イベント情報 ニュース
「認知症予防プログラムの評価研究報告について」
~認知症予防プログラムの予防効果が確認されました!~(2005/11/27掲載)
【世田谷在宅サービス部在宅サービス課在宅ケア推進主催】
世田谷が東京都老人総合研究所と共同で取り組んできた認知症予防プログラムの評価研究について、この程とりまとめた中間報告の内容を同研究所主任研究員矢冨直美先生よりお話しいただきます。
▽日時:平成17年12月16日(金曜日)13時30分~15時
▽会場:世田谷区民会館ホール(東京都世田谷区世田谷4-21-27)
▽参加対象:一般・事業者
▽定員:1200名
▽参加費:無料
▽参加申込方法:申し込み不要
消費者啓発シンポジウム「高齢者を守れ! 悪質商法対策を考える」(2005/12/1掲載)
【経済産業省主催】
悪質な住宅リフォーム業者による被害が大きな社会問題となっていることをはじめ、高齢者を狙った悪質商法が増えてきております。
こうした消費者トラブルを未然に防ぐためには、高齢者を見守る周囲の力が重要であると考え、介護に携わる方や民生委員さん、自治体職員・消費生活相談員・司法関係者等を主な対象者としてにシンポジウムを開催します。
▽日時:平成17年12月6日(火)10時~13時
▽場所:日本教育会館一ツ橋ホール
東京都千代田区一ツ橋2-6-2
▽啓発実演・腹話術:田坂圭子(消費生活専門相談員)
▽パネリスト:池本誠司(弁護士)
樋口恵子(評論家)
夷石多賀子(日本消費者協会消費者相談室長)
ヨネスケ(タレント)
谷みどり(経済産業省消費経済部長)
コーディネーター:松田輝雄(元NHKアナウンサー)
▽参加費:無料
※詳細、お申し込み方法は、別紙(PDF)又は以下のURLを御参照下さい。
「ボランティア・ウィークフォーラム2005」(2005/11/27掲載)
【「広がれボランティアの輪」連絡会議主催】
▽日時:2005年12月6日(火)
開場・受付開始/13:45
フォーラム・プログラム/14:30~17:00
ボランティア・市民活動紹介コーナー/13:45~18:30
▽会場:損保ジャパン本社ビル2階「大会議室」(東京都新宿区西新宿1-26-1)
▽参加費:無料
▽プログラム
講演「この世界を〝自分らしく〟生きるために」
中田武仁さん 国連ボランティア名誉大使
インタビュー・トーク「想いをカタチに~世界はもっと近くなる~」
ミニトーク・コンサート
川嶋あいさん 歌手
「サクセスフルエイジング~美しく年を重ねる~」講演会(2005/11/27掲載)
【シニア社会学会主催】
“迫り来る超高齢社会に向かって、次世代のために何をしなければならないのか、何ができるのか、世なおし活動をすすめるため、老若共同参画社会実現のため立ち上がった学会です”という設立の理念をこの機会にもう一度見つめなおしたいと思います。
福原会長が提唱されてきた「サクセスフル・エイジング」を中心に、シニア社会学会のこれからについてお話しいただき、会長と膝を交えて語る交流会という企画です。
会員の方・一般の方、多くのご参加をお待ちしています。
▽日時:11月29日(火)15:00~16:30
▽会場:慶應義塾大学(三田)南校舎421号室
東京都港区三田2-15-45(JR田町駅・地下鉄三田駅から徒歩約7分)
▽参加費:無料(会員・一般の方とも)
交流懇親会の参加費は、3000円
▽福原義春氏講演(60分)、クロストーク(30分)
「サクセスフルエイジング~美しく年を重ねる~」
▽交流懇親会(於:ザ・カフェテリア)16:40~18:00
▽参加申込・お問い合せ:シニア社会学会事務局まで、メールまたはFAXで
シニア社会学会事務局(月・水・金オープン)
<電話&FAX>03-5778-4728
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-15-5 パールビル4階
平成17年度第3回ウエルエージング・セミナー
「中高年期の健康と栄養(仮題)」(2005/11/18掲載)
【ウエルエージング協会主催】
中高年期の健康と栄養をテーマに、独立行政法人国立健康・栄養研究所健康増進研究部主任研究員の高田和子さんからお話を伺います。
健康を維持増進し、生活習慣病を予防するための食べ方はどうあるべきか、ということは今後さらに高まってゆくことでしょう。自分の健康は自分で責任を持つ時代。今回は健康と栄養についての最新の情報とその正しい活用法を学びたいと思います。
▽日時:平成17年12月15日(木曜日) 14:00~15:30
▽場所:新宿区立新宿文化センター 4階 第1会議室
▽講師:高田和子先生(国立健康・栄養研究所 健康増進研究部主任研究員)
▽参加費:会員…無料、会員外…2,000円
▽申込方法:参加ご希望の方は別紙「参加申込書」にご記入の上、FAXにてお申し込みください。
〒162-0808東京都新宿区天神町66クレスト神楽坂3階
電話:03-3268-5211 E-mail:waj@wellaging.ne.jp
FAX:03-3268-5214
シニアネット・フォーラム21in四国(2005/11/18掲載)
【財団法人ニューメディア開発協会主催】
▽開催日:平成17年12月1日(木) 10:00~17:45(懇親会18:30~20:00)
12月2日(金)10:00~17:00
▽会場:松山市男女共同参画推進センター(COMS)
▽定員:約200名
▽参加費:無料
▽参加対象:
・シニアネットメンバーの方
・シニアネットワーカーの方
・団塊の世代の方
・シニア情報生活アドバイザーの方
・企業で社会貢献、シニアマーケティング、バリアフリーなどのシニア向け商品・サービスの企画開発や販売に携わっておられる方
・自治体で高齢者問題やコミュニティビジネスやNPO活動推進をご担当の方
・コミュニティビジネスやNPO活動に取り組んでおられる方
▽内容:
【基調講演】
シニアネットの役割 ~シニアライフの楽しみと社会参加~
吉田敦也氏 徳島大学 大学開放実践センター 教授
NPO法人いきいきネット徳島 理事長
ITの未来がシニアの未来を切開く ~パソコンこそシニアのもの~
栗田和夫氏 ㈱ジャストシステム 松山研究所 所長
【パネルディスカッション】
充実したシニアライフと社会参加 ~シニアネットって何?~
■コーディネーター 吉田敦也氏
■パネリスト(五十音順)
大林依子氏 いちえ会 主宰
塩見信雄氏 NPO法人シニアネットひろしま 理事長
砂川正男氏 NPO法人沖縄ハイサイネット 会長
中川幹朗氏 NPO法人おおさかシニアネット チーフディレクター
堀池喜一郎氏 NPO法人 シニアSOHO普及サロン・三鷹 顧問
▽申し込み方法:下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。
①参加申込み用紙に必要事項をご記入の上、
下記お問合せ先までFAXにてお送り下さい。
②ホームページのお申し込みフォームからお申し込み下さい。
③参加申込み用紙に必要事項をご記入の上、下記の「お問合せ先」までご郵送下さい。
▽申込締切:平成17年11月20日(日) 必着
申込締切後、「参加証」をご参加いただく方にお送りいたします。
なお、定員に達した時点で締め切らせていただきますので、ご了承下さい。
▽費用等:【参加費に関しまして】フォーラムにつきましては、無料
【懇親会参加・昼食ご希望の方】懇親会費:4500円
ご昼食(弁当)代:500円/1日
■お振り込み期限:平成17年11月20日(木)
NPOまつり2005(2005/11/11掲載)
【NPOまつり2005実行委員会主催】
ニート問題、介護、病気や障害を抱えて生きること、定年後の人生・・・。
誰もがこころ豊かに暮らせる社会の実現のために。様々なNPO・NGOの活動を、実際に見て、参加して、感じてください。そしてあなたも今日から「自分たちのまちづくり」へ参加するきっかけにしてください。今回のイベントは、国内・国外の各分野で活動しているNPO・NGO・市民活動団体が中心となって開催する、2万人規模のはじめての試みです。
▽開催日時:2005年12月3日(土)・4日(日)(雨天中止)
10:00~16:00
▽開催場所:代々木公園 イベント広場・野外ステージ
渋谷区代々木神園町2-1
東京都老人総合研究所 第83回老年学公開講座-〈シニア世代向け都民講座〉(2005/10/28掲載)
『地域への軟着陸~退職後も社会参加でイキイキと~』
【東京都高齢者研究・福祉振興財団主催】
▽日時:平成17年11月29日(火) 午後1時15分から4時30分まで
▽場所: 銀座ブロッサム(中央会館) (定員900人)
(中央区銀座2-15-6)⇒地下鉄有楽町線新富町駅下車 徒歩1分
▽入場無料・申込不要
▽内容:
(1)中高年の社会参加~定年後の地域デビュー~
東京都老人総合研究所 福祉と生活ケア研究チーム
主任研究員 杉原 陽子
(2)60歳からの「楽しみ・いきがい・社会貢献」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
主任研究員 藤原 佳典
(3)75歳からの「ネットワークづくり・介護予防」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
研究部長 新開 省二
◎司会:東京都老人総合研究所 副所長 鈴木 隆雄
▽問い合わせ先:東京都老人総合研究所研究調整部
電話 03-3964-3241
東京都福祉保健局高齢社会対策部施設経営課
電話 03-5320-4582
「シニア社会学会シンポジウム」年金:ヤング対シニア~世代間の連携は可能か~(2005/10/14掲載)
【シニア社会学会主催主催】
公的年金制度は、世代間の助け合いであり、社会的親孝行といわれます。
ヤングとシニアの意見を交えつつ、年金問題の専門家によるシンポジウムを開催し、持続可能な年金制度を維持するための可能性と方向性をさぐりたいと思います。
▽日時:2005年10月29日(土)13:00~16:30
▽会場:お茶の水女子大学共通講義棟2号館201室
▽内容
基調講演:
橋本 泰宏(厚生労働省年金局年金課 企画官)
パネルディスカッション:
パネリスト:
駒村 康平(東洋大学経済学部教授)
坂本 純一(野村総合研究所)
井原 誠(社会保険労務士)
橋本 泰宏(厚生労働省)
司会:袖井 孝子(お茶の水女子大学名誉教授)
望月 幸代(ミズ総合企画)
会場参加:シニア及び学生
▽入場料:1,000円(学生は無料)
▽定員:200名(直接会場にお出で下さい)
講演会「豊かな経験を活かして いきいき高齢社会を!」(2005/10/14掲載)
【財団法人ダイヤ高齢社会研究財団主催】
▽日時:2005年11月16日(水)14:30~17:00
▽会場:文京シビックホール(2階 小ホール)
▽定員:300名(先着順)
▽内容
「高齢者の社会参加活動のキッカケづくり、組織づくり」
白戸 洋氏(松本大学 助教授)
「ボランティアで元気な社会を次世代につなぐ」
高橋 陽子氏(日本フィランソロピー協会 理事長)
▽申込方法:FAX、E-MAILでお申し込み下さい。
▽申込先:(財)ダイヤ高齢社会研究財団 講演会事務局
FAX 03-5802-1620 TEL 03-5802-1632
E-MAIL info@dia.or.jp
〒113-0033 東京都文京区本郷3-28-8 日内会館
高齢者福祉研究・交流フォーラム(2005/10/14掲載)
【山梨県中巨摩郡社会福祉協議会主催主催】
▽日時:平成17年11月21日(月曜日)~22日(火曜日)
▽会場:ベルクラシック甲府(甲府駅北口から徒歩5分)
▽内容:
21日(月曜日)
【基調講演】「介護保険制度改革について」
厚生労働省老健局老人保健課課長補佐神ノ田昌博氏
【特別講演(Ⅰ)】「小規模多機能ケアの現状と今後の課題」
日本福祉大学社会福祉学部教授平野隆之氏
【特別講演(Ⅱ)】「介護保険制度改革に対する自治体の取り組み」
東京都稲城市介護保険担当課長石田光広氏
【特別講演(Ⅲ)】「これからの認知症ケアとセンター方式の活用」
認知症介護研究・研修東京センター永田久美子氏
22日(火曜日)
【分科会(Ⅰ)】「地域で暮らし続けられる社会に」
【分科会(Ⅱ)】「介護予防事業をどう進めるか」
【分科会(Ⅲ)】「地域密着型サービスの推進について」
【パネルディスカッション】「高齢者福祉の現状と将来」
立教大学コミュニティ福祉学部教授 高橋紘士氏
厚生労働省大臣官房参事官 石黒秀喜氏
高齢者総合ケアセンターこぶし園園長 小山剛氏
読売新聞東京本社社会保障部次長 猪熊律子氏
▽参加対象:どなたでも参加できます。
▽定員:1000人
▽参加費:無料
▽参加申込方法:
参加申込書を東急観光甲府支店に郵送。
※申込書の様式は中巨摩郡社会福祉協議会から送付致しますので、ご連絡ください。
山梨県中巨摩郡社会福祉協議会事務局(担当:岩間、末木)
電話 055-237-1381 FAX番号 055-235-7115
E-MAIL nakakoma-kb@m6.dion.ne.jp
ヘルスプロモーション国際シンポジウムinさくら~新しい健康づくりのご提案~(2005/10/7掲載)
【順天堂大学ヘルスプロモーション・リサーチ・センターユーカリが丘支局主催】
▽日時:平成17年10月22日(土)~23日(日)
22日受付9:20~終了予定19:30
23日受付9:20~終了予定17:00
▽会場:千葉県佐倉市ユーカリが丘4-8-1
ウィシュトンホテル・ユーカリ5階
▽参加対象:一般市民
▽定員:22日、23日各350名
▽参加費:無料(但し、22日(土曜日)ウェルカムパーティー/5,000円)
▽内容:
●10月22日(土)
日本のヘルスプロモーション~市民自らの手による健康なまちづくり(健康21プランの発表)~
全国各地より、健康なまちづくりに取組んでいる地方自治体及び地域団体の発表
基調講演:島内憲夫(順天堂大学ヘルスプロモーション・リサーチ・センター所長)
<テーマ>健康なまちづくり
●10月23日(日)
世界のヘルスプロモーション~ヘルスプロモーションの未来を語る(シンポジウム)~
特別基調講演:イローナ・キックブシュ博士(エール大学医学部教授)
<テーマ>第6回ヘルスプロモーション世界の会議報告(バンコク憲章)
▽申込方法:FAX・メール・電話にて受け付けております。下記宛先まで、住所・氏名・電話番号・参加希望日又、(※)昼食・22日パーティー・宿泊希望の有無をお伝え下さい。
折り返しハガキにて受講票をお送りいたします。当日受付けの際、係員にお渡し下さい。
(※)昼食(1,000円)・22日パーティー(5,000円)・宿泊(別途ご案内)となっております。尚、代金は当日受付にて頂戴いたします。
▽申込先:順天堂大学WHOヘルスプロモーション・リサーチ・センターユーカリが丘支局(国際シンポジウム準備室)
FAX:043-489-9093 TEL:043-489-9091 E-mail:juwho-happyukari@catv296.ne.jp
FAX・E-mailは24時間受付/TELは月~金曜9:00~18:00受付
第82回老年学公開講座「ゲノムで知る長寿の秘密(2005/10/7掲載)
【財団法人東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成17年10月20日(木) 午後1:15~4:30
▽場所:江戸東京博物館ホール
地下鉄大江戸線両国駅下車徒歩1分・JR両国駅下車徒歩3分
(東京都墨田区横網1-4-1 電話3626-9911)
▽定員:450名
▽入場無料:(申し込み不要)*手話通訳を同時に行います
▽講演:
1 「ヒトが遺伝子に気づくまで」
東京都老人総合研究所 副所長 丸山直記
2 「おばあちゃんが決めているあなたの体質」
東京都老人総合研究所 健康長寿ゲノム探索研究チーム
研究部長 田中雅嗣
3 「長寿遺伝子を求めて」
東京都老人総合研究所 老化ゲノムバイオマーカー研究チーム
研究部長 白澤卓二
質疑応答 講師全員
司会:東京都老人総合研究所 副所長 丸山直記
『企業人から社会人への新たな出発!』
~「高連協シニア社会参加活動調査」発表&中高年の生きがいづくり情報交流(2005/9/30掲載)
【高齢社会NGO連携協議会主催】
▽日時:2005年10月5日(水)10:00~12:00
▽会場:東京ドームホテル 文京区後楽1-3-61
▽内容
総合司会:和久井良一〔高齢社会NGO連携協議会理事〕
第一部:開会挨拶:堀田 力〔高齢社会NGO連携協議会代表〕
特別発表:『高連協によるシニア社会参加活動調査』結果紹介
吉田成良〔高齢社会NGO連携協議会専務理事〕
第二部:プロダクティブ・エイジング実践家の事例発表
発表司会:東瀧 邦次〔高齢社会NGO連携協議会理事〕
①安生 祐子〔社団法人三鷹市シルバー人材センター常務理事〕
「シルバー人材センターの生き生きライフ活動」
②河口 博行〔NPOニッポン・アクティブ・ライフ(東京本部)専務理事〕
「NALCの生きがい就労の活動事例」
③蓮井 昌雄〔ライフ・ベンチャー・クラブ常任運営委員〕
「社会起業(ソーシァルビジネス)とNPO活動」
④河合 和〔財団法人シニアルネサンス財団事務局長〕
「成年後見制度アドバイザー養成プログラム」
⑤ 岡元かつ子〔労協センター事業団副理事長〕
「市民の協働の力で地域をひらく」
⑥ 江島 優〔社団法人日本人材紹介事業協会会長〕
「生涯現役社会づくりのシニア人材活用」
▽参加費:無料(情報交流フォーラム参加後に高連協関連ブースへお立ち寄りの方には、限定ですが粗品を進呈)
▽定員:250名先着順締め切り
▽申込先:ライフ・ベンチャー・クラブ事務局〔高連協人材活性化委員会担当事務局〕
TEL 03-3517-6667/FAX 03-3517-6668
Mail:info@sgsk.netまたはinfo@lvc.co.jp
みんなでささえる介護予防(2005/9/16掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団主催】
▽日時:平成17年11月3日(祝)13:00~17:00(12:00開場)
▽会場:全電通労働会館ホール(東京都千代田区神田駿河台3-6)
▽対象者:保健師、看護師、居宅介護支援事業者、ケアマネジャー、介護予防運動指導員、医師、社会福祉士、区市町村職員ほか、介護予防に携わる方
▽定員:450名※定員を超えた場合は、抽選になります。
▽参加費:3,000円(資料代込み)※事前に指定口座に振込んで頂きます。
なお、手数料はご負担願います。
▽プログラム
講演①「明日の介護予防(仮)」
講師:藤井紀男氏 厚生労働省老健局老人保健課企画官
講演②「介護予防は高齢者のもの」
講師:大渕修一氏 東京都老人総合研究所介護予防緊急対策室長
パネルディスカッション
「介護予防事業の展開-高齢者の意欲と可能性を広げるために-(仮)」
パネラー:香取眞惠子氏(株)やさしい手代表取締役
吉田英二氏(株)ニチイ学館専務取締役
川尻智洋氏 セントラルスポーツ(株)執行役員法人事業部長
土屋典子氏(財)調布ゆうあい福祉公社訪問事業課長
司会:長谷憲明氏関西国際大学学長補佐教授
▽申込方法:往復はがきに必要事項を記入し、下記住所に郵送してください。
締め切りは、10月14日(金)消印有効)
参加の可否については、募集期間終了後、返信はがきにてお知らせします。
【往信】
(表面)郵送先〒162-0823
新宿区神楽河岸1-1セントラルプラザ14階
(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団
福祉情報部計画担当宛下記住所を記載
(裏面)①11月3日講演会受講希望と明記
②受講希望者氏名(ふりがな)
③勤務先及び所属
④連絡先住所・電話番号・FAX
【返信】
(表面)返信先住所
(裏面)何も記載しないでください
シンポジウムin新潟:エイジレス社会をめざして(2005/9/16掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:2005年10月8日(土)午後1時~4時半
▽会場:新潟市万代市民会館6階ホール
▽趣旨及び目的:
年齢にかかわりなく、個人がその持てる能力を活かし、社会に参加するエイジレス社会、高齢者が次世代育成に協力する「老幼共生社会」の実現を目指します。
▽内容:
基調講演:袖井孝子氏(お茶の水女子大学名誉教授・当会副会長)
シンポジスト:
度山徹氏(厚労省・少子化対策企画室長)
篠田昭氏(新潟市長)
小林美代子氏(パワフル・エイジング研究会代表)
コーディネーター: 沖藤典子氏(ノンフィクション作家・当会理事)▽入場料:800円
