生きがい情報士と生きがい情報を求める方のための「広場」

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プライバシーポリシー

■基本的視点

 

生きがい情報WEBは、生きがい情報士の活動を支援し、広義の福祉の推進に貢献するべく、インターネット上で各種の情報を提供することを目指します。

そして、”いつでもどこでも活用できる個々人の便利な道具”という利便性の高いシステムとするために、日々成長するシステムとします。

同時に、本システムを利用されるメンバーのあらゆる個人情報が保護されるよう細心の注意を払い、プライバシーの尊重を最優先します。

本システムを運用するにあたって、個人情報の扱いについての健康・生きがい開発財団(以下、財団という)の基本方針を以下のとおりといたします。

 

■登録メンバー

 

本システムの登録メンバーは、生きがい情報士資格認定者など、財団によって登録を承認された個人および各養成校の受講生および各養成校の教員であることを条件とします。

 

■登録メンバーの個人情報の保護

 

登録メンバーが入力した個人情報は、すべて財団が安全かつ慎重に管理し、法律等により要求された場合を除き、第三者に開示することはありません。

 

■登録メンバーの意見・知見の公開

 

登録メンバーが本システムに投稿した意見や知見は、生きがい情報士相互の利益となる情報として、匿名性を確保した上で公表します。個人の名前、連絡先を含めて公開する必要がある場合には、財団が本人に掲載の是非を確認した上で公開します。

 

■公開情報の制約

 

公開された情報の記載内容に関する全責任は、その情報を開示した登録メンバーに帰属しますので、注意してください。

内容に関するガイドラインは、次のとおりです。      

1)個人を特定する情報の掲載は、原則として禁止します。  

2)公序良俗に反する内容、特定個人を誹謗中傷する内容は厳禁します。

3)不適切な内容が記述された情報は、財団が削除します。意図的に不適切な記述を行ったと財団が判断した場合、登録メンバーのアクセス権を抹消します。

 

■不正アクセスによる情報流出への対策

 

上記内容を反映し、個人情報を保護すると同時に、善良なる利用を妨害する不正侵入に対抗できる対策システムを構築し運用します。また誹謗中傷またはストーカー行為を排除するための具体的な対応を以下に列挙します。

1)メンバー登録時点でのメール・アドレス確認によるなりすましへの対処

2)ログイン・チェック

3)ログイン・ライセンス・レベルによる権利制限

4)同一IDによる複数ログインの排除

 

■登録情報の抹消

 

登録メンバーから申し出があったときは、財団はすみやかにメンバー登録データベースから当該登録者の個人情報を抹消します。

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