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イベント情報 ニュース
TOKYOウオーク2009(2009/3/13掲載)
【東京都/(社)日本ウオーキング協会主催主催】
東京の名所や2016東京オリンピック・パラリンピックの競技予定会場など巡り、東京の魅力を体験するウオーキング
全部で5回のシリーズ
3大会以上の完歩で、大会記念メダルを授与
▼実施日、ウオーキングエリア、スタート・ゴール会場
各会とも、約6キロメートルから約20キロメートルの3つのコースを設定します。
体力に合わせて、また、お好みでコースの選択が可能です。
第1回大会4月18日(土) お台場エリア シンボルプロムナード公園
第2回大会5月23日(土) 代々木公園エリア 代々木公園
第3回大会6月20日(土) 浅草エリア 隅田公園
第4回大会7月18日(土) 東京湾岸エリア 辰巳の森海浜公園
第5回大会9月12日(土) 皇居外苑エリア 日比谷公園
▼参加費
(1)事前申込期間内の申込
大人1000円、中高生500円
(2)当日申込
大人1500円、中高生1000円
※事前・当日とも小学生以下と75歳以上は無料
▼問い合わせ・申込
(1)問い合わせ・申込先
(社)日本ウオーキング協会内大会事務局
電話03-5256-7855(10時~17時、日曜・祝日を除く)
大会公式ホームページ http://www.tokyo-walk.jp/
(2)申込方法
インターネットによる申込(参加費はクレジットカード決済等)
「大会公式チラシ」の専用申込用紙(兼郵便局払い込み用紙)による申込
▼事前申し込み期間
【第1回大会】
平成21年3月2日(月)から平成21年3月27日(金)まで
【第2回大会~第5回大会】
調整中。申込開始日が決まり次第、報道発表させていただくとともに、大会公式ホームページなどに掲載します。
高齢者就業のあり方を考えるシンポジウム
~新たな就業形態の活用(2009/2/27掲載)
【高齢社会NGO連携協議会主催】
▽日時:2009年3月17日(火)13:45~17:00
▽会場:千代田区立「内幸町ホール」
千代田区内幸町1-5-1(JR・東京メトロ銀座線「新橋駅」より徒歩5分、都営三田線「内幸町駅から徒歩5分)
▽参加費無料
▽プログラム:開会挨拶 吉田成良高連協専務理事
特別講演
<演題>「高齢者就業に関する政策動向」
<講師>戸苅利和
(独)高齢・障害者雇用支援機構理事長
パネル討論
<テーマ>「高齢者派遣等新たな就業形態の可能性」
<パネリスト>上田研二
(株)高齢社代表取締役社長
遠藤勝己
東洋エンジニアリング(株)総務部長
原井新介
(有)HRラボ代表取締役
コーディネーターは、岡本高連協参与
▽お申し込み:「シンポジウム事務局」(担当:仁木)
FAX:03-5295-3855
第3回介護予防・認知症予防総合フェア(2009/2/27掲載)
【介護予防・認知症予防総合フェア実行委員会主催】
自治体、事業者の介護予防、認知予防への取り組みの重要性を啓発、また地域包括支援センターなど関係機関の活動・支援を目的として、セミナー・展示会を行います。
一般生活者が日頃、疑問に感じていることの相談コーナーはもちろん、家庭で取り組める「介護予防、認知症予防」の機器展示、体験コーナーなどを通じて、来場者への関心を高めるとともに理解促進を深めます。
特別協力:財団法人東京都高齢者研究・福祉振興財団東京都老人総合研究所
▽日時:平成21年3月6日(金)~7日(土)10:00~17:00
▽会場:池袋サンシャインシティ文化会館4階展示ホールBほか
セミナー会場 5階特別会議室、展示場会議室ほか
▽入場無料
ロボットが支える未来の高齢者生活(2009/2/12掲載)
【東京都福祉保健局主催】
高齢者人口の急増に伴い、一人暮らし高齢者や高齢者のみの世帯も増加しています。地域・在宅における高齢者の安全・安心を確保する必要性が高まっており、最先端技術を活用し、家庭内などで利用できるロボット開発が急速に進んでいます。
ロボットをはじめとする最先端技術の開発が目覚ましい今日、「ロボット技術やITが進歩すると、わたしたちの生活はどのように変わるのか・・」ロボット研究者からロボット開発の現状と今後の普及の可能性などについてお話しいただきます。
また、当日はロボットのデモンストレーションを行います。
▽日時:平成21年3月28日(土曜日) 午後1時30分から午後4時30分まで
▽会場:東京商工会議所ビル4階「東商ホール」(千代田区丸の内3-2-2)
〔JR有楽町駅 徒歩5分〕
▽定員:600名(参加費無料・申込不要・当日受付順)
▽内容
(1)シンポジウム:「ロボットが支える未来の高齢者生活」
ロボットで暮らしが変わる?生活の中に安心と安らぎのロボットがいる!!
シンポジスト
菅野重樹氏(早稲田大学 教授)
広瀬真人氏((株)本田技術研究所 上席研究員)
福田敏男氏(名古屋大学 教授)
水川真氏(芝浦工業大学 教授)
コーディネーター
山口亨氏(首都大学東京 教授)
講評者:小菅一弘氏(東北大学 教授)
(2)ロボットのデモンストレーション
▽問い合わせ先:福祉保健局高齢社会対策部計画課
電話 03-5320-4576
健康ツーリズムの展望と温泉地の活性化(2009/2/13掲載)
【財団法人日本健康開発財団主催】
▽日時:平成21年3月18日(水)13時
▽会場:東京グリーンパレス 会議室:ばら
▽内容:小林英俊氏(財団法人日本交通公社常務理事)と石原和幸氏(石原デザイン研究所代表)をゲストスピーカーに招き、それぞれ「健康ツーリズムの展望」、「温泉と緑を活かした地域再生」についての講演を行う。また、「温泉地の再生から施設の活性化」をテーマとしたパネルディスカッションも併せて開催します。
▽定員:100名
▽参加費:無料(懇親会に参加する場合は、2,000円)
▽参加申込先・方法:
下記URLより申込書をダウンロードの上、FAXにてお送りください。
http://www.jph-ri.or.jp/seminar/seminar.html
▽問い合わせ先:財団法人日本健康開発財団
電話 03-3668-1261 FAX 03-3668-1263
社会福祉従事者のための生きがい情報研修会(2009/2/13掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団主催】
▽仙台会場:平成21年3月17日(火)から18日(水)
仙台医健専門学校 仙台市若林区新寺2-1-11
東京会場:平成21年3月21日(土)から22日(日)
東京医薬専門学校 東京都江戸川区東葛西6-5-12
名古屋会場:平成21年2月14日(土)から15日(日)
名古屋法律経済専門学校 名古屋市熱田区金山1-8-10
大阪会場:平成21年3月14日(土)から15日(日)
大阪保健福祉専門学校 大阪市淀川区宮原1-2-47
福岡会場:平成21年3月8日(日)から9日(月)
株式会社コンテンツ 福岡市中央区天神3丁目10-1天神源氏ビル2F
▽内容:主に社会福祉従事者を対象として、生きがい情報とその支援に関する専門的な知識・技術について、短期間で集中的に習得することを目的として、以下のような内容で実施いたします。
(1)仲間作り援助技術Ⅰ・Ⅱ
(地域コミュニケーション、グループワークとファシリテーション、イベント技術)
(2)ネットワーク技術Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
▽参加対象:社会福祉従事者、及び社会福祉関係、生きがい支援活動等に関わるかたなど▽参加費:無料
▽参加申込先・方法:受講希望の方は、申込書に氏名、住所、電話、FAX、参加希望の会場を記入のうえ、ハガキに貼ってお申し込み下さい。FAX、E-mailでお申し込み頂いても結構です。申込を受付けた方には参加証をお送りします。
▽問い合せ先:財団法人健康・生きがい開発財団(担当:藤村
〒112-0002 東京都文京区小石川5-2-2 わかさビル4F
電話 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725
E-mail n-fujimura@z.email.ne.jp
カラーで心のケアのコミュニケーション(2009/1/30掲載)
【色彩NPO日本カラーネットワーク協会主催】
色彩NPO日本カラーネットワーク協会と介護者サポートネットワークセンター・アラジンのコラボセミナー
心のケアを必要とする、高齢者、こども達、一般の方々のために、カラーで楽しく、カラーで元気に、カラーで癒されてほしいと思います
▽日時:2009年2月14日(土)14:00~16:00(13:30~受付)
▽会場:EPO(環境パートナーシップオフィス)エポ会議室(渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F)
渋谷駅:宮益口徒歩10分
表参道駅:B2出口徒歩5分
▽内容:
「介護に実際に携わる人の心身のケアについての講演」
講師:牧野史子氏(NPO法人介護者サポートネットワークセンター・アラジン理事長)
カラーセラピー体験、NPO-JCNAの活動について
講師:色彩NPO日本カラーネットワーク協会
▽参加費:1500円
▽申し込み方法、条件:
氏名・住所・連絡先・参加人数を、色彩NPO日本カラーネットワーク協会事務局へ申し込み後、指定口座へお振込ください
みずほ銀行 青山支店 普通 2684937
色彩NPO日本カラーネットワーク協会
▽定員:50名
▽申し込み締め切り:2月13日(金)18:00まで受付
▽問い合せ先:色彩NPO日本カラーネットワーク協会
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-25-8-610
TEL:03-3406-9185(9:30~18:00) FAX:03-3406-9182(24時間)
E-mail:color@npo-jcna.or.jp
久留米市障害者問題啓発事業「もっとほじょ犬を知ろう!」
商業施設への同伴状況調査から障害者の社会参加を考える(2009/1/19掲載)
【久留米大学文学部社会福祉学科上原研究室主催】
私たちは、障害者の社会参加を考えるうえで、「補助犬の受け入れ問題」に着目し、これまで大学の文化祭(あのく祭)での募金活動、久留米市の飲食店における同伴調査等の活動を行ってきました。
そして、今回この活動の集大成として、シンポジュウムを開催し、学術関係者や盲導犬育成の現場で働く訓練士等の意見を交えながら、同伴調査の現状、今後の課題について考えて生きたいと思います。
▽日時:2009年1月27日(火)午後1時開始
▽会場:久留米大学メディアセンター82B教室
福岡県久留米市御井町1635
▽プログラム
●第1部:午後1時~1時45分
訓練士・盲導犬によるでデモンストレーション(財団法人九州盲導犬協会)
●第2部:午後2時~3時
パネルディスカッション
・身体障害者ほじょ犬の同伴状況調査について
・調査状況などによるディスカッション
▽連絡先
久留米大学文学部社会福祉学科上原研究室
TEL:0942-43-4411(代表) FAX送信先:0942-43-4797
※参加ご希望の方は、事前にご連絡をいただきますと、お席をあらかじめご用意させていただきます。
※事前に参加のご連絡をいただきますと、お席をあらかじめご用意させていただきます。
