イベント情報 ニュース
第七回シニア社会塾(2002/11/29掲載)
【シニア社会学会】
▽開催日:平成14年12月7日(土) 14:00-16:00
▽場所:お茶の水女子大学共通講義棟1号館202号室
地下鉄・丸の内線「茗荷谷」駅下車徒歩5分。
▽参加費:会員:1000円・非会員:1500円・学院生:500円
▽講師:山﨑泰彦氏(上智大学文学部社会福祉学科教授)
▽テーマ: 「育児の社会化と育児保険」
年金制度での少子化への対応のひとつとして「育児保険制度」についてあらゆる面で提案してきている山﨑氏を講師にお迎えし、保険で支える育児、少子化への新機軸ついてご講演いただきます。
▽申し込み: シニア社会学会事務局
FAX:03-5778-4728 e-mail: jaas@circus.ocn.ne.jp
障害者芸術・文化祭岐阜大会の開催(2002/11/22掲載)
【厚生労働省/岐阜県/大垣市】
障害者の芸術及び文化活動への参加を通じて、すべての障害者の生活を豊かにするとともに、国民の障害者への理解と認識を深め、障害者の自立と社会参加の促進に寄与することを目的とする「障害者芸術・文化祭岐阜大会」(障害者アート・ふれあいフェスタ)が開催されます。
▽開催日:平成14年12月6日(金)~8日(日)
▽会場:ソフトピアジャパン(岐阜県大垣市加賀野4-1-7)
東海道新幹線「岐阜羽島駅」及びJR東海道本線「大垣駅」より
会場まで無料シャトルバスを運行
▽内容
○開会式・音楽祭 12月6日(金) 11:00~17:00
○芸能・シンポジウム 12月7日(土) 10:30~16:00
○演劇・音楽・閉会式 12月8日(日) 10:30~16:00
○美術・文芸展 12月6日(金)~8日(日)
○ワークショップ等 12月6日(金)~8日(日)
健康長寿のまちシンポジウム2002開催のご案内(2002/11/15掲載)
【社団法人シルバーサービス振興会】
今日、少子・高齢化が世界に類を見ない速度で進んでいる我が国において、高齢者をはじめ私達一人ひとりが住み慣れた地域で健康で安心して住み続けていくためには、様々な「まち」の機能を充実させ、これからの高齢社会に相応しい地域社会を形成していくことが、より一層重要になってきています。社団法人シルバーサービス振興会では、こうした健康長寿のまちづくりを考えるため、平成2年から「健康長寿のまちシンポジウム」を開催してまいりました。第13回目を迎える今回は、『健康で安心して住み続けられるまちを目指して』をテーマに開催致します。
▽開催日:2002年12月10日(火)
▽時間:12:20~16:30
▽場所:住宅金融公庫本店ビル1階 すまい・るホール(東京都文京区)
▽定員:250名(予 定)
▽参加費(資料代): 500円(資料代等含む・当日支払い)
▽内容:【健康長寿のまちづくり取り組み報告】
首都圏における健康長寿のまちづくり:大平 高司 氏(武蔵野市高齢者福祉課)
地方における健康長寿のまちづくり:中国・地域づくり交流会 ダウンモビリティ楽会
【パネルディスカッション】
[テーマ]「健康で安心して住み続けられるまちを目指して」
[コーディネーター]犬養智子氏
▽お問い合わせ先:社団法人シルバーサービス振興会
健康長寿のまち推進センター(担当:筒井・小池・星)
TEL/03-5276-1555 FAX/03-5276-1601
第3回支援費制度特別セミナーのご案内(2002/11/8掲載)
【社会福祉法人全国社会福祉協議会】
平成15年度から障害者の自己決定を尊重し自立を支援する支援費制度がはじまります。すでに、支援費制度下の事業者申請が各地ではじまり、支給申請受付も開始される予定です。
「利用者本位」の障害者施策の構築に向け、今、何を行うべきかを明らかにし、支援費制度の最新情報を提供するためにこのセミナーを開催します。
▽開催日及び場所:〔横浜セミナー〕
11/20(水) 「パシフィコ横浜」
〔福岡セミナー〕
11/27(水) リーガロイヤルホテル小倉
▽参加対象:
都道府県・市町村担当職員、
都道府県・市町村社協担当役職員、
社会福祉施設役職員、
相談支援事業担当者、
利用者・家族、
その他支援費制度に関心のある方
▽参加費(資料代): 6,000円(昼食代は含みません)
▽プログラムに関する問合せ先(事務局):
全国社会福祉協議会・障害福祉部(担当:山田、矢野、後藤)
〒100-8980東京都千代田区霞が関3-3-2新霞が関ビル
TEL03-3581-6502(代表)/FAX03-3581-2428
E-mail: z_shogai@em.shakyo.wamnet.wam.go.jp
第6回シニア社会塾(2002/11/1掲載)
【シニア社会学会】
▽日時:2002年11月9日(土)14:00~16:00
▽場所:早稲田大学 7号館2階 219号室
▽講師:小島ブンゴード 孝子 氏 (ユーロ・ジャパン・コミュニケーション社代表)
▽テーマ:「デンマーク高齢者のいきいき自立生活の秘訣
~日本と違う福祉・家族・子育てなど~」
福祉関連・子育て・教育・男女共同参画など、福祉先進国デンマークと日本の違いについて講演をいただく予定です。
▽参加費:会員1,000円 一般1,500円 学院生 500円
▽申し込み: シニア社会学会事務局
FAX:03-5778-4728 e-mail: jaas@circus.ocn.ne.jp
バリアフリー化バス、タクシーを第36回東京モーターショーに出展(2002/10/25掲載)
【国土交通省】
国土交通省は、10月29日~11月3日に開催される第36回東京モーターショーに新規格のノンステップバス及び車いすのまま乗り込めるタクシー(バリアフリー化タクシー)の試作車を出展します。
今回出展するノンステップバスは、2台分の車いすスペースを確保するとともにすばやく乗車できるよう配慮し、また、高齢者が利用しやすい座席や握り棒と車内配色などを採用しています。
また、タクシーは、車いす使用者が車いすのまま直接乗車でき、同伴の健常者が一緒に乗車できるような車両となっています。
▽日時:2002年10月30(水)~11月3日(日)
▽場所:幕張メッセ 日本コンベンションセンター
第1回健康日本21推進ウオーキング全国大会(2002/10/18掲載)
【(社)日本ウオーキング協会/(財)健康・体力づくり事業財団/埼玉県他】
本大会は、「ウオーキングマナーを守りながら、みんなで楽しむ祭典」であって、順位や記録を争う「競歩大会」ではありません。
歩くことから健康づくりを始めようという方々、車椅子の方々、自然とのふれあいや仲間との出会いを楽しもうという方々など、誰もが自分の体力に合わせ自分のペースで参加できます。
▽日時:2002年11月4日(月・振替休日)
▽場所:埼玉・東松山・比企丘陵
▽問い合わせ・参加申し込み
東松山市教育委員会スポーツ課内 東松山事務局
TEL:0493-23-2221/FAX:0493-23-7255
第3回ながさき医療・保健・福祉・介護展