▽参加ご希望の方は、シニア社会学会事務局・担当武者宛お問い合わせ下さい。
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-15-5 パールビル4階
電話:03-5778-4728 Fax:03-5778-4728
e-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
当日直接会場にお越し頂いても入場可能です。
「エイジングフォーラム2005」(2005/9/16掲載)
【高齢社会NGO連携協議会主催】
高齢社会NGO連携協議会(高連協)は、「愛・地球博」瀬戸会場の対話劇場において、9月19日~23日の5日間、「エイジングフォーラム2005」を開催します。
19日(敬老の日)、20日:高連協の代表を務める堀田力と樋口恵子が出演して、この日のために世界を歩き、そこで出会った素敵なシニア達の素晴らしいお話をご紹介します。
21日:高連協参加団体による「シニアアート・フェスティバル」です。
22日:「いつまでも若々しく」をテーマに取り上げます。
パネリスト
作家渡辺淳一氏の講演会
カリスマ美容アドバイザー佐伯チズ氏のトーク
エイジングスペシャリスト朝倉匠子氏
抗加齢専門医師青木晃氏
アンチエイジング・スパを運営する石川広己氏
モデレーター 南美希子氏
23日:浅井慎平氏、城戸真亜子氏、CWニコル氏による創造の楽しさをテーマとしたトークショー、花城先生の絵手紙ワークショップを
認知症って何だろう?今、何が必要なのだろう?~正しく理解し、早期発見・早期対応を~(2005/9/9掲載)
【NPO法人風の詩主催】
▽日時:平成17年9月24日(土曜日)14時~16時
▽会場:栃木県安足健康福祉センター2階会議室
〒326-0032栃木県足利市真砂町1-1
安足健康福祉センター
▽参加対象:認知症介護をされているかた・地域住民・専門職・その他関係者
▽定員:100名
▽参加費:300円(資料代など)
▽内容
○講座:認知症体験~疑似体験から学ぶ
講師:特養シオンの園・副園長・和田由紀子氏
▽参加申込先・方法:
申し込みは別紙チラシのFAXまたはEメールにて下記の内容を申し込みください。
①参加者名
②参加者住所・電話
③職種
FAX番号;0283-62-7262
電話番号;0283-62-7082
Eメール;kazenouta-tooru@coffee.ocn.ne.jp
NPO法人風の詩・社会福祉士事務所(担当;永島まで)
長寿たすけ愛講演会2005(2005/9/1掲載)
【財団法人長寿科学振興財団主催】
▽日時:平成17年10月12日(水)13:00~16:00
▽場所:ウィルあいち(愛知県女性総合センター)
愛知県名古屋市東区上竪杉町1
▽定員:720名
▽参加費:無料
▽プログラム
13:00~13:05開会式
13:10~13:30オープニングアトラクション
13:35~14:35
講演会1 「活気ある長寿社会を目指して」折茂肇(健康科学大学学長)
健康体操コーナー 湯浅景元(中京大学体育学部教授)
講演会2 「福祉は我が家から~泣き笑い人生~」西川きよし(タレント)
▽参加申込先
(事務局代行)NHK中部ブレーンズ「長寿たすけ愛講演会2005」
〒461-0005名古屋市東区東桜1-13-3
電話番号:052-952-7381
申込方法は往復はがきのみ
※申込方法の詳細につきましてはチラシをご覧いただくか、お申込先までお問い合わせください。
第81回老年学公開講座
「あなたの身近な介護予防-口のケアから足のケアまで-」(2005/9/1掲載)
【財団法人東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成17年9月27日(火) 午後1:15~4:30
▽場所:調布グリーンホール
京王線調布駅下車徒歩1分
(東京都調布市小島町2-47-1 電話0424-81-7611)
▽定員:1300名
▽入場無料:申し込み不要*手話通訳を同時に行います
▽講 演
(1) 「口は元気の入り口 -いま食べる機能が危ない!-」
東京都老人医療センター 歯科口腔外科医長 平野浩彦
(2) 「快適歩行のための足元ケア」
株式会社シンエイ 商品研究室室長
楠本彩乃(東京都老人総合研究所 非常勤研究員)
(3) 「元気で生き生き暮らすための低栄養予防」
東京都老人総合研究所 自立促進と介護予防研究チーム
研究員 權 珍嬉
質疑応答 講師全員
司会:東京都老人総合研究所 副所長 鈴木隆雄
NPO設立記念・第2回国際運動老年学フォーラム東京大会2005
兼第3回地域型ヘルスプロモーションシンポジウム(2005/8/26掲載)
【NPO法人アクティブエイジング研究会主催】
▽日時:平成17年9月10日(土曜日)9時~16時30分
▽会場:女子美術大学(東京都杉並区和田1-49-8)
▽参加対象:自治体関係者、医療関係者、介護関係者、運動指導者、一般、学生
▽定員:300名
▽参加費:5,000円
▽内容
◇高齢者における身体運動の意義と具体的運動方法(3名の海外(アメリカ合衆国)からのシンポジストによる運動の理論と実践紹介)
◇地域型ヘルスプロモーションシンポジウム?EBPに基づく地域型運動の実践と展開(長野県飯田市、島根県安来市における実践紹介)
◆問い合わせ先:ウェルラウンド普及協会(株式会社日本メディッックス・販売企画課内)
担当:増田まで
電話 047-368-8714 FAX 047-368-1535
E-mailアドレスyurimasuda@nihonmedix.co.jp
高齢者を支えている介護者の質の向上事業『ADLリハからQOLリハへ』(2005/8/26掲載)
【集い~より良い老いを~事務局主催】
▽日時:平成17年9月3日(土曜日)PM6:30受付開始
▽会場:アルフレッサ株式会社・3F会議室
大阪府和泉市小田町2-23-7
▽参加対象者:福祉・医療・保健従事者、一般
▽参加定員:100名(定員になり次第締め切ります。)
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法:集い~より良い老いを~事務局:
大阪府岸和田市土生町2-30-12
泉洋ビル3F・302号室・岡本介護センター内
TEL;0724-37-3561 FAX;0724-37-3563まで
E-mailアドレスtudoi@hotmail.co.jp
(申し込みは8月31日までにお願い致します。)
「介護予防大作戦in東京」開催!!(2005/8/19掲載)
【東京都老人総合研究所 介護予防緊急対策室主催】
▽日時:平成17年9月6日(火) 午後1時~4時
▽会場:都民ホール〈都議会議事堂1階〉
新宿区西新宿2-8-1
最寄駅「JR新宿駅」(西口から徒歩約10分)
都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」
▽内容:
第1部 10時30分から12時30分 「介護予防シンポジウム」
【場所】都庁大会議場(第一庁舎5階)
◆ パネルディスカッション『すばらしい「老い」を求めて』
・ コーディネーター 村田幸子氏(ジャーナリスト)
・ パネリスト
川晴美氏(國學院大學栃木短期大学家政学科助教授)
井上恵司氏(東京都歯科医師会理事)
大渕修一氏(都老人総合研究所介護予防緊急対策室室長)
小林サチエ氏(豊島区介護予防担当課長)
第2部 13時から16時 「参加型介護予防イベント~介護予防は高齢者が主役!~」 【場所】都民ホール(議会棟1階)
◆ 展示・体験ブース
おたっしゃ21健診体験、筋力トレーニング体験 ほか
◆ タイムイベント
都内高齢者の自主グループによる取組みの実演発表など
▽問い合わせ先
東京都老人総合研究所介護予防緊急対策室 03-3964-3241(代)
退職後"よりよく生きる"ためのセカンドライフセミナー(2005/8/5掲載)
【NPO法人関東シニアライフアドバイザー協会主催】
本セカンドライフセミナーは、定年退職後のサラリーマンを対象に、すでに体験してきた退職者の生の声を聞きながら、これからの生活をどうデザインするかについて考え、自分に合った退職後の生き方を発見していただこうという講座です。
在職中のサラリーマンだけではなく、主婦の方、企業や労働組合の担当の方、さらに、生きがいや友達を求めているシニアの方は、ぜひご参加ください。ご夫婦での参加も歓迎です。
▽日時:平成17年9月10日(土)、17日(土)10:00~16:30
▽場所:南部労政会館2階 第4会議室 JR山手線大崎駅南口下車3分
▽定員:40名(受付順)
▽受講料:(2日間の受講料、資料代を含む、税込み)
一般6000円(夫婦は2名で9000円)
会員3000円(夫婦は2名で4500円)
▽申し込み方法: 申込用紙に必要事項を記入して申し込む。
▽問合せ・申込先:NPO法人関東シニアライフアドバイザー協会
〒153-0063 東京都目黒区目黒2-10-5-101
TEL、FAX 03-3495-4283 (11:00~15:00、土・日・祝除く)
E-Mail info@kanto-sla.com
「中高年の社会参加・生きがいづくり」(2005/7/1掲載)
【内閣府/高齢社会NGO連携協議会主催】
▽日時:平成17年7月20日(水)10:00~16:30
▽場所:日本都市センター会館
東京都千代田区平河町2-4-1 TEL:03-3265-8211
▽参加費:無料(200名・先着順)
▽内容
●講演
『生きがいの実感』
堀田 力(高齢社会NGO連携協議会代表、さわやか福祉財団理事長)
『老いる(オイル)ショックは3度来る』
江見康一(一橋大学名誉教授、生存科学研究所理事長、武蔵野市シルバー人材センター会長)
●説明:高齢社会対策の現状と課題、高齢者のNPO活動の現状』
中原正裕(内閣府少子・高齢化第2担当参事官)
●分科会
第1分科会…『生きがい就労の社会環境づくり』
第2分科会…『自己実現の夢、健康で・明るく・楽しく・生涯学習』
第3分科会…『自治体との協働:地域社会・生活環境づくり』
第4分科会…『地域社会の助け合い活動と生きがいづくり』
第5分科会…『ボランティア活動参加の機会づくり、場づくりの方策を考える』
第6分科会…『ボランティア(個人)、NPO等組織、社会環境の在り方』
▽申込方法:所定の様式(PDF)にて必要事項を明記の上、セミナー事務局までFAX(03-3542-0362)または郵送にてお申込み下さい。
セミナー事務局〒104-0045 東京都中央区築地2-15-14 築地安田ビル
(社)エイジング総合研究センター内 TEL:03-3542-0360
第80回老年学公開講座
「地域への軟着陸-退職後も社会参加でイキイキと」(2005/7/1掲載)
【東京都高齢者研究・福祉振興財団/東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成17年7月21日(木) 午後1:15~4:30
▽場所:セシオン杉並
東京メトロ丸ノ内線東高円寺駅 徒歩5分
(杉並区梅里1-22-32)
▽定員:578名
▽入場無料 (申し込み不要)
*手話通訳を同時に行います
▽内容
講演
(1) 中高年の社会参加 ~定年後の地域デビュー~
東京都老人総合研究所 福祉と生活ケア研究チーム
主任研究員 杉原陽子
(2) 60歳からの「楽しみ・いきがい・社会貢献」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
主任研究員 藤原佳典
(3) 75歳からの「ネットワークづくり・介護予防」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
研究部長 新開省二
(4) 地域に根ざした活動 ~杉並区民のメッセージ~
5) 質疑応答 講師全員
司会:東京都老人総合研究所 副所長 鈴木隆雄
第10回シニア健康スポーツフェスティバルTOKYO(2005/6/17掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団主催】
シニア健康スポーツフェスティバルTOKYOの出場者の中から次年度の全国健康福祉祭(ねんりんピック)スポーツ交流大会の東京都代表選手を決定します。
▽日時:平成17年10月1日~10月31日
▽開催日程・種目及び会場:
ソフトボール立川市多摩川緑地野球場10/1(土)10/8(土)〈予備日10/15(土)〉 ソフトテニス小金井公園テニスコート10/1(土)
ゲートボール駒沢オリンピック公園軟式野球場10/4(火)〈予備日10/11(土)〉
テニス有明テニスの森公園10/5(水)〈予備日10/7(金)〉
剣道東京武道館10/13(木)
弓道東京武道館10/15(土)
ロードレース駒沢オリンピック公園陸上競技場10/23(日)
ラージボール卓球武蔵野市立総合体育館10/20(木)
ペタンク中野区囲町公園10/28(金)〈予備日10/31(月)〉
▽参加資格:東京都内に在住で昭和22年4月以前に生まれた人
(平成18年3月31日に満年齢59歳以上になっている人)
▽参加者募集期間:7月1日~7月31日(消印有効)
▽募集案内入手方法:募集期間内にお住まいの区市町村の高齢福祉課で配布します。
郵送を希望する場合は返信用封筒を下記までお送りください。
(A4の書類が入る封筒に140円切手を貼ってください。)
▽返信用封筒送付先・お問い合わせ先:
(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団シニアスポーツ係
〒162-0823新宿区神楽河岸1-1セントラルプラザ14階
電話 03-5206-8732 FAX03-5206-8742
第42回社会福祉セミナー(2005/6/17掲載)
【財団法人鉄道弘済会社会福祉部主催】
▽日時:平成17年7月27日(水曜日)~28日(木曜日)
▽場所:日本青年館(東京都新宿区霞ヶ丘町)
▽参加対象:社会福祉関係者、研究者、実践者、行政職員、その他社会福祉に興味のあるかた
▽参加費:7,500円
納入方法は、ホームページをご覧いただくか、「第42回社会福祉セミナー」係りまでお問い合わせください
▽内容:テーマ「地方分権と地域福祉型福祉サービス-安心・安全な暮らしを考える-」 基調講演「地方分権等と社会福祉」慶應義塾大学教授金子勝氏
記念講演「やさしさの復活する日」作家の澤地久枝氏
その他、課題別選択講座、ワークショップ、シンポジウム
▽問い合わせ先:財団法人鉄道弘済会社会福祉部「第42回社会福祉セミナー」係り
電話 03-5276-0325 FAX 03-5276-3606
E-mailアドレスfukushikenkyuu@kousaikai.or.jp
▽参加申込先・方法:財団法人鉄道弘済会社会福祉部「第42回社会福祉セミナー」係りまで、電話、FAX、E-mailなどでお問い合わせください。
第44回社会福祉研究大会(2005/6/17掲載)
【日本社会事業大学主催】
▽日時:平成17年6月25日(土曜日)~26日(日曜日)
▽場所:日本社会事業大学
▽参加対象・定員等:特になし
日本社会事業大学社会福祉学会会員、日本社会事業大学関係者以外のかたも参加できます。
▽参加費:無料
▽内容:テーマ「ソーシャルワークの展開システムと資格制度」
教員研究報告
大会テーマシンポジウム「社会福祉職能団体の方々によるシンポジウム」
分科会
ポスターセッション他
▽参加申込先・方法等:事前申し込み不要
参加初日に受付をして下さい。資料をお渡しします。
▽問い合わせ先:日本社会事業大学・社会事業研究所
電話 0424-96-3050 FAX 0424-96-3051
E-mailアドレス swri@jcsw.ac.jp
シニア社会学会第4回研究発表大会シニア社会学会第4回研究発表大会(2005/6/10掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:6月25日(土)11:10
▽会場:早稲田大学大隈小講堂
▽参加対象:会員以外の一般の方も歓迎
▽参加費:会員・一般の方とも1000円(資料代)
▽内容
◎研究会各座長の活動報告 11:10~12:10
◎パネル・ディスカッション 13:00~15:00
テーマ:「少子化・人口減少社会に挑むシニアの役割~2007年問題を考える」
コメンテイター
加藤仁氏(ノンフィクション作家・本学会理事)
パネリスト
清家篤氏(慶應義塾大学教授・当学会副会長)
濱口晴彦氏(創造学園大学教授・早稲田大学名誉教授・当学会理事)
望月幸代氏(ミズ総合企画代表)
コーディネーター
坂東眞理子氏(昭和女子大学教授・女性文化研究所長)
守永英輔氏(元淑徳大学教授・当学会理事・事務局長)
◎会員による研究・事例発表 15:10~16:10
国際セミナー「障害者権利条約制定への国際NGOコーカスの活動について」(2005/5/27掲載)
【財団法人日本障害者リハビリテーション協会主催】
▽日時:平成17年6月8日(水曜日)13時30分~16時30分
▽会場:戸山サンライズ2階、大研修室A
(新宿区戸山1-22-1)
▽内容:障害者の「完全参加と平等」実現のために制定を目指している「障害者権利条約」がニューヨークの国連特別委員会で審議され始めて、既に3年が経過しようとしています。
今回RI(RehabilitationInternational)事務総長のトーマス・ラガウオル氏の来日の機会を得て、同氏を講師としてお迎えし、RIの活動を中心にした国際NGOの障害者権利条約への取り組みについて講演をいただきます。
▽講演;障害者権利条約制定への国際NGOコーカスの活動について
講師;トーマス・ラガウオル、RI事務総長
▽障害者権利条約制定へ向けた日本の取り組み
発表者;金政玉、JDF権利条約委員会委員長
▽参加費:無料
▽定員:100名(定員になり次第しめきります)
▽申し込み時必要連絡事項:
氏名、住所、所属、TEL、FAX、E-mail
手話通訳・点字プログラムの要・不要、車椅子使用、その他必要事項
▽その他:
手話通訳、点字プログラムが必要な方は準備の都合がありますので、6月1日(水)までにご連絡をお願いいたします。
▽問い合わせ先:日本障害者リハビリテーション協会(担当:上沼)
電話:03-5292-7628
ファックス03-5292-7630)
E-mailアドレスkaminuma.miyuki@dinf.ne.jp
福祉で働く人のキャリアデザインセミナー(2005/5/27掲載)
【サンライフ企画主催】
▽日時:平成17年6月2日(木曜日)10時~17時
▽会場等:With、You、さいたま 視聴覚セミナー室
▽内容◆講演「高齢者福祉のキャリアを考える」
講師:お茶の水女子大学名誉教授、袖井孝子
講義「福祉で働く人のキャリアデザイン」
講師:社員教育研究室、坂巻美和子
▽参加対象:福祉の分野で従事するかた
▽定員:70名(先着順)
▽参加費:3,000円(税込み)
▽参加申込先・方法:
申込書(PDFファイル)を記入の上、FAXしてください。
申込先;サンライフ企画、企画事業部(担当:飯野、山下)
電話:03-5821-1005
FAX: 03-5821-1081
E-mailアドレス:kaigo1@sunlife.net
▽日時:平成17年6月2日(木曜日)10時~17時
▽会場等:With、You、さいたま 視聴覚セミナー室
▽内容◆講演「高齢者福祉のキャリアを考える」
講師:お茶の水女子大学名誉教授、袖井孝子
講義「福祉で働く人のキャリアデザイン」
講師:社員教育研究室、坂巻美和子
▽参加対象:福祉の分野で従事するかた
▽定員:70名(先着順)
▽参加費:3,000円(税込み)
▽参加申込先・方法:
申込書(PDFファイル)を記入の上、FAXしてください。
申込先;サンライフ企画、企画事業部(担当:飯野、山下)
電話:03-5821-1005
FAX: 03-5821-1081
E-mailアドレス:kaigo1@sunlife.net
第42回社会福祉セミナー(2005/5/20掲載)
【財団法人鉄道弘済会社会福祉部主催】
▽日時:平成17年7月27日(水曜日)~28日(木曜日)
▽会場:日本青年館(東京都新宿区霞ヶ丘町)
▽内容:テーマ「地方分権と地域福祉型福祉サービス-安心・安全な暮らしを考える-」
○基調講演:「地方分権等と社会福祉」
慶應義塾大学教授 金子勝氏
○記念講演:「やさしさの復活する日」
作家 澤地久枝氏
○その他、課題別選択講座、ワークショップ、シンポジウム
▽参加対象:社会福祉関係者、研究者、実践者、行政職員、その他社会福祉に興味のあるかた
▽参加費:7,500円
納入方法は、ホームページをご覧いただくか、「第42回社会福祉セミナー」係りまでお問い合わせください