シニア社会学会連続講座「わが著書を語る」第3回「愛の歌 恋の歌」(坂東眞理子著)(2008/12/12掲載)
【シニア社会学会主催】
各界の著名な著者たちが、その著作物について、それぞれの思いを伝える連続講座も、08年の掉尾を飾る第3回。講師はミリオンセラー「女性の品格」「親の品格」で有名な坂東眞理子さんです。取り上げる著書は、意外にも「愛の歌 恋の歌」。
さて、どんなお話になるのか、お聞き逃しのないように、資生堂ホールに、ぜひ、ご参集ください。お茶とケーキをご用意してお待ちいたしております。
▽日時:2008年12月27日(土)午後2時~午後4時(開場:午後1時半)
▽会場:資生堂ホール(銀座8丁目資生堂ビル9階)
東京都中央区銀座8-8-3
▽講師:坂東 眞理子(昭和女子大学学長・シニア社会学会理事)
▽定員:45名(満員次第締切)
▽参加費:シニア社会学会会員2500円、会員以外の方3000円
(ただし、コーヒー・紅茶、資生堂特製ケーキ付き)
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailでお申し込みください。
シニア社会学会・事務局 電話&FAX:03-5778-4728
(オープン:月・水・金) E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
会員以外の方のご参加も歓迎いたします。
シニアライフ・セミナー2009~1日シニア大学/人生の歩み方~(2008/12/12掲載)
【財団法人長寿社会開発センター/日本経済新聞社主催】
▽日時:2009年1月17日(土)10:00~17:30(開場9:30)
▽会場:日経ホール(東京都千代田区大手町1-9-5 日本経済新聞社8階)
▽定員:500名
▽対象:豊かなシニアライフを目指している方
(若い世代やご夫婦での参加も歓迎します)
▽内容:
講演1「70才の新人は語る」映画作家 大林宣彦 氏
講演2「走り続けること マラソンと挑戦の人生」
マラソンランナー・流通経済大学客員教授 谷川真理 氏
講演3「語る・聴く・沈黙する」宗教学者 山折哲雄 氏
パネルディスカッション「これからの人生の歩み方を考える」(仮)
<コーディネーター>
山根基世 氏 ことばの杜代表
<パネリスト>
ノンフィクション作家 加藤仁 氏
宇都宮大学名誉教授・まなびの森保育園職員 浅野功義 氏
高齢社代表取締役社長 上田研二 氏
彩の国いきがい大学伊奈学園校友会連絡協議会会長・
紙芝居劇団カシオペア 小瀬功 氏
▽参加費:10,000円/1名、16,000円/ご夫婦2名
*昼食代・交流会参加費、消費税を含みます
▽申込方法:氏名、性別、年齢、郵便番号・住所(ご自宅)、電話番号を明記の上、下記事務局までお申込みください。(電話での申込みはお受けしておりません。)
※取得しました個人情報は、本セミナーに関する受講券・請求書の発送、ご連絡のみに使用いたします。
「シニアライフ・セミナー」事務局
はがきで:〒104-0061 東京都中央区銀座2-16-16 GINSENビル6階
FAXで:03-3545-6993
インターネットで:http://www.nikkei.co.jp/adnet/
※定員になり次第締め切らせていただきます。
*ご参加いただく方には、追って受講券と参加費の請求書をお送りいたします。
▽お問い合わせ:TEL:03-3545-2516
受付時間:10:00~18:00(土・日・祝日及び12月29日~1月3日は除く)
くらしに役立つ病気の知識「インフルエンザとワクチン」(2008/121/12掲載)
【国立感染症研究所主催】
▽日時:平成21年1月17日(土)13:00~15:15
▽場所:国立感染症研究所村山庁舎
▽内容:
講演会:「インフルエンザとワクチン」
講師:板村繁之(ウイルス第三部室長)
施設見学会14時15分~15時15分
▽参加費:無料(申し込み不要)
▽お問い合わせ
東京都武蔵村山市学園4丁目7番1号
国立感染症研究所村山庁舎
TEL:042-561-0771
FAX:042-565-3315
疲労の科学と疲労克服-疲れがとれないあなたに-(2008/11/28掲載)
【東京都福祉保健局/(財)東京都医学研究機構主催】
▽日時:平成21年1月20日(火)午後2時~3時30分
▽会場:津田ホール(JR中央線 千駄ヶ谷駅前)
▽演題
「疲労の科学と疲労克服-疲れがとれないあなたに-」
独立行政法人理化学研究所
分子イメージング科学研究センター センター長 渡辺恭良
▽定員:490名(申込制)
▽参加費:無料
▽申込み
往復はがき(1通につき1名)に「氏名」、「住所」及び「連絡先」を記載し、「第6回都民講座(1月20日)参加希望」と明記の上、平成20年12月26日(消印有効)までにお申込みください。
▽申込先
〒156-8585 東京都世田谷区上北沢2-1-8
東京都精神医学総合研究所 調査係
▽問い合わせ先
(財)東京都医学研究機構東京都精神医学総合研究所
電話 03-3304-5738
(財)東京都医学研究機構本部事務局
電話 03-5320-7836
西日本国際福祉機器展(2008/11/14掲載)
【財団法人西日本産業貿易コンベンション協会主催】
開催記念講演では、厚生労働省老健局振興課の河口青児氏が福祉用具サービスの現状と課題について講演する。また、認知症高齢者についてのシンポジウムや、福祉機器講習ツアーオール阪神・巨人などの出演によるふれあいフェスタを行う予定。
▽日時:11月28日(金)~30日(日)
10:00~17:00(最終日は16:00まで)
▽会場:西日本総合展示場 新館
北九州市小倉北区浅野3-8-1 (JR小倉駅北口より徒歩5分)
▽入場料:無料
<東京都老人総合研究所 第100回老年学公開講座>
身につけよう!長寿社会を生きる知恵-健康長寿をめざして(2008/11/14掲載)
【東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成20年11月20日(木曜日) 午後1時00分カラ午後4時30分まで
▽会場:板橋区立文化会館 大ホール (定員 1,200人)
(東京都板橋区大山東町51-1)
⇒東武東上線大山駅下車 徒歩3分、都営三田線板橋区役所前駅下車 徒歩8分
▽内容:
1「生活習慣病を克服し長寿を楽しむ」
東京都老人総合研究所所長 井藤英喜
2「不老長寿という夢」
東京都老人総合研究所副所長 丸山直記
3「高齢者は若返っている?!」
東京都老人総合研究所副所長 鈴木隆雄
※リフレッシュタイム 合唱
板橋区老人クラブ連合会 盛年部(コンブリオ)
○司会
東京都老人総合研究所副所長 鈴木隆雄
▽入場無料・申込不要・先着順
※手話通訳を同時に行います。
▽問い合わせ先
東京都老人総合研究所研究調整部
電話 03-3964-3241
福祉保健局高齢社会対策部施設経営課
電話 03-5320-4582
地域ケアシンポジウム「いつまでも住み慣れた地域で暮らし続けるために」
介護が必要な状態で退院!本当に家へ帰れるの?(2008/10/31掲載)
【東京都福祉局主催】
▽日時:平成20年12月14日(日)午後1時10分から午後4時30分マデ
▽会場:東京都庁第一本庁舎5階 大会議場(新宿区西新宿二丁目8番1号)
▽内容
(1)講演「ほっとけ心のアッパレ介護」 講師 田辺鶴瑛 氏(講談師)
(2)パネルディスカッション
テーマ「介護が必要な状態で退院!本当に家へ帰れるの?」
コーディネーター 玉木一弘 氏(社団法人東京都医師会理事)
パネリスト
秋山正子 氏(株式会社ケアーズ白十字訪問看護ステーション所長)
荒木理 氏(いずみホームケアクリニック医療ソーシャルワーカー)
鈴木博之 氏(東村山市北部地域包括支援センター長・介護支援専門員)
新田國夫 氏(医療法人社団つくし会新田クリニック院長)
▽募集人員:550名(参加費無料です。また、応募多数の場合は抽選になります。)
▽申込方法:11月25日(火)<当日消印・受信有効>までに、往復はがきかファクス(いずれも1通1人)に、以下の事項を記入の上、お申込みください。
なお、お申込み者全員に結果(参加票等)を送付します。
氏名、住所、年齢、職業、電話番号、ファクス番号
車いすでのご参加(該当者のみ)、手話通訳希望(希望者のみ)
▽申込み・問合わせ先
地域ケアシンポジウム事務局
〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷3-27-2
電話:03-5775-3828 ファクス:03-5775-3829
第22回ニッセイ財団シンポジウム「高齢社会を共に生きる」
-みんなが健康で楽しく暮らせるまちづくり(2008/10/31掲載)
【日本生命財団主催】
▽日時:平成20年12月6日(土)10時~17時
▽会場:大阪国際交流センター(大阪市天王寺区上本町8-2-6)
▽内容:
●午前中:大阪大学大学院医学系研究科教授の武田雅俊氏および日本社会事業大学学長の大橋謙策氏による記念講演
●午後:平成17年10月から3年間にわたり助成させていただいた2団体の代表の方々からその助成事業の内容や経過・成果の報告発表
●最後:関西福祉科学大学教授の浅野仁氏のコーディネートのもとに「みんなが健康で楽しく暮らせるまちづくり」をテーマに総合討論
▽定員:先着1,000名
▽参加対象は社会福祉施設・社会福祉協議会・NPO関係者、行政機関関係者(福祉事務所・保健所等)、民生委員、ボランティア、一般市民など
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法等:
官製はがきに住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号をご記入のうえ、
〒541-0042 大阪市中央区今橋3-1-7日本生命今橋ビル4階
日本生命財団シンポジウム事務局へお申し込み下さい。
▽申込締切:平成20年11月11日(火)当日消印有効
シニア社会学会連続講座「わが著書を語る」第2回
定年後―豊かに生きるための知恵(2008/10/31掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:2008年11月28日(金)午後2時~午後4時(開場:午後1時半)
▽会場:資生堂ホール(銀座8丁目資生堂ビル9階)
東京都中央区銀座8-8-3
▽定員:45名(満員次第締切)
▽参加費:シニア社会学会会員 2500円 会員以外の方 3000円
(ただし、コーヒー・紅茶、資生堂特製ケーキ付き)
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailでお申し込みください。
シニア社会学会・事務局 電話&FAX:03-5778-4728
(オープン:月・水・金) E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
<中高年のための健康講座>
知れば守れる あなたの健康 高血圧・糖尿病・メタボ(2008/10/17掲載)
【東京都老人医療センター主催】
東京都老人医療センターでは、地域医療連携推進の一環として、毎年、都民の方を対象に、健康講座を開催しています。
今年のテーマは「高血圧」「糖尿病」「メタボリックシンドローム」。中高年に多いこれらの疾患の予防法、治療法、健康管理法などについて、専門家がわかりやすく説明します。
正しい知識を習得して、自分の健康をしっかり守っていきましょう!