ながさきバリア・フリー2002(2002/10/18掲載)
【ながさきバリア・フリー事務局】
▽日時:平成14年10月25日(金)~27日(日)10:00~17:00
▽場所:長崎県立総合体育館
▽入場無料
▽問い合わせ先:ながさきバリア・フリー事務局 ((株)テレビ長崎 業務局企画事業部)
電話:095-827-8293 FAX:095-823-5166
平成13年度厚生労働省医療技術評価総合研究事業
「医療の情報化関連研究」研究報告会の開催(2002/10/18掲載)
【厚生労働省】
▽日時平成14年10月25日(金)13:30~16:35(受付は13時より)
▽場所厚生労働省専用第18・19・20会議室
中央合同庁舎第5号館17階
東京都千代田区霞が関1-2-2
▽▽参加申し込みについて
○会場の都合により、傍聴席には限りがございますので、人数を制限させていただくことがあります。
○傍聴を希望される方は、次の必要事項を記載の上、10月21日(月)迄にFAX、メールによりお申し込みください。
(必要事項)
- 住所、氏名、勤務先、連絡先電話番号、メールアドレス(お持ちの場合)
- 「研究報告会傍聴申し込み」と記載してください。(A4の用紙1枚でお願いします。)
- 複数名お申し込みの場合もお一人ずつの記載事項をお書きください。
(傍聴登録先)医政局研究開発振興課医療技術情報推進室
企画開発係 嶺
TEL03-5253-1111(内2588)
FAX03-3503-0595
E-mailekarte@mhlw.go.jp
第15回全国健康福祉祭ふくしま大会」(2002/10/11掲載)
【厚生労働省/福島県/(財)長寿社会開発センター】
全国健康福祉祭は、ふれあいと活力ある長寿社会を実現するため、国民一人ひとりが積極的に健康づくりや社会参加に取り組むとともに、こうした活動の意義について広く国民の理解を深めることを目的として開催されます。
ねんりんピックの愛称で親しまれており、厚生省創立50周年に当たる昭和63年に第1回大会が兵庫県で開催され、平成14年に開催される『ふくしま大会』は第15回となります。
各種スポーツ、ニュースポーツからなる「スポーツ交流大会」や「ふれあいスポーツ交流大会」、囲碁、将棋等からなる「文化交流大会」、「美術展」、「音楽文化祭」、「健康福祉機器展」「シンポジウム」等です。
参加資格は、原則として60歳以上の方。ただし、世代間交流にも積極的に配慮されています。
▽日時:2002年10月19日(土)~22日(火)10:00~17:00
▽場所:福島県内10市13町1村
第7回厚生政策セミナー
「こども、家族、社会-少子社会の政策選択」(2002/10/4掲載)
【国立社会保障・人口問題研究所】
本セミナーにおいては、「こども」をターゲットとした欧米諸外国の政策の背後にある社会的合意や価値観を明らかにするために、経済学、人口学、社会学など多分野からの代表的な地域の専門家を招き、こどものいる世帯への政策を比較検討し、日本の今後の政策立案の参考とすることを提案したい。
▽日時:2002年11月22日(金)10:00~17:00
▽場所:国連大学 国際会議場(渋谷区)
▽定員:300名
▽参加費:無料
▽内容
基調講演者
アントニオ・ゴリーニ(ローマ大学人口学部教授)
ヴィンフリート・シュメール(ブレーメン大学社会政策センター教授)
パネル討論者
リズベット・クヌズセン(南デンマーク大学人口研究センター助教授)
マリーテレーズ・ルタブリエ(フランス雇用研究センター上級研究員)
アナ・カブレ(バルセロナ自治大学人口研究所長)
デイビット・ブラウ(ノースカロライナ大学経済学部教授)
阿藤 誠(国立社会保障・人口問題研究所長)
パネル討論司会 勝又 幸子(国立社会保障・人口問題研究所室長)
第17回琵琶湖長寿科学シンポジウム
「住み慣れた町で最期まで生活したい~そのための環境づくり~」(2002/10/4掲載)
【財団法人 滋賀県レイカディア振興財団】
高齢者のケアに関わる看護・介護職、ケアマネージャー等の人々が、やさしい言葉で高度な内容や最新の情報を学ぶ機会として、全国からの参加者を募集します。
▽日時:2002年11月12日(火)、13日(水)9:30~16:15
▽場所:滋賀県立長寿社会福祉センター(草津市)
▽参加対象者:地域の保健・医療・福祉関係者をはじめ、テーマに関心のある人
▽定員450名(申込み必要)
▽参加費(資料代):一般1,000円/学生は無料
▽内容
11/12(火)シンポジウム1
■セッション1
「高齢者との対話のあり方」
「安心できる高齢者医療をどうつくっていくか」
■セッション2
「利用者にとって望ましい高齢者施設の居住環境」
「介護事故の実態と対処のしかた」
「介護保険3年目の課題」
11/13(水)シンポジウム2
■セッション3
「パワーリハビリテーション」
「地域における新しい住まいかた」
■セッション4
「高齢者の睡眠障害」
「高齢者の栄養と食事」
「その人らしい終末期を支えるケアのあり方、スタッフのあり方」
▽応募とお問合せ先
(財)滋賀県レイカディア振興財団内 琵琶湖長寿科学シンポジウム事務局
TEL:077-567-3939 FAX:077-567-3906
E-mail:lacadia@mx.biwa.ne.jp
第4回懸賞論文募集~豊かな高齢社会を創るために~(2002/9/20掲載)
【財団法人 愛恵福祉支援財団】
本フェアは、海外の車いす等の移動・移乗用具を中心に、福祉用具に対する理解を深めていただくことを目的に開催するものです。実際に見て、触れることができますので、広く福祉用具に関心をお持ちの方々や国内の福祉用具メーカー及び流通関係業者などのご来場をお待ちしております。この機会に是非ともご参加いただきますようご案内申し上げます。
今年度は、特に車いす及び同付属品にスポットを当て、これらを中心とした展示紹介、セミナー及びパネルディスカッションを行います。
▽応募締切:2002年10月31日(木)必着
▽テーマ(各部共通)
「高齢者との出会い」「こころに響いた体験」など高齢者福祉の現場で感じたこと、考えたこと、などをテーマとします。
▽対象:各部とも東京都内在住、在勤、在学者に限ります。
(1)学生の部 中学生・高校生・短期大学生・大学生・専門学校生など
(2)専門職の部 高齢者福祉施設等の職員の皆さん(介護職員、医療職員、事務職員など)及び在宅福祉現場で働く皆さん(ホームヘルパーなど)
(3)一般の部 高齢者介護に関する体験を持つ方は誰でも応募可能です。
4.提出方法:A4版400字詰原稿用紙2枚以上5枚まで。横書き。
▽賞
最優秀賞 各部1点・・・・・賞状と副賞(5万円)
優秀賞 各部3点・・・・・賞状と副賞(2万円)
佳 作 若干数・・・・・賞状と記念品
▽賞
最優秀賞 各部1点・・・・・賞状と副賞(5万円)
優秀賞 各部3点・・・・・賞状と副賞(2万円)
佳 作 若干数・・・・・賞状と記念品
※参加者全員に記念品(図書券)を贈ります。