▽参加申込先・方法:
財団法人鉄道弘済会社会福祉部「第42回社会福祉セミナー」係りまで、電話、FAX、E-mailなどでお問い合わせください。
財団法人鉄道弘済会社会福祉部「第42回社会福祉セミナー」係り
電話 03-5276-0325 FAX 03-5276-3606
E-mailアドレスfukushikenkyuu@kousaikai.or.jp
東京都介護支援専門員研究協議会主催講演会(2005/5/13掲載)
【東京都介護支援専門員研究協議会主催】
▽日時:平成17年5月29日(日曜日)13時~16時30分
12時30分開場
▽会場:東京商工会議所ビル4階東商ホール
▽内容:基調講演:「介護保険制度改正に向けて」
厚生労働省老健局振興課長香取照幸氏
特別講演:「認知症の予防-介護予防の観点から-」
作家・医師(医学博士)米山公啓氏
▽定員:550名(来場者数が定員を超えるとき、入場をお断りする場合があります)
▽参加費:1000円(当日会場で受付)
▽参加申込先・方法等:当日会場へ
▽問い合わせ先:東京都介護支援専門員研究協議会事務局
電話03-5228-2723 FAX 03-5228-4173
情報交流フォーラム「生涯現役人生にどう取り組むか!」(2005/5/13掲載)
【日本生涯現役推進協議会主催】
▽日時:2005年5月28日(土) 13:25~16:40
▽会場:東京都しごとセンター(シニアワーク東京)/地下大講堂
▽内容:
【第一部】基調講演:『このキッカケが生涯現役人生に変わる』(13:30~14:20)
講師:若林健市〔日本生涯現役推進協議会理事〕
【第二部】アクティブ・エージング実践家の事例発表(14:30~16:30)
『"会社人間"から"社会人間"への提言』
▽参加費:1,500円(日本生涯現役推進協議会/高齢社会NGO連携協議会に参加する団体の所属会員)2,000円(一般参加者)
▽定員:100名(先着順締め切り)
▽申込先:ライフ・ベンチャー・クラブ事務局
東京都中央区八重洲1-7-20 八重洲口会館B2F
TEL:03-3517-6667/FAX:03-3517-6668
〔日本生涯現役推進協議会事務局〕Mail:info@sgsk.netまたはinfo@lvc.co.jp
シニア社会塾「団塊世代の定年が日本を変える」(2005/4/1掲載)
【シニア社会学会主催】
団塊世代の生き方をテーマにし、ご自身がこの世代に属する加藤 仁氏をお迎えし、講演とパネルディスカッションを行います。
▽日時:2005年4月16日〈土〉 14:00~16:30
▽講演:「団塊世代の定年が日本を変える」
講師:加藤 仁氏(ノンフィクション作家・当学会理事)
▽加藤氏を囲むパネルディスカッション (団塊世代の会員たち)
▽会場:慶応義塾大学(三田)・南校舎425号室(2階)
▽参加費:1000円 お申し込みは事務局へFAXまたはE-mailで。
FAX 03-5778-4728 電子メール jaas@circus.ocn.ne.jp
改正・介護保険~入り口から出口まで利用者からの徹底Q&A~(2005/4/1掲載)
【高齢社会をよくする女性の会主催】
家族として本人として、利用者の立場から厚生労働省の担当責任者に徹底的に質問して、介護保険を使いこなす知恵を増やしましょう。
▽▽日時:2005年4月16日(土) 13:00~16:00(受付12:40~)
▽場所:女性と仕事の未来館ホール
港区芝5-35-3 TEL:03-5444-4151(代表)
▽講師:山崎史郎氏(厚生労働省老健局総務課長)
交渉中(厚生労働省老健局老人保健課)
▽参加費:500円(資料代)
▽お問い合わせ、ご質問の送り先は
〒160-0022 新宿区新宿2-9-1-802
NPO法人高齢社会をよくする女性の会
TEL:03-3356-3564(月・水・金のみ) FAX:03-3355-6427
E-mail:wabas@eagle.ocn.ne.jp
第1回ユビキタスヘルスケアフォーラム(2005/3/11掲載)
【早稲田大学ユビキタスヘルスリサーチ研究所/電子情報通信学会ICS研究会老テク研究会主催】
▽日時:平成17年3月30日(水曜日)9時30分~17時
▽会場:早稲田大学国際会議場井深記念ホール(東京都新宿区)
▽内容
【午前の部】グローバルな視点からヘルスケア(医療、福祉)を考えるシンポジウム
日本の統合医療、英国のコミュニティケア、中国の高齢者政策、日米の介護比較
【午後の部】高齢者・障害者の立場でマルチメディアを考えるシンポジウム
基調講演:樋口恵子氏
遠隔交流:電脳中国茶会韓国、日本のシニアネット交流
特別報告:遠隔医療、遠隔介護の未来―高齢者ケアの情報共有と情報セキュリティ
▽参加対象:
医療、介護、福祉分野の専門家、事業者のかたがた、高齢者のヘルスケアに関心あるかた、高齢者の皆様、在宅介護を支えておられるご家族の皆様
▽定員:500名
▽参加費・無料
▽問い合わせ先:ユビキタスヘルスケアフォーラム事務局(早稲田大学国際情報通信センター加納研究室内
FAX 03-5286-8033 E-mailアドレスsympo@kanolab.jp
▽参加申込方法:ホームページから直接申し込みができます。(ファクスでも受け付けています。)
第2回「介護保険制度の改正と介護予防」講演会の参加者募集(2005/3/4掲載)
【特定非営利活動法人東京都介護支援専門員研究協議会主催】
▽日時:平成17年4月23日(土)13:30~17:00
▽会場:日本教育会館 一ツ橋ホール 東京都千代田区一ツ橋2-6-2
▽内容
講演①「介護予防ケアマネジメントを考える-新・予防給付の動向-」
講師:東京都福祉保健局高齢社会対策部介護保険課長
角田 康一 氏(予定)
講演②「包括的な介護予防-まちづくりから筋力トレーニングまで-」
講師:財団法人 東京都高齢者研究・福祉振興財団
東京都老人綜合研究所介護予防緊急対策室長
大渕 修一 氏 (予定)
▽対象(先着600名)
介護支援専門員ほか、サービス提供者で本講演会に関心を持つ方
▽参加費(資料代を含む)
東京都介護支援専門員研究協議会会員 1,500円
上記以外の方 3,000円
▽申込方法
申込書(下記URLよりダウンロード)をプリントアウトし、必要事項を記入しFAX(03-3503-7847)にてお申し込みください。
3月15日(火)締め切りです。
▽問い合わせ先
特定非営利活動法人 東京都介護支援専門員研究協議会 講演会事務局
TEL:03-5228-2723
死の準備-より良い死のために-(2005/2/25掲載)
誕生から死までの人間発達科学シンポジウム
【お茶の水女子大学21世紀COEプログラム主催】
かつて死は身近な存在であり、近親者の死を通して人は老いて病み、死にゆくことを理解しました。しかし、近年、死は家庭から病院へと移行し、死にゆく過程が医療者の手に任されるようになるにつれて、死生観や死にたいする準備がきわめて曖昧なものになってきました。
「誕生から死までの人間発達」をテーマとするお茶の水女子大学21世紀COEプログラムでは、人生の最終段階である死について、死の質(QualityofDeath)を高め、個人や家族にとって悔いのない最期を迎えるには何が必要かを追求してまいりました。
今回のシンポジウムでは死の意味や死にゆく過程を理解し、より良い死への準備をするには何をなすべきかを考えたいと思います。
▽日時:2005年3月3日(木) 13:00~16:00
▽場所:お茶の水女子大学共通講義棟2号館101
▽報告者:益田雄一郎(名古屋大学大学院老年科医師)
向井承子(ノンフィクション作家)
飯塚哲子(慶應義塾大学看護医療学部助手)
▽司会:袖井孝子(お茶の水女子大学名誉教授・客員教授)
▽連絡先:お茶の水女子大学袖井研究室
電話/FAX: 03-5978-5790
e-mail: sodei@cc.ocha.ac.jp
2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会・長野(2005/2/11掲載)
【NPO法人2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会・長野(SONA)主催】
1大会の名称
正式名称 2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会
2005 Special Olympics World Winter Games
通 称 スペシャルオリンピックス冬季世界大会・長野
Special Olympics World Winter Games Nagano Japan
2開催時期
2005年(平成17年)2月26日(土)~3月5日(土) 8日間
開会式 2月26日(土) 長野市オリンピック記念アリーナ(エムウェーブ)
競 技 2月26日(土)~3月4日(金)
閉会式 3月5日(土) 長野市オリンピック記念アリーナ(エムウェーブ)
3大会理念
・2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会は、アジアで最初に開催される世界大会であり、オリンピック、パラリンピック、スペシャルオリンピックスの三つのオリンピックが同一地域で開催される世界的に意義のある大会である。
・知的発達障害のあるアスリートが個々の目標と可能性に向かってベストを尽くす競技の舞台を多くの市民の積極的な参加により創りあげ、勇気、喜び、感動を分かち合い、『皆で集い、共に楽しむ』大会を目指します。
・スペシャルオリンピックスムーブメントを広げるとともに、スポーツを通じて平和で、障害、国籍等を超えた心のバリアフリーを世界に向けて発信し、誰にも開かれた人に優しい地域社会の創造を目指します。
4大会テーマ
"Let's Celebrate Together!"(皆で集い、共に楽しもう!)
在宅ケアにおける生きがい支援シンポジウム(2005/2/4掲載)
【財団法人健康・生きがい開発主催】
▽日時:2月19日(土)13:30~16:00
▽会場:星陵会館ホール(千代田区永田町2-16-2)
▽実施内容:
<基調講演>在宅ケアにおける生きがい
講 師:一番ケ瀬 康子氏 長崎純心大学教授
<パネルディスカッション>在宅ケアにおける生きがい支援
パネラー:河西和彦氏 熟年モチベーター 遠距離介護体験者
小菅もと子氏 映画「折り梅」原作者
柿沼矩子氏 川崎市痴呆関係団体連絡会代表 社会福祉士
コーディネーター:高橋龍太郎氏 東京都老人総合研究所参事研究員
▽参加対象・定員:400名
地域の保健・福祉・医療の関係者の方たちをはじめ、在宅ケアと生きがいに関心のある方たちを対象
▽参加費:無料
▽参加申込方法:必要事項(氏名・住所・電話・FAX)をご記入のうえ、Fax、Eメールまたは郵送でお申込みください。
▽問合せ先:
〒112-0002 東京都文京区小石川5-2-2 わかさビル4F
財団法人健康・生きがい開発財団 担当:藤村・塚田
電話:03-3818-1451 FAX:03-3818-3725
E-mail:ikigai@z.email.ne.jp
災害に備えておこう「かち歩き」(2005/1/28掲載)
第72回新宿~青梅43kmかち歩き大会
【社団法人青少年交友協会主催】
第72回新宿~青梅43kmかち歩き大会
( 新宿―東村山23.5km )
▽日時:2005年3月13日(日)雨天決行
▽集合場所:新宿西口中央公園水の広場
▽主催:社団法人青少年交友協会
▽後援:文部科学省・東京都教育委員会・新宿区・杉並区・中野区・練馬区・青梅市・小平市・西東京市・東久留米市・東村山市・東大和市・武蔵村山市・瑞穂町・同教育委員会・日本放送協会(NHK)
▽協力:東京都総務局総合防災部
▽特別協賛:(財)日本財団
▽協賛:明治乳業・カルピス・ツムラ・ライオン・三菱自動車工業・資生堂
▽かち歩きとは?
「かち」は"徒"と"勝"の同音異義語。長い距離を飲まない・食べない・走らないで歩く"自己鍛錬"(強い心、強い身体をつくる)。
災害でインフラが駄目になっても、職場や学校から自宅まで飲まない、食べないで帰る訓練とパニックにならず対応できる「災害時の帰宅訓練」にもなる「自己鍛錬」の機会を提供する大会です。
【詳細】
1.期日:3月13日(日)集合時間 午前8時(出発8時半)
2.集合場所:新宿駅西口 中央公園 水の広場-
3.参加費(原則:事前受付)
①新宿~青梅43km 大人2,000円 中学生以下1,500円
②新宿~東村山22.5km 大人1,500円 中学生以下1,000円
(当日受付青梅は2,300円)納入された参加費は返金されません。
参加費には短期傷害保険費、ゴールでの軽飲食、完歩者名簿「かち歩き」、通信費、ゼッケン、参加記念バッジ、参加カード、その他を含む。
4.参加資格:健康に自信があり内臓諸器官に問題のない人。年齢不問。12才以下は保護者または引率者同伴。
5.規則:飲まない、食べない、走らない(自己鍛錬と災害時の帰宅訓練にもなる長距離耐久歩行です)ゴールにて軽飲食準備。
6.解散場所:青梅市総合体育館(青梅コース)、東村山浄水場前(東村山コース)
7.申込み方法
①郵便振替の場合
郵便局の振替用紙に住所・氏名・電話番号を記入し通信欄に大会名を明記の上、参加費を振込み。
口座番号00130-4-75288 社団法人 青少年交友協会
②現金書留の場合
住所・氏名・電話番号・大会名を記入し、下記へお申込みください。
〒102-0083 東京都千代田区麹町4-5 第七麹町ビル56号
社団法人 青少年交友協会 TEL 03-3262-7471
※2名以上のお申込みの場合は代表者の連絡先と人数、大会名を明記してお申込みください。手続き終了次第折り返し参加カードを送ります。
【その他】
出発: 午前8時半 10kmまでは時速5kmペースのミニパトカー先導での団体歩行(団体歩行中は一班500人で追い越し禁止)、チェックポイント15kmと31km地点
監視・救護体制:巡回車11台(バスを含む)監視を行う。看護婦3名を各チェックポイントに配置。
制限時間:東村山コース 5時間以内 午後1時半まで
青梅コース 10時間以内 午後6時半まで
賞品:参加者全員に参加記念バッチとゼッケン進呈
青梅完歩者にはちびっこ賞(9才以下の完歩者)少年・少女の部入賞(中学生
以下20位まで)団体賞、家族賞(家族3名以上での完歩)、特別賞
かち歩き大会の心得:★ ゆっくりあせらず、時速5キロ前後で楽な服装で帽子をかぶって歩く。靴下は厚めの物でナイロン地は避ける。
靴は1.5cmぐらい大きめで、履きなれた物を履く。タオル一本が役に立ちます。足の爪を切っておく。
★ 前日はよく眠り、朝食を食べてくる。
★ 交通ルールを守る。
当日、八都県市防災首脳会議作成の携帯用防災カードを全員に配布します。
第15回健康長寿のまちシンポジウム(2005/1/14掲載)
【シルバーサービス振興会主催】
第15回健康長寿のまちシンポジウム
▽日時:平成17年2月1日(火曜日)13時~17時30分
▽会場:浜離宮朝日ホール(小ホール)
東京都中央区築地5-3-2(朝日新聞東京本社)
▽内容:
【来賓挨拶】香取照幸氏(厚生労働省老健局振興課長)
【基調講演】白石真澄氏(内閣府構造改革特区推進本部評価委員)
【パネルディスカッション】
コーディネーター:高橋儀平氏(東洋大学工学部教授)
パネリスト:
呉祐一郎氏(国土交通省住宅局住宅総合整備課住環境整備室課長補佐)
武井佐代里氏(厚生労働省老健局振興課長補佐)
中村勉氏(建築家・ものつくり大学教授)
目黒実氏(篠山チルドレンミュージアム副館長)
吉田一平氏(愛知たいようの杜理事長)
▽参加対象:超高齢化社会に向けて全ての年齢層のかたがた
▽定員:200名
▽参加費:500円
▽申込方法:
「社団法人シルバーサービス振興会健康長寿のまち推進センター」へお電話又はFAXにてご連絡ください。
後日、事務局よりお申込書を郵送もしくはFAXいたします。
なお、FAXでのご連絡のかたは、住所・氏名・電話番号・FAX番号を忘れずにご記入ください。
▽問い合わせ先社団法人シルバーサービス振興会健康長寿のまち推進センター(担当:佐藤、星)
電話 03-5276-1555 FAX 03-5276-1601
ふくしワーク就職フェアTOKYO2005(2005/1/14掲載)
【東京労働局/ハローワーク池袋/東京都福祉人材センター主催】
▽日時:平成17年1月30日(日)午前10時開場
▽会場:東京国際フォーラム 展示ホール1(B2)
千代田区丸の内3-5-1(有楽町駅徒歩1分)
▽参加費無料・予約不要
▽面接受付時間:10:30~14:30
職員を募集する施設等の採用担当者と直接面接ができます。社会人と平成17年3月卒業見込みの学生が対象です(履歴書を複数用意してご参加ください)。
参加施設は、東京都内の老人施設、障害者施設、児童施設、作業所、介護サービス事業所など約90施設を予定しています。
面接会のほか「介護実演コーナー」や就職に関する相談をお受けする「就職相談コーナー&資格相談コーナー」を設置します。
▽相談コーナーの受付時間:10:00~14:00
▽問合せ
東京都社会福祉協議会 東京都福祉人材センター 人材情報室
TEL 03-5211-2860
ハローワーク池袋 TEL 03-3987-4367
福祉保健局地域福祉推進課 TEL 03-5320-4049
シニアライフ・セミナー2005~1日シニア大学/自分スタイルの見つけかた~(2005/1/14掲載)
【財団法人長寿社会開発センター/日本経済新聞社主催】
▽日時:平成17年1月29日(土)10:00~18:00
▽会場:日経ホール(日本経済新聞社8階)*地下鉄丸ノ内線大手町駅下車徒歩1分
▽定員:500名
▽対象:豊かなシニアライフを目指している方(若い世代やご夫婦での参加も歓迎します)
▽参加費:10,000円/1名
16,000円/ご夫婦2名
*昼食代・交流会参加費、消費税を含みます
▽申込方法
●氏名●性別●年齢●郵便番号・住所(ご自宅)●電話番号●勤務先・所属・役職を明記の上、下記事務局までお申込みください。
「シニアライフ・セミナー」事務局
はがきで:〒104-0061東京都中央区銀座2-16-16GINSENビル6階
FAXで:03-3545-6993
E-mailで:senior@info.email.ne.jp
▽お問い合わせ:TEL:03-3545-2517
▽受付時間:10:00~18:00
日社大市民公開講座(2005/1/14掲載)
~地域における高齢者の生活支援、健康増進のありかた-IDFの視点から~
【日本社会事業大学主催】
▽日時:平成17年1月21日(金曜日)13時~17時
▽場所:日本社会事業大学講堂
▽内容:
【基調講演】「地域における保健・医療・福祉のトータルケアシステムの必要性」
講師:日本社会事業大学社会事業研究所所長(大橋謙策氏)
【特別講演】「地域における保健・医療・福祉のトータルケアシステム-ICFの視点から」
講師:日本障害者リハビリテーション協会顧問・社会事業研究所客員教授(上田敏氏)
【シンポジウム】「健康増進・社会参加・自己実現への取り組み、市町村の現状と課題」シンポジスト
・菊池永菜氏(岩手県遠野市役所政策企画室)
・越智和子氏(香川県琴平町社会福祉協議会地域福祉課)
・菅原美樹氏(山形県鶴岡市役所健康福祉部介護サービス課)
・伊藤美和子氏(東京都世田谷区社会福祉協議会地域福祉部)
【懇親会】
▽定員:500名
▽参加費:無料(なお、懇親会の参加希望者は2,000円が必要です)
▽参加申込方法:
こちらの申込み用紙を日本社会事業大学社会事業研究所宛に、はがき、FAXまたはE-mailでお送り下さい。
先着順とし、受講票は発行しませんが、定員を大幅に超過し、受講をお断りする場合のみこちらから連絡致します。
▽問い合わせ先:日本社会事業大学社会事業研究所
〒204-8555清瀬市竹丘3-1-30
電話 0424-96-3050 FAX 0424-96-3051
E-mail swri@jcsw.ac.jp
介護予防講演会『元気一番!地域でとりくむ介護予防』(2004/12/17掲載)
【府中市/東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成17年1月21日(金)午後1時30分~4時30分(開場 12時30分)
▽場所:府中の森芸術劇場どりーむホール(定員2000名)府中市浅間町1-2
▽入場無料
▽申し込み不要
*手話通訳を同時に行います
▽内容
<講 演>
(1) 「骨」をイキイキ!
東京都老人総合研究所 所長 林 泰文
(2) 「筋肉」をイキイキ!
東京都老人総合研究所 介護予防緊急対策室 室長 大渕 修一
(3) 音楽で心をリフレッシュ!