▽日時:平成20年11月15日(土曜日)午後1時から午後3時30分まで
▽会場:成増アクトホール(板橋区成増3-11-3-405)
▽内容:
(1)「高血圧の常識 ウソとホント」
東京都老人医療センター 副院長(循環器科) 桑島巌
(2)「糖尿病は 恐い?恐くない? 正しく理解 糖尿病の予防と治療」
東京都老人医療センター 内分泌科部長 荒木厚
(3)「健康づくりのための運動とは? メタボリックシンドロームを予防するために」 社団法人板橋区医師会 副会長(井上内科クリニック院長) 井上昌彦
◎座長:社団法人板橋区医師会 理事(水野医院 院長) 水野重樹
▽定員:450名(入場無料) ※事前申込みが必要です。
▽申込み方法:11月10日(月曜日)までに、電話かファクスでお申し込みください。
ファクスの場合は講演名・氏名・住所・電話番号をご記入の上お申し込みください
申込先:老人医療センター地域医療連携室
電話 03-3964-1141(平日9時~17時受付可)
ファクス 03-3964-1392(24時間受付)
※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
参加不可の場合は、その旨を11月12日(水曜日)までに連絡します
「介護の日」制定記念フォーラム-明るい介護!元気な介護!を目指して-(2008/10/17掲載)
【社団法人かながわ福祉サービス振興会主催】
▽日時:平成20年11月11日(火曜日)13時30分~16時30分
▽会場:はまぎんホール ヴィアマーレ
(横浜市西区みなとみらい3-1-1)
▽内容:
【第一部】トークセッション;ゲスト/榊原郁恵氏(タレント)
楽しく元気に過ごす工夫や秘訣、どうしたら明るく元気に暮らせるかなど、介護の現場で働く人、実際に介護されている方にも役立つお話をして頂きます。
【第二部】シンポジウム「これからの介護を考える」
コーディネータ;橋本泰子氏(大正大学名誉教授)
<シンポジスト>
・村田幸子氏(福祉ジャーナリスト・元NHK解説委員)
・栗林正彦氏(永田地域ケアプラザ所長)
・高砂裕子氏(NPO神奈川県介護支援専門員協会理事長)
・大井要子氏(横浜市介護保険運営協議会市民公募委員)
・小川浩之氏(横浜市健康福祉局高齢健康福祉部長)
▽参加対象:興味のあるかた
▽定員:500名(定員になり次第、締め切りとさせて頂きます)
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法:
(1)添付のチラシを当振興会ホームページ http://www.kanafuku.jp/ より、ダウンロードし、必要事項をご記入の上、当振興会までFAX(FAX番号 045-671-0295)及びご郵送の上、ご送付ください。参加が確定した方には、セミナー実施の1週間位前までに入場券をFAXで送ります。
(2)E-mailアドレス(event@kanafuku.jp)へ、件名を「介護の日」制定記念イベント参加希望
として(氏名・ご住所・連絡先を記入の上、)ご送信ください。
(3)下記問い合わせ先、横浜市もしくは社団法人かながわ福祉サービス振興会までお電話にてお申込頂くことも可能です。
※お電話でのお申込は土日祝日を除き、9時から17時にてお願い致します。
横浜市健康福祉局介護保険課 tel:045-671-4252
社団法人かながわ福祉サービス振興会 tel:045-671-0294
▽問い合わせ先:社団法人かながわ福祉サービス振興会「介護の日」制定記念イベント運営事務局
tel:045-671-0294 FAX:045-671-0295
「シニア世代の快適収納法」~ガラクタを捨てて、スッキリ暮らす~(2008/10/17掲載)
【NPO法人高齢社会の住まいをつくる会主催】
▽日時:平成20年11月1日(土曜日)13時30分~17時
▽会場:東京電力「電力館」8FTEPCOホール
東京都渋谷区神南1-12-10
▽内容:
第1部:基調講演「シニア世代の快適収納法」
飯田久恵氏(ゆとり工房代表・収納カウンセラー)
第2部:講演「バリアフリー住宅の収納計画」
吉田紗栄子氏(アトリエユニ代表・一級建築士)
大瀧雅寛氏(大滝建築事務所代表・一級建築士)
福住尚将氏(東電パートナーズ株式会社福祉用具リーダー)
▽参加対象:シニア世代の方々、高齢者住宅に携わる建築・福祉の専門職のかたがた、ほかどなたでもご参加いただけます。
▽定員:定員100名(予約受付先着順)
▽参加費:資料代 1,000円
▽参加申込先・方法等:Eメール、またはFAXにて「高住会事務局」宛
Eメール:info@kourei-sumai.com
FAX番号:03-3996-5406
※10月23日締切
「11/1シンポジウム希望」と明記し、お名前(フリガナ)、ご連絡先(お電話番号、FAX番号またはEメールアドレス)、ご所属先(職種)、電力館のIHクッキングヒーター調理実演・体験(17時00分から17時40分)参加希望の有無を記入
▽問い合わせ先:NPO法人高齢社会の住まいをつくる会事務局(担当:大久保)
tel:03-3996-5406 FAX:03-3996-5406
Eメール:info@kourei-sumai.com
第15回介護労働シンポジウム
<介護人材の確保・定着への取り組み~介護労働を魅力あるものに~>(2008/10/17掲載)
【財団法人介護労働安定センター主催】
▽日時:平成20年10月24日(金曜日)13時~16時
▽会場:津田ホール
東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24
▽内容:
<厚生労働省挨拶>
<基調講演>
◇樋口恵子氏「介護職員が幸せであることが、充実した高齢者ケアの始まり」
<パネルディスカッション>
◇コーディネータ :沖藤典子氏
◇パネリスト:因利恵氏、香取幹氏、北浦正行氏、小島美里氏、高木安雄氏、東内京一氏
▽参加対象:介護・福祉分野のかた全般
▽定員:500名
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法等:「案内・参加申込書」にご記入の上、FAXにてお申込下さい
▽問い合わせ先:財団法人介護労働安定センター 担当:総務部事業推進課/朝倉、渡邉 tel:050-3535-9443 FAX:03-5940-8022
Eメール:info@kaigo-center.or.jp
(財)ダイヤ高齢社会研究財団主催シンポジウム
超高齢社会を生きる-介護保険・介護予防の今とこれから-(2008/10/3掲載)
【(財)ダイヤ高齢社会研究財団主催】
▽日時:2008年11月4日(火)13:30~16:00(受付開始13:00)
▽場所:文京シビックホール2階 小ホール(東京都文京区春日1-16-21)
▽定員:350名(定員になり次第締め切り)
▽参加費:無料
▽申込方法:FAX、E-mailまたは葉書で、ご住所・お名前・お電話番号を明記のうえ、次の宛先までお申し込みください。参加証の葉書をお送りします。
▽宛先:FAX:03-5802-1620 (電話:03-5802-1632)
E-mail:info@dia.or.jp
葉書:〒113-0033東京都文京区本郷3-28-8日内会館
(財)ダイヤ高齢社会研究財団シンポジウム事務局
第93回健康生きがいづくり支援活動研究会
人生を2倍楽しむボランティア入門講座講義録-冊子発行との協働事業のあり方(2008/10/3掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団主催】
神奈川県と神奈川健生との協働事業として委託講座を2年連続で実施しました。
昨年3ヶ月間の講座で講義を担当した15名の講師による講義録発行。発行に至る背景と行政との協働取り組みの実態をお話しいただき、今後の活動へのヒントにしていただきたいと思います。
▽日時:平成20年10月21日(火)18:30~20:30
▽会場:文京シルバーセンター 地下2階 A
文京区春日1-16-21
▽講師:卯尾 直孝(うお なおたか)氏
神奈川健康生きがいづくりアドバイザー協議会
講師活動主担当理事
講師の主な活動:地域行政、企業等でライフプラン、生きがい講座の講師を務める。
NPO法人ユースポート横濱で若者の就職支援の講座とボランティアを担当。
(当日、数に限りがありますが、講義録を500円にてお分けいたします)
▽参加費:無料。
ただし、登録健康生きがいづくりアドバイザー、登録生きがい情報士以外の方は、参加費として1,000円いただきます。
▽定員:36名(定員になり次第締め切らせていただきます。)
▽申し込み先:(財)健康・生きがい開発財団事務局
電話 03-3818-1451 Fax 03-3818-3725
e-mail:ikigai@z.email.ne.jp
足裏マッサージのお知らせ(2008/9/26掲載)
【地域活動・相談支援センターかさい主催】
▽講師:篠原 広美氏(株)リプレンスプラス 代表取締役
▽日時:平成20年10月13日(月・祝日)
午前の部 :初心者コース10:00~12:00 (定員20名)
午後の部 :ステップアップコース 13:30~15:30 (定員20名)
ステップアップコースは今までの講習会を受講された方のみ対象としております。
このコースに参加ご希望の方は前回の講習を復習の上、ご参加下さい。
▽参加費:午前の部 1人 1,500円
午後の部 1人 2,000円
▽会場:地域活動・相談支援センターかさい
東京メトロ東西線、葛西駅から徒歩15分。
または葛西駅から都バス 錦糸町駅行き(錦25系統)、
もしくは平井駅行き(平23系統)のバスに乗り、「新川橋」で下車。
セブンイレブンの向かい側の建物の2階です。
▽申込方法:お電話、またはFAXにてご連絡下さい。
▽締切:9月30日(火)定員になり次第締め切ります。
▽申し込み・問い合わせ先:地域活動・相談支援センターかさい
〒134-0083 東京都江戸川区中葛西2-8-3 2F
電話:03-5679-6445 FAX:03-3877-1681
受付時間:火~土曜日10:00~19:30
高齢低所得者の居住支援と地域ケアネットワークの広がり
―中間施設利用者の〈重篤化〉を踏まえて―(2008/9/19掲載)
【NPO法人自立支援センターふるさとの会主催】
▽日時:2008年10月13日(月・体育の日)13:30開演(13時開場)
▽会場:墨田区生涯学習センター「ユートリア」
▽参加費:1,000円(終了後懇親会を予定。参加費2,000円)
▽プログラム:
基調講演「病院が地域ケア連携のためにできること―利点と限界を見据える」(仮)
本田徹浅草病院医師/NPO法人シェア=国際保健協力市民の会代表理事
実践報告「地域とともに、人を支援することについて」
田辺登/自立援助ホームふるさとホテル三晃責任者
パネルディスカッション「居住支援と地域ケアネットワークの広がり」
上原隆夫/新宿区福祉部生活福祉課相談係長
佐久間裕章/ふるさとの会代表理事
本田徹浅草病院医師/NPO法人シェア(国際保健協力市民の会)代表理事
山下眞実子/NPO法人訪問看護ステーションコスモス代表理事
(五十音順、所属は2008年8月現在)他交渉中
コーディネーター/滝脇憲東京外国語大学非常勤講師/ふるさとの会理事
▽問合せ先:NPO法人自立支援センターふるさとの会
TEL:03-3876-8150FAX:03-3876-7950
第35回国際福祉機器展(2008/9/19掲載)
【財団法人保健福祉広報協会主催】
▽日時期日:平成20年9月24日(水)~9月26日(金)
▽会場:東京ビッグサイト(有明)
世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会。保健医療・福祉・介護の各分野の制度改革や事業活動を紹介する国際シンポジウム、セミナーなどが開催されます。