▽問合先・応募送付先
〒101‐0053 東京都千代田区神田美土代町7番地1
東京YMCA広報部・会員部内 懸賞論文募集係
TEL:03(3293)1925FAX:03(3293)7014
E-mail:pr@tokyo.ymca.or.jp
e-mail:pr@tokyo.ymca.or.jp
少子化時代の企業の在り方を考えるシンポジウムの開催について(2002/9/20掲載)
【厚生労働省/(財)21世紀職業財団】
▽日時:2002年10月10日(木)13:30~16:30
▽場所:イイノホール(東京都千代田区内幸町)
▽入場無料
▽託児所・手話通訳あり
▽内容
(1)ファミリー・フレンドリー企業表彰
(2)基調講演
「男性の育児参加を推進するために」(仮題)
鈴木光司(作家)
(3)パネルディスカッション
「少子化時代の企業の在り方を考える
-男性も育児休業が取得しやすい職場環境をつくるために-」
●コーディネーター
佐藤博樹(東京大学社会科学研究所教授)
●パネリスト(五十音順)
大日向雅美(恵泉女学園大学教授)
川田 浩(日本電気(株)人事部勤労統括マネージャー)
高安厚至(毎日新聞社政治部記者)
籔ゆき子(松下電器産業(株)ホームユーティリティ事業部商品企画グループ副参事)
▽申込締切9月30日(月) 当日消印有効
▽お問い合わせ
「少子化時代の企業の在り方を考えるシンポジウム」事務局
〒104-0045 東京都中央区築地4-1-1 東劇ビル17F
TEL:03-3544-9499 FAX:03-3544-9545
e-mail:sympo@cyborg.ne.jp
「海外福祉用具フェアin関東」のご案内(2002/9/13掲載)
【関東経済産業局】
本フェアは、海外の車いす等の移動・移乗用具を中心に、福祉用具に対する理解を深めていただくことを目的に開催するものです。実際に見て、触れることができますので、広く福祉用具に関心をお持ちの方々や国内の福祉用具メーカー及び流通関係業者などのご来場をお待ちしております。この機会に是非ともご参加いただきますようご案内申し上げます。
今年度は、特に車いす及び同付属品にスポットを当て、これらを中心とした展示紹介、セミナー及びパネルディスカッションを行います。
▽日時:10月11日(金)~12日(土) 10時~18時(12日は17時まで)
▽場所:ミプロ国際展示場M2・M3(東京都豊島区東池袋3-1-3 ワールドインポートマート・ビル6階)
▽入場無料
▽お問い合わせ
関東経済産業局産業企画部国際課(担当:原田・福田)
TEL:048-600-0262 FAX:048-601-1290
e-mail:kanto-fukushifair01@meti.go.jp
地域三世代子育て支援研修会参加者募集!(2002/9/6掲載)
【WAC】
研修のテーマは「多世代が共に生きる社会をめざして」、具体的には高齢者の自立を支援するミニデイ(生きがい型デイサービス)を活用して、元気で活力のある中高年が子育て支援をするというもので、これは介護予防事業の可能性も出てきます。
ミニデイや介護保険のデイサービスを運営しいる方々、ここに来ている利用者の方も巻き込んで、みーんな一緒に子育て支援に取り組んでみませんか。
東京研修
▽開催日時:10月28日(月)~30日(水) 9時30分~16時(30日のみ~17時30分)
▽開催場所:あいおい損保新宿ビル地下ホール・3F研修室 (東京都渋谷区)
大阪研修
▽開催日時:11月28日(木)~30日(土) 9時30分~16時(30日のみ~17時)
▽開催場所:ドーンセンター5F会議室、他 (大阪市中央区)
▽定員:100名(先着順)
▽対象者:子育て支援に関心のある方、多世代型子育て支援に関心がある方他
▽参加費WAC会員5,000円(非会員8,000円)
▽お問い合わせ・申し込み:
WAC地域三世代子育て支援研修係
〒140-8790東京都品川区南品川5-3-10ミヤデラビル5F
TEL03-5460-0521FAX03-5460-9820
ダイヤ高齢社会研究財団講演会
「21世紀を心豊かな高齢社会に」(2002/9/6掲載)
【財団法人ダイヤ高齢社会研究財団】
少子高齢社会の21世紀において、高齢者がいかに心豊かに人生を送りうるかについて、人口論的マクロな立場と生活面からのミクロな立場から提案し、人生をいきいきと健やかに過ごすためのヒントを提供します。
▽日時:2002年10月28日(月)13:30-16:00
▽会場:新丸ビルコンファレンススクエア大会議室 (東京都千代田区)
▽内容
13:40~14:20 「少子高齢化社会を生きる」
国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部長 高橋重郷氏
14:45~15:45 「新しいライフスタイルのすすめ」
お茶の水女子大学 生活科学部教授 袖井孝子氏
▽定員: 300名
▽参加費:無料
▽問い合わせ・申し込み:
・財団法人ダイヤ高齢社会研究財団講演会事務局
TEL 03-5802-1632 FAX 03-5802-1620
eメールアドレス info@dia.or.jp
平成14年度社会福祉トップセミナー
「社会福祉の潮流-ソーシャルインクルージョンの具現化-」(2002/9/6掲載)
【社会福祉法人全国社会福祉協議会】
社会の変化とそれに伴い生じている諸問題から社会福祉に求められている役割を明らかにし、実践を推進することを目的に開催します。
▽日時:2002年10月10日(木)~11日(金)
▽会場:全社協「灘尾ホール」 (東京都千代田区)
▽参加対象者:
社協役員・幹部職員
行政幹部職員
社会福祉施設の役員・幹部職員
社会福祉関係者・学識経験者
▽定員: 200名
▽内容
1日目: 講演 「社会福祉の動向と今後の方向」 厚生労働省
基調講演「我が国におけるソーシャルインクルージョンを考える」
東洋大学社会学部長 古川孝順 氏
シンポジウム「今、社会福祉に求められている役割ー地域で発生している福祉問題から」
2日目: 実践発表「社会福祉の新しい課題と取り組み」
▽参加費:15,000円(1人当たり)
▽参加問い合わせ・申し込み
東急観光(株)・田町支店(担当:下平・後藤)
TEL:03-5232-1386 FAX: 03-5232-1387
▽内容問い合わせ
社会福祉法人全国社会福祉協議会 企画部(担当:岡田)
TEL 03-3581-7819
「高齢者福祉活動支援セミナー」の開催(2002/8/30掲載)
【社会福祉・医療事業団】
助成金で各地の高齢者福祉活動を行っている福祉団体の事例を通して、活動のノウハウや情報交換、
交流の輪を広げることを目的に開催します。
▽日時:2002年9月27日(金)13:00-17:00
▽会場:札幌プリンスホテル国際館パミール3階ホール (札幌市中央区)
▽内容
第1部 特別講演 上智大学文学部助教授 栃本一三郎氏
活動報告
第2部 情報交換等交流会(講師・報告団体と来場者との情報交換交流会)