パンフルートとギターのアンサンブル こんぺいとう
(4) 地域でとりくむ介護予防
府中市「白糸台体育館健康クラブ」の取組み 代表 鹿島 件氏
「東村山いきいきシニア」の取組み 代表 下地 恵得氏
(5) 地域へのポンプ役「介護予防コーディネーター」
府中市福祉保健部高齢者福祉課 課長 馬部 公博
第1回在宅ケアと生きがい支援に関する研究会(2004/11/25掲載)
【健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成16年12月11日(土曜日)13時30分~16時
▽会場:大手町サンケイプラザ201号室(千代田区大手町1-7-2)
▽内容:【講演】「死別の悲しみを支える(関わりと援助について)」(60分)
講師:河合千恵子氏(東京都老人総合研究所研究員)
【事例発表】「生きがい支援となる在宅ケアの取り組み」(60分)
講師:中野美津子氏(南行徳デイサービスセンター南行徳老人いこいの家センター長)
▽参加対象:地域の保健・福祉・医療の関係者のかたたちをはじめ、在宅ケアと生きがいに関心のあるかたたちを対象
▽定員:40名
▽参加費:無料
▽参加申込み方法:申込書(pamphlet.pdf)に必要事項をご記入のうえ、FAX、Eメールまたは郵送でお申込みください。
▽問い合わせ先:財団法人健康・生きがい開発財団(担当:藤村・塚田)
〒112-0002東京都文京区小石川5-2-2わかさビル4F
電話番号 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725
E-mailアドレスikigai@z.email.ne.jp
歳末名物「女たちの討ち入りシンポ」(2004/11/25掲載)
【高齢社会をよくする女性の会主催】
女の老い・7つの大敵! 日米女性はどう立ち向かう
▽日時:2004年12月11日(土) 13:00~16:30(開場12:30)
▽会場:女性と仕事の未来館ホール
住所:港区芝5-35-3 TEL:03-5444-4151(代表)
▽プログラム予定
ハンドベル演奏 上野陽子(ハンドベル奏者)&吉武輝子
基調講演:※アメリカ側にお願いしています
シンポジウム「女の老い・7つの大敵!~日米女性はどう立ち向かう~」
寸劇「老いて女の七難八苦・・・♪下を向いてあるこう」
日米女たちの討ち入り
▽定員:250人(厳守)
▽参加費:700円 ※通訳付
▽申し込み方法:参加ご希望の方は、電話、FAX、ハガキ、Eメールで事務局まで。定員になり次第締切とさせていただきます。お早めにお申し込みください。
TEL:03-3356-3564(月・水・金のみ)
FAX:03-3355-6427
E-mail:wabas@eagle.ocn.ne.jp
ダイバージョナルセラピー(DT)研修~痴呆性高齢者のケア~(2004/11/19掲載)
【NPO法人福祉・住環境人材開発センター主催】
▽日時:平成16年12月11日(土曜日)10時~16時
▽会場:津田ホール1階T105室
渋谷区千駄ヶ谷1-18-24JR千駄ヶ谷駅改札口より徒歩1分
▽内容:
「高齢者のための傾聴技法を学ぶ」
鈴木絹英氏/NPOホールファミリーケア協会理事長
「ダイバージョナルセラピスト実践報告」
田中光三氏/高齢者総合ケアセンターこぶし園DTスタッフ(新潟県長岡市)
▽参加対象:どなたでも
▽参加定員:30名(定員になり次第締め切ります)
▽参加費(一日間):一般10,500円/当NPO会員8,400円
▽参加申込み方法:
参加ご希望のかたは事務局までお問い合わせ下さい。
FAXまたはお電話でご連絡ください。申込書をお送りします。
▽問い合わせ先:NPO法人福祉・住環境人材開発センター研修事務局(担当:室伏美佐子)
電話 03-5302-2821 FAX 03-5302-2822
E-mailアドレスmuro@npo-fjk.jp
「健康日本21推進フェスタ2004」開催のご案内(2004/11/19掲載)
【健康日本21フェスタ事務局主催】
▽日程:2004年11月23日(火・祝)
▽会場:都立葛西臨海公園・汐風の広場
東京都江戸川区臨海町6-2
(JR京葉線「葛西臨海公園」駅前下車 広場まで徒歩5分)
▽参加費・入場料:無料
▽お問合せ先:健康日本21フェスタ事務局
TEL03-3263-6956
(土日祝日除く10時~18時)
▽内容:
医師と歩こう!ウオーキング大会
青空健康相談室
健康ステージ
埼玉ケアワーカー集会in所沢~高齢者・障害者が地域で豊かに暮らすために~(2004/11/19掲載)
【埼玉ケアワーカー集会in所沢実行委員会主催】
▽日時:平成16年11月21日(日曜日)10時~16時
▽会場:生活クラブ所沢生活館
所沢市美原町3-2971-5(西武新宿線新所沢駅徒歩7分)
▽内容:
第一部(10時00分から12時00分)
【基調講演】講師:小川志津子氏(福祉ネットワークさくら代表)
第二部(13時00分から16時00分)
【分科会】
①「地域ケアと介護保険の改正を考える」
②「地域福祉支援計画と住民との協働」
③「地域密着・小規模・多機能拠点を考える」
▽参加対象:興味のあるかたはどなたでも。
▽定員:120名
▽参加費:700円(資料代)※お弁当代:650円(希望者のみ)限定50食
▽参加申込み先:労協センター事業団 東関東事業本部
〒336-0017埼玉県さいたま市南区南浦和3-31-12
電話番号:048-883-4700
FAX番号:048-883-4703
▽参加申込み方法:電話にて受付けさせていただきます。(弁当もあわせて受付けます)
グローバル化と若者の未来に関するアジア・シンポジウム(2004/11/12掲載)
【厚生労働省/国際労働機関(ILO)/国連大学(UNU)主催】
若年雇用問題をグローバル化の中で考える
▽日時:2004年12月2日(木)14:00~17:45
12月3日(金)10:00~18:00
▽会場:UNハウス3階ウ・タント国際会議場
〒150-8925 東京都渋谷区神宮前5-53-70
▽参加料:無料
▽お問合せ:シンポジウム事務局(株式会社エイ・アンド・ティ内)
TEL:(0422)70-6285FAX:(0422)70-6267 担当:岡澤
メールアドレス:info@at-now.co.jp
全国マルチメディア祭(2004/11/12掲載)
【総務省/和歌山県主催】
「全国マルチメディア祭」は、地域情報化の推進を目的に、毎年、総務省と地方公共団体が共同で開催する全国的なイベントです。第17回目となる平成16年度は、和歌山県内4会場で開催されます。
▽日時:平成16年11月19日(金)~21日(日)
▽場所:
田辺メイン会場「和歌山県立情報交流センターBig・U」
和歌山会場「和歌山マリーナシティ」
高野地域会場:「和歌山県立橋本体育館」
熊野地域会場:「新宮地域職業訓練センター」
▽内容
田辺メイン会場:有識者・専門家を招いて<ITを活用した地域の課題解決>をテーマに講演、パネルディスカッションを開催
和歌山WAVE会場:地域情報化フェア
平成16年度 全国消費者フォーラム~活かそう!消費者の権利(2004/11/4掲載)
【独立行政法人 国民生活センター主催】
▽日時:平成16年12月6日(月)開会10:30 閉会16:30
▽場所:アルカディア市ヶ谷私学会館(東京都千代田区)
▽対象:消費者問題に関心のある方ならどなたでも参加できます。
▽参加費:1000円(学生500円 学生証提示)
▽定員:600人
▽内容
基調講演:消費者を育む~情報処理力と情報編集力
藤原 和博(杉並区立和田中学校校長)
分科会:くらしの安全と健康
くらしと環境問題
商品・サービスの販売と契約
多様化する社会と消費者教育・消費者啓発
これからの消費社会を考える
消費者活動とNPOとの連携
▽申込締切:11月22日(月)
▽申込方法:官製はがき又は往復はがきでの申込になります。
「定年後の居場所を創る」"充実したセカンドライフを考える"(2004/11/4掲載)
【NPO法人 関東シニアライフアドバイザー協会主催】
▽日時:平成16年11月21日(日) 14:00~ 16:00
▽場所:東京都しごとセンター(旧シニアワーク東京)地階・講堂
▽講師: 加藤 仁(ノンフィクション作家)
▽参加費:無料(定員になり次第締め切ります。下記にFAXでお申し込み下さい)
▽お問合せ・申し込み先
NPO法人 関東シニアライフアドバイザー協会TEL&FAX 03-3495-4283
2004ニッセイ財団シンポジウム「高齢社会を生きる」(2004/10/29掲載)
-生きいき安心のまちづくりと痴呆予防-
【日本生命財団主催】
▽日時:平成16年11月26日(金)12:30~17:00
▽場所:大阪国際交流センター(大阪天王寺区上本町8-2-6)
▽プログラム
記念講演:知ってほしい痴呆への取り組み」長谷川 和夫
(聖マリアンナ医科大学理事長)
(高齢者痴呆介護研究・研修東京センター長)
実戦報告の前に三浦 文夫(武蔵野大学名誉教授)
実践報告:(高齢社会先駆的事業助成成果報告)
コーディネーター:白澤 政和(大阪市立大学大学院教授)
「福祉サービスを核とした21世紀型福祉の街づくり事業」
「住み慣れた地域で暮らす高齢社会の実現に向けて」
「活き、粋、意気、生き、安心長寿のまちづくり」
総合討論:[生きいき安心のまちづくと痴呆予防]
▽参加費:無料
▽定員:先着1,000名(事前予約制)
※お申し込みの方には参加証をお送りしますので、当日必ずご持参下さい。
▽お申し込み方法:官製はがきに郵便番号・住所(通信先)・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢・性別・職業をご記入の上、
〒541-0042
大阪市中央区今橋3-1-7 日生今橋ビル4階
ニッセイ財団シンポジウム事務局へご送付下さい。
▽申し込み締め切り:11月5日(金)当日消印有効
高齢社会に関するグローバル・パートナーシップ・シンポジウム(2004/10/29掲載)
【内閣府/高齢社会NGO連携協議会/宮城県/仙台市主催】
▽日時:平成16年11月22日(月)13:30~17:00
▽場所:日本都市センター会館
東京都千代田区平河町2-4-1
▽内容:
プレゼンテーション-各国の高齢者事情-
討論 「あなたの国の高齢者は幸せですか?」
(司会)堀田 力(高齢社会NGO連携協議会代表)
(演者)増田 雅暢(内閣府少子・高齢化対策第一担当参事官)
杉 啓以子(社会福祉法人江東園事務局長)
黄振洙(韓国・韓城大学校行政学教授、行政大学院長)
リン・リン・タン(シンガポール・国立シンガポール大学準教授)
オウティ・ピロイネン-バックマン(フィンランド・ミインナシルランパ財団、看護師及び社会福祉士)
エドワード・ニューバーン(アメリカ・AARP国際部副部長)
▽参加費:無料(申込先着200名になり次第締め切らせていただきます。)
▽申込方法:シンポジウム事務局までお申し込みください。なお、参加申込の締め切りは平成16年11月12日必着とします。
▽連絡先:高齢社会に関するグローバル・パートナーシップ・シンポジウム事務局(社団法人 エイジング総合研究センター)
住所:〒104-0045 中央区築地 2-15-14 築地安田ビル8階
TEL:03-3542-0360
FAX:03-3542-0362
めざせ介護予防!2004~健康で自立した老いの秘訣~(2004/10/29掲載)
【東京都老人総合研究所主催】
▽▽日時:平成16年11月15日(月) 午後1時15分~4時30分まで
▽場所:北とぴあ さくらホール (北区王子1-11-1)
▽内容:
(1) サクセスフルエイジング(健やかな老い)
東京都老人総合研究所 地域保健研究グループリーダー 新開 省二
(2) 健康と自立のための新しい健診
東京都老人総合研究所 副所長 鈴木 隆雄
(3) 今からでも遅くない介護予防の取り組み
東京都老人総合研究所 介護予防緊急対策室長 大渕 修一
(4) キックプロジェクトの取り組み
東京都老人総合研究所 副所長 鈴木 隆雄
▽定員:1300人(申込不要)
▽入場無料:※手話通訳を同時に行います。
▽問い合せ先:
東京都老人総合研究所 研究調整部広報・普及担当
TEL(直) 03-3964-3241 内線3008
福祉保健局高齢社会対策部施設経営課
TEL(直)03-5320-4582
三浦家の長寿の秘密を探る」-介護予防に向けて-(2004/10/22掲載)
【東京都老人総合研究所主催】
老人総合研究所では、三浦家の人々の長寿と高い運動能力に注目し、三浦家のご協力のもと、体力測定・遺伝子検査を行い、大変興味深い研究結果を得ました。
三浦家の長寿の遺伝子とは?血液の秘密とは?介護予防にも役立つアスリートの筋トレ法とは・・・?三浦家の長寿の秘密を、皆さまにご紹介します!
▽日時:2004年11月8日(月)午後1時~4時30分
▽場所:文京区シビックセンター 大ホール
▽内容
(1) 三浦家の長寿遺伝子は?
東京都老人総合研究所 分子老化研究グループリーダー 白澤 卓二
(2) 百歳の筋トレ、介護予防の筋トレ
東京都老人総合研究所 協力研究員 三浦 豪太
東京都老人総合研究所 介護予防緊急対策室長 大渕 修一
(3) 基調講演 「高く遠い夢」・エベレスト登頂ビデオ
三浦 雄一郎氏
(4)パネルディスカッション「三浦家の長寿の秘密」
●総合司会 NHK解説員 谷田部 雅嗣
▽定員:1800人(申込不要)
▽入場無料 ※手話通訳を同時に行います。
▽問い合わせ先
東京都老人総合研究所 研究調整部広報・普及担当
Tel(直) 03-3964-3241 内線3008
福祉保健局高齢社会対策部施設経営課
Tel(直) 03-5388-4582
「痴呆の理解とその予防~自分らしい生活をつづけるために~」(2004/10/22掲載)
【高齢者痴呆介護研究・研修仙台センター/東北福祉大学主催】
▽日時:平成16年11月6日(土) 14:30~16:45(14:00開場)
平成16年11月7日(日) 11:00~16:00(10:30開場)
▽場所:エル・パーク仙台(141ビル 6階)
〒980-8555 仙台市青葉区一番町4丁目11-1 TEL 022-268-8300
▽内容:
11月6日(土)14:40~15:40
「痴呆性高齢者の理解と対応」
講師/加藤伸司 氏
東北福祉大学教授 高齢者痴呆介護研究・研修仙台センター研究・研修部長
11月7日(日)11:00~12:10
「生活の中での痴呆予防の取り組み~『もの忘れ』の処方箋~」
講師/宇野正威 氏
東北福祉大学客員教授、吉岡リハビリテーションクリニック院長
(元国立精神・神経センター武蔵病院副院長)
11月7日(日)13:00~14:45「
気仙呆け一座」特別公演(岩手県大船渡市) ~広げよう!呆けへの理解~
常 設パネル展 「痴呆ケアの今とこれから」
▽参加費:無料
▽申込み方法:事前申込みの必要はありません。直接会場にお越しください。
▽お問合せ先
高齢者痴呆介護研究・研修仙台センター(担当/矢吹)
〒989-3201 仙台市青葉区国見ヶ丘6丁目149-1
TEL 022-303-7550(代表) FAX 022-303-7570
シンポジウム in 仙台《~これからのシニアに期待されるもの~》(2004/10/15掲載)
【シニア社会学会主催】
先ごろ、総務省は65才以上の高齢者数が総人口の19.5%に達し、人数、比率ともに過去最高を更新したと発表しました。5人に1人が65才以上と、他国に類をみない速さで高齢社会が進んでいる日本、定年とともに第2の人生をどう過ごすかが、大きな課題となっているのではないでしょうか。雇用・年金・介護などそれぞれが抱えている問題は異なりますが、今、《これからのシニアに期待されているもの》は何かについて、講師の問題提起を受け、参加者とともに意見交換を行なうシンポジウムを、ここ杜の都仙台で開催いたします。老若男女多くの皆様のご参加をお待ちしております。
▽日時:11月21日(日)13:00~15:00
▽会場:ホテルメトロポリタン仙台
▽講師:濱口晴彦氏(早稲田大学名誉教授、当学会運営委員長)
▽司会:袖井孝子氏(お茶の水女子大学客員教授、当学会副会長)、討論者:数名
▽会費:1000円(資料代)
▽参加申込:シニア社会学会・事務局宛
(Fax:03-5778-4728,e-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp)
国際セミナー「ニュージーランドにおける社会政策~高齢化社会の諸問題~過去・現在・将来」(2004/10/15掲載)
【立教大学社会福祉研究所主催】
世界的な福祉国家であったニュージーランドは1984年より新自由主義に基づき、急激な福祉国家改革を実施してきました。わが国も類似した改革課題に直面しています。
今回、講師にニュージーランドにおける一連の改革が国民生活に与えた影響について20年にわたり研究を行ってきたディビィー博士を、そして、討論者にニュージーランドの福祉国家改革を研究している気鋭の社会政策研究家である藤澤氏を迎え、ニュージーランドにおける福祉国家改革の帰結を、特に高齢化について多角的に検証し、わが国との関連性を考えていきます。
▽日時2004年10月30日(土)13:30~16:00
▽会場立教大学池袋キャンパス太刀川記念館3階多目的ホール
▽講師ジュディスA.ディビィー
(JudithA.Davey:ニュージーランド ビクトリア大学エイジング研究所所長)
▽討論者藤澤由和(新潟医療福祉大学社会福祉学部講師)
▽司会木下康仁(立教大学社会福祉研究所所員/立教大学社会学部教授)
通訳あり
▽定員50名
▽お申し込みは不要、聴講は無料です。当日会場へお越しください
高齢者雇用フェスタ2004(2004/9/24掲載)
【独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構/(財)高年齢者雇用開発協会/(社)東京都高年齢者雇用開発協会主催】
▽日時:平成16年10月4日(月)10:00~17:00
▽会場:東京ドームシティ・プリズムホール/東京ドームホテル
(東京都文京区後楽1-3-61)
▽参加資格・参加費:どなたでも自由に入場可能
▽内容:
(1)式典
○開会式
○高年齢者雇用開発コンテスト表彰
○障害者雇用優良事業所等の表彰
○障害者雇用支援月間ポスター原画表彰
○障害者雇用職場改善好事例表彰
(2)高年齢者雇用開発フォーラム
(3)NHK土曜フォーラム公開シンポジウム
(4)高年齢者の社会参加に関するアンケート調査発表(高齢社会NGO連携協議会)
13:00~13:15高連協オピニオン調査結果
「中高年の社会参加活動について」の発表
13:15~14:00講演「人生90年、60からの人生を考える」(仮)
江見康一・一橋大学名誉教授
(5)展示
第17回全国健康福祉祭群馬大会ねんりんピックぐんま(2004/9/17掲載)
【厚生労働省/群馬県/財団法人長寿社会開発センター主催】
「ねんりんピック」の愛称で親しまれている「全国健康福祉祭」は、スポーツや文化・芸術活動など多彩な催しを通じて、「高齢者を中心とする国民の健康の保持・増進、社会参加、生きがいの高揚を図り、ふれあいと活力ある長寿社会の形成に寄与する」ことを目的として毎年開催されている全国規模の祭典です。
▽日時:平成16年10月16日(土曜日)~19日(火曜日)
▽実施場所・会場等:群馬県前橋市、高崎市 他
▽テーマ「ぐんま発の応援歌」
▽事業内容
・総合開会式
・健康関連イベント
・福祉・生きがい関連イベント
・健康、福祉・生きがい共通イベント
・総合閉会式
*詳細はホームページをご覧下さい
全国ボランティアフェスティバルびわこ(2004/9/10掲載)
【第13回全国ボランティアフェスティバル推進協議会/第13回全国ボランティアフェスティバルびわこ実行委員会173団体主催】
▽日時:平成16年9月25日(土曜日)~26日(日曜日)
▽会場:<総合開場>滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール、大津市民会館
<ブロック会場>
大津ブロック:龍谷大学瀬田学舎他
草津ブロック:立命館大学びわこ・くさつキャンパス他
彦根ブロック:滋賀県立大学
▽参加登録料:
・開会式・テーマトーク・分科会(テーマ別つどい)
参加登録料/3,000円
・分科会(テーマ別つどい)のみ参加の場合
参加登録料/1,000円(高校生以下は無料)
・交流パーティ参加費/5,000円
・レセプション参加費/5,000円
・ふれあい広場・ボランティアトーク・引継式等への参加/無料
*詳細はホームページをご覧下さい
平成16年度 男女平等参画リーダー講座
「地域パワーアップ講座-自分たちの活動に必要なものを獲得しよう!-」(2004/9/3掲載)
【東京ウィメンズプラザ主催】
▽日時:平成16年10月6日(水曜日)~7日(木曜日)10時~16時
▽場所:東京ウィメンズプラザ(〒150-0001 渋谷区神宮前5-53-67)
▽内容:グループ・団体の運営のあり方を点検し、活動に必要なものを得るための具体的なスキルを学びます。
1日目 10:00~12:00 事業計画のキソとは?
13:00~16:00 具体的な事例から学ぼう!
2日目 10:00~12:00 企業・行政のサポート力を活かす!
13:00~16:00 事業計画を作ろう!