東京都老人総合研究所 第99回老年学公開講座
「高齢者の食を考える 食は体(たい)を表す」(2008/9/5掲載)
【財団法人東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成20年10月8日(水曜日)午後1時15分から午後4時30分まで
▽会場:調布市グリーンホール 大ホール (定員1,300人)
(東京都調布市小島町2-47-1)⇒京王線調布駅下車 徒歩1分
▽内容:
(1)「食がつくる健康長寿」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
研究部長 新開省二
(2)「食がささえる高齢者医療」
東京都老人医療センター
内分泌科部長 荒木厚
(3)「食を科学する 老化と食べ物の深い関係」
東京都老人総合研究所 老化ゲノムバイオマーカー研究チーム
研究員 清水孝彦
○司会
東京都老人総合研究所
副所長 丸山直記
▽参加費:入場無料・申込不要・先着順
※手話通訳を同時に行います。
▽問い合わせ先
東京都老人総合研究所研究調整部
電話 03-3964-3241
福祉保健局高齢社会対策部施設経営課
電話 03-5320-4582
シニア社会学会連続講座「わが著書を語る」スタートのご案内(2008/8/22掲載)
【シニア社会学会主催】
各界の著名な著者たちが、自分の最近の出版物について、お茶と特製ケーキを楽しみながら、ゆったりとサロン形式で、その思いを伝えます。
場所は、東京・銀座・資生堂の9階、「資生堂ホール」です。ぜひ、リラックスした、知性あふれる、土曜の午後をお楽しみください。
▼主催:シニア社会学会
▼場所:資生堂ホール (銀座8丁目資生堂ビル9階)
▼定員:50名(満員次第締切)
▼参加費:シニア社会学会会員 2500円(全6回前払いの場合、12,000円)
非会員 3000円(全6回前払いの場合、14,000円)
(ただし、コーヒー・紅茶、資生堂特製ケーキ付き)
▼申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailでお申し込みください。
シニア社会学会・事務局 (オープン:月・水・金)
電話&FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
会員以外の方のご参加も歓迎いたします。
○第1回 女の活路 男の末路―老いの時代を生き抜くチカラ(中央法規出版・08年)
袖井 孝子
2008年10月11日(土)午後2時~午後4時
○第2回 定年後―豊かに生きるための知恵(岩波新書・07年)
加藤 仁
2008年11月28日(土)午後2時~午後4時
○第3回 愛の歌 恋の歌(関東図書・08年)
坂東 眞理子
2008年12月27日(土)午後2時~午後4時
○第4回 未定
田中 尚輝
2009年1月10日(土)午後2時~午後4時
○第5回 未定
沖藤 典子
2009年2月21日(土)午後2時~午後4時
○第6回 未定
濱口 晴彦
2009年3月21日(土)午後2時~午後4時
★『ふれあいケア』フォーラムを開催します!(2008/8/22掲載)
【社会福祉法人全国社会福祉協議会主催】
35回国際福祉機器展の開催にあわせ9月25日(木)に『ふれあいケア』フォーラムを開催いたします。
▽日時:平成20年9月25日(木)13時~16時30分
▽会場;東京国際展示場「東京ビッグサイト」会議棟6階会議室
(東京都江東区有明3-21-1)
▽プログラム:
13:00~13:10開会式
13:10~14:10 特別講演「認知症のひとと共に暮らす」
講師 長谷川和夫さん(社会福祉法人浴風会認知症介護研究・研修東京センター長/聖マリアンヌ医科大学名誉教授)
14:30~16:30 シンポジウム「介護の魅力を伝えよう」
《シンポジスト》
是枝祥子さん(コーディーネーター)
佐々木炎さん
宮島渡さん
村田麻起子さん
▽定員:200名
▽参加費:無料
▽申し込み方法:登録制になります。
お申し込みは下記の方法で9月18日(木)までお受けいたします。参加券等を、当日必ずご持参ください。なお、定員になり次第締切りとさせていただきます。
●Webからのお申し込み
●FAXでのお申し込みは、参加申込書をダウンロードしていただき、必要事項をご記入のうえ、
03‐3581‐9513にFAXしてください。
●電子メールでのお申し込みは、電子メールの件名に「ふれあいケアフォーラム参加申し込み」と明記のうえ
①氏名
②性別
③住所(自宅もしくは勤務先)
④電話番号
⑤所属勤務先名(住所が勤務先の場合のみ明記)
⑥職種(学生、介護職員、施設長、その他等)
を明記してfureaicare@shakyo.or.jpまでお申し込みください。
▽問い合わせ先:社会福祉法人全国社会福祉協議会出版部『ふれあいケア』フォーラム係
電話 03-3581-9512 FAX 03-3581-9513
第91回健康生きがいづくり支援活動研究会のご案内(2008/8/8掲載)
【(財)健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成20年8月19日(火)18:30~20:30
▽会場:文京シビックセンター5階 中小企業振興センター 会議室 A
▽講師:村田 早耶香(むらた さやか)氏
特定非営利法人かものはしプロジェクト理事長
▽テーマ:「カンボジアの子ども達の笑顔のために~26歳女性が社会起業で児童買春問題に挑む~」
▽内容:
カンボジアでは、2万人近い数の子ども達が、児童労働の中でも最も子どもを傷つける児童買春の被害にあっています。
内戦が20年続いたカンボジアでは、国民の2割近くが健康で文化的な生活が出来ない状況にあります。貧困から子どもが売られ、買春や臓器売買の被害にあっています。この状況を変えるべく「かものはしプロジェクト」は民芸品工場をカンボジアに作り、親の収入を向上することで子どもが売られるのを防いでいます。ビジネスで子ども達を守ろうと活動している、「かものはしプロジェクト」の活動をご紹介します。
▽参加費:登録健康生きがいづくりアドバイザー、登録生きがい情報士は無料
一般の方は、1,000円いただきます。
▽定員:30名(定員になり次第締め切り)
▽申込み先:(財)健康・生きがい開発財団事務局
Tel:03-3818-1451 Fax:03-3818-3725
e-mail:ikigai@z.email.ne.jp
地域福祉公開セミナー「“ご近所福祉”から築く、誰もが安心して暮らせるまちづくり」(2008/8/8掲載)
【小規模デイサービス・宅老所千葉県連絡会主催】
▽日時:平成20年9月14日(日)13時~17時
▽会場:木更津駅前ホール(千葉県木更津市・アクア木更津B館3階)
▽内容:誰もがありのままにその人らしく、最後まで安心して生き(住み)続けることができる町は、全ての住民が福祉サービスの受け手であるのと同時に、福祉活動の担い手でもなければ成立しません。今回のセミナーでは、まだまだ福祉が一般大衆化していない中で、どうしたら地域住民が相互に思いやり、助け合う地域社会を作っていけるのか、多くの市民の方にもご参加頂き、一緒に考えていきたいと思います。
●基調講演「全国“ご近所福祉”最前線!」
講師:NPO法人全国コミュニティライフサポートセンター理事長/池田昌弘氏
●セッションⅠ「ご近所福祉を支えるために生み出された“宅老所”の現状とは?」
●セッションⅡ「誰もが地域で安心して暮らすために・・・支援機関・団体による連携と協働を考える」
▽対象:地域住民、地区社協関係者、民生委員・児童委員、市町村行政職員、ケアマネージャー、地域包括支援センター職員、福祉・介護施設職員など
▽定員:100名(先着順)
▽参加費:1000円(資料代)
▽参加申込先・方法等:
FAX・E-mail・郵送のいずれかより所定の申込書にてお申込ください。
(申込書が必要な場合は事務局までご連絡ください)
▽問合わせ先;木更津市市民活動支援事業「チャレンジセンターLET’Sきさらづ」
(担当:筒井・中本)
Tel. 0438-20-3751 FAX 0438-20-3752
E-mail: info@npo-cw.net
老年学公開講座「いつまでも動ける体づくり 老化と筋肉の不思議な関係」(2008/7/25掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成20年9月5日(金曜日) 午後1時00分から午後4時30分まで
▽会場:北とぴあ さくらホール(定員1,300人)
(東京都北区王子1-11-1)
▽内容:
(1)「知って納得!筋肉の不思議」
東京都老人総合研究所 老化ゲノムバイオマーカー研究チーム
研究部長 重本和宏
(2)「老化研究から発見した筋肉の不思議」
東京都老人総合研究所 老化ゲノム機能研究チーム
研究部長 遠藤玉夫
(3)「実践!使うほど貯まる筋肉の不思議」
東京都老人総合研究所 自立促進と介護予防研究チーム
研究員 島田裕之
※リフレッシュタイム 北区さくら体操
○司会
東京都老人総合研究所 健康長寿ゲノム探索研究チーム 研究部長 田中雅嗣
▽入場無料・申込不要・先着順
※手話通訳を同時に行います。
▽問い合わせ先
東京都老人総合研究所研究調整部
電話 03-3964-3241
福祉保健局高齢社会対策部施設経営課
電話 03-5320-4582
平成20年度高齢社会研究セミナー「地域力をつくるシニアたち」(2008/6/27掲載)
【内閣府/高齢社会NGO連携協議会主催】
内閣府と高齢社会NGO連携協議会(高連協)は、少子高齢社会において求められるシニアの社会参加の問題点や課題を討議する「高齢社会研究セミナー」を開催いたします。
特に分科会においては、具体的活動分野別に活動事例等を紹介し合い、シニアのニーズと社会のニーズとがあいまって推進するよう、活発に討論していただきたいと思います。
▽日時:平成20年7月14日(月)10:00~16:30
▽会場:日本都市センター会館
東京都千代田区平河町2-4-1
▽定員:社会参加に取り組むシニア200名
▽参加費:無料
▽応募受付期間:6月9日~7月7日。先着順に受け付け、定員になり次第締め切ります。
▽申込方法:申込用紙に必要事項を明記の上、セミナー事務局までFAX(03-3542-0362)または郵便、Webサイト(http://www.jarc.net/notice.html)からお申込み下さい。
受付後、登録票をお送り致します。
セミナー事務局〒104-0045 東京都中央区築地2-15-14 築地安田ビル
(社)エイジング総合研究センター内 TEL:03-3542-0360
介護者フォーラム2008 「介護と仕事は両立できるか」
働き続けるための企業の支援とは(2008/6/27掲載)
【介護者サポートネットワークセンター・アラジン主催】
▽日時:2008年7月5日(土)13:30~16:40
▽会場:東京ウィメンズプラザホール
東京都渋谷区神宮前5-53-67
▽内容:
○第一部基調講演:「介護者は働いていられない?」
講師:沖藤典子氏(ノンフィクション作家・日本文芸家協会会員)
○第ニ部パネルディスカッション
当事者の立場から 働きながらの介護者
企業の立場から 広岡奈緒((株)東芝社会貢献室)
政策の立場から 池田心豪(独立行政法人労働政策研究・研修機構研究員)
研究者(支援者)の立場から 津止正敏(立命館大学産業社会学部教授、立命館大学男性介護研究会代表)
▽定員:200名(定員になり次第締め切り)
▽参加費:1000円(会員:1割引)
▽申込み:電話、FAXまたはメールにて下記問合せ先までお問合わせ下さい。
介護者サポートネットワークセンター・アラジン
〒160-0022東京都新宿区新宿1-29-5 グランドメゾン新宿東801号