▽定員: 150名
▽参加費:無料
▽お問い合わせ:
・財団法人北海道長寿社会振興財団業務課
〒060-0002札幌市中央区北2条西7丁目北海道立社会福祉総合センター4階
高齢者福祉活動支援セミナー担当(萩原)
TEL 011-271-1574 FAX011-271-3956
eメールアドレス gyomuka1@dochoju.or.jp
・社会福祉・医療事業団基金事業部事業課
〒105-8486東京都港区虎ノ門4-3-13秀和神谷町ビル9階
高齢者福祉活動支援セミナー担当(奥村、町田、並木)
TEL 03-3438-9947 FAX03-3438-0218
eメールアドレス ikiiki@wamnet.wam.go.jp
第29回国際福祉機器展H.C.R.2002(2002/8/30掲載)
【全国社会福祉協議会/保健福祉広報協会】
▼特別企画
「高齢者の転倒を防ぐ~その予防、発生から寝たきりにならないためのリハビリまで~」「おいしいレシピ~高齢者のための料理教室」
「高齢者のインターネット講座」
■出展社ワークショップ
■出展社セミナー
など開催されます。
▽日時:2002年9月10日(火)~12日(木)
▽会場:東京国際展示場「東京ビッグサイト」東展示ホール (東京都江東区)
▽入場料: 無料
▽お問い合わせ:【H.C.R.2002主催事務局】
(財)保健福祉広報協会
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル
TEL.03-3580-3052 FAX.03-5512-9798
中高年カップルのより良い愛情生活(2002/8/23掲載)
【日本中高年性教育研究会】
世界のセクソロジーの権威 キム教授をお招きしての日韓親善交流講演会
▽日時:2002年9月28日(土)14:00~16:30
▽会場:労働スクエア東京 6階 601会議室 (東京都中央区)
▽講師: 医学博士 金 源會先生(釜山国立大学医学部産婦人科教授)
英語による講演に日本語の通訳が付きます。
▽定員: 先着150名 直接開場にお越しください。
▽お問い合わせ:日本中高年性教育研究会事務局 深沢
TEL & FAX:045-871-0310
2002年度日本福祉介護情報学会学習フォーラム福祉サービスの新しい展開と情報化
~支援費支給制度・第三者評価・事業者情報公開をめぐって~(2002/8/23掲載)
【日本福祉介護情報学会】
▽日時:2002年9月14日(土)13:30-14:30
▽会場:立教大学池袋キャンパス5号館5221号教室(東京都豊島区)
▽内容:主催者挨拶兼基調報告「福祉サービスの新しい展開と情報化」
高橋 紘士(学会代表理事 立教大学コミュニティ福祉学部)
連続レポート①「障害者支援費支給制度と支援情報システム」(仮題)
郡司 巧氏(厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課 予定)
連続レポート②「東京都における福祉サービス第三者評価と結果公表について」(仮題)
永山 豊和氏(東京都福祉局総務部福祉改革推進課企画推進主査)
連続レポート③「福祉サービスの新しい展開とWAM-NET」(仮題)
柳澤 公彦氏(社会福祉・医療事業団情報調査部)
▽参加費:会員 無料 非会員 2,000円(資料代)
▽申し込み先: 立教大学コミュニティ福祉学部森本研究室
E-Mail:jissi-mail@e-wel.ne.jp
第6回アクティブ・エイジング・フォーラム(2002/8/23掲載)
【アクティブ・エイジング・キャンペーン実行委員/読売新聞社】
第6回フォーラムは、基調講演に「サードエイジを生きる」をテーマに、執筆、法話に積極的な活動をされている作家の瀬戸内寂聴さんをお迎えします。また、パネルディスカッションでは、「楽しもう!サードエイジ・サードエイジからムーブメントを」をテーマに、レギュラーの米倉誠一郎さん、OBパネリストのジョージ・フィールズさんにAAC実行委員会山口代表を加え、また、ジャーナリストの田原総一朗さんとプロデューサーの残間里江子さんを新たにお迎えし、野中ともよさんの司会でお送りします。
▽日時:2002年9月10日(火)13:30~17:30(開場12:00)
▽会場:東京国際フォーラムホールA(東京都千代田区)
▽内容:第1部:基調講演「サードエイジを生きる」
瀬戸内寂聴氏(作家)
第2部:パネルディスカッション「楽しもう!サードエイジ-サードエイジからムーブメントを」
●コーディネーター 野中ともよ氏
●パネリスト
残間里江子氏、ジョージ・フィールズ氏、田原総一朗氏、米倉誠一郎氏、山口峻宏氏
▽定員:5,000名
▽参加費:無料
▽締切:2002年8月26日(月)
▽申し込み先: ご希望の方は、1.希望会場 2.出演者へのご質問や当キャンペーンへのメッセージ 3.郵便番号 4.住所 5.氏名(フリガナ) 6.年齢 7.職業 8.電話番号 9.過去の当フォーラム参加の有無 の9項目を必ずお書き添えのうえ、はがきの場合、〒107-0062東京都港区南青山5-10-5九曜ビル、FAXの場合03-3406-6431のAAC事務局まで、インターネットの場合www.aac.gr.jpの「申込フォーム」からお申込ください。
わくわくWADA「実りのわだ学」(2002/8/23掲載)
【NPOネイチャースクール】
▽日時:2002年9月7日(土)~8日(日)
▽会場:千葉県安房郡和田町
▽内容:1日目:「稲の収穫」
講座「和田の米づくり」
2日目:「定置網漁場の見学」
「女房が教える漁師の食卓」(体験)
▽対象: 大学生・社会人
▽参加費:10,000円(1泊4食 交通費別)
▽申し込み先・問い合わせ: 和田町役場企画課)
TEL:0470-47-3111 FAX:0470-47-4181
E-Mail:wadamachi@awa.or.jp
国際社会福祉セミナー(2002/8/16掲載)
【社会福祉専門職団体協議会】
現在、アジア太平洋地域の各国では、経済発展が進んでいますが、これに伴ってさまざまな社会問題が発生しています。これらの問題に対して解決策を見い出し、実践していくことがソーシャルワーカーに求められています。そのためには、ソーシャルワーク技術の向上にむけて教育のさらなる充実をはかり、実践を担うソーシャルワーカーの質をさらに向上させることが大きな課題となっています。本セミナーの講師に迎えるTan氏は、アジア太平洋地域各国の社会福祉の現状をふまえ、研究・実践をされています。一方、桂氏は日本との比較という視点で長年、アジア地域を研究フィールドとされています。アジアの一国を成す日本として、アジアの他の国々から学ぶことは何か、そして共に創りあげていくべきことは何かを本セミナーを通して考えてみましょう。みなさまのご参加をお待ちしています。
▽日時:2002年9月7日(土)13:00~17:00
▽会場:上智大学 7号館 14階 特別会議室 (東京都千代田区)
▽内容:講演1.