*都合により内容が変わる場合もございます。
▽定員:40名(希望多数の場合は抽選)
▽応募資格:東京都内に在住・在勤・在学の方で、市民活動<子育て支援、DV被害者支援、女性の雇用促進支援等>に関わっている方(任意団体、グループ、NPO法人を問いません。)2日間参加できる方を優先します。
▽参加費:2,000円(資料代として)
▽保育:1歳~未就学児対象。申し込み時に必ず予約のこと。
▽参加申込方法
①氏名(フリガナ) ②連絡先郵便番号・住所 ③電話番号 ④FAX番号 ⑤メールアドレス ⑥所属団体名・団体設立年・団体の構成人数・活動内容 ⑦保育希望の有無 ⑧これから事業化したいこと、事業化するための課題等 をご記入の上、FAX、葉書またはE-Mailでお申込みください。
*東京ウィメンズプラザのHPからも、申込み用紙をダウンロードできます。
*申込期限:9月15日(水)<消印有効>
▽問い合わせ先:〒150-0001 渋谷区神宮前5-53-67 東京ウィメンズプラザ 事業係「男女平等参画リーダー講座担当
電話 03-5467-1980 FAX 03-5467-1977
E-mailアドレス wkoza@tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp
URL http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/index.html
「福祉サービスの第三者評価のあり方を問う」―グループホームに対する第三者評価の実施を通して―(2004/9/3掲載)
【第三者評価を考える有志の会主催/後援 財団法人東京都高齢者研究・福祉振興財団】
▽日時:平成16年9月30日(木曜日)14時~17時30分
▽場所:シニアワーク東京 講堂(東京都千代田区飯田橋3-10-3)
▽内容:
○講演「東京都における第三者評価の1年をふり返って」
東京都福祉サービス評価推進機構 事業部評価支援室室長 永山豊和氏
○シンポジウム
評価事業者3社・サービス事業者3社
コーディネーター 社団法人シルバーサービス振興会企画部長 久留善武氏
▽参加対象・定員等:
第三者評価に関心のある方(東京都内の福祉サービス事業者、第三者評価機関、自治体職員、市民の方など)
100名まで(先着順で申し込みを受付いたします)
▽参加費:3000円(資料代を含む)
▽参加申込先・方法等:FAXまたはEメールで下記問合せ先あてにお申し込み下さい。申し込みの際に、お名前、参加票の送付先住所、ご連絡先電話番号、(お勤めの方は勤務先、所属も)の記入をお願いいたします。後日、参加票をお送りいたします。
▽問い合わせ先:NPO法人メイアイヘルプユー
〒141-0031 東京都品川区西五反田2-31-9-401
電話 03-3494-9033、FAX 03-3494-9032)
E-mailアドレスmeiai@smile.ocn.ne.jp
シニアスタート・プログラム(2004/8/27掲載)
【シニア社会開発機構主催】
(シニア社会開発機構は、シニア社会学会の学術活動を多面的に支援する仕組みです。)シニア・スタートとは、企業や官庁などで働いている人あるいは働いていた人たちが居住している地域社会へソフトランディングできるように、地域社会・自治体と企業などの間に入り、軟着陸できるようお手伝いする活動です。(英国では、学齢期に達した子供に本を送って門出を祝う「ブック・スタート」という習慣がある。このアイデアに因んでシニア・スタートと呼ぶことにした。)
両講座とも、濱口 晴彦(早稲田大学名誉教授・創造学園大学教授シニア社会学会・理事)、守永 英輔(淑徳大学教授、シニア社会学会理事・事務局長)他が講師を勤めます
【シニア社会学会・シニアスタート・プログラム】
▽早稲田大学オープンカレッジ 秋季講座「定年後の人生、あなたはどう生きる?」
▽期間:2004年10月1日~12月3日 毎週金曜日 全10回
▽時間帯:18:30~20:00
▽場所:早稲田大学エクステンションセンター
▽受講料:23,000円
▽定員:40名
▽クラスコード:320257
▽申込先(問い合わせ先)
早稲田大学エクステンションセンター
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
TEL:03-3208-2248
ウェブ申込み:http://www.waseda.jp/extension/
【シニアの地域デビュー支援講座】
~~新しい自分探し・地域の仲間づくりに参加しませんか~~
▽桜美林大学オープンカレッジ平成16年度秋期町田キャンパス講座
▽期間:2004年10月16日~10月30日
▽時間帯:13:30~16:40
▽教室:桜美林大学町田キャンパス LL館 1303
▽定員:20名
▽受講料:10,000円
▽受講コードNo.40010
▽お申込み先とお問い合わせ先
桜美林大学 生涯学習センター
〒194-0294 町田市常盤町3758
TEL:042-797-6947 または 6948 (直通)
受付時間/AM9:00~PM5:00 (土曜日はAM9:00~PM4:00/日祝日休み)
メールアドレス extnsn@obirin.ac.jp
ホームページ http://www.obirin.ac.jp
第23回 高齢社会をよくする女性の会全国大会
夢をかたちに、介護のまちづくり(2004/8/13掲載)
【高齢社会をよくする女性の会主催】
▽日時:2004年9月11日(土)10:00~17:30(開場9:15より)
▽場所:新宿文化センター・大ホール 東京都新宿区新宿6-14-1 Tel.(03)3350-1141(代表)
▽参加費:会員券・前売券 1000円 当日券1300円
▽プログラム
第1部 基調講演(10:30~11:30)
「発展途上の75歳から発信」講師:なだ いなだ(作家・精神科医
第2部 大シンポジウム(13:00~16:15)人生百年 わがまちの実践 私の提案
◎見えてきた介護保険の光と影
パネリスト
堀田 力(弁護士・(財)さわやか福祉財団理事長)
厚生労働省老健局長(予定)
大熊由紀子(福祉と医療、現場と政策を結ぶ「えにし」ネット縁結び係・千葉県参与)
コーディネーター 樋口恵子 (高齢社会をよくする女性の会代表)
◎全国各地からの報告
◎会場丸ごと参加シンポジウム「世代をつなぐ 介護のまちづくり」
新宿区民代表/袖井孝子(お茶の水女子大学客員教授・本会理事)
新宿区民代表/池田省三(龍谷大学教授)
▽チケットお申し込み・お問合せ:「高齢社会をよくする女性の会・東京大会実行委員会」
〒160-0022 新宿区新宿2-9-1 第31宮庭マンション802
高齢社会をよくする女性の会
TEL 03-3356-3564(月・水・金のみ)
FAX 03-3355-6427
e-mail wabas@eagle.ocn.ne.jp
平成16年度高齢社会研究セミナー
『中高年の社会参加活動の促進』開催のお知らせ(2004/8/5掲載)
【内閣府/高齢社会NGO連携協議会主催】
▽日時: 平成16月9月6日(月)9:30~16:30
▽場所: 日本都市センター会館 東京都千代田区平河町2-4-1
▽内容
講演「地域力は人にあり」(多田正見(江戸川区長))
講演「高齢社会と男女共働」(樋口恵子(高齢社会をよくする女性の会代表))
説明「高齢者の地域社会への参加に関する意識」(内閣府)
分科会
▽参加費: 無料(申込先着200名になり次第締め切らせていただきます。)
▽申込方法: 所定の様式(PDF)に必要事項を明記の上、セミナー事務局までお申込ください。
(参加申し込みの締め切りは平成16年8月20日必着とします。)
連絡先 高齢社会研究セミナー事務局(社団法人 エイジング総合研究センター)
住所:〒104-0045 中央区築地2-15-14 築地安田ビル8F
TEL:03-3542-0360
FAX:03-3542-0362
「地域の中高齢者における生活機能増進法の具体策」(2004/7/30掲載)
~体力年齢の若返り法とその地域システム~
【地域の中高齢者における生活機能増進法の具体策シンポジウム実行委員会主催】
主に一般の方を対象としたシンポジウムですので、専門的な知識がなくてもわかりやすい内容となっています。健康の維持・増進に関する最新情報を入手できる良い機会ですので是非ご参加頂ければと思います。
▽日時:平成16年8月3日(火) AM9:00-PM5:00
▽会場:つくば国際会議場1F大ホール
▽参加費:無料
▽参加申込:事前登録制
下記事務局宛にメールまたはFaxで、お名前とご住所をお知らせください。
筑波大学久野研究室シンポジウム事務局
mailアドレス: kunopro@tara.tsukuba.ac.jp
(お問い合わせは、Tel/Fax029-853-7336田辺or安田まで)
生きがい情報士関連イベントスケジュール(2004/7/23掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団主催】
※お申し込みは三日前までに下記宛お願い致します。追って案内状をお送りいたします。
●7/28(水)19:00~21:00「生きがい情報研究会#3」
会場:東京都文京区
テーマ:いい仕事・いい人生は生きがい情報から
●8/8(土)9:00~17:00「健康生きがいづくり支援活動イベント」
会場:埼玉県上尾市
内容:ニュースポーツの祭典<国体のプレイベント>
●8/24(火)18:30~20:30「健康生きがいづくり支援活動研究会#67」
会場:東京都千代田区
テーマ:大学生のキャリアデザインといい仕事
●8/27(金)19:00~21:00「生きがい情報研究会#4」
会場:東京都文京区
テーマ:医療・福祉の現場から発信したい生きがい情報
●9/29(水)19:00~21:00「生きがい情報研究会#5」
会場:東京都文京区
テーマ:コミュニケーション技術としての生きがい情報
●10/15(金)19:00~21:00「生きがい情報研究会#6」
会場:東京都文京区
テーマ:健やかに美しく、楽しむ技術は生きがい情報から
●10/21(木)18:30~20:30「健康生きがいづくり支援活動研究会#68」
会場:東京都千代田区
テーマ:グループワーク(集団援助技術)の理論と実際
●11/10(水)19:00~21:00「生きがい情報研究会#7」
会場:東京都文京区
テーマ:迫り来る老後の不安、最大の防御は生きがい情報
●12/8(水)19:00~21:00「生きがい情報研究会#8」
会場:東京都文京区
テーマ:食事・運動・休養、生活習慣における生きがい情報
●1/13(木)19:00~21:00「生きがい情報研究会#9」
会場:東京都文京区
テーマ:生涯学習のカリキュラムとしての生きがい情報学
●2/24(木)19:00~21:00「生きがい情報研究会#10」
会場:東京都文京区
テーマ:生きがい情報活用の為の調査・広報・イベント技術
●3/5(土)15:30~17:30「生きがい情報研究集会」
会場:未定(東京都内)
内容:一年間の研究会活動および個々の活動報告と情報交換
※生きがい情報士・養成校教職員・受講生はいずれの参加費も無料になります。
申込先:(財)健康・生きがい開発財団
ファックス番号:03-3818-3725
メールアドレス:ikigai@z.email.ne.jp
※参加申込はメールまたはファックスにてお願いします。
※住所・氏名・電話番号・認定番号又は所属の明記をお願い致します。
外国籍住民の医療に関するMSW研修会(2004/7/16掲載)
【特定非営利活動法人多言語社会リソースかながわ主催】
▽日時:平成16年7月24日(土曜日)14時~17時
▽会場:神奈川県社会福祉会館(JR横浜駅西口から徒歩10分)
▽内容外国人患者へのソーシャルワーク
講師:石河久美子氏(日本福祉大学助教授)
「異文化間ソーシャルワーク:多文化共生をめざす新しい社会福祉実践」(川島書店)
日本社会福祉実践理論学会2004年度学会奨励賞受賞
▽参加対象:医療ソーシャルワーカー
▽定員:60名
▽参加費:1000円(研修会当日受付にてお支払いください)
▽問合わせ先:
●MICかながわ事務局(松延(まつのべ)・畦地(あぜち))
Tel:045-900-4675Fax:045-900-4879 E-mail:mickanagawa@u01.gate01.com
ホームページURL:http://hw001.gate01.com/mickanagawa/
●済生会神奈川県病院医療福祉相談室(MSW松野:MICかながわ副理事長)
Tel:045-432-1111(代表) Fax:045-432-1119
▽参加方法
申込日、ご氏名(ふりがな)、ご連絡先(ご自宅、所属先、その他)の郵便番号・住所・電話・ファックス・メールアドレス、所属医療機関名、外国籍住民の医療に関わる相談経験の有無、所属医療機関での医療通訳派遣経験の有無、研修で、質問したいこと・とりあげて欲しい内容 をファックス・郵送・電子メールでMICかながわ事務局へ7月20日までにお送りください。
MICかながわは、主に神奈川県内の日本語を母語としない住民の暮らしに関わる諸問題にとりくむNPO法人です。現在は主に医療に関連した事業を中心に進めており、「医療通訳派遣システム構築事業」を通じて医療通訳の養成・認定・派遣・コーディネイト等を行っています。
Dr.パッチ・アダムスの講演会(2004/7/2掲載)
【パッチ・アダムス招聘プロジェクト2004主催】
パッチ・アダムスは、過去に数回来日していますが、その度に多くの日本の若者たちに出会って感銘を受けました。
日本の若者たちと語り合いたい、不安に満ちた未来社会の中で、どのように生きていくかということについて、
一緒に語り合いたいというのがパッチ本人の希望です。
私は、イベントプロデューサーとしてそれをお手伝いしたいと思いました。友人・仕事仲間に声をかけ、
さまざまな人たちの協力を得て、実現できることになりました。
若者とのワークショップは、神戸で開催予定です。
そのほかに、熊本・神戸・長野(塩尻市)では、講演会がそれぞれの主催者による講演会が行なわれます。
8月22日(日) 熊本講演会
8月24日(火) ワークショップ(神戸)
8月25日(水) ワークショップ(神戸)と神戸講演会
8月26日(木) 神戸パーティー
8月27日(金) 塩尻パーティー
8月28日(土) 塩尻講演会
シンポジウム「介護予防と生活援助」(2004/7/2掲載)
【財)大阪府地域福祉推進財団シルバーサービス振興課主催】
▽日時:平成16年7月24日(土曜日)13時~16時30分
▽場所:大阪市中央区民センター・ホール
大阪市中央区久太郎町1-2-27
▽内容:要支援や要介護1などの軽度の要介護者に対する介護サービスやケアマネジメントのあり方などについて介護予防推進の観点から検討が行われております。
そこで、軽度の要介護者に対する介護サービスのあり方やケアマネジメントのあり方について広く議論するために、シンポジウムを開催いたします。
基調講演「介護予防について」 厚生労働省
パネルディスカッション「介護予防と生活援助」
▽定員:500人
▽参加費:資料代1,000円
参加ご希望の方は、「参加申込書」に必要事項をご記入の上、FAXでお申し込み下さい。ハガキでお申し込みの場合は、氏名・性別・年齢・職業(勤務先・役職名)、連絡先(住所・電話・FAX番号)を明記の上、お申し込み下さい。
なお、申し込みは先着順とし、定員に達し次第、受付を締め切りますので、予めご了承下さい
▽申込・お問合せ先
財団法人大阪府地域福祉推進財団 シルバーサービス振興課
〒540-0012 大阪市中央区谷町5丁目4-13
電 話 06(4304)0294 FAX 06(4304)2941
塀第66回健康いきがいづくり支援活動研究会(2004/6/11掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成16年6月25日(金)18:30~20:30
▽会場:商工会館6階(東京:霞ヶ関)
▽参加費:情報士、アドバイザーは無料、一般 1000円
▽講師:宮崎 冴子氏(東京経営短期大学教授・エクステンションセンター長)
▽テーマ:「キャリア開発と自己実現」
「キャリアとは何か」について、本来のキャリアの意味とその時代背景、我が国の最新の動きについてお話していただきます。また、自分らしく生き抜くための「キャリア開発」と、職場・地域における「自己実現」について考えます。
▽定員:60名
▽参加申し込み方法
FAXまたはメールでにて、財団までお申し込み下さい。
TEL 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725 E-mail ikigai@z.email.ne.jp
塀の中の『しょうがい者』~山本譲司氏をお迎えして~(2004/6/4掲載)
【6月26日サポート研講演会事務局(すぎなみ障害者生活支援コーディネートセンター)主催】
▽日時:平成16年6月26日(土曜日)13時~16時30分
▽会場:港区障害保健福祉センター(ヒューマンぷらざ)6F 多目的体育室
▽内容:13:00~14:45 山本譲司氏 講演
14:45~15:00 フロアを交えての討議・質疑応答
15:00~フロアを交えての討議・質疑応答
▽定員:150名
▽参加費:1,000円(当日受付にて)
▽参加申込先・方法等
WAM NETのイベント欄に掲載されている別添資料の申込用紙に氏名・住所・職業・連絡先を記入の上Fax、またはE-mailにて申し込みをして下さい。
電話番号 03-3220-4110 FAX番号 03-3220-4144
E-mailアドレスseminar626@sugi-co.jp
「どこへ行く 女の年金」(2004/5/21掲載)
【高齢社会をよくする女性の会主催】
「女性と年金」検討会の座長を務めた袖井孝子さん、社会保障制度審議会年金部会委員の大沢真理さんに、あくまでも女性の位置付けにこだわりながら、徹底的に語り合っていただきます。 ぜひご参加ください。
▽日時:2004年5月25日(火) 18:00~20:00(受付17:45~)
▽場所:女性と仕事の未来館4階 第1セミナー室 (定員70人)
▽住所:港区芝5-35-3 TEL:03-5444-4151(代表)
▽出演:大沢真理 (東京大学教授)
袖井孝子 (お茶の水女子大学客員教授)
司会:樋口恵子 (高齢社会をよくする女性の会代表)
▽参加費:500円 資料代として、当日受付で集金させていただきます。
▽申し込み方法:
参加ご希望の方は、FAX・TEL・ハガキ・E-mailで事務局まで。満席の場合のみ、ご連絡を差し上げます。
高齢社会をよくする女性の会事務局
住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿2-9-1-802
TEL 03-3356-3564(月・水・金のみ)
FAX 03-3355-6427
「高連協代表:堀田力・樋口恵子両氏と語り合う(2004/5/14掲載)
【高齢社会NGO連携協議会主催】
高齢社会NGO連携協議会(高連協)はこれまでに「高齢者憲章」の発表、「社会保障制度のありかた」についての提言などを行うとともに、高齢社会に関する諸問題に取り組む関係団体の活動を相互協力し、高齢者の社会活動を推進しております。これらの活動は、従来の「高齢者イメージ」を大きく変えるものとして内外の注目を集めつつあります。
そこで今年度も、高連協活動のスタートとして、高連協の樋口恵子・堀田力両代表を囲んで、すべての世代の幸せな社会のため、生き方、介護・地域包括ケア、年金、住まい方、子育て、等について語り合う対話集会を開催いたします。
▽日時:2004年5月26日{水曜日} 15時~17時
▽場所:女性の仕事と未来館 4階ホール
(東京都港区芝5-35-3 電話03-5444-4151)
交通JR田町駅西口国道左折すぐ、都営地下鉄三田線三田駅A1口 3分
▽テーマ:高齢者の社会参加活動促進について
▽参加者:〔1〕樋口恵子 ・ 堀田力 (高連協代表)
〔2〕高連協加盟団体およびその所属会員
〔3〕高齢社会対策関連団体のリーダー
〔司会〕佐方紀子 (高連協理事・テレビ朝日福祉文化事業団)
和久井良一(高連協理事・さわやか福祉財団)
▽参加費:1名につき500円(資料代として)
▽開催責任:〔1〕主催 高齢社会NGO連携協議会
〔2〕特別協力 社会福祉法人テレビ朝日福祉文化事業団
▽申込等:定員250名 (先着順*高連協各団体事務局を通じ申し込みください)
*5月21日迄、高連協事務局にFAX(03-5460-9820)へ(先着順)
NHK大学セミナー「地域で支える高齢社会~今、自分にできること~」(2004/4/23掲載)
【NHK名古屋放送局、NHK名古屋駅前営業センター、日本福祉大学主催】
▽日時:平成16年5月20日(木曜日)15時~16時45分
▽場所:日本福祉大学 12号館 文化ホール
(名鉄知多線「知多奥田」駅から徒歩5分
▽内容:
テーマ:「地域で支える高齢者福祉~今、自分にできること~」
村田幸子(ジャーナリスト・元NHK解説委員)
▽参加対象・定員:どなたでも
▽定員:会場定員500名
▽参加費:入場無料
▽参加申込先・方法:
要事前申し込み(1枚で2人の入場可)。
観覧希望者は、①郵便番号、②住所、③名前、④電話番号を明記の上、はがき、またはFAXでお申し込みください。
<あて先> 〒461-8725 NHK名古屋放送局事業部「大学セミナー」係
<FAX> 052-952-7036
※応募多数の場合は抽選の上、入場整理券をお送りいたします
問い合わせ先NHK名古屋放送局事業部
電話番号 052-952-7070 FAX番号 052-952-7036
シンポジウム「痴呆性高齢者ケアとDTの役割」(2004/4/16掲載)
【NPO)法人福祉・住環境人材開発センター主催】
現在150万人といわれている痴呆性高齢者の方々がその人らしい豊かな人生をまっとうするためには何が必要なのか、その考え方や手法を探っていきたいと考えます。皆様お誘いあわせの上ご参加ください。
(注)ダイバージョナルセラピー(DT)の説明はウェル・プラネットのページを参照してください。
▽開催日:平成16年4月29日(祝) 午前10:00~17:00
▽会場:シニアワーク東京 地下2階講堂(JR飯田橋駅東口から徒歩7分)
東京都千代田区飯田橋3-10-3
▽内容
◎記念講演
「介護保険制度の見直しのポイントと痴呆性高齢者への施策」
山崎 史郎氏(厚生労働省老健局総務課長)
「高齢者のいきがいと回想法」
野村豊子氏(岩手県立大学社会福祉部教授)
◎シンポジウム
大原一興氏(横浜国立大学助教授)
小山 剛氏(高齢者総合ケアセンターこぶし園総合施設長)
島田治子氏(目白大学短期大学部助教授)
芹澤隆子氏(NPO法人ダイバージョナルセラピー協会専務理事)
*コーディネーター
渡辺 光子(NPO法人福祉・住環境人材開発センター理事長
▽参加費:般3000円 学生2500円 当NPO会員1500円
※当日は会員申込いただくことも可能です。
▽定員:200名(定員になり次第、締切りとさせていただきます)
▽参加申込先・方法等
◎ HPからオンラインで申込みができます。
◎ HPから参加申込書のダウンロードも可能です。