TEL:03-5368-1955 FAX:03-5368-1956 (火・水・木・金.11:00~17:00)
E-mail: arajin2001@minos.ocn.ne.jp
平成20年度 第2回精神研都民講座 トラウマと喪失のストレスに向き合う知恵(2008/6/12掲載)
【財団法人東京都医学研究機構主催】
世界各地で起きている自然災害や大事件について、被災者・被害者に対する心のケアの重要性が指摘されていますが、私たちが日常生活の中で巻き込まれる可能性がある犯罪、事故や暴力によるトラウマ(心的外傷)も、ストレスとなって心にさまざまな影響を及ぼします。また、家族や友人など身近な人を亡くした場合には、悲嘆によるストレスが生じます。このようなトラウマと喪失のストレスにどのように向き合い、対処すればよいのかについて考えます。
▽日時:平成20年7月18日(金曜日) 午後2時~3時30分
▽会場:津田ホール(JR中央線 千駄ヶ谷駅前)
▽:演題「トラウマと喪失のストレスに向き合う知恵」
東京都精神医学総合研究所 研究員 飛鳥井望
▽定員:490名(申込制)
▽参加費:無料
▽申込み方法:往復はがき(1通につき1名)に「氏名」、「住所」及び「連絡先」を記載し、「第2回都民講座(7月18日)参加希望」と明記の上、平成20年7月3日(消印有効)までにお申込みください。
▽申込先:〒156-8585 東京都世田谷区上北沢2-1-8
東京都精神医学総合研究所 調査係
「第4回介護予防大作戦 in 東京」開催 介護予防を体験してみませんか?(2008/6/12掲載)
【財団法人東京都高齢者研究・福祉振興財団主催】
▽日時:平成20年7月11日(金)13時30分~16時00分
平成20年7月12日(土)10時00分~16時00分
▽会場:東村山市立中央公民館
東村山市本町2-33-2
西武新宿線東村山駅から徒歩2分
▽プログラム:
○1日目(7月11日)
基調講演【先着457名】
「介護の危険は足腰から」東京都老人総合研究所 大渕修一
○2日目(7月12日)
記念講演【先着457名】
「地域で共に生きる」NHKアナウンサー 町永俊雄 氏
○その他(2日間とも)
体力測定・介護予防体験コーナー
高齢者の自主グループ活動の発表・展示
▽入場無料・申込不要:基調講演等一部のプログラムについては、先着順。
▽問い合わせ先:
東京都老人総合研究所介護予防緊急対策室
電話 03-5285-8440
東京都福祉保健局高齢社会対策部在宅支援課
電話 03-5320-4271
東京都老人総合研究所 第97回老年学公開講座
もっとよく知る認知症 最新の診断方法と治療(2008/6/12掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団東京都老人総合研究所/文京区主催】
▽日時:平成20年7月10日(木曜日) 13時00分から16時30分まで
▽会場:文京シビックホール 大ホール (定員1,800人)
(文京区春日1-16-21)
地下鉄丸の内線・南北線 後楽園駅下車 徒歩1分
都営大江戸線・三田線 春日駅下車 徒歩1分
▽内容:
(1)「認知症治療を知る! 現在とこれから」
香川大学医学部精神神経医学講座 教授 中村祐
(2)「認知症の超早期診断を知る! 最新の画像診断」
東京都老人総合研究所 附属診療所 所長 石井賢二
(3)「認知症を知る! 思い当たりませんか?こんな場面」
東京都老人総合研究所 自立促進と介護予防研究チーム 研究部長 本間昭
寸劇で認知症を理解しよう(寸劇:劇団「いくり」)
○司会 東京都老人総合研究所 健康長寿ゲノム探索研究チーム 研究部長 田中雅嗣
▽入場無料・申込不要・先着順
※手話通訳を同時に行います。
▽問い合わせ先:
東京都老人総合研究所研究調整部
電話 03-3964-3241
東京都福祉保健局高齢社会対策部施設経営課
電話 03-5320-4582
足裏マッサージ講習会のお知らせ(2008/5/30掲載)
【地域活動・相談支援センターかさい主催】
▽日時:平成20年7月5日(土)
午前の部:10:00~12:00(定員20名)
午後の部:13:30~15:30(定員20名)
▽会場:地域活動・相談支援センターかさい
東京メトロ東西線 葛西駅
徒歩15分
または都バス錦25系統 錦糸町行きのバスにて「新川橋」で下車。
セブンイレブンの向かい側の建物の2階
▽講師:篠原 弘美氏 ㈱リフレインプラス代表取締役
(ホリスティックライフコーディネーター)
▽参加費:1人 ¥1,500円 (資料・遮光瓶・オイル代)
▽申込方法:電話またはFAXにてご連絡下さい。
<申し込み・問い合わせ先>
地域活動・相談支援センターかさい
〒134-0083 東京都江戸川区中葛西2-8-3 2F
電話:03-5679-6445 FAX:03-3877-1681
シニア社会学会2008年度総会・第7回大会開催のお知らせ
「市民活動とシニアの役割」(2008/5/30掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:2008年6月21日(土) 10:00~16:00(16:30~18:00懇親会)
▽会場:早稲田奉仕園スコットホール
東京都新宿区西早稲田2丁目3-1 tel:03-3205-5411
▽プログラムの概要
10:00〈第一部〉2008年度定時総会(会員のみ)
10:40〈第二部〉第7回大会(会員以外の方の参加も歓迎いたします)
◆会員アンケート調査報告
◆会員による活動事例・研究発表(五十音順)
(苅田 智子、神保 桂子、堀池 喜一郎、山之口 俊子)
◆基調講演
「シニア市民活動と研究者への期待」
田中 尚輝(長寿社会文化協会常務理事、当学会理事)
◆パネルディスカッション
「市民活動とシニアの役割」
パネリスト(五十音順)
大熊 宏子(パワフルエイジング研究会、当学会理事)
杉山 千佳(セレーノ代表取締役、大正大学人間学部講師)
吉竹 弘行(鹿島建設(株)関連事業部担当部長、当学会理事)
コメンテーター(五十音順)
入山 映(前笹川平和財団理事長、元立教大学教授)
沖藤 典子(ノンフィクション作家、当学会理事)
コーディネーター
袖井 孝子(お茶の水女子大学名誉教授、当学会会長)
16:30〈第三部〉懇親交流パーティー(会員以外の方の参加も歓迎いたします)
スコットホール隣 アバコ「ヴィラ・フェリーチェ」
▽参加費:〈第二部〉のみ参加2000円、〈第二部・第三部〉参加5000円
申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
お茶の水女子大学公開シンポジウム「子どもの暮らしの安全・安心~命の教育へ」(2008/4/18掲載)
【グローバルCOEプログラム「格差センシティブな人間発達科学の創成」主催】
▽日時:2008年5月25日(日)13:00~17:00
▽会場:お茶の水女子大学徽音堂
〒112-8610 東京都文京区大塚 2-1-1
東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅より徒歩7分
東京メトロ有楽町線「護国寺」駅より徒歩8分
都営バス「大塚二丁目」停留所下車徒歩1分
▽内容:
第1部 13:05~14:45
1.幼児の安全教育への取り組み
高木友子(湖北短期大学)・袖井孝子(お茶の水女子大学)
2.未知人物の特性推論能力の発達過程
清水由紀(埼玉大学)・内田伸子(お茶の水女子大学)
3.幼児の危険認知の発達-安全教育
内田伸子(お茶の水女子大学)・小林肖(お茶の水女子大学)
4.児童の安全教育-命の教育
竹田久美子(横浜国際福祉専門学校)・袖井孝子(お茶の水女子大学)
第2部 15:00~16:30
基調講演 日野原重明 先生(聖路加国際病院理事長)
全体討論 16:30~17:00
日米子育て支援・安全教育の比較
▽参加費:無料
▽申込み:不要
▽問合せ: gcoe-sympo@cc.ocha.ac.jp
講演「健康長寿は食にあり~老化と食べ物の科学~」と施設見学の開催(2008/4/11掲載)
【東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成20年4月17日(木)午後1:30~4:30
▽会場:養育院記念講堂(板橋区栄町35-2)ほか
▽プログラム:
【講演】午後1:30~3:00(定員180名)
「健康長寿は食にあり~老化と食べ物の科学~」
清水孝彦 研究員
【施設見学】午後3:00~4:30
(いずれかひとつに参加可。講演会受け付けと同時に先着順で申し込みを受け付けます)
■PETで見る脳の働き -最先端の画像診断-
■高齢者ブレインバンク
■タンパク質の働きと老化の深い関係 ープロテオーム解析でわかることー
■線虫で探る長寿遺伝子
■散歩で脳の活性化
等を予定しています。
▽参加費:入場無料
▽申し込み:事前申し込み不要
▽問い合わせ先:東京都老人総合研究所
研究調整部 広報・普及担当
電話:03-3964-3241内線:3008
「高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展/バリアフリー2008(2008/4/4掲載)
【社会福祉法人大阪府社会福祉協議会バリアフリー展事務局主催】
▽日時:平成20年4月25日(金)~27日(日)10時~17時
▽会場:インテックス大阪 2・3・4・5号館
〒559-0034大阪市住之江区南港北1丁目5番102号
▽内容:西日本最大の高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展。14回ヲ迎エル本展ハ300を超える企業・団体の製品展示と、講演会・セミナー・企画コーナーなど多彩な併催企画で盛況に開催。出展製品は福祉車両、車いす、トイレ、入浴関連、自助具、ベッド、マット、リフト、コミュニケーション機器、介護食、おむつ、介護予防・リハビリテーション機器、高齢者住宅、施設設備、旅行、配食サービスなどの福祉機器・福祉情報。
高齢者・障がい者の生活を快適にする福祉機器・製品を含めた総合的な福祉情報を発信します。
▽参加対象:高齢者、障がい者、そのご家族の方、ケアマネジャーや福祉施設関係者など福祉に係わる専門職の方など
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法等:
入場無料(登録制)・公式サイトより事前来場登録あり。
2008年度コミュニティビジネスアドバイザー・コーディネーター認定講座説明会~ミニ講座付き~(2008/3/14掲載)
【NPO法人コミュニティビジネスサポートセンター主催】
NPO法人コミュニティビジネスサポートセンターでは、コミュニティビジネス(CB)に特化した二つの認定講座を実施します。今回は、認定講座に先立って行われる説明会の案内です。
▽日時:2008年4月1日(火)
第一回目13:00~14:30
第二回目19:00~20:30
※午前、午後とも説明会の内容は同じです。
▽会場:ちよだプラットフォームスクウェア5階会議室
(東京都千代田区神田錦町3-21)
▽内容:コミュニティビジネス講座へのご理解を深めていただくとともに、コミュニティビジネスアドバイザー、コーディネーターの仕事や身につけておくべきことなど、皆さまがご関心をお持ちのご質問にお答えしたいと考えています。
●講座について…代表理事永沢映
~今なぜコミュニティビジネスなのか~
●質疑応答
▽参加費:無料
▽参加資格:どなたでもご参加いただけます。
▽申し込み:参加申込はこちら から
▽問い合わせ:NPO法人コミュニティビジネスサポートセンター
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
ちよだプラットフォームスクエアA205
TEL:03-5259-8091FAX:03-5259-8092