国際ソーシャルワーカー連盟アジア・太平洋地域 副会長国立シンガポール大学福祉学部教授タン・ティオング氏 (Ngoh-TiongTan氏)
講演2.
奈良大学教授 桂良太郎氏
「アジアの社会福祉から学ぶもの ~シンガポールとベトナムの今と未来~」
▽参加費:2000円(一般) 1000円(学生) (当日、会場にて徴収します)
▽申し込み先: 日本医療社会事業協会(社会福祉専門職団体協議会事務局)
TEL:03-5366-1057 FAX:03-5366-1058
E-Mail:retaka@jaswhs.or.jp
子育て支援基金シンポジウム「よみがえれ地域力~少子化時代の子育て~」(2002/8/16掲載)
【社会福祉・医療事業団】
都市化・少子化が進む中、各地域でどんな人たちが、どのような子育て支援に取り組んでいるのか、そこにはどんな事例が問題となっているのかなど多様な活動について、地域における子育てを支援する様々な力、「地域力」をキーワードに意見交換を行ない、議論を深めてまいります。
▽日時:2002年9月7日(土)12:30-15:00
▽会場:千代田放送会館(東京都千代田区)
▽対象:子育て支援活動を行なっている団体、子育て活動に興味をお持ちのかた等
▽定員:150名(定員になり次第、締め切ります。最終締め切り8月29日)
▽参加費:無料
▽お問い合わせ・お申込み先
社会福祉・医療事業団 基金事業部 事業課
子育て支援基金シンポジウム担当(奥村、町田、並木)
〒105-8486 東京都港区虎ノ門4-3-13 秀和神谷町ビル9階
Tel:03-3438-9947 Fax:03-3438-0218
介護老人保健施設経営セミナー(2002/8/16掲載)
【社会福祉・医療事業団】
介護老人保健施設を運営するうえで、良質なサービスを提供することが求められています。そのため、各施設とも様々な取り組みを実施されていると思われます。
今回のセミナーでは、質の向上を考える一助として、実践的なリスクマネジメントのプロセスやケア方法の一つとして関心の高まっているユニットケア運営に関する講演を予定しております。
▽日時:2002年9月5日(木)
▽会場:新霞が関ビルLB階「全社協・灘尾ホール」(東京都千代田区)
▽参加費:8,000円
▽問い合せ先 社会福祉・医療事業団 企画指導部医療経営指導室
Tel 03-3438-9932 Fax 03-3438-0371
平成14年度ホームヘルパー特別ゼミナール(2002/8/9掲載)
【財団法人長寿社会開発センター】
本格的な高齢社会の到来と介護保険制度の実施により、在宅福祉サービス提供の担い手であるホームヘルパーの役割はますます重要なものとなっており、介護保険制度の動向や高齢者等の多様な在宅福祉サービスのニーズに対応したホームヘルパーの知識・技術が社会的にも強く求められている中、本ゼミナールは現在ホームヘルパーとして従事している者を対象に業務に必要な知識・技術を修得させることを目的とします。
▽日時:2002年11月2日(金)~2日(土)
▽会場:熱海金城館(静岡県熱海市)
▽問い合せ先 長寿社会開発センター 保健福祉部
TEL 03-5470-6755
平成14年度サービス提供責任者研修会(2002/8/9掲載)
【高齢社会NGO連絡協議会】
本格的な高齢社会の到来と介護保険制度の実施により、在宅サービスの中心となる訪問介護サービスの中で要となるサービス提供責任者に対し、必要な知識の習得や技術の向上等を図り、訪問介護サービスの資質向上と円滑なサービス提供を目的とし、現在、各事業所等でサービス提供責任者として活躍している者を対象に研修会を実施します。
▽日時:2002年11月22日(金)~23日(土)
▽会場:ウェルシティ湯河原
▽問い合せ先 長寿社会開発センター 保健福祉部
TEL 03-5470-6755
衛星メディア通信研修「介護支援専門員試験対策講座」(2002/7/26掲載)
【財団法人日本訪問看護振興財団】
衛星放送による全国同時中継研修(衛星メディア通信研修)です。
衛星メディア通信研修では、スタジオでの講義の様子を各会場のモニターやスクリーンに生中継しますので、大変鮮明で臨場感のある映像で学習していただけます。
FAXを用いての質疑応答も行います。
▽日時:2002年9月20日(金)~21日(土)09:00-16:30
▽会場:各都道府県共催機関(全国28ヶ所)
▽参加対象:介護支援専門員試験の受験資格のある方
▽参加費:財団および共催機関会員・・・10,000円
非会員・・・18,000円
▽内容
介護保険制度論、要介護・要支援認定特論、介護支援サービス(ケアマネジメント)機能論
高齢者支援展開論、過去の試験問題の分析など
▽問い合せ先 財団法人日本訪問看護振興財団 研修係
電話:03-5275-3584 FAX:03-5275-3595
E-mailアドレス:kensyu@jvnf.or.jp
「大人の文化祭」のお知らせ(2002/7/26掲載)
【札幌シニアネット】
北海道新聞社は、札幌市生涯学習振興財団などと共催して「大人の文化祭」を開催します。
札幌シニアネットは、ニューメデア開発協会と共同して、この行事に参加します。
▽日時:2002年8月10日(土)、11日(日)
▽会場:新潟市民プラザ(新潟市西堀通6番町866番地)
▽申込み:不要(会員・非会員を問わず)
▽参加費:無料(当日、直接会場にお越しください)
▽内容
- シニアネット会議
- ワークショップ
- ssn市民講座
- パソコン教室
- 体験デモ
Dr.パッチ・アダムス講演会2002「パッチと語ろう 21世紀の介護」-愛と笑いと歓びを-(2002/7/26掲載)
【特定非営利活動法人21世紀癒しの国のアリス】
映画「パッチ・アダムス」の実在のモデルである医師パッチ・アダムス氏をお招きして、講演会を開催いたします。
同氏は以前自らの入院体験中に"笑い"が人の心や病気にとって大きな癒しの力があるということに気づき、医学の道を志しました。自らがクラウン(道化師)として人を癒し、無償医療組織である"Gesundheit Institute(お元気で病院)"を設立し、診療活動を行いながら、世界各国を講演や癒しの活動で駆け回っています
■東京講演会
▽日時:2002年8月31日(土) 13:00~16:00(開場12:00)
▽会場:昭和女子大学人見記念講堂(東京都世田谷区)
▽参加費:3,000円(アリス会員2,000円)
▽申込み:郵便振替用紙にて郵便局にてお申込ください。
その際、通信欄にお申込内容(希望チケット枚数、お振込金額、E-mail、FAX)を、払い込み人住所氏名欄には、申込者名、ご住所、お電話番号を必ずご記入ください。
▽振替先:
神田今川橋郵便局 口座番号 00180-0-141362 パッチ・アダムス招聘実行委員会
▽問い合せ先 特定非営利活動法人 21世紀癒しの国のアリス
パッチ・アダムス招聘実行委員会事務局
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-9-11 石川COビル2F
TEL:03‐5295‐7015 FAX:03‐5295‐3031