FAX・郵送でご希望の方は事務局までお問い合わせ下さい。
〒151-0053
東京都渋谷区代々木2-11-12 木村ビル6F
TEL:03-5302-2821 FAX:03-5302-2822
「今、高校は・・・・・」(2004/4/2掲載)
【高齢化社会を考える会主催】
いま、日本の教育は大きな転機にあると言われています。そのなかで高校教育の現状はどうなのか、どんな問題点を抱えているのか。現役教師の講師が現場での体験を基に語る熱いメッセージをお聞きください。
▽日時:平成16年5月20日(木) 18:30開場 19:00 開演~20:50終演
▽会場:京橋プラザ区民館 1号室(東京都中央区銀座 1-25-3 Tel.03-3561-5163)
アクセス:東京メトロ日比谷線八丁堀駅 徒歩10分
JR京葉線 八丁堀駅 徒歩7分
東京メトロ有楽町線 新富町駅(2番出口) 徒歩3分
都営浅草線 宝町駅(A1出口) 徒歩3分
▽講演:講師 江畑哲男氏
(千葉県立 東葛飾高等学校教諭、日本川柳ペンクラブ理事、東葛川柳会代表)
▽参加費:正会員無料、一般・準会員500円
▽定員:40名(先着順に定員になり次第締め切ります)
▽申込先:川崎信彰 nobu-kawasaki@muj.biglobe.ne.jp
TEL/FAX.047-339-1856
※懇親会:時間 21:00~22:30(予定)
会場は後日ご案内します(会費 3000円程度)
生きがいフォーラム-きらっと生きがい 輝け人生!(2004/3/19掲載)
【財団法人 健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:2004年4月7日(水) 18:30~20:30
▽会場:シニアワーク東京 地下2階 講堂(千代田区飯田橋)
▽内容:
○プレゼンテーション 北浦正代
○パネルディスション
「ライフワークを持って、人生の価値を大いに高めよう!」 澁谷興二
「生き生きライフは、体力づくりから!」 斉藤真佐代
「今さらではなく、今から!新たな生きがいを求めて!!」 岩瀬昇一
▽参加費:無料
▽定員:200名
▽申込締切り:平成15年4月6日
▽申込方法:住所・氏名・電話番号。FAX番号明記の上、FAXあるいはE-mailでお申し込みください。(電話でも結構です)
TEL 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725 E-mail ikigai@z.email.ne.jp
「シニアと旅」パネルディスカッション(2004/3/19掲載)
【WAC ((社)長寿社会文化協会)主催】
▽日時:平成16年4月17日(土) 13:00~17:00
▽会場:新丸ビル1階コンファレンス・スクエア(東京駅丸の内北口)
▽参加費:無料
▽内容
●パネルディスカッション「シニアと旅」
13:30~14:30
司 会関根由子(長寿社会文化協会 常務理事)
パネラー河辺豊子(「60歳からの旅は人生の栄養剤」執筆者)
国原 徹(長寿社会文化協会 常務理事)
岡 秀明(ユニネット代表取締役)
小倉弘之(JTBバリアフリープラザマネージャー)
●テーマ別旅行相談
埼玉県立大学一般公開講座 いきいきのびのび21(介護予防)セミナー(2004/2/26掲載)
【埼玉県立大学(介護予防研究プロジェクト)主催】
本セミナーでは、地域における介護予防モデル事業(H14~15年)の成果を保健医療福
祉専門職及び一般の県民に広く公開・報告し、介護予防活動の普及に寄与したいと考えています。多数の方のご参加をお待ちしています。
▽日時:平成16年4月3日(土)午後1時~5時
▽会場:埼玉県立大学 講堂及び体育館
▽対象:保健医療福祉専門職及び一般県民500人(どなたでも参加できます。)
▽参加費:無料
▽プログラム
1)特別講演 1:00~2:20(講堂)
「保健・医療・福祉の連携と介護予防対策の重要性」
日本社会事業大学教授 大橋 謙策氏
2)シンポジウム 2:30~3:50(講堂)
「介護予防活動と地域の支え合い・見守り活動の推進」
①地域における介護予防モデル事業の成果
埼玉県立大学看護学科教授 野川 とも江氏
②地域における介護予防を目的とした見守り活動の実践
三郷市谷口南地区会長 茂呂 義雄氏
③介護予防体操(いきいきのびのび21体操)の展開
埼玉県立大学理学療法学科助教授 藤縄 理氏
④都市型地域における介護予防活動の展開と成果
東京都立保健科学大学理学療法学科教授 池田 誠氏
3)いきいきのびのび21体操(実技) 4:00~5:00(体育館)
▽申込み方法:「はがき」に、住所、氏名、性別、年齢、専門職の方は職種を記入して、次の宛先に3月20日頃までに郵送してください。複数名の申込みも可能です。
〒343-8540 越谷市三野宮820
埼玉県立大学「いきいきのびのび21セミナー」係
●その他 体操実技の際、体育館の床に敷くため、バスタオルを持参してください。
ケアをする人のためのストレスマネジメントの実際(2004/2/26掲載)
【桜美林大学加齢・発達研究所主催】
▽日時:平成16年3月14日(日)13時30分~16時30分
▽会場:あいおい損保新宿ビル地価ホール(東京都渋谷区代々木3-25-3)
▽内容:夏季公開講座では、ケアをする人の基礎的なストレスの話題を取り上げました。今回は、より実践的なストレスへの対策として、自律訓練法、リラクゼーションと認知行動療法の実践法を取り上げました。高齢者をケアする御家族や専門職の方のストレス軽減に少しでもお役に立つことを願っております
▽参加対象:高齢者をケアする御家族や専門職の方
▽参加費:無料
▽定員:250名(先着順。定員に達し次第締め切ります。)
※申込締切:2004年3月5日(金)
▽参加申込方法等
ホームページの申込フォームかFAX(03-5333-9490)でお申し込みください。
※FAXの場合は、①名前 ②郵便番号 ③住所 ④年齢 ⑤性別 ⑥電話番号 ⑦FAX番号 ⑧E-mailアドレス ⑨所属(勤務先) ⑩職種 ⑪この講座を何で知ったか をご記入ください。
E-mailアドレスinfo@t-imax.co.jp
『介護保険制度改正に向けて基本のき「2015年の高齢者介護」を読む』参加者募集中(2004/2/13掲載)
【高齢社会をよくする女性の会主催】
▽日時:2004年2月20日(金) 17:30~19:30
▽場所:女性と仕事の未来館第2セミナー室(港区芝5-35-3)
▽参加費:500円(資料代) 当日受付で集金させていただきます。
▽ご案内: 団塊の世代がすべて65歳以上の仲間入りをする2015年、介護はどうあるべきか。介護保険の抜本的見直しを前に、昨年厚生労働省老健局から「2015年の高齢者介護」報告書が発表されました。21世紀の介護の質とかたちを考える基本文献です。財源論に集中しがちな介護保険見直しですが、家族のライフスタイルの変化に照準を当てながら人間の介護の質を確保する道をつくりたいと存じます。私は都知事選出馬するまでこの研究会(堀田力座長)におりましたので、解説役をつとめさせて頂きます。樋口恵子
▽講師:樋口恵子(高齢社会をよくする女性の会代表)
▽申し込み方法:参加ご希望の方は、FAX・TEL・ハガキ・E-mailで下記事務局まで。満席の場合のみ、ご連絡を差し上げます。
TEL 03-3356-3564(月・水・金のみ)
FAX 03-3355-6427
第64回健康いきがいづくり支援活動研究会(2004/2/6掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成16年2月9日(月)18:30~20:30
▽会場:商工会館6階(東京:霞ヶ関)
▽参加費:情報士、アドバイザーは無料、一般 1000円
▽講師:岩佐浩之氏・藤林殊巳氏(生きがい情報士、財団認定登録講師)
▽テーマ:「キャリアデザイン」
社会と主体的につながる手段を一生涯磨き続ける楽しみ(職種や就労形態にかかわらず年齢にも関係なく、生き生きと働き続けるには)
▽定員:60名
▽参加申し込み方法
FAXまたはメールでにて、財団までお申し込み下さい。
TEL 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725 E-mail ikigai@z.email.ne.jp
メロウ・シンポジウム2004(2004/1/30掲載)
【財団法人ニューメディア開発協会主催】
▽日時:平成16年3月5日(金)13:00~17:30
▽会場:有楽町朝日ホール [有楽町マリオン12階]
▽基調講演:壁の向こうの輝く人生~シニアライフを豊かにする秘訣~
養老孟司 東京大学名誉教授
▽パネルディスカッション:光る年の重ね方を求めて
コーディネーター:竹内宏 経済評論家・竹内経済工房主宰
パネリスト(五十音順)
大川加世子(「コンピューターおばあちゃんの会」代表)
北川安洋((株)ジーバ 代表取締役)
桜井一郎(NPO法人「早稲田創業支援機構」代表、早稲田大学周辺商店連合会事務局長)
玉川雄司(NPO法人「京都シルバーリング」代表理事)
長野ヒデ子(絵本作家)
▽参加費:800円
▽参加対象者:(1)主催・賛助会員の事業に感心のある高齢者及び高齢者予備世代
(2)主催・賛助会員の事業推進関係者
▽参加方法:参加お申し込みページからお申し込み下さい。
▽応募締切2004年2月20日(金)当日消印有効
※2004年2月20日(金)までにお申し込みされた方には、ご招待券を進呈いたします。(お申込み多数の場合は抽選とさせて頂きます)
21世紀の高齢者介護政策における国際協力-日米比較を通じて-(2004/1/23掲載)
【米国国際経済政策財団主催】
▽日時:平成16年2月21日(土曜日)13時~17時(受付:12時30分~)
▽会場:名古屋国際会議場 国際会議室
▽内容:パネルディスカッション
パネリスト 井形昭弘氏(あいち健康の森・健康科学総合センター長)
渡辺由美子氏(厚生労働省老健局担当企画官)
杢野暉尚氏((社福)サンライフ理事長)
ジャック C.・チョウ氏
ジョセフィナ・カボネル氏
クレイトン・フォング氏
モデレーター 前田大作氏(ルーテル学院大学大学院教授)
▽参加対象:高齢者介護サービス事業者、福祉関係者、行政、研究者、学生、その他関心のある方
▽定員:300名(先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます。)
▽参加費:無料
▽お問い合わせ/申込:社会福祉法人サンライフ本部企画調査部 山本
電話 052-251-8122 FAX 052-241-8506
電話・FAXまたは郵送にてお申し込みください。
HEAL THCARE 2004(2003/12/26掲載)
【日経BP社主催】
HEALTHCARE2004は高齢者介護関連施設の新設・改修をテーマに、施設関連のハード・ソフト・サービスを集めた展示会です。施設の建設から運営まで、事業展開のステージに応じた最新情報を得る事ができます。また介護施設の経営に関する講座を中心に、介護分野に従事する皆様に役立つ、専門性の高いフォーラムも同時開催いたします。
日時:平成16年1月21日(水)~23日(金)10時~17時
会場:東京ビッグサイト西1ホール (東京都江東区有明)
●入場料:2,000円
※インターネット事前申込で入場料が無料になります。
シニア社会塾のご案内(タウンミーテイング形式)(2003/12/12掲載)
<第11回~木村尚三郎さんの講演とみなさまとの交歓>
【シニア社会学会主催】
▽日時:2003年12月20日(土)13:30~16:30(受付開始13:00)
▽会場:女性と仕事の未来館(最寄駅:JR田町駅より徒歩3分)
▽内容
第一部:木村尚三郎氏(シニア社会学会会長・静岡文化芸術大学学長)による講演
テーマ「孫から、日本を変える――2030年の日本」
司会:袖井孝子氏(お茶の水女子大学教授・シニア社会学会副会長)
第二部:次の識者が加わってタウンミーテイングを展開します。
木村会長・榊原智子氏(読売新聞社・解説部・シニア社会学会理事)・袖井孝子氏
吉岡てつを氏(厚生労働省少子化対策室長)
司会:沖藤典子氏(シニア社会学会・理事・次世代育成支援研究会座長、ノンフィクション作家)
▽参加費:一般1,000円、学生500円
▽申込方法:シニア社会学会事務局宛 FAXまたはe-mailにてお申込下さい。
(氏名・住所・電話番号・年齢・性別・職業を明記)
事務所:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-15-5パールビル4F
事務所オープン:毎週月・水・金(除祝日)
E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp 電話&FAX:(03)5778-4728
東京歳末名物/女たちの討ち入りシンポ「老いて女の住まい-総集編」(2003/12/5掲載)
【高齢社会をよくする女性の会主催】
▽日時:2003年12月13日(土) 13:30~16:30(受付開始13:00)
▽会場:女性と仕事の未来館(港区芝5-35-3)
▽内容:
第1部 住宅問題ミニシンポ
講師/加納美佐子(建築家)、平澤春樹(不動産鑑定士)
召田長(エイジング総合研究センター客員研究員)、児玉桂子(社会事業大学教授)ほか交渉中
第2部 寸劇シンポジウム「行列ができる 家探し占い横丁」
脚本/樋口惠子
出演予定/渥美雅子、沖藤典子、袖井孝子、高見澤たか子、樋口惠子、松村満美子、吉武輝子、ほか本会が誇る劇団WABAS総出演
フィナーレ・討ち入り
「女の老後、住みよい暮らしよい住宅を求めて-提言」
▽定員:250人(男性歓迎)
▽参加費:500円(資料代)※当日受付にお納めください
▽申し込み方法:参加ご希望の方は、電話、FAX、ハガキで事務局まで。満席の場合のみ、ご連絡を差し上げます。
住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿2-9-1-802
TEL 03-3356-3564(月・水・金のみ)FAX 03-3355-6427
第63回健康いきがいづくり支援活動研究会(2003/11/21掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成15年12月4日(木)18:30~20:30
▽会場:労働スクエア東京7階701(東京都中央区新富1-13-14 電話:3552-9131)
▽参加費:情報士、アドバイザーは無料、一般 1000円
▽講師:小塚 誠一郎氏(ヒューコム技研代表)
NTTの研究所において通信ネットワークに関わる研究開発に従事した後、日本ビクター(株)において通信応用システムの研究開発に携わり、対年退職後に現職。
▽テーマ:「ユビキタス社会の到来」
どこでも、どこでも、あらゆる分野の膨大な情報が、コンピュータと通信を駆使した情報技術(IT)の活用により居ながらにして誰でもが容易に入手できるユビキタス社会が到来しつつあります。
ユビキタス社会における陰の部分は、犯罪に関わる部分と自己能力に関わる部分があり、また、後者ではいわゆるリテラシーと呼ばれる類のもので、パソコンやインターネットを使いこなせないためにユビキタス社会の恩恵を十分に受けられないことがあり、これらに対処する心構えが必要になるといわれている折、ユビキタス社会がもたらす光と陰にについてお話していただきます。
▽定員:60名
▽参加申し込み方法
FAXまたはメールでにて、財団までお申し込み下さい。
TEL 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725 E-mail ikigai@z.email.ne.jp
高齢者の生きがいと健康づくり実践講座指導者養成研修会(2003/11/21掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団主催】
長くなった高齢期を、心豊かに充実して過ごせるように、今、多くの高齢者が気軽に楽しく参加できる多様なプログラムを多く作りだすことが期待されています。
そのためには、このプログラムを実際に企画し、推進する人材を養成する必要があります。本養成研修会では、プログラムを具体的に展開するマンパワーの役割や姿勢、そして講座の企画の立て方、実施方法など講座運営の基本的な知識や技術の習得に主眼をおき、実習形式を多用した「身につく研修」を狙いに、次の通り実施します。
この機会に、自分の特技や趣味或いは知識を活かして、高齢者の生きがいづくりや健康づくりのための講座を企画し、実施してみませんか!
▽開催期日・場所
●東京会場 新日鐡代々木研修センター
(東京都渋谷区代々木3-59-9)
(第1回)平成15年12月6日(土)~12月7日(日)
(第2回)平成16年 2月7日(土)~ 2月8日(日)
●大阪会場 大阪府社会福祉会館
(大阪府大阪市中央区谷町7-4-15)
(第1回)平成15年11月30日(日)~12月1日(月)
(第2回)平成16年 2月21日(土)~2月22日(日)
▽研修会スケジュール
●第1日 10:00~17:00
午前 講座の意義と指導者の役割・姿勢(講義)
午後 講座の実施方法(講義)・事例研究
●第2日 10:00~17:00
午前 講座実施の技術(実習)
午後 講座の企画(演習)・演習模擬講座
▽参加費:無料
▽対象者:自分の特技や趣味或いは知識を活かして、高齢者の生きがいと健康づくり推進のための講座を企画し、実施しようとしている方並びに講師を希望される方。
▽定員:各回とも、40名(申込先着順。定員になり次第締切ります。)
▽お問い合わせ/申込
財団法人 健康・生きがい開発財団
〒112-0002 東京都文京区小石川5-2-2小石川古久根ビル4F
電話 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725
E-mailikigai@z.email.ne.jp
セミナー「東アジアの高齢化と家族」(2003/11/14掲載)
【お茶の水女子大学COEプロジェクト主催】
▽日時:2003年11月28日(金) 17時~19時30分
▽場所:お茶sの水女子大学 共通講義棟1号館304室
▽報告者:杜 鵬 (中国:人民大学教授)
鄭淑子 (台湾: 実践大学教授)
金貞任 (韓国:東京福祉大学助教授)
※使用言語は日本語ですが、中国の方は英語で報告し、質疑には通訳が付きます。
司会:袖井孝子
▽参加費:無料
▽問い合わせ先:袖井研究室 sodei@cc.ocha.ac.jp
高齢者福祉活動支援セミナー~地域における高齢世帯の自立に向けて~(2003/11/14掲載)
【独立行政法人福祉医療機構主催】
▽日時:平成15年11月27日(木曜日)13時~16時30分
▽会場:虎ノ門パストラル鳳凰西の間
内容:このセミナーは「長寿・子育て・障害者基金」の助成を受けて、地域において高齢者福祉支援活動を行っている団体からの報告を通して、その成果や活動のノウハウなどの情報交換や交流を広げることを目的に開催します。みなさんでこれからの高齢者福祉を考えましょう。
第1部:基調講演
立教大学コミュニティ福祉学部教授 橋本正明氏
第2部:活動報告等トークセッション
①社会福祉法人富良野市社会福祉協議会
②特手非営利活動法人住まいと介護のコミュニティネット
③特定非営利活動法人ホールファミリーケア協会
▽参加対象:高齢者福祉に関する活動を行っている方、高齢者福祉に興味を持っている方
▽定員:100名(先着順に受け付け、定員になり次第締め切ります。)
▽参加費:無料
▽参加申込方法:Eメール、お電話で受け付けいたしますが、添付申込書による郵送、ファクシミリでもお受けします。
▽問い合わせ先:独立行政法人福祉医療機構基金事業部事業課 (〒105-8486東京都港区虎ノ門4-3-13秀和神谷町ビル9F
電話番号 03-3438-9947 FAX 03-3438-0218 E-mailikiiki@wam.go.jp
介護保険事業グループホーム事業の基礎知識(2003/11/7掲載)
【東京商工会議所主催】
▽日時:平成15年12月1日(月)15:00~17:00
▽会場:東京商工会議所地下2階「講堂」(東京都千代田区丸の内3-2-2東商ビルB2)
▽内容
○介護保険とグループホーム
○グループホームの仕組み
○開業までのプロセス
○事業計画と採算性
○危機管理
○経営に必要な知識全般
▽参加対象:介護サービス分野での起業をお考えの方、グループホーム事業に関心のある方
▽定員:70名
▽参加費:無料
▽問い合わせ先東京商工会議所中小企業相談センター創業支援担当(菊池・矢口)
電話 03-3283-7748 FAX 03-3213-4161
E-mailアドレスsogyo1@tokyo-cci.or.jp
▽参加申込方法:「申込書」に必要事項をご記入いただき、FAXにてお申し込みください。
「第4回健康日本21全国大会」開催について
みんなで創る健康安心社会 ~イーハトーブに集え!健康づくりサポーター~」(2003/10/24掲載)
【厚生労働省/健康日本21推進国民会議/岩手県岩手県健康いわて21プラン推進協議会主催】
▽日時:平成15年11月7日(金)13時~16時(展示及びウォーキング大会は9時30分~)
11月8日(土)10時~11時
▽会場:11月7日(金)〔会場:ホテルメトロポリタン盛岡ニューウィング〕
岩手県盛岡市盛岡駅前北通2-27
11月8日(土)〔会場:盛岡地域交流センター(マリオス)〕
岩手県盛岡市盛岡駅西通二丁目9番1号
▽対象: 国民一般、行政関係者、健康増進関係者、ボランティア団体、マスメディア、保険者、企業関係者等
▽参加費:無料
▽内容:【11月7日(金)】
○基調講演 岩手医科大学衛生学公衆衛生学講座教授 岡山 明氏
○健康劇「進めよう!健康いわて21プラン~心身ともに健康に、いくつになってもキラめき人生~」
○玄米ニギニギ体操 「玄米ニギニギ体操」普及推進連絡会
○パネルディスカッション「健康を視点とした地域づくり」
コーデネーター・岩手大学教授 保健管理センター所長 立身政信氏
パネラー
・特定非営利活動法人活き粋あさむし 三上公子氏
・ほっとゆだ地域づくり委員会 早川久衛氏
・岩手県滝沢村東部地域まちづくり推進委員会 中村サツ氏
・全国食生活改善推進員団体連絡協議会 小林一子氏
▽参加お申し込み受付先:
HPから http://www.dexnet.jp/kenkou21/
FAX受付番号:019-643-8500
〒020-0141岩手県盛岡市中屋敷町9-2
「第4回健康日本21全国大会」事務局
WHO指定研究協力センターセミナー「高度情報社会環境下の共生社会の構築」(2003/10/17掲載)
【国立身体障害者リハビリテーションセンター主催】
▽日時:平成15年11月5日(水) 10:00~16:00
▽会場:国立身体障害者リハビリテーションセンター学院講堂
(埼玉県所沢市並木4丁目1番地)
▽使用言語:日本語及び英語(同時通訳付き)
▽参加対象者:身体障害者リハビリテーションに関心のある方、従事する方、障害をお持ちの方、行政関係者、産業界、ボランティア等
▽費用:無料
▽内容:
特別講演
キャサリン・D・シールマン 米国ピッツバーグ大学保健リハビリテーション学部副学部長、教授