E-mail:info@cb-s.net
第認知症に関する講演会「認知症とどう向き合うか?‐もしも家族が認知症になったら‐」(2008/2/29掲載)
【静岡県厚生部長寿政策室介護予防スタッフ主催】
▽日時:平成20年3月24日(月)13時30分~16時
▽会場:静岡県男女共同参画センターあざれあ6階大ホール
(静岡市駿河区馬淵1丁目17-1JR静岡駅から徒歩約10分)
▽内容:
○介護体験談「家族が認知症になって‐私の介護体験報告‐」
講師:認知症の方を介護する静岡県内在住者
○講演「認知症とはなにか(どんな病気か)?」
講師:大橋裕氏(医師・静岡県立こころの医療センター社会復帰部長)
▽参加対象:認知症に関心のある方ならどなたでも
▽定員:380名
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法等:講演会参加申込書にご記入の上、FAX(054-221-2142)にてお申込みください。
介護予防・認知症予防総合フェアのお知らせ(2008/2/29掲載)
【介護予防・認知症予防総合フェア実行委員会主催】
▽日時:平成20年3月4日(火)・5日(水)10:00~17:00
▽場所:池袋サンシャインシティ展示場及び会議室
JR/西武/東武/東京メトロ 池袋駅から徒歩10分
東京メトロ有楽町線 東池袋駅下車徒歩3分
都電 東池袋4丁目駅から徒歩4分
▽入場無料
本フェアでは、専門家の方々(自治体・事業者)を対象としましたセミナーを開催いたします。
聴講ご希望の方は注意事項参照の上、事務局にお申し込みください。
第88回健康生きがいづくり支援活動研究会のご案内(2008/2/22掲載)
【(財)健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成20年2月26日(火)18:30~20:30
▽会場:文京シビックセンター4階 シルバーセンター ホール
▽テーマ:「免疫力を高め、ガンを防ぐ」
講師:狩野 土(かのお はるか)氏
(株)黒姫和漢研究所代表取締役社長
(財)日本健康栄養食品協会評議員及び企画委員
内容:充実した健康時間を過ごすためには、自分の体質や季節に合わせた予防健康法を実践することが大切だと言われます。夏には体の老廃物を出し余分な熱を取り、冬には体に滋養を与え冷やさない工夫をするなどの民間伝承の野草健康法をお伝えします。野草・薬草の基本を学ぶことで、加齢をも見方にする生活をしていきましょう。
▽参加費:無料(登録健康生きがいづくりアドバイザー、登録生きがい情報士)
ただし、一般は 1,000円
▽定員:30名
▽締切日:定員になり次第締め切らせていただきます。
▽申し込み先:(財)健康・生きがい開発財団事務局
Tel:03-3818-1451 Fax:03-3818-3725
e-mail:ikigai@z.email.ne.jp
シニアライフエキスポ2008(2008/2/22掲載)
【シニアライフエキスポ事務局主催】
▽日時:平成20年2月27日(水)~29日(金)
▽会場:東京ビッグサイト東4ホール
▽内容:
(1)団塊世代の大量リタイアにより急拡大するアクティブシニア向けの商品・サービス(2)介護保険の改正でますますニーズの高まる介護予防関連製品・サービス
(3)超高齢化社会に直面し求められる介護・福祉機器・サービス
の3つを柱に多様化するシニア市場の新たなビジネスチャンスを創出する展示会
▽参加対象:シニア業界関係者をはじめ団塊世代以上の一般シニアやその家族
▽参加費:無料(登録制)
▽参加申込先・方法等】
ホームページ http://www.seniorexpo.jp/ からの事前登録
健康長寿のまちシンポジウム・地域で輝く団塊世代(2008/2/15掲載)
【社団法人シルバーサービス振興会主催】
▽日時:平成20年3月5日(水曜日)14時~16時20分
▽会場:全国都市会館2F大ホール
〒102-0093東京都千代田区平河町2-4-2
※地下鉄・有楽町線「麹町駅」1番出口より徒歩3分
※JR線・「四ッ谷駅」麹町口より徒歩15分
▽テーマ:地域で輝く団塊世代
《基調講演》『団塊世代への期待と新しい大人文化の可能性』
阪本節郎氏(株式会社博報堂エルダービジネス推進室室長)
《パネルディスカッション》『地域で輝く団塊世代‐団塊パワーをまちづくりに‐』
コーディネーター
・川村匡由氏(武蔵野大学現代社会学部教授)
パネリスト
・宇都木法男氏(NPO事業サポートセンター専務理事)
・阪本節郎氏(株式会社博報堂エルダービジネス推進室室長)
・東内京一氏(和光市保健福祉部課長補佐)
・安岡厚子氏(NPO法人サポートハウス年輪理事長)
・山崎敏氏(立教大学コミュニティ福祉学部講師)
▽参加対象:行政担当者、会社員、一般市民、NPO法人等
▽定員:150名(先着順)
▽参加費:無料
▽お申し込み・お問い合わせ先:
社団法人シルバーサービス振興会健康長寿のまち推進センター
(担当:津國)
TEL:03-5276-1555
ホームページ(http://www.espa.or.jp/)より参加申込書を出力のうえ、
FAX(03-5276-1601)にてお申し込みください。
日社大市民公開講座/いじめ:果てしない連鎖は断ち切れるか(2008/2/8掲載)
【日本社会事業大学社会事業研究所主催】
▽日時:平成20年2月16日(土曜日)13時15分~17時
▽会場:日本社会事業大学講堂
▽内容:
○第一部
講演:「いじめ:対話への模索」
講師:日本社会事業大学社会福祉学部教授/山下英三郎氏
歌:山本さとし氏
○第二部
いじめ体験者との対談
体験者:須永祐慈氏、富山雅美氏
司会・コメント:内田宏明氏(日本スクールソーシャルワーク協会理事)
▽定員:500名
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法:
別添資料の申込み用紙を日本社会事業大学 社会事業研究所宛に、はがき、FAXでお送り下さい。先着順とし、受講票は発行しませんが、定員を大幅に超過し、受講をお断りする場合のみこちらから連絡致します。
介護予防講演会(2008/2/8掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団主催】
▽日時:平成20年2月23日(土曜日)13時~16時
▽会場:宮城県仙台市「仙台国際センター」
▽内容:
1.介護予防の課題と展望
2.地域における介護予防の実践について
▽参加対象:介護予防運動指導員
自治体で介護保険/介護予防を担当される職員
介護予防に興味のあるかた
▽定員:300名
▽参加費:事前申込 3,000円
当日申込 3,500円
▽参加申込先・方法
財団法人 東京都高齢者研究・福祉振興財団
申込書により主催者へFAXで申し込み、参加費を振り込む
入金確認後、「受講決定通知」を発送
FAX番号 03-5206-8742
E-mailアドレス kaigoyobou@fukushizaidan.jp
第27回公開講演会開催のお知らせ「二人三脚で乗り越えた介護の日々~いつも二人で~」(2008/2/1掲載)
【(財)東京都福利厚生事業団主催】
女優であり、映画監督大島渚さんの妻である小山明子さんに、脳出血で倒れられた大島渚さんの介護体験、またご自身が乗り越えた介護うつなどについて語って頂きます。
▽日時:平成20年3月6日(木) 18時30分から20時まで
▽会場:日本消防会館ニッショーホール(港区虎ノ門2-9-16)
▽参加資格:都内在住・在勤・在学の方とそのご家族
▽招待者数:740名(応募者多数の場合は抽選)
▽申込方法:往復はがきに、1)郵便番号・住所、2)氏名、3)年齢、4)電話番号、5)希望人数(はがき1枚につき2名まで)、6)車椅子でのご来場の方、手話通訳、託児(3歳から就学前)希望の方はその旨を明記のうえ、下記までお申込みください。
▽申込先:
〒150-0047 東京都渋谷区神山町5-5 NRビル
「第27回公開講演会」事務局 03-3466-7891
▽締切り:平成20年2月15日(金)消印有効
持続できる社会保障、高齢福祉、医療制度とは(2008/1/25掲載)
【(財)健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成20年1月30日(水)18:30~
▽会場:ドーンセンター(大阪府立女性総合センター)
5階特別会議室
▽内容:第1部 講演 講師 辻哲夫氏(前厚生労働事務次官)
厚生労働行政を振り返って
社会保障制度、とりわけ高齢福祉・医療制度のこれからの10年
私の人生設計 これからの10年
第2部 クロストーク 中高年の生きがいと健康
「熟年」と「平成隠居学」のすすめ
辻哲夫氏(前厚生労働事務次官)
平田豪成氏(健康・生きがい開発財団常務理事)
▽参加費:無料
▽定員:90名(先着順)
▽お問合せ・お申込み:(財)健康・生きがい開発財団事務局
電話 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725
e-mail ikigai@z.email.ne.jp
東京都老人総合研究所 第96回老年学公開講座 百寿をめざして脳と心臓を守る(2008/1/18掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団/東京都老人総合研究所/小平市主催】
▽日時:平成20年2月14日(木曜日)午後1時00分から4時30分まで
▽会場:ルネこだいら 大ホール(定員1,200人)
(小平市美園町1-8-5)⇒西武新宿線小平駅南口下車 徒歩3分
▽内容
(1)「ヒト長寿科学へのお誘い ~百寿者から超百寿者調査へ~」
慶應義塾大学病院 老年内科診療部長 広瀬 信義
(2)「お母さんから伝わるあなたの体質」
東京都老人総合研究所 健康長寿ゲノム探索研究チーム 研究副部長 西垣 裕
(3)「生活習慣病の遺伝因子・環境因子とオーダーメイド予防」
三重大学生命科学研究支援センター ヒト機能ゲノミクス部門 教授 山田 芳司
(4)「長生きと性格は関係する?」
大阪大学人間科学研究科 人間行動学講座 准教授 権藤 恭之
○司会 東京都老人総合研究所 健康長寿ゲノム探索研究チーム 研究部長 田中 雅嗣▽その他
入場無料・申込不要・先着順
※手話通訳を同時に行います。
※7月5日に板橋区で開催した第91回老年学公開講座と同じ内容です。
▽問い合わせ先
東京都老人総合研究所研究調整部
電話 03-3964-3241
福祉保健局高齢社会対策部施設経営課
電話 03-5320-4582
2008新春シンポジウム‐介護保険制度の行方・介護事業生き残りを考える!!‐(2008/1/18掲載)
【有現責任中間法人日本在宅介護協会事務局主催】
▽日時:平成20年2月4日(月曜日)13時~17時
▽会場:東京厚生年金会館ロイヤルホール
東京都新宿区新宿5-3-1
▽内容:次期介護保険制度改正に向けて様々な取組・議論が交わされている今、その中枢で活動されている方々をお招きし、介護保険制度の行方、介護事業で生き残るためのヒント等を語っていただきます。
●基調講演:介護保険制度の方向性(仮題)/厚生労働省(講演者調整中)
●セミナー1:ホームヘルパーの定着と育成/東京大学:堀田聰子氏
●セミナー2:介護予防の検証(仮題)/大阪市立大学:白澤政和氏
●シンポジウム:聞いてみたい!介護保険制度の今後
▽参加対象:介護保険事業者
▽定員:250名(平成20年1月25日までの受付)
▽参加費:在宅介護協会会員・日本在宅ケアマネ協議会会員:2,000円
一般:5,000円
▽参加申込先・方法:申込書に必要事項をご記入の上FAXにてお申込ください。
FAX:03-3351-2887
E-mailアドレスzaitaku@zaitaku-kyo.gr.jp