E-mail:info@iyashinoalice.com
第3回痴呆ケア公開講座開催のご案内-痴呆ケアの中に生かされる人権(2002/7/19)
【日本痴呆ケア学会】
痴呆高齢者の人権を生かし高めるケア実践、ならびに人権に関する制度・事業の活動状況とその問題点について学び、今後の課題を共有したいと考えています。
▽日時:2002年9月23日(月・祝日)10:30~16:00
▽会場:新潟市民プラザ(新潟市西堀通6番町866番地)
▽申込み:不要(会員・非会員を問わず)
▽参加費:無料(当日、直接会場にお越しください)
▽内容
特別講演 山崎 史郎(厚生労働省年金局企業年金課 課長)
教育講演 高崎 絹子(東京医科歯科大学大学院保健衛生学研究科 教授)
シンポジウム
▽問い合せ先 日本痴呆ケア学会事務センター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-7-2大橋ビル(株)ワールドプランニング内
TEL:03-3431-3715 FAX:03-3431-3325 E-mail:world@med.email.ne.jp
痴呆症の人との超コミュニケーション法バリデーションセミナー(2002/7/19)
【全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)】
痴呆症の人との超コミュニケーション法、バリデーション。2001年9月に訳書「バリデーション」(原題「TheValidationBreakthrough」)が出版されてから、日本においても多くの方の支持を得るに至っています。
そのバリデーションの第一人者、ナオミ・フェイルが7月に来日。全国7ヵ所でセミナーを開催します。
▽対象
宅老所・グループホームはじめ、介護の現場で痴呆ケアに携わる方々
▽定員
札幌/仙台/名古屋/京都/熊本の各会場 300名程度
倉敷会場 850名程度
千葉会場 1500名程度
▽開催地期日会場
岡山県倉敷市2002年07月21日(日)倉敷市芸文館 TEL:086-434-0400
京都府京都市2002年07月23日(火)京都会館 大会議室 TEL:075-771-6051
熊本県熊本市2002年07月26日(金)くまもと県民交流会館パレア TEL:096-355-4300
愛知県名古屋市2002年07月28日(日)名古屋国際会議場 白鳥ホール TEL:052-683-7711
北海道札幌市2002年07月29日(月)かでる2.7 大会議室 TEL:011-231-4111
宮城県仙台市2002年07月31日(水)仙台市青年文化センター TEL:022-276-2110
千葉県千葉市2002年08月02日(金)幕張メッセ コンベンションホールTEL:043-296-0001
▽受講料
1.一般参加者 10,500円
2.CLC(Juntos)購読会員 8,500円
3.宅老所・グループホーム全国ネットワーク会員 8,500円
4.ユニットケア研究会交流会会員 8,500円
※ 2,3,4は各施設1名さまのみ8,500円となります。
▽資料請求・問合せ先
全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
〒981-0954 宮城県仙台市川平5-3-18-207
TEL:022(719)9240 FAX:022(719)9251
E-Mail:clc@clc-japan.com
平成14年度Uターンフェアの開催(2002/7/19)
【厚生労働省、地方就職支援センター】
7月27日(土)~7月28日(日)の2日間、『中野サンプラザ』で、平成14年度Uターンフェアを開催します。
今回は、延べ約200社の企業の参加を得て、都道府県労働局と道県が連携して、首都圏に在住する地方就職希望者と地方企業との就職面接の場を設けるほか、地方企業就職のために必要な各種情報の提供を行うこと予定です。
▽日程
7月27日(土)10:00~16:00 38の道府県
北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県・茨城県・栃木県・群馬県・新潟県・富山県・石川県・福井県・山梨県・長野県・岐阜県・静岡県・愛知県・三重県・滋賀県・京都府・兵庫県・奈良県・和歌山県・鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・徳島県・愛媛県・高知県・福岡県・佐賀県・長崎県・大分県・鹿児島県
7月28日(日)10:00~16:00 33の道県
北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・茨城県・栃木県・群馬県・新潟県・富山県・石川県・福井県・山梨県・岐阜県・静岡県・愛知県・三重県・滋賀県・兵庫県・和歌山県・鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・徳島県・愛媛県・高知県・福岡県・佐賀県・長崎県・大分県・鹿児島県
※下線は企業参加の予定されている道県
▽会場 中野サンプラザ10、11、13~15階
東京都中野区中野4-1-1(中野駅北口)
交通:JR中央線及び地下鉄東西線「中野駅」北口から徒歩約2分
▽内容
(1) 首都圏(東京都、埼玉県、千葉県及び神奈川県の区域。)在住の地方就職希望者と地方企業との就職面接会
(2) 地方企業就職のための生活関連情報等、各種情報の提供
第7回シニア健康スポーツフェスティバルTOKYO参加者募集について(2002/7/12)
【東京都福祉局】
東京都高齢者研究・福祉振興財団では、明るく活力ある長寿社会づくりを推進することを目的に、高齢者に適したスポーツや健康づくり活動を通して、社会参加や仲間づくり、世代間交流を進められるよう、「第7回シニア健康スポーツフェスティバルTOKYO」を開催します。
1.種目内容
ゲートボール・ラージボール卓球・テニス・ソフトテニス・ソフトボール・弓道・剣道・ロードレース・ペタンクの9種目
2.開催期間
10月5日(土)~26日(土)(日程・会場は種目により異なります。)
3.対象者
都内在住で平成15年4月1日現在満59歳以上になる方
4.参加費
一人1,000円 (監督・選手を問わず)
5.申込期間
7月1日~31日(消印有効)
6.申込方法
所定の申込書および払込用紙に必要事項を記入の上、参加費を振り込んでください。申込書類は7月1日より各区市町村、社会福祉協議会、東京都高齢者研究・福祉振興財団で配布します。
2002ニッセイ財団シンポジウム「高齢社会を共に生きる」-介護保険と痴呆性高齢者ケアでまちづくり-(2002/7/5)
【財団法人 日本生命財団】
介護保険を土台にしながら、新しい高齢者の住まい方や痴呆性高齢者ケアを通した福祉のまちづくり、高齢者が安心して暮らせるまちづくりなどについて、理論と実践の両面から総合的に討論を行うため、第16回シンポジウム「高齢社会を共に生きる-介護保険と痴呆性高齢者ケアでまちづくり-」を開催致します。
▽日時: 平成14年8月31日(土)10:00~17:00
▽場所: 大阪国際交流センター(大阪市天王寺区)
▽定員: 先着1,000名(事前予約制)