「情報の時代:障害を持つ人々との共生のための参加への挑戦と戦略」
モンティアン・ブンタン タイ国視覚障害者協会副会長
「ICTのアクセシビリティを通じた共生社会を目指して:従来のリハビリテーションの概念への挑戦」
講演
柘植 雅義 文部科学省特別支援教育課 特別支援教育調査官
「特殊教育から特別支援教育への転換~LD(学習障害)・ADHD(注意欠陥/多動性障害)・高機能自閉症への対応~」
武田 博之 総務省情報通信政策局情報通信利用促進課 デジタル・ディバイド企画官 「高齢者・障害者にかかわるデジタル・ディバイド解消の取り組み」
石川 准 静岡県立大学国際関係学部教授
「電子情報市民社会における配慮の平等とは何か」―障害学の立場から
▽参加お申込み
メール、またはFAX(042-995-3661)にて承ります。以下の項目を記載のうえ、平成15年10月23日木曜日までに国際協力係(whoclbc@rehab.go.jp)までご送信ください。
1. 氏名 (よみがなをつけてください)
2. 連絡先 (住所、電話番号、FAX番号、メールアドレス)
3. 必要なサービスがある場合は以下から選んで記載してください。
手話通訳、点字プログラム、拡大文字プログラム、車いす用駐車場(駐車場は車いすをご利用の方のみとさせていただきます)、その他
4. 介助者が同行する場合はその旨を記載下さい。
健康長寿のまちシンポジウム2003(2003/10/10掲載)
【(社)シルバーサービス振興会主催】
▽日時:平成15年10月30日(木曜日)
▽会場:経団連ホール 経団連会館14階
▽内容:
①来賓挨拶:中村秀一氏(厚生労働相老健局長)
②基調講演:浅野史郎氏(宮城県知事)
③パネルディスカッション
コーディネーター:高橋紘士氏(立教大学コミュニティ福祉学部教授)
パネリスト:伊藤明子氏(内閣官房都市再生本部事務局企画官)
香取照幸氏(厚生労働相老健局振興課長)
小山剛氏((社)福祉協会高齢者総合ケアセンターこぶし園長)
高橋英與氏((株)生活科学運営代表取締役社長)
吉川和夫氏(東京都福祉局総務部長)
▽対象:超高齢社会に向けて全ての年齢層の方々
▽定員:420名
▽参加費:500円
▽問い合わせ先申込方法:(社)シルバーサービス振興会健康長寿のまち推進センター
電話:03-5276-1555 FAX:03-5276-1601
上記番号まで、お電話又はFAXにてご連絡ください。後日、事務局よりお申込書を郵送もしくはFAXいたします。なお、FAXでのご連絡の方は住所・氏名・電話/FAX番号を忘れずにご記入ください。
第62回健康生きがいづくり支援活動研究会(2003/10/3掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成15年10月28日(火)18:30~20:30
▽会場:商工会館6階(東京:霞ヶ関)
▽参加費:アドバイザー、情報士は無料、一般 1000円
▽講師:三輪健二氏(お茶の水女子大学文教育学部人文社会科学科教授教育学博士 )
専門:生涯学習論・成人教育学
著作:『現代ドイツ成人教育法』、クラントン著『おとなの学びを拓く』(共訳)、ノールズ著『成人教育の現代的実践』(共訳)
▽テーマ:「生きがいづくりと生涯学習支援」
生涯学習の理念の中で、生きがいについてどのように語られているかを紹介したいと思います。つぎに、生きがいづくりを生涯学習という観点から支援するファシリテーターとしての役割について、紹介します。さらに、グループに分かれて、ファシリテータ-としての役割をめぐって事例に基づいて話し合いをするという流れを考えています。
▽定員:60名を
▽申込締切り:平成15年10月27日
▽参加申し込み方法
FAXまたはメールでにて、財団までお申し込み下さい。
TEL 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725 E-mail ikigai@z.email.ne.jp
生きがい発見シンポジウム(2003/9/26掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成15年10月9日(木)18:30~20:20
▽会場:シニアワーク東京 地下2階 講堂(千代田区飯田橋)
▽内容:
○プレゼンテーション 小林 洋子(ライフクリエイション代表)
○健康生きがいづくりアドバイザー プロジェクトI ikigai事例発表
「健康は自らつくり、自ら守る」 大野桂子
「仲間づくりは、元気に楽しく」 伊藤 美和
「ボランティア活動と生きがい発見」 荒木 利治
▽参加費:無料
▽定員:200名
▽申込締切り:平成15年10月6日
▽申込方法:住所・氏名・電話番号。FAX番号明記の上、FAXあるいはE-mailでお申し込みください。(電話でも結構です)
TEL 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725 E-mail ikigai@z.email.ne.jp
第30回国際福祉機器展H.C.R.2003(2003/9/19掲載)
【財団法人保健福祉広報協会主催】
▽日時:平成15年10月15日(水曜日)~17日(金曜日)
▽会場:東京国際展示場「東京ビッグサイト」東展示ホール
▽内容
○福祉機器の総合展示
○出展社ワークショップ、セミナーの開催
○特別企画の併催
▽参加費:無料(当日、入場登録制)
ウェルカム!高齢社会(2003/9/19掲載)
【ダイヤ高齢社会研究財団主催】
▽日時:平成15年10月14日(火) 13:30~17:00
▽会場:経団連ホール(経団連会館14階)
▽内容:
基調講演 「プロダクティブ・エイジングと新しい高齢者像」
演者:桜美林大学教授 柴田 博 氏
パネルディスカッション テーマ:「ウェルカム!高齢社会」
パネリスト 椋野 美智子(内閣府高齢社会対策担当参事官)
山崎 伸治(シニアコミュニケーション代表取締役)
桜井 一郎(早稲田大学周辺商店連合会事務局長)
コーディネーター 古谷野 亘(聖学院大学教授)
▽参加費 無料
▽先着準/定員になりしだい締切り
▽問合せ先:ダイヤ高齢社会研究財団 設立10周年記念シンポジウム事務局
TEL 03-5802-1632 E-Mail info@dia.or.jp
「第4回介護保険推進全国サミットinおおむた」のご案内(2003/9/11掲載)
【大牟田市主催】
今回のサミットでは、介護保険をいかに進化させるか、平成17年度の制度改革への方向性と具体的な視点が明らかになればと考えます。そして自治体と地域全体が理念の実現に向けて、開催地・大牟田市の個性豊かな取り組みを全国に発信していきたいと考えています。
▽日時:平成15年10月23日(木)、24日(金)
▽会場:大牟田文化会館ほか
▽内容:
10月23日(木)
開場 12:00~
開会式(大牟田文化会館大ホール)13:00~13:15
啓発ドラマからのローカルアピール(大牟田文化会館大ホール)13:20~14:50
テーマ:「在宅か、施設か。揺れる老人」~制度とサービス、人、質、そして幸福~解説:ジャーナリスト 村田 幸子 氏
第1分科会(大牟田文化会館大ホール)15:30~17:30 テーマ:「施設革命・ケア革命・地域革命」~一人ひとりを支える地域ケアの創造~
第2分科会(大牟田文化会館小ホール)15:30~17:30 テーマ:「ケアマネジメン
第3分科会(オームタガーデンホテル 鳳凰の間)15:30~17:30 テーマ:「痴呆の人を地域で支える」~痴呆ケアコミュニティづくりをいかに進めるか~
10月24日(金)
特別講演(大牟田文化会館大ホール)9:00~10:30 演題:「市町村合併における福祉行政の課題と展望」
講師:千葉大学法経学部教授 大森 彌 氏
座談会(大牟田文化会館大ホール)10:40~13:00 テーマ:「市町村合併による地方自治の今後」~福祉の広域化への対応~
パネルディスカッション(大牟田文化会館大ホール)14:00~17:00 テーマ:「介護保険の進化のために」
閉会式(大牟田文化会館大ホール)17:00~17:15
▽サミット参加費 3000円(24日昼食弁当、お茶代込み)
参加申込はhttp://www.jtb.co.jp./society/institution/omuta_kaigo_summit/
「すすむ高齢化と長寿社会を考える」講演会・討論会開催のご案内(2003/9/5掲載)
【(社)山形県高齢者福祉支援協会主催】
急速にすすむ高齢社会の中で、介護保険制度をはじめとする社会保障の充実と、お互いが支えあってゆく福祉によって、「生きていてよかった」といえる人生をどう全うするか、これからの生きかたを皆で考えるため、この講演会と討論会を開催することにしました。
▽日時:平成15年9月27日(土) 13:00~16:30
▽会場:山形市総合福祉センター 交流ホール
▽内容:
基調講演
「すすむ高齢社会の中で"生きていてよかった"といえる人生をどう全うするか」
一番ヶ瀬康子(社団法人長寿社会文化協会会長・長崎純心大学教授)
「すすむ高齢社会と支えあう福祉」
田中尚輝(社団法人長寿社会文化協会理事・NPOサポートセンター事務局長)
「すすむ高齢社会とこれからの社会保障」
高木郁朗(日本女子大学教授・山形「高齢支援協」会長)
討論
▽資料代:一人 300円
第2回地域福祉推進コロキウム
『場が人をつなぐ、人をいかす』のご案内(2003/8/22掲載)
【WAC ((社)長寿社会文化協会)】
【昨年、新潟市で第1回地域福祉推進コロキウム「今、地域が動き始めた」を開催しました。新潟県下に広がる「地域の茶の間」を学び、実際に参加をした研修会でした。今年は、昨年度の成果を踏まえながら、中高年が自分達の暮らす地域に必要な活動に取組めるような研修会にしていきます。定年後の男性の社会参加活動や、地域でのふれあい・助け合いの場づくりについて、各地の先駆的な事例を学び、参加者が自分たちの地域にふさわしい活動をつくりだせることを目的とします。
▽日 時:2003年10月11日(土) 13:00~17:00
12日(日) 10:00~16:00
▽会 場:総合生協本部会館 (新潟市新光町6-6) 駐車場有り
▽参加費:1,000円(2日間の共通券)
▽定 員:200名
▽お申込み・お問合せ:社団法人長寿社会文化協会 企画開発部 平野・水野
〒140-8790 東京都品川区南品川5-3-10 ミヤデラビル5階
TEL03-5460-0521 FAX03-5460-9820
『地域三世代子育て支援研修会』の開催(2003/7/11掲載)
【WAC ((社)長寿社会文化協会)】
WACの子育て支援のテーマは、世代間交流や多世代交流を目的にしています。今回の主な内容は、生き甲斐型のデイサービスを拠点にした元気シニアによる子育て支援の運営方法はじめ、マネージメント手法などのテーマ別分科会、ワークショップ等の豊富な内容になっています。
▽日 程:2003年9月10日(水)・11日(木)
▽会 場:女性と仕事の未来館 (東京都港区芝5-35-3)
▽人 数:100人(定員になり次第締め切ります)
▽参加費:4,000円(2日間)
▽対象者:子育て支援に関心のある方
▽申し込み
〒140-8790 東京都品川区南品川5-3-10ミヤデラビル5F
Tel:03-5460-0521 Fax:03-5460-9820
担当:中島(瀬)・武藤
e-mail:setsu-nakajima@wac.or.jp
2003ニッセイ財団シンポジウム「高齢社会を共に生きる」-福祉でまちづくりと介護保険-(2003/7/11掲載)
【財団法人日本生命財団】
介護保険の実施状況を踏まえながら、「介護保険の課題やこれからの対応」「こどもから高齢者までを対象としたまちづくり」「高齢者がいきいきと暮らせ、幸せが実感できるまちづくり」などについて総合的に討論を行うため、第17回シンポジウム「高齢社会を共に生きる-福祉でまちづくりと介護保険-」を開催いたします。
▽日時:平成15年8月30日(土曜日)10時~17時
▽会場等日生劇場 (東京都千代田区有楽町1-1-1)
▽概要(詳細は別添資料参照)
○記念講演
○実践報告
○総合討論
▽定員:先着1,000名
▽参加費:無料
▽申込方法
官製はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号をご記入のうえ、ニッセイ財団シンポ事務局(〒541-0042大阪府大阪市中央区今橋3-1-7日生今橋ビル4階)へお申し込み願います。
▽申込締切
平成15年8月4日(月) 当日消印有効
第61回健康生きがいづくり支援活動研究会(2003/7/11掲載)
【健康・生きがい開発財団】
▽日時:平成15年8月26日(火)18:30~20:30
会場:商工会館6階(東京:霞ヶ関)
▽参加費:アドバイザー、情報士は無料、一般 1000円
▽講師:講師:池上洋子氏
(国立市役所、国立市社会福祉協議会、国立市ボランティアセンター、全国社会福祉協議会をへて現在フリーのボランティアコーディネーター)
▽テーマ:「さまざまな活動、さまざまなボランティア」
国立市においては、ボランティア活動に関するすべて業務を担当、全国社会福祉協議会においても情報の提供・研修・啓発などボランティアに関することに企画、実働、また全国からの相談(来談者も多数)に応じ、様々な課題を取り上げてきた。ボランティア活動が大切だと言われてきたが、課題と実情をお話いただきます。
▽参加申し込み方法
FAXまたはメールでにて、財団までお申し込み下さい。
公開講座「ケアをする人のためのストレスマネジメント」(2003/6/27掲載)
【あいマックス株式会社】
今後、日本の医療や介護の分野では、かつてないほど多くの高齢者に関わる事となります。高齢者ケアの先端的な研究を行っている大学・研究機関等と連携し、この分野の進展を踏まえた、「こころの健康管理(メンタルヘルスケア)」向上を図る研修を実施する必要があります。そこで、よりよいケアの実践に役立つ下記の公開講座を桜美林大学加齢・発達研究所とあいおい損害保険株式会社との共催講座を企画・実施することとなりました。多くの方の受講をお待ちしております。
▽日時:2003年8月30日(土曜日)13時30分~16時30分
▽場所:あいおい損保新宿ビル地下ホール (東京都渋谷区代々木3-25-3)
▽人数:400名申込締切2003年8月20日(先着順。定員に達し次第締め切ります。)
▽参加費:無料
▽申し込み: ホームページ上の申込フォームかFAXでお申し込みください。(FAXの場合は、1.名前2.住所3.年齢4.性別5.電話番号6.FAX番号7.E-Mailアドレス8.所属(勤務先)9.職種10.この講座を何で知ったかをご記入ください。)なお、お電話でのお申込は事務手続き上、ご遠慮いただいております。
自閉症支援への連帯~必要とされる真の支援とは~(2003/6/27掲載)
【東京都自閉症・発達障害支援センター】
東京都自閉症・発達障害支援センターのセンター長であります石井哲夫が、『自閉症支援への連帯』というテーマで、自閉症の援助について分かりやすくお話します。
▽日時:平成15年7月2日(水曜日)10時~11時40分
▽場所:桜丘区民センター
▽人数:200名
▽参加費:無料
▽問い合わせ・申し込み: 東京都自閉症・発達障害支援センター
電話番号(03-3426-2318) FAX番号(03-3706-7242)
「地域三世代子育て支援研修会」開催(2003/6/5掲載)
【WAC】
WACの子育て支援のテーマは、世代間交流や多世代交流を目的にしています。今回の主な内容は、生き甲斐型のデイサービスを拠点にした元気シニアによる子育て支援の運営方法はじめ、マネージメント手法などのテーマ別分科会、ワークショップ等の豊富な内容になっています。
すでに子育て支援に取り組んでいらっしゃる方や、これから始めたい方、また、介護保険事業所の方々など、子育てに関心がある方ならどなたでも大歓迎です。みなさまとご一緒に学びあいましょう。今年は東京会場のみの開催となっておりますので、全国各地からのご参加をお待ちいたしております。
▽日 程:2003年9月10日(水)・11日(木)
▽会 場:女性と仕事の未来館 (東京都港区芝5-35-3)
▽人 数:100人(定員になり次第締め切ります)
▽参加費:4,000円(2日間)
▽対象者:子育て支援に関心のある方
▽問い合わせ・申し込み: (社)長寿社会文化協会
〒140-8790 東京都品川区南品川5-3-10ミヤデラビル5F
Tel:03-5460-0521 Fax:03-5460-9820
担当:中島(瀬)・武藤
e-mail:setsu-nakajima@wac.or.jp
平成15年度「高齢社会研究セミナー」参加の御案内(2003/5/30掲載)
【内閣府政策統括官(総合企画調整担当)/高齢社会NGO連携協議会】
中高年の社会参加を促進するためには』をテーマに、我が国の中高年の社会参加の現状と課題について考察、討議し、その促進を図ることを目的にセミナーと分科会を開催します。
▽日時:平成15年7月1日(火)
▽場所:日本都市センター会館
▽参加費:無料
▽人数:先着定員200名
▽内容:特別講演『高齢化大好機』堺屋太一(作家)
他
▽申し込み:所定の書式にて必要事項を明記の上、セミナー事務局までFAX(03-3221-6744)または郵送でお申込下さい。
▽締切り:6月16日締切。
一度立ち止まってみませんか「中高年のための座禅会」(2003/5/23掲載)
【岩手県健康生きがいづくりアドバイザー協議会/健康・生きがい開発財団】
(協力:中尊寺、毛越寺)
中尊寺と毛越寺の両寺で「中高年のための座禅会」を開催します。座禅を通して自分自身と向き合い、自己を見つめ直して明日からの活力を見出します。
▽日時:平成15年8月29日(金)~31日(日)
▽場所:毛越寺、中尊寺(宿泊:毛越寺宿院、ユースホステル)
▽参加資格:概ね45歳~65歳までの男女
▽人数:先着50名
▽内容:座禅と講演
▽費用:18,700円(1人・2泊5食、座禅、その他込み)
▽申し込み:住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号を明記の上「往復はがき」で下記宛(※無職の場合は、無職となった理由もお書きください)
▽応募先:〒020-8799 盛岡市中央郵便局留め 「中高年のための座禅会」係 宛て
▽締切り:平成15年6月30日(月) 当日消印有効
▽問い合わせ」 019-652-2388
第60回健康生きがいづくり支援活動研究会(2003/5/23掲載)
【健康・生きがい開発財団】
▽日時:平成15年6月25日(水)18:30~20:30
会場:商工会館6階
▽参加費:アドバイザー、情報士は無料、一般 1000円
▽講師:池田恭子氏(NPO法人ちば水中散歩理事長 ハッピー協会講師)
▽テーマ:「水中散歩の楽しさと効用 NPO法人の立ち上げについて」
▽参加申し込み方法
FAXまたはメールでにて、財団までお申し込み下さい。
「平成15年度夏期に向けた節電キャンペーン」の実施(2003/5/16掲載)
【経済産業省】
電力消費の大きな山場を迎える夏へ向けて、経済産業省では、電力の安定供給確保のため、関東圏を対象に節電のご協力を御願いしています。
節電ホームページ、http://www.setsuden.info/
子育てサポーター養成講座(2003/5/9掲載)
【子育てサポートの会 どんまいママ】
(財)女性労働協会の「保育サービス講習会」に基づき、一時預り保育の基礎知識を学びます。全日程の出席者には協会より修了書が交付されます。また他市の補講も可能です。▽開催日時:平成15年6月19日(木曜日)~7月14日(月曜日)
6月19・23・25・30日、7月3・7・10・14日の8日間
▽開催場所:東村山市社会福祉センター 第1・2会議室
▽参加対象:〇基本的には全日程出席できる方。
〇子育てサポーター等として活動する意思のある方。
▽定員:40名(先着順)
▽参加費:テキスト代2,500円(初日に徴収)
▽参加申込方法:子育てサポートの会 どんまいママ 担当:平沼
電話 090-7849-1861 FAX 042-397-5712宛にお電話かFAXください。
エコライフ・フェア2003のお知らせ(2003/5/1掲載)
【エコライフ・フェア2003実行委員会】
▽テーマ:「はじめています。地球にやさしい新生活」
▽開催日時:平成15年5月31日(土)11:00~17:00
6月 1日(日)10:00~17:00
▽開催場所:都立代々木公園 ケヤキ並木(NHKホール前)
ウェルフェア健康大学-日本福祉大学創立50周年福祉経営学部開設記念シンポジウム-(2003/5/1掲載)
【名古屋国際見本市委員会/(社福)名古屋市総合リハビリテーション事業団】
「21世紀の福祉社会」を支える新たな産業の展開において、福祉機器産業の発展が注目されています。福祉機器産業については、高齢者や障害者の介護・生活支援にはじまり、今日においては、高齢社会の豊かな生活の質をつくる健康福祉産業への展開が大きな飛躍の鍵になっています。このシンポジウムでは、福祉機器産業の基盤を確立するための指針とビジョンを提起し、現状の制約をブレークスルーして、新たな産業イノベーションを創出する挑戦の課題を考えてまいりたいと思います。
▽日時:平成15年5月24日(土)13:30~16:30
▽場所:ポートメッセなごや
▽テーマ:「21世紀の福祉社会と産業のビジョン」
▽内容
(1)基調講演
〇講師:立石信雄氏 オムロン株式会社 代表取締役会長
(2)パネル討議
▽定員:500名(定員になり次第締め切らせていただきます。)
▽参加対象:ご関心のある一般の方、学生の方のご参加をお待ちいたしております。
▽参加費:無料
▽申込方法
はがきに催事名(ウェルフェア健康大学)、住所、名前、所属、年齢、電話番号をご記入のうえ、以下までお申し込みください(ファクスでも可)。お申し込み順に入場整理券を送付します。
名古屋国際見本市委員会事務局
〒460-0008 名古屋市千種区吹上二丁目6番3号
介護・福祉に関する講演会及びシンポジウム開催(2003/5/1掲載)
【福岡県介護支援専門員連絡協議会/特定非営利活動法人介護支援ネットワーク協議会ふくおか】
▽日時:平成15年5月14日(水曜日)11:00~16:00
▽場所:クローバープラザ センター棟1階
▽内容
〇記念講演(11:00~12:00)
・講師:厚生労働省老健局振興課 課長補佐 井上雅裕氏
〇基調講演(13:00~14:30)
・講師:高橋紘士氏 立教大学コミュニティ福祉学部教授、第1回ケアマネジメント学会会長
・演題:
新しいステージを迎えた介護保険とケアマネジメントのあり方
〇シンポジウム(15:00~16:00)
・テーマ:基調講演をうけて
・コーディネーター:高橋紘士氏
▽参加費:無料
▽参加申込方法:「参加申し込み用紙」に必要事項を記入の上、 092-726-2867にFAX
第9回シニア社会塾開催 ~新時代の望ましきシニア像をさぐる~(2003/3/28掲載)
【シニア社会学会】