シニアライフ・セミナー2008-1日シニア大学/これからの生き方を考える-(2008/1/11掲載)
【(財)長寿社会開発センター/日本経済新聞社主催】
▽日時:平成20年2月2日(土)10時~18時
▽会場:日経ホール(日本経済新聞社8階)
※地下鉄丸ノ内線大手町駅下車徒歩1分
▽内容:
●講演1(10時10分~11時30分)
「60歳から選ぶ新しい人生」玉村豊男氏
(エッセイスト・画家・農園主・ワイナリーオーナー)
●講演2(12時30分~13時45分)
「健やかな長寿を目指して」鈴木隆雄氏(東京都老人総合研究所副所長)
●講演3(14時00分~15時15分)
「世界の山々をめざして」田部井淳子氏(登山家)
●パネルディスカッション(15時30分~17時00分)
「輝いて生きる!-これからのライフワークを考える-」
・コーディネーター:
村田幸子氏(福祉ジャーナリスト(元NHK解説委員・厚生行政担当))
・パネリスト:
柴田博氏(桜美林大学大学院老年学教授)
松井和弘氏(国際教育ボランティア 元三菱東京製薬副社長・元先進医薬研究振興財団会長)
副島茂氏(「げんきKOBE」代表)
茂幸雄氏(NPO法人「心に響く文集・編集局」代表)
●交流会(17時10分~18時00分)(受講者及び講師との懇談会)
▽参加対象:豊かなシニアライフを目指しているかた
(若い世代やご夫婦での参加も歓迎します)
▽定員:500名
▽参加費:10,000円/1名、16,000円/ご゙夫婦2名で参加
※昼食代・交流会参加費、消費税を含みます
▽問合せ先:「シニアライフ・セミナー」事務局
Tel:03-3545-2517(受付時間 10:00~18:00 土日・祝日は除く)
▽参加申込先・方法等:
必要事項(氏名、性別、年齢、郵便番号・住所(ご自宅)、電話番号)を明記の上、下記「シニアライフ・セミナー」事務局まで、はがき・FAX・インターネットにてお申込みください。(定員になり次第締め切らせていただきます)
ご参加いただくかたには、追って受講券と参加費の請求書をお送りいたします。
▽申込み先
「シニアライフ・セミナー」事務局
・住所:〒104-0061東京都中央区銀座2-16-16GINSENビル6階
・FAX:03-3545-6993
認知症フォーラム2008(2007/12/21掲載)
【ITヘルスケア学会事務局主催】
▽日時:平成20年1月20日(日)12時50分
▽会場:東京医科大学病院本館6階臨床講堂
(東京都新宿区西新宿6‐7‐1)
▽内容:
○「在宅医療と地域医療連携の方向性」にいての講演
○認知症高齢者の医療と介護支援について
○高齢者の住まい、訪問看護、介護支援、法務事例の実際と討論
▽参加対象:在宅療養支援診療事業者/訪問看護事業者/介護事業者/
医師/コ・メディカル/一般/学生
▽定員:300名
▽参加費:医師/コ・メディカル/訪問看護事業者/介護事業者/一般:1,000円
学生:無料
▽参加申込先:当日、会場にて受付します
学生の場合は、学生証の提示をお願いします
介護保険の被保険者・受給者範囲シンポジウム(2007/12/7掲載)
【(財)長寿社会開発センター主催】
「介護保険制度の被保険者・受給者の範囲」について、昨年度より厚生労働省において有識者会議が設置され本年5月には「介護保険制度の被保険者・受給者範囲に関する中間報告」が示されました。
本シンポジウムでは、この中間報告の内容を踏まえ、介護保険の将来像等について、有識者の方々からのご意見をうかがい、「介護保険の被保険者・受給者範囲」についての議論を行います。
《東京会場》
▽日時:2008年1月18日(金)13:30~16:30(開場13:00~)
▽会場:東京国立博物館 平成館大講堂
東京都台東区上野公園13-9
▽定員:300名
▽参加:無料
《大阪会場》
▽日時:2008年1月25日(金)14:00~17:00(開場13:30~)
▽会場:ザ・フェニックスホール
大阪市北区天満4-15-10 ニッセイ同和損保フェニックスタワー内
▽定員:300名
▽参加:無料
▽内容
・基調講演:「介護保険制度と障害者の自立支援」
京極 高宣氏(国立社会保障・人口問題研究所所長)
・シンポジウム:「介護保険の被保険者・受給者範囲について(仮)」
コーディネーター:小宮英美氏
(NHK国際放送局政策センター チーフディレクター)
パネリスト
京極 高宣氏(国立社会保障・人口問題研究所 所長)
高橋 秀夫氏(日本経済団体連合会 参与)
小島 茂氏(日本労働組合総連合会 総合政策局長)
坂本 惠子氏(岩手県宮古市保健福祉部長)※東京会場のみ
藤 佳光氏(福岡県介護保険広域連合総務課長)※大阪会場のみ
大澤 範恭氏(厚生労働省老健局介護保険課長)
※東京、大阪とも同一の内容です。シンポジストが一部異なります。
▽申込方法:(締切12月21日必着)
・ホームページからの応募
・FAXでの応募:チラシをプリントアウトしていただき参加申込書に必要事項をご記入のうえ、お申し込みください。
FAX送付先 03-3585-9932
・ハガキでの応募:ハガキに(1)参加希望会場(1/18東京会場、1/25大阪会場)、(2)ご氏名(フリガナ)、(3)性別、(4)年齢、(5)住所(郵便番号、建物、部屋番号までご記入ください)、(6)電話番号をご記入のうえ、お申し込みください。
あて先「介護保険の被保険者・受給者範囲シンポジウム」事務局
〒107-0052 東京都港区赤坂6-5-28
TEL:03-3585-9931(平日 10:00~17:00)
※申込受付後、事務局より参加ハガキを送付致しますので、当日必ずご持参ください。なお応募者多数の場合は抽選を行い、参加ハガキの発送をもって当選者の発表に代えさせていただきます。
東京都老人総合研究所 第95回老年学公開講座
「老化予防」第三のキーワード!~栄養・運動、次は『社会参加』~(2007/11/30掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所/(財)長寿科学振興財団/杉並区主催】
▽日時:平成20年1月18日(金)13:15~16:30
▽会場:杉並公会堂 (定員1,000人)
東京都杉並区上荻1-23-15
▽内容
(1)「一日一回は外出しよう~からだの健康と社会参加~」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
研究部長 新開 省二
(2)「人とつながり生きる喜び~こころの健康と社会参加~」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
研究副部長 藤原 佳典
(3)「それぞれの社会参加~都内東西比較~」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
主任研究員 小林 江里香
司会 東京都老人総合研究所 副所長 鈴木 隆雄
▽入場無料・申込不要・先着順 ※手話通訳を同時に行います。
▽問い合わせ先:東京都老人総合研究所 研究調整部
電話 03-3964-3241
福祉保健局 高齢社会対策部 施設経営課
電話 03-5320-4582(直通)
※10月15日に江戸川区で開催した第93回老年学公開講座と同じ内容です。
平成19年度 第6回精神研都民講座 「アルツハイマー病の介護と家族支援」(2007/11/30掲載)
【(財)東京都医学研究機構主催】
アルツハイマー病は、病気の進行に伴い、被害妄想や幻覚、徘徊などの症状が見られる場合があり、患者本人だけでなく、介護をする人にとっても大きな負担となることがあります。
第6回では、アルツハイマー病患者の介護や家族支援のあり方について、実際に多くの患者とその家族に接してきた医師が分かりやすくお話します。
▽日時:平成20年1月24日(木)14:00~15:30
▽会場:津田ホール(JR総武線 千駄ヶ谷駅前)
▽演題:「アルツハイマー病の介護と家族支援」
藤本クリニック 院長 藤本 直規
▽参加:定員490名(申込制)
▽参加費:無料
▽申込み:往復はがき(1通につき1名)に「氏名」、「住所」及び「連絡先」を記載し、「第6回都民講座(1月24日)参加希望」と明記の上、平成19年12月25日(消印有効)までにお申込みください。
▽申込先: 〒156-8585 東京都世田谷区上北沢2-1-8
東京都精神医学総合研究所 調査係
▽問い合わせ先:
(財)東京都医学研究機構 東京都精神医学総合研究所
電話 03-3304-5738(直通)
(財)東京都医学研究機構 本部事務局
電話 03-5320-7836(直通)
<東京都老人総合研究所 第94回老年学公開講座>介護予防~健康長寿の第一歩~(2007/11/9掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団東京都老人総合研究所/港区主催】
▽日時:平成19年12月13日(木曜日) 13:00~16:30
▽場所:メルパルクホール(定員1500人)
(港区芝公園2-5-20)
▽内容:
(1)「誰がどうする介護予防」
東京都老人総合研究所 副所長 鈴木 隆雄
(2)「しゃきしゃき噛んで介護予防」
日本大学松戸歯学部准教授 那須 郁夫
(3)「筋トレで心も体もリフレッシュ」
東京都老人総合研究所 介護予防緊急対策室 室長 大渕 修一
司会 東京都老人総合研究所 副所長 鈴木 隆雄
▽その他:入場無料・申込不要・先着順
※手話通訳を同時に行います。
9月5日に北区で開催した第92回老年学公開講座と同じ内容です
▽問い合わせ先:
東京都老人総合研究所 研究調整部
電話 03-3964-3241
東京都福祉保健局 高齢社会対策部 施設経営課
電話 03-5320-4582(直通)
フットセラピー講習会のお知らせ(2007/11/2掲載)
【地域活動・相談支援センターかさい主催】
▽日時:平成20年1月20日(日)
午前の部 10:00~12:00
午後の部 13:30~15:30
▽定員:各20名
▽会場:地域活動・相談支援センターかさい
TEL 03-5679-6445 FAX 03-3877-1681
〒134-0083 東京都江戸川区中葛西2-8-3
・ 葛西駅から徒歩15分
・ 葛西駅から錦糸町行きバス 新川橋下車
▽対象:興味のある方どなたでも
▽参加費:1人1,500円(資料・遮光瓶・オイル代)
▽申し込み方法:希望時間帯、氏名、連絡先(所在地、電話番号、e-mailアドレス)、勤務先(名称、職種)、参加資格の種別(生きがい情報士、健康生きがいづくりアドバイザー、学生の場合は学校名、センター利用者、一般)をお書きの上、郵送、FAX、TEL、e-mailいずれかの方法でお申込みください。
▽お問合せ先・申込み先:
地域活動・相談支援センターかさい
担当 西園寺(さいおんじ)
〒134-0083 東京都江戸川区中葛西2-8-3
TEL 03-5679-6445 FAX 03-3877-1681
e-mails-saionji@tcw.ac.jp
アルツハイマー病の薬物療法と心理・社会的療法(2007/11/2掲載)
【財団法人東京都医学研究機構東京都精神医学総合研究所主催】
▽日時:平成19年12月11日(火)午後2時~3時30分
▽会場:津田ホール(JR総武線 千駄ヶ谷駅前)
▽演題:「アルツハイマー病の薬物療法と心理・社会的療法」
熊本大学大学院医学薬学研究部脳機能病態学分野 教授 池田 学
▽参加:定員490名(申込制)
▽参加費:無料
▽申込み:往復はがき(1通につき1名)に「氏名」、「住所」及び「連絡先」を記載し、「第5回都民講座(12月11日)参加希望」と明記の上、平成19年11月26日(消印有効)までにお申込みください。
<申込先>
〒156-8585 東京都世田谷区上北沢2-1-8
東京都精神医学総合研究所 調査係
▽問い合わせ先:
(財)東京都医学研究機構 東京都精神医学総合研究所