▽申し込み締め切り:8月5日(月)当日消印有効
▽お申し込み方法:官製はがきに郵便番号・住所(通信先)・氏名(ふりがな)電話番号・年齢・性別・職業をご記入の上、
〒541-0042 大阪市中央区今橋3-1-7 日生今橋ビル4階
ニッセイ財団シンポジウム事務局へご送付ください。
NPO法人生活介護ネットワーク10周年記念
「ぼけても普通に生きている」-講演とライブのつどい-(2002/6/21)
【NPO法人生活介護ネットワーク】
自分たちが安心して老後を迎えることができるまちづくりをめざして活動してきた生活介護ネットワークの10年を振り返り、さらに地域のネットワークを広げるために記念イベントを開催します。
▽日時:平成14年6月29日(土)13:00~16:30
▽場所:さいたま市民会館おおみや大ホール(埼玉県さいたま市)
▽参加対象・定員等: 一般の方 1,300名
▽参加費:1,000円
▽参加申込先:事務局に電話かFAXにて申込、または当日受付でも可
電話 048-822-1633 FAX 048-822-1633
▽内容
一部:講演「痴呆のケア」 精神科医 竹中星郎
二部:尺八 岸本寿男、和太鼓「お祭り組」
三部:ピアトロモニカライブ 谷川賢作(ピアノ)、青木泰成(トロンボーン)
田中光栄(ハーモニカ)
高齢者データベース活用シンポジウム6/24(2002/6/14)
【日本生活支援工学会】
(社)人間生活工学研究センター(HQL)では、経済産業省やNEDOからの委託及び自主事業として、高齢者を含む人間の身体形状・寸法、身体機能等に関するデータベースを構築している。
本シンポジウムは、HQLデータベースの製品設計等への適用検討・ユーザーサポート等の報告を行うとともに、データベースが高齢者を含むすべての人が暮らしやすい生活支援等に活用されるために、データベースのあり方・普及支援等の課題・方策について、学会や民間企業を交えた広く意見交換・討議を行う場とする。
▽日時: 平成14年6月24日(月) 13:30~17:00
▽場所: 東京電気大学神田キャンパス(東京都千代田区)
▽参加費:2,000円(日本生活支援工学会会員・HQL正会員)
4,000円(HQL賛助会員)
5,000円(一般)、1,000円(学生)
▽連絡先 (社)人間生活工学研究センター 担当 森岡
電子メール morioka@hql.jp
ファックス 06-6221-1705
教育フォーラム2002
「総合的な学習の時間」とボランティア活動(2002/6/14)
【東京ボランティア・市民活動センター】
いよいよ今年度から、新学習指導要領による「総合的な学習の時間」がはじまりました。この科目では従来の教科とは異なり、自然体験やボランティア活動体験など実践的、体験的な活動を積極的に学習に取り入れることが求められています。
しかしその内容や指導方法については各校の裁量とされており、子どもたちの興味や発想を生かしながら地域の諸課題等をテーマとし、どのようなカリキュラムでどのように展開するのか、取り組み方が焦点となっています。
そこで、総合的な学習の時間のなかでボランティア活動等の体験をどう位置づけ、地域と連携しながら学習プログラムづくりを図っていくべきかを協議・検討する場として標記フォーラムを実施します。
▽日時: 平成14年6月28日(金) 10:00~16:30
▽場所: 北とぴあ(ほくとぴあ)東京都北区王子
▽対象:小・中・高等学校教員・校長・教頭、教育委員会指導主事等教育関係者
PTA、子ども会、町内会、ボランティアグループ、NPO・NGO等地域団体
社会福祉協議会、ボランティアセンター等ボランティア・市民活動推進機関▽参加費:1,000円(資料代・当日払い)
▽定員:100名(先着受付順)
▽問い合せ 東京ボランティア・市民活動センター(担当:熊谷・佐藤)
電話TEL03-3235-1171/FAX03-3235-0050
「生活の質」土曜講座
【早稲田大学人間総合研究センター】
▽内容:エイジレス社会の家族問題 お茶の水女子大学袖井孝子教授
司会 早稲田大学 濱口晴彦教授
▽日時:6月29日13時30分から
▽場所:新宿区西早稲田の早稲田大学
▽参加費は100円(資料代)
▽問合せ先:濱口晴彦研究室
電話 03-3203-4141の内線76-3551まで。
痴呆ケア・虐待防止ケア研修(6月21・22日)申込受付中!
【財団法人日本訪問看護振興財団】
・痴呆の病態と行動評価を理解し、アセスメント能力を習得する。
・痴呆の人への対応と家族支援の方法を理解する。
・身体拘束・虐待に関する基礎知識とアセスメント能力を習得する。
・高齢者虐待防止への関わりと支援方法を理解する。
という目的で、日本訪問看護振興財団がセミナーを開催します。
▽開催日時: 平成14年6月21日(金)~22日(土)
▽開催場所: 日本青年館(東京都新宿区)
▽入場料 : 財団会員:14,000円 非会員:22,000円
▽定員:250名
▽問い合わせ・申し込み
財団法人日本訪問看護振興財団 研修係
TEL:03-5275-3584
FAX:03-5275-3595
E-Mail: kensyu@jvnf.or.jp
地域福祉計画研究フォーラム-住民参加の地域福祉計画づくりを考える
【社会福祉法人全国社会福祉協議会】
市町村地域福祉計画及び都道府県地域福祉支援計画が、平成15年4月から法施行されます。
本フォーラムでは、厚生労働省の社会保障審議会福祉部会で検討・報告された地域福祉計画の策定指針や先進自治体での地域特性に応じた地域福祉計画づくりの具体的な取り組みなどを踏まえ、地域住民の視点から住民参加の地域福祉計画づくりのあり方を研究・協議します。
▽会場・期日
1 岩手県・盛岡市会場 平成14年6月20日(木)
2 神奈川県・横浜市会場 平成14年6月13日(木)
3 長野県・松本市会場 平成14年6月12日(水)
4 大阪府・大阪市会場 平成14年6月28日(金)
5 宮崎県・宮崎市会場 平成14年6月18日(火)
▽参加対象:地域福祉及び地域福祉計画に関心のある者
▽参加費 : 1,000円
▽定員:各会場300名程度
▽参加問い合わせ・申し込み
名鉄観光サービス(株)・新霞が関支店(担当:水島・原田)
TEL:03-3595-1121 FAX: 03-3595-1119
▽内容問い合わせ
社会福祉法人全国社会福祉協議会 地域福祉部(担当:佐甲・宮崎・山内)
TEL 03-3581-4655
人間生活工学の課題と展望ワークショップ
~21世紀のものづくり・ひとづくり・まちづくり~
【社団法人人間生活工学研究センター】
社団法人人間生活工学研究センターでは「人間生活工学の課題と展望」という調査研究を立ち上げ、中長期的な視点から、経済・社会環境の変化や就労環境・生活品質の変化を予測・整理した上で、これからの社会において人間生活工学が果たすべき役割を検討しています。
本ワークショップは、本調査研究を今後、充実したものにするために、検討内容の中間報告をさせていただくとともに、「21世紀のものづくり・ひとづくり・まちづくり」という課題において、各界でご活躍の皆様から、これからの経済・社会や技術と人間生活との関わり方について広くご意見をうかがいます。