もうすぐ団塊の世代が60歳を迎えようとする今、50歳台の予備軍を含めた「シニア」のもつ影響力は計り知れないものがあります。人口の1/3を占めようとするこの人達がどうあるべきか・・・いや、どうあって欲しいのか、年齢・性別を超えて大いに語り合おうではありませんか。
□日 時:4月19日(土) 13:00~19:00
□場 所:慶應義塾大学(三田)西校舎527号室 港区三田2-15-45
最寄駅:JR田町駅または都営地下鉄三田駅より徒歩5分
□参加費:会員1000円(学生・院生会員500円)非会員1500円
□申込方法:シニア社会学会・事務局宛。
FAX:03-5778-4728 または e-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
第1部パネルディスカッシヨン (13:00~15:00)
パネリスト(50音順)
大熊 宏子氏パワフルエイジング研究会(新潟)世話人
尾澤 達也氏株式会社資生堂顧問
榊原 智子氏読売新聞東京本社編集局解説部
辻哲夫氏厚生労働省大臣官房長
堀池 喜一郎氏NPO法人シニアSOHO普及サロン・三鷹 代表理事
コーディネーター
濱口 晴彦氏早稲田大学教綬・シニア社会学会理事・運営委員長
第2部タウンミーティング (15:00~17:00)
★第1部のメンバーの他に次の方々も討議に参加し、会場の皆様のご質問・ご意見を伺いながら活発なやりとりを期待しています。(50音順)
坂巻熙氏(淑徳大学教授・シニア社会学会 理事)
袖井 孝子氏(お茶の水女子大学教授・シニア社会学会副会長)
和久井良一氏((財)さわやか福祉財団・渉外代表・シニア社会学会 理事)
ほか
コーディネーター
守永 英輔氏(淑徳大学教授・シニア社会学会理事・事務局長)
★第1部のメンバーも当然参加します。
第59回健康生きがいづくり支援活動研究会(2003/3/28掲載)
【健康・生きがい開発財団】
▽日時:平成15年4月25日(金)18:30~20:30
▽場所:商工会館 6階
▽参加費:アドバイザー、情報士は無料、一般 1000円
▽講師:鈴木 啓三 氏(財団専任講師、ライフプラン学習支援研究所代表)
▽テーマ:「交流分析(TA)の人生脚本とライフプラン」
▽参加申し込み方法
FAXまたはメールでにて、財団までお申し込み下さい。
「実践!大繁盛シンポウム03」開催の案内
修行者を受け入れる繁盛店・成功企業の紹介(2003/3/22掲載)
【経済産業省】
現在、中小企業庁では、意欲ある商店の後継者や新規創業者の方々が、成功企業や繁盛店で修行することを応援する事業を実施しています。
その一環として、本年3月26日(水)、東京において、次のように「実践!大繁盛シンポジウム'03」を開催いたします。このシンポジウムでは、繁盛店となるために経営者として努力してきたことや、自ら学ぶことの大切さなどを講演者がお話します。
また、あわせてシンポジウムの場において、経営者を目指す方々を修行者として受け入れてもいいという繁盛店や成功企業のリストを配布します。
▽開催日時:平成15年3月26日(水)13:30~16:30
▽開催場所:朝日放送東京支社abc会館ホール
最寄り駅 JR山手線浜松町駅 徒歩7分
地下鉄都営大江戸線、浅草線大門駅 徒歩5分
地下鉄都営三田線芝公園駅 徒歩3分
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-3
電話03-3436-5771
▽参加対象 意欲のある商店主、後継者や新規創業者 など約300名
▽内 容 ○講 演
(予 定) ・野田 豊((株)プラン・ドゥー・シー代表取締役)
・竹原 慎二(元WBAミドル級世界チャンピオン)
・田中 宏幸(吉本興業(株)総務部長)
・井上 英隆((株)パル代表取締役)
○パネルディスカッション
▽参加申し込み方法
申込みは、FAXにてお申し込み下さい。先着順で、定員(300名)になり次第締め切ります。申込用紙は http://www.recruit.co.jp/i-turn/daihanjo3.html をご覧下さい。なお、参加費は無料です。
シンポジウム-要介護高齢者の『食』を考える-
~人は生涯、口から食べられるのか?~(2003/3/7掲載)
【社団法人全国老人保健施設協会】
シンポジウム-要介護高齢者の『食』を考える-では、要介護高齢者にとっての食事を、重要なライフイベントとして、また、QOL向上や健康の維持・増進に必須の要素として、あるいは、場合によっては窒息など生命にかかわる危険をもたらす行為として-など多角的に捉え、要介護高齢者への「よりよい食へのサポート」はどうあるべきかを皆さんとともに考えてみたいと思います。
▽日時:平成15年3月19日(水)12:30~17:30
▽会場等:神戸ポートピアホテル 「ポートピアホール」
▽参加対象・定員等:介護施設に従事する者、またその利用者及びその家族を対象に先着1,000名
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法等
申込用紙をご記入後、FAXにてお申し込み頂き、後日、参加票を発送致します。
お申し込み先:JTB団体旅行新宿支店 担当:「全老健デスク」田島・木庭・福田
〒160-0023東京都新宿区西新宿1-18-8 新宿スカイビル4階
℡:03-3346-0161 FAX:03-3346-2921 (営業時間 月曜~金曜 9:30~17:30)
『生活の質』土曜講座 「成熟社会としての老若共同参画社会」(2003/3/7掲載)
【早稲田大学総合学術情報センター】
▽日時:2003年3月15日(土)13:30~
▽場所:早稲田大学総合学術情報センター・国際会議場第1会議室(3階)
▽講師:濱口晴彦氏(早稲田大学人間科学部教授)
▽参加費:無料(資料代100円)
▽問い合わせ:早稲田大学人間科学部 濱口晴彦研究室 TEL:03-3203-4141 または042-949-8111(いずれも内線:76-3551)
シルバーサービス展
「ビジョン、見えていますか?」(2003/3/7掲載)
【社団法人シルバーサービス振興会】
▽会期:平成15年3月13日(木)~3月15日(土)
▽時間:10:00~17:00
▽会場東京・池袋サンシャインシティ ワールドインポートマート/文化会館
(A・B・C・Dホール)
▽展示内容介護から趣味・生活にいたるまでのシニア世代の広いニーズに対応するため、会場を「安・健・活・学」をキーワードにして、わかりやすく展開した総合展示会。高齢者の生活全般を支えるさまざまな商品やサービスを一堂に展示。また、福祉用具・住宅、資産運用、健康など、安心でより豊かなシニアライフを過ごすための情報提供をステージや相談コーナーといったイベントでも実施。
「年金対話集会」の開催(2003/2/21掲載)
【厚生労働省】
平成16(2004)年の年金改革に向けて、幅広い議論を行っています。あなたも参加しませんか。
厚生労働省では、平成16(2004)年の年金改革に向けて、幅広く国民の皆さまのご意見を伺うため「年金対話集会」を開催いたします。
参加ご希望の方は、以下の要領にしたがってお申し込みください。なお、申込者多数の場合には、抽選となりますのでご了承ください。
○平成15年3月8日(土)午後2時から
和歌山市(会場:ウェルサンピア和歌山)
○平成15年3月15日(土)午前9時から
熊本市(会場:熊本市国際交流センター)
問い合わせ先
厚生労働省年金局総務課 年金対話集会担当
電話:03-5253-1111(代表) 内線3315
シンポジウム「未成年者のアルコール問題を考える」(2003/2/14掲載)
【厚生労働省】
近年、増加する傾向にある未成年者のアルコール関連問題の現状を踏まえて、国民一般をはじめ、行政・保健医療・教育機関等に対し、未成年者におけるアルコール関連問題の現状を伝えるとともに、健康、教育、青少年健全育成関連部局の関係者の人々が、それぞれの立場から問題解決に向かうための意見を出し合い、未成年者飲酒防止に向けた取り組みを呼びかけるものです。
▽日時:2003年3月14日(金)10:00~13:00
▽会場:はあといん乃木坂保健会館フルール(東京都港区南青山1-24-4)
▽入場:無料
▽内容:
講演 アルコールの精神的健康影響に関する最新知見
(未成年者の飲酒がいけない医学的根拠を整理する)
国立療養所久里浜病院臨床研究部長樋口 進
講演 アルコールの身体的健康影響に関する最新知見
東海大学医学部地域・環境保健系地域保健学教授
(社)アルコール健康医学協会推薦岡崎 勲
ロールプレイによるアルコール予防教育
地域での連携について
▽参加申し込みフォーム<http://www.myregtool.com/alcohol/>
(または、住所・氏名・年齢・職業を記入の上、郵送、FAX、e-mailのいずれかで、申し込みください。先着順受付)
「未成年者のアルコール問題を考えるシンポジウム事務局」Tel03-3479-5875
Fax03-3423-1601e-mail sec-tky4@intergroup.co.jp
「それ行け定年GOトークショー」(2003/2/7掲載)
【ニッポン放送/夕刊フジ】
ニッポン放送と夕刊フジでは「それいけ定年GO」トークショーを開催します。テーマは、会社人間から社会人間へーあなたは、定年後の自分の居場所がありますかーです。定年について一緒にかんがえてみませんか?
ゲスト:野末陳平氏,野澤正平氏他 50歳台のビジネスマンや奥様とのご夫婦での参加もおまちしています。
▽日時:2003年3月1日(土)14:00~16:00
▽場所:立正大学石橋湛山講堂
▽入場:無料 抽選で500名様をご招待します。
▽問い合せ:定年GO事務局 03-5371-3321
▽申込:はがきは、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、参加人数明記
〒137-8686 港区台場ニッポン放送
朝刊フジ「定年GO」係
応募フォーム:http://event.1242.com/calendar/topics/teinengo/form.html
応募締め切り:2003年2月20日(木)深夜24時
ウェブアクセシビリティ・セミナー2003in福岡
~学校のホームページを誰もが利用できますか?~(20032/7掲載)
【電気通信アクセス協議会】
▽日時:2003年2月18日(火曜日)13:30~17:30
▽会場:KKRホテル博多(2階、シリウスの間)
▽メインテーマ: 「教育分野におけるウェブアクセシビリティの意義と取り組み」
▽基調講演:『ウェブアクセシビリティ確保の重要性』
講師:香川大学教育学部 助教授 中邑賢龍 氏
▽参加費:無料
▽申し込み/問い合わせ
ウェブフォームからの参加申し込み
メールでの参加申し込み
テキストブラウザなど入力フォームへの入力が困難な環境で利用しておられる方は、所属・役職・名前・電話番号・FAX番号・Eメールを記入のうえ、「福岡」でのウェブアクセシビリティセミナーへの参加を申し込む旨を添えてseminar@jwas.grjp 宛にお送り下さい。
電話での申し込み セミナー事務局
アライド・ブレインズ株式会社 (ウェブアクセシビリティ・セミナー担当)
TEL:03-5285-1775
Eメール: seminar@jwas.gr.jp
全国宅老所・グループホーム研究交流フォーラム2003(2003/2/7掲載)
【「全国宅老所・グループホーム研究交流フォーラム2003」実行委員会/宅老所・グループホーム全国ネットワーク/栃木県高齢者小規模ケアネットワーク】
▽日時:2003年2月22日(土)11:40~2月23日(日)15:30
▽全体会場:栃木県総合文化センター
分科会場:栃木県総合文化センター/栃木会館
▽定員:1,000名(先着順)
▽受講料: 1.一般参加者 12,000円
2.宅老所・グループホーム全国ネットワーク会員 11,000円
※ 全国ネットワーク会員は各施設1名様のみ11,000円となります。
▽内容についての問合せ先:宅老所・グループホーム全国ネットワーク事務局
全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)内
〒981-0954 宮城県仙台市川平5-3-18-207
TEL:022(719)9248 FAX:022(719)9251
E-Mail:takurousyo_net@clc-japan.com
▽申し込み先:東急観光(株)宇都宮支店 担当 福地
〒320-0026
栃木県宇都宮市馬場通り2-3-6 真清館ビル1F
TEL:028(636)7761 FAX:028(636)7760
「ボランテイア活動と市民公益」講座のご案内る~(2003/2/7掲載)
【早稲田大学人間総合研究センター】
▽開催日:2003年2月15日(土)午後1時30分
▽会場:早稲田大学総合学術情報センター・国際会議場第1会議室(3階)
▽講師: 和久井良一氏((財):さわやか福祉財団・渉外代表)
▽参加費:無料。資料代として100円
▽申し込み:早稲田大学人間科学部 濱口晴彦研究室
TEL:03-3203-4141または042-949-8111(いずれも内線76-3551)
メロウ・シンポジウム2003
「シニアが主役!!時代を変える」~シニアの知と技が生きる~(2003/1/31掲載)
【財団法人ニューメディア開発協会】
▽開催日:2003年3月7日(金)
◆シンポジウム有楽町朝日ホール[有楽町マリオン12階]13:00~17:00
◆展示・体験コーナー朝日ギャラリー[有楽町マリオン11階]10:00~18:00
▽参加費:800円
▽申し込み:参加お申し込みページからお申し込み下さい。
▽応募締切2003年2月17日(金)当日消印有効
※お申込み多数の場合は抽選とさせていただきます。
尚、抽選の結果は参加証の発送をもって発表にかえさせていただきます。
▽問合せ先:メロウ・シンポジウム2003事務局
〒107-0052 東京都港区赤坂2丁目17番55号
インターナショナルプラザ赤坂No.2312
株式会社ゴー・プロジェクツ内
TEL03-3586-8835 FAX03-3586-5665
e-mail:mellow2003@eos.ocn.ne.jp
「老いの成就について考える-最後まで自分らしく-」(2003/1/31掲載)
【財団法人ダイヤ高齢社会研究財団】
▽日時:平成15年3月7日(金)13:30-16:30
▽会場: 財団法人全電通労働会館 全電通ホール(千代田区駿河台)
▽内容: 死生学のすすめ 高橋 龍太郎氏(東京都老人総合研究所)
「さよなら」のデザイン 碑文谷 創(葬送ジャーナリスト)
▽定員:400名(先着順)
▽申し込み:Email又ははがき
▽申込先:(財)ダイヤ高齢社会研究財団 講演会事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷3-28-8
Fax:03-5802-1620 EMAIL: info@dia.or.jp
国際ワークショップ「アジアにおける人の移動と労働市場(2003年)」の開催(2003/1/31掲載)
【厚生労働省/日本労働研究機構】
厚生労働省、日本労働研究機構では、平成7年よりアジア諸国等の政府の政策担当者及び国際労働力移動に関する専門家を招いて、アジアにおける国際的な人の移動と各国の労働市場の状況・政策に関する情報交換・意見交換を行っています。
今年で9回目となる今回は、各国の国際的な人の移動に関する現状、政策及び国際協力関係等について参加国間で情報交換、意見交換を行うとともに、スペシャルセッションとして「欧米の移民・外国人政策の動向-アジアへの影響-」と題して、最近の米国や欧州諸国などの移民・外国人政策の変化やそれを取り巻く経済・社会状況をレビューし、そのアジアへの影響について考察することとし、欧米の専門家による基調報告及び専門家によるパネルディスカッションを行います。
▽場所 JILホール-日本労働研究機構新宿事務所-
(東京都新宿区西新宿2-3-1新宿モノリス25階)
▽日時 平成15年2月6日(木) 9:30~18:15
平成15年2月7日(金) 9:30~12:30
▽内容 (別添参照)
スペシャルセッション「欧米の移民・外国人政策の動向-アジアへの影響-」
ⅰ)基調報告
(1)ロジャー クレーマー(米国労働省国際労働局移民政策・調査課長)
(2)ジャン・ピエール ガルソン(OECD教育雇用労働社会問題局非加盟国経済・国際移民課長)
(3)ロナルド スケルドン(香港大学名誉教授、サセックス大学特別研究員)
ⅱ)パネルディスカッション
○コーディネーター 井口 泰(関西学院大学経済学部教授)
○パネリスト ヨンユット チャラムウォン(タイ開発研究所研究部長)
マー ヨンタン(中国労働・社会保障部海外労働・雇用研究所部長)
ロジャー クレーマー(米国労働省国際労働局移民政策・調査課長)
ジャン・ピエール ガルソン(OECD教育雇用労働社会問題局非加盟国経済・国際移民課長)
マノロ アベーラ(ILO社会的保護総局国際労働力移動部長)言語 日本語及び英語(同時通訳付き)
参加ご希望の方は、会場の都合上1月30日(木)までに日本労働研究機構研究交流課(03-5991-5743)まで御連絡下さい。
世代間交流シンポジウム「思いやり社会の創生~地域社会と世代交流を考える~」(2003/1/24掲載)
【あしたの日本を創る会/こども未来財団/長寿社会開発センター】
▽日時:平成15年2月15日(土)13:30-16:30
▽会場: イイノホール
▽内容: 基調講演 木村 尚三郎(東京大学名誉教授・静岡文化芸術大学学長)
パネルディスカッション「思いやり社会の創生~地域社会と世代交流を考える~」
パネリスト 沖藤 典子 (ノンフィクション作家)
原 望 (東京都中央区晴海中学校 校長)
阿部 るり子(授産施設銀河ステーション施設長)
牟田 悌三 (俳優)
▽参加費:無料
▽申し込み:はがき又はFAXに住所、氏名、年齢、電話番号を明記いただき、「世代間交流シンポジウム事務局」あて(1月31日必着)、お申し込み下さい。
▽連絡先:世代間交流シンポジウム事務局
〒160-0023
東京都新宿区西新宿7-19-22-220
Tel:03-3366-4641 Fax:03-5389-0544
「痴呆ケアにおけるリスクマネジメント」特別講演のお知らせ」(2003/1/17掲載)
【高齢者痴呆介護研究・研修大府センター】
▽日時:2003年2月3日(月)午後2時~4時
▽講師 高崎絹子氏 東京医科歯科大学大学院保健衛生学研究科 教授
▽会場: 高齢者痴呆介護研究・研修大府センター研修室(約50名収容)
大府市半月町3丁目294番地
▽参加費:無料
▽連絡先
高齢者痴呆介護研究・研修大府センター
担当:研究部 奥村由美子
Tel:0562-44-5551
第7回 中高年いきいき講座「からだと心の健康」(2003/1/10掲載)
【ときめきらいふクラブ】
▽日時:2003年2月1日(土)13時~17時、2月8日(土)13時~15時
▽基調講演:「生きがいを持って心豊かに過ごすには」
原田正樹氏(東京国際大学人間社会学部 助教授)
▽体験教室:「ニュースポーツ」「食を考える」「フラダンス」「絵手紙」
▽定員:80名(申込多数の場合は抽選)
▽参加費:500円(2月1日に)
▽締切:2003年1月20日
▽申し込み:2日間参加できる方
住所・氏名・電話・年齢・性別をご記入の上希望する体験教室を選び、はがき又はFAXでお申込ください。
〒358-1118 所沢市けやき台1-22-8
ときめきらいふクラブ 磯
FAX 042-924-7088
Healthcare Expo2003(2003/1/10掲載)
【日経BP社】
日経BP社は今月29日より3日間、高齢者介護関連施設の新設・改修をテーマにしたHealthcareExpo2003を初開催いたします。この展示会と同時開催のHealthcareForum2003では介護施設の経営に関する講座を中心に、介護分野に従事する皆様に役立つ専門性の高い講座が目白押しです。
会 期: 2003年1月29日(水)~31日(金) 10:00~17:00
会 場: 東京ビッグサイト(東京・有明) 西ホール1
主 催: 日経BP社
入場料: 2,000円(消費税込み、事前登録により無料)
健康・生きがいと介護予防セミナー-こころ豊に海に放つ-(2002/12/13掲載)
【神奈川健康生きがいづくりアドバイザー協議会/神奈川健生クラブ運営委員会】
高齢者が健康で元気に生活を楽しむには、寝たきりや痴呆による介護を必要としない自立した生活が求められます。そのためには、社会参加による「生きがいづくり」と「健康づくり」が欠かせません。
このイベントに参加して、介護予防と生きがいについてご一緒に考えてみませんか。
▽日時:平成15年2月17日(月)~18日(火)1泊2日(17日午前9時半集合)
▽場所:オーシャンリゾートホテル マホロバ・マインズ三浦別館(神奈川県三浦市)
▽募集人数:50名(先着順)
▽対象:神奈川県在住のおよそ50歳代から70歳代の男女
▽参加費:7,500円(1人・1泊3食付)
▽平成15年1月10日(金)締め切り
▽予約申込: 神奈川健康生きがいづくりアドバイザー協議会事務局
FAX:045-823-7382 目島公男 着付
WAC未来塾開講!(2002/12/13掲載)
【社団法人長寿社会文化協会(WAC)】
金曜日の夜の2~3時間、WAC活動に強い関心をお持ちの方々にお集まりいただき、これからの自分の生き方やWACの中で自分が何をしたらよいかについて語り合っていきたいと思います。
特別講座★ 2003年1月17日(金)PM5時30分~8時
講師:下河辺淳・前WAC会長
テーマ:高齢社会のあり方とこれからのWAC活動について思うこと
▽会場:WAC本部事務局(4階のふれ愛ドゥライフサービス会議室を借用)
▽参加費:WAC会員=500円 一般=1000円(軽食付き)
▽申し込み:WAC本部事務局(担当:水野・平野)
Tel03-5460-0521 Fax03-5460-9820
生きがいと健康づくりワークショップ(2002/12/6掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団】
この催しは、「生きがいと健康づくり」を実践してもらうことを目的として、東京は渋谷区代々木と町田市の2ヶ所で開くものです。「ワークショップ」としましたのは、参加される方々に、学ぶこと、創ること、ふれあうことを、実際に身体を動かし、作業などをしながら、体験してもらうという趣旨からです。なるべく多くの方に、自分に合ったプログラムを体験していただきたく20のワークショップを用意しました。参加される方々のこれからの人生に活かせるような「新たな発見」の機会となるかもしれません。たくさんの方々のご参加をお待ちしております
▽開催日・場所:代々木会場 平成15年1月17日(金) 13:00~17:00
国立オリンピック記念青少年総合センター「センター棟」5階
町田会場 平成15年1月26日(日) 13:00~17:00
町田市民フォーラム 3階、4階
▽参加費:無料(事前申し込み不要)
▽申し込み: 財団法人健康・生きがい開発財団
電 話:03-3818-1451 FAX:03-3818-3725
e-mail: ikigai@z.email.ne.jp