▽開催日時: 2002年6月12日(水) 13:30~17:10
▽開催場所: 証券会館ホール(東京証券会館8階)
▽入場料 : 無料
▽プログラム
●基調講演: 「21世紀に求められる人間生活と社会・経済 --日本における変容を探る--」
大阪大学・神戸大学名誉教授 岩田一明 氏
「人間生活工学の課題と展望」調査研究中間報告
●ものづくり・ひとづくり・まちづくりの展望
コーディネーター 金沢工業大学 教授 小松原明哲 氏
●ものづくり
NECラボラトリーズ エグゼクティブ・エキスパート 阪田史郎 氏
●ひとづくり
大阪大学 医学部 教授 森本兼曩 氏
●まちづくり
東洋大学 助教授 白石真澄 氏
▽問い合わせ
社団法人人間生活工学研究センター 企画普及部(森岡)
TEL:06-6346-0234 FAX:06-6346-0456(~2002年6月7日)
TEL:06-6221-1660 FAX:06-6221-1705(2002年6月10日~)
E-Mail: morioka@hql.jp
▽申し込み
ご参加を希望される方は、先着順に受け付けを行いますので、氏名、会社・機関名、所属・役職、住所、TEL、FAX、E-mailをご記入の上、メールまたはFAXで下記へお申し込みください。参加証などは発行いたしませんので、お申し込みの方は当日直接会場へお越しください。
連絡先
UFJ総合研究所 ED!SON市民生活室 担当:鈴木
FAX:03-3575-0320
E-Mail: edison@ufji.co.jp
第1回老施協総研フォーラム『自立生活介護を実現する制度をめざして』
-高齢者介護のグランド・デザイン-
【老施協総研/全国老人福祉施設協議会】
老施協総研は、全国老人福祉施設協議会の1部門として設立され、「新しい介護保険制度の構築」と「介護保険制度化での新しい社会福祉法人像」の2つのテーマについて研究しています。
高齢社会のグランド・デザインを描くことをめざし、介護保険の当初の理念である「自立支援介護」を具体化のための提案をおこなうために、本フォーラムを開催します。
▽提言: 「介護報酬のあり方及び利用対象者について」
老施協総研主任研究員 栃本 一三郎
▽シンポジウム:
第一部 「自立生活介護実現のための制度のあり方」
第二部 「これからめざすべき高齢者介護の姿」
▽日時: 平成14年6月3日(月)12:50~17:00
▽場所: 東京プリンスホテル「鳳凰の間」
▽参加費: 無料
▽対象: 都道府県・指定都市老施協役員・本会会員施設職員
保健・医療・福祉分野の関係者・機関
一般市民、マスコミ、研究機関、行政等
▽定員: 500名(申し込み先着順)
▽所在地: 〒100-8980
東京都千代田区霞ヶ関3-3-2新霞ヶ関ビル
全国社会福祉協議会 高年福祉部内
第9回公開講座『介護福祉における家事援助の社会的意義』
【日本介護福祉学会】
日本介護福祉学会は、ホームヘルパーの家事援助サービスの社会的意義を問い直すことをテーマに公開シンポジウムを開催いたします。
▽基調講演:『家事援助とは』井上 千津子(金城大学社会福祉学部教授)
▽シンポジウム:『家事援助の社会的意義-現場からの実証』
▽日時: 平成14年5月18日(土) 13:00~16:30
▽場所: 渋谷フォーラム・エイト 515会議室
▽参加費:会員2,000円 一般3,000円 学生1,000円
▽問い合せ 日本介護福祉学会
〒104-0061
東京都中央区銀座2-6-7 明治屋銀座ビル6F㈱栄光内
TEL 03-5159-0420 / FAX 03-5159-0430
e-mail:info@jarcw.gr.jp
痴呆高齢者疑似体験研究会のお知らせ
【社団法人長寿社会文化協会(WAC)】
社団法人長寿社会文化協会は日本財団の助成を受け、痴呆高齢者疑似体験プログラムを開発する事業に着手しました。将来、痴呆高齢者疑似体験プログラムが開発でき、普及できたら、アルツハイマー型痴呆の人の特性や行動様式を容易に広く一般に正しく理解させられます。そして正しいケアの普及に貢献し、痴呆高齢者が安心して生活できる社会を築いていけます。年4回開催する研究会はコロキウム形式を採用し、各研究会毎にメイン講師を招き、研究会メンバーだけでなく、一般の方にも聴講していただくことにしました。第一回研究会には高齢者痴呆介護研究の第一人者、長谷川和夫先生(高齢者痴呆介護研究・研修東京センター長、聖マリアンナ医科大学副理事長)を講師に迎え、「痴呆とはどういうものか--痴呆についての基礎知識」(仮題)の講演会を開催します。
【第1回痴呆高齢者疑似体験プログラム研究会】
「痴呆とはどういうものか--痴呆についての基礎知識」
▽講師: 長谷川 和夫 聖マリアンナ大学副理事長・高齢者痴呆研究・研修東京センター所長
▽日時: 平成14年6月28日(金曜日)午後2時~4時
▽場所: あいおい損保新宿ビル地下1階大ホール(新宿駅南口徒歩12分、バスあり)
▽受講料: 会員1,500円(1回)4回通し(5,000円)
一般4,000円(1回)4回通し(8,000円)
振込先 郵便振替00-東京-00150-1-33737
▽募集人数: 100名(申し込み先着順)
▽問い合せ・連絡先 (社)長寿社会文化協会 痴呆高齢者研究会係
〒140-8790 東京都品川区南品川5-3-10 ミヤデラビル5階
電話03-5460-0521 FAX03-5460-9820
ヘルス&フィットネスジャパン2002
【ヘルス&フィットネスジャパン実行委員会】
「フィットネスコミュニケーション3days-健康で心豊かな生活をめざして-」をテーマに、フィットネス関連のほか、福祉、食品関連の企業が出展する。同時にセミナーも開催される。
▽日時:6月17日~19日T
▽場所:東京ビックサイト・西2ホール
▽問合せ先:ヘルス&フィットネスジャパン実行委員会
電話 045-316-5387
土曜講座「エイジレス社会の雇用問題」
【早稲田大学人間総合研究センター】
▽内容:エイジレス社会の雇用問題」 慶応義塾大学清家篤教授
司会 早稲田大学 濱口晴彦教授
▽日時:5月18日13時30分から
▽場所:新宿区西早稲田の早稲田大学
▽参加費は100円(資料代)
▽問合せ先:濱口晴彦研究室
電話 03-3203-4141の内線76-3551まで。
第67回生活習慣病予防講演会
【社団法人日本循環器管理研究協議会】
▽基本テーマ: 「賢く食べて脳卒中、心臓病を予防しよう」
▽日時:平成14年6月1日(土)13:00-16:00
▽会場:独立行政法人国立健康・栄養研究所(東京都新宿区)
▽参加費:無料
▽参加定員:一般市民 定員120名
▽内容:
講演1.動脈硬化の予防のために注目したい食品
演者 名古屋大学大学院生命農学研究科教授 大澤 俊彦
講演2.世界の栄養疫学調査からみた“賢い食べ方”
演者 東京大学医学教育国際協力研究センター講師 水嶋 春朔
講演3.保健機能食品の“賢い使い方”
演者 大妻女子大学家政学部食物学科教授 池上 幸江
▽問い合わせ:社団法人日本循環器管理研究協議会
TEL:03-3989-0680
FAX:03-3989-0953