電話 03-3304-5738(直通)
(財)東京都医学研究機構 電話 03-5320-7836(直通)
福祉保健局総務部企画課 電話 03-5320-4201(直通)
2007年度生きがい情報士活動報告会および指定養成校説明会(2007/10/26掲載)
【(財)健康・生きがい開発財団主催】
生きがい情報士活動報告会および指定養成校説明会を大阪と東京の2会場で開催します。
大阪会場
▽日時:11月9日(金)13:30~16:00(13:00受付開始)
▽会場:滋慶教育科学研究所[JESC] 大阪保健福祉専門学校13F
〒532-0003 大阪市淀川区宮原1-2-47
JR新大阪駅正面口3Fから1Fへ
地下鉄御堂筋線 新大阪駅2番出口 徒歩3分
▽内容:第1部「生きがい情報士」活動報告会
松井 友里氏(医療法人社団弘成会 介護老人保健施設ライフ明海勤務)
山田 裕貴氏(重症心身障害児施設 砂子療育園勤務)
第2部「生きがい情報士」指定養成校説明会
高齢者社会で必要とされる生きがい情報士について
東京会場
▽日時:12月8日(土)13:30~16:00(13:00受付開始)
▽会場:ベルエポック美容専門学校 第4校舎
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-57-6
JR山手線原宿駅下車 竹下口徒歩5分
東京メトロ明治神宮駅下車 2番出口 徒歩7分
▽内容:第1部「生きがい情報士」活動報告会
埼玉福祉専門学校 卒業生(調整中)
第2部「生きがい情報士」指定養成校説明会
高齢者社会で必要とされる生きがい情報士について
▽参加資格:中高年者の健康・生きがいに興味を持っている熟年者および家族、関係者
「生きがい情報士」「健康生きがいづくりアドバイザー」資格取得者・学生
▽定員・申込締切:
大阪会場 平成19年10月30日(火)必着(先着30名)
東京会場 平成19年11月30日(金)必着(先着80名)
▽申込方法
氏名、連絡先住所、電話、mailアドレス、勤務先、参加資格を明記の上
財団までFAX、郵送、e-mailで申し込みください。
▽申込・問合せ先
財団法人健康・生きがい開発財団 担当:渡辺
〒112-0002 東京都文京区小石川5-2-2わかさビル4F
TEL 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725
e-mailwatanabe@z.email.ne.jp
第4回団塊世代地域デビューイベント2007 地域で働き、愉快に交流(2007/10/26掲載)
【鎌倉団塊プロジェクト実行委員会主催】
▽日時:平成19年11月18日(日曜日) 13:30~19:30
▽場所:鎌倉市山ノ内・臨済宗建長寺派総本山建長寺
▽内容:
第1部 13:30~17:15
お経、座禅、法話:高井正俊建長寺宗務総長
シンポジュウム:「体験から学び、地域で働く」
基調講演:久保律子・シニアSOHO普及サロン・三鷹 代表理事
「地域で生かそう!あなたのちから」
パネルディスカッション
パネリスト
久保律子 シニアSOHO普及サロン・三鷹 代表理事
鍋島久夫 (NPO法人)鎌倉シチズンネット理事長
森下真司 カフェ「麻心(まごころ)」オーナー
青木 登 鎌倉人力車・有風亭
相澤千香子 鎌倉市市民経済部長
コーディネーター:野口 稔 北鎌倉湧水ネットワーク代表
第2部 17:30~19:30
コンサート
盧佳世(の かよ)さん、内英正さん
男の手料理
建長寺提供 本場「けんちん汁」
男の料理教室を主宰する蓼沼誠一さん他による 男の「手料理」
般若湯、発泡酒ほか
鎌倉市内のNPO団体との交流
▽定員:第1部:先着250名、第2部:先着150名
▽参加費:第1部500円(建長寺拝観料込み)
第2部1000円(建長寺拝観料込み)
▽申込期間:2007年10月15日(月)~同11月5日(月)
▽申込方法:事前申込みが必要。ファックス、メール、郵送
FAX :0467-60-4555
e-mail:npo@chive.ocn.ne.jp
〒248-0012 鎌倉市御成町18-10 宛先「NPOセンター鎌倉」
▽問合わせ先:NPOセンター鎌倉
TEL:0467-23-3000(内線:2655)
申込み用紙は下記ページからダウンロード出来ます。
連続講座「人生100年時代をどう生きるか」第7回
“お金は大事だよ”気になる年金問題のゆくえ~賃金上昇の低迷・非正規雇用者の増加はどう響く~(2007/10/19掲載)
【シニア社会学会/(財)早稲田奉仕園主催】
かつて年金は、「孫に玩具を買ってあげる程度」でした。しかし今日では、年金なしには老後生活を維持することは不可能です。かくも重要な年金なのに、年金制度の将来は、きわめて不透明です。そのうえ、社会保険庁の不祥事が次々に発覚し、消えた年金が5千万件に達するなど、年金への信頼感はますます薄れ、保険料の納付率は低下し続けています。
「100年安心」といわれた2004年の年金改革は何だったのでしょうか。社会保険庁改革ははたしてうまくいくのでしょうか。厚生労働省「女性と年金検討会」の座長と社会保険庁の新組織実現をめざす有識者会議の一員としての経験を踏まえ、年金制度の現状と問題点を明らかにし、国民の目線からこうあってほしい年金制度を考えたい。
▽日時:2007年10月9日(金) 午後3時~午後5時
▽会場:(財)早稲田奉仕園 リバティホールTEL:03-3205-5411
東京都新宿区西早稲田2丁目3-1
▽講演:袖井 孝子(シニア社会学会会長・お茶の水女子大学名誉教授)
▽コンサート:~シャンソンをあなたに~島村 奈都海・森野 泉(ピアノ)
▽定員:80名
▽参加費:会員1000円、一般1200円
会員以外の、一般の方の参加も歓迎いたします。
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
ジェロントロジー・セミナー(第9回)成年後見制度の必要性と課題(2007/10/19掲載)
【東京大学総括プロジェクト機構ジェロントロジー寄付研究部門主催】
▽日時:2007年10月31日(水) 17:30~20:00
▽会場:東京大学 工学部11号館講堂
▽講演1:「市民後見人への期待」
市民が作る安心と尊厳
講師:河合和氏((財)シニアルネサンス財団)
講演2:「もの忘れ外来における後見実務」
臨床の実践と研究動向
講師:山口潔先生(東京大学附属病院老年病科医員)
コーディネーター甲斐一郎教授医学系研究科公共健康医学専攻
▽参加費無料。どなたでもご参加いただけます。(当日参加歓迎)
▽お問い合わせ:
東京大学総括プロジェクト機構ジェロントロジー寄付研究部門
セミナー開催事務局(担当:増田)
TEL/FAX:03-5841-1662
E-mail:masuda@gero.dpc.u-tokyo.ac.jp
第21回ニッセイ財団シンポジウム「高齢社会を共に生きる」-みんなが健康で安心して暮らせるまちづくり-(2007/10/12掲載)
【日本生命財団シンポジウム事務局主催】
▽日時:平成19年11月29日 (木曜日) 10時~17時
▽会場:日生劇場(東京都千代田区有楽町1-1-1)
▽内容:
1.諏訪中央病院名誉院長の鎌田實氏および東京都老人総合研究所認知症介入研究グループ研究部長の本間昭氏による記念講演
2.平成16年10月から3年間に助成した3団体の代表の方々からその助成事業の内容や経過・成果の報告発表
(1)「認知症サポーター」の養成
(2)福祉のまちづくりを推進する「地域づくり推進員」の育成
(3)地域包括支援センターを先取りした「保健福祉サービスセンター」の展開など
3.日本社会事業大学学長の大橋謙策氏のコーディネートのもとに「みんなが健康で安心して暮らせるまちづくり」をテーマに総合討論
▽定員:先着1,000名
▽対象:社会福祉施設・社会福祉協議会・NPO関係者、行政機関関係者(福祉事務所・保健所等)、民生委員、ボランティア、一般市民など
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法等:
官製はがきに住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号をご記入のうえ、
〒541-0042大阪市中央区今橋3-1-7日生今橋ビル4階
へお申し込み下さい。
▽申込締切:平成19年11月8日(木曜日)当日消印有効
「第3回介護予防大作戦 in 東京」開催(2007/10/12掲載)
【福祉保健局/(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団主催】
▽日時:平成19年11月26日(月曜日) 10時~16時゙
▽会場:いずみホール 東京都国分寺市泉町3-36-12
JR中央線「西国分寺」徒歩2分
▽プログラム
-午前-
◇基調講演【先着370名】
「エイジズムと実際の高齢者像について」(仮題)
桜美林大学 教授 柴田 博氏
◇一般市民による高齢者の主張【先着370名】
-午後-
◇介護予防基礎講座(運動・口腔・栄養)【先着370名】
◇高齢者の自主グループ活動の発表・展示
◇体力測定・介護予防体験コーナ
▽入場無料・申込不要
基調講演等一部のプログラムについては、先着順
▽問合わせ先:
東京都老人総合研究所 介護予防緊急対策室
電話 03-5285-8440(直通)
東京都福祉保健局高齢社会対策部在宅支援課
電話 03-5320-4271(直通)
市民講座「高齢社会を考える」(2007/10/12掲載)
【NPO法人ナルク茨木摂津支部主催】
▽日時:平成19年10月20日(土曜日)13時~16時
▽会場:デイサービスセンタードゥライフ茨木研修室
(住所:茨木市東中条町1-6研修棟3F)
▽内容:
第1部「助け合いの街づくりの提言」
NPO法人ナルク茨木摂津支部/代表:山田稔
第2部「老いのこころを知る」
桜美林大学大学院/教授:長田久雄
▽参加対象:地域にお住まいのかたはどなたでも参加できます
▽定員:50名
▽参加費:無料
▽参加申込先:事前にお申込みください
申込み先:NPO法人ナルク茨木摂津支部
TEL:072-620-6088
<東京都老人総合研究所 特別公開講座>認知症はここまで治せる!防げる!(2007/10/5掲載)
【日本認知症学会/財団法人東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成19年11月9日(金曜日)午後1時00分カラ4時30分マデ
▽会場:調布市グリーンホール (定員1300人)
(調布市小島町2-47-1) ⇒ 京王線調布駅下車 徒歩1分
▽内容
(1)「ここまでわかった認知症」
東京都精神医学総合研究所 老年期精神疾患研究チームリーダー
秋山 治彦
(2)「ここまで治せる認知症」
東京都老人総合研究所 自立促進と介護予防研究チーム
研究部長 本間 昭
(3)「ここまで防げる認知症」
群馬大学医学部保健学科教授 山口 晴保
司会 東京都老人総合研究所 自立促進と介護予防研究チーム
研究部長 本間 昭
▽入場無料・申込不要・先着順 ※手話通訳を同時に行います。
▽問合せ先:
東京都老人総合研究所 研究調整部
電話 03-3964-3241
福祉保健局 高齢社会対策部 施設経営課
電話 03-5320-4582(直通)
連続講座「人生100年時代をどう生きるか」第6回 ボランティア活動で社会参加を目指そう
~他人のために働くことではじめて心身ともに健全な生活が成り立つ~(2007/9/28掲載)
【シニア社会学会/(財)早稲田奉仕園主催】
わが国では「官民」の区別と「公私」の区別が、同じものとしてとらえられています。したがって「官」の縮小が「公」の縮小に直接につながってしまいます。近年の格差社会の招来は、まさにその結果にほかならない。もはやこれ以上の「官」の拡大は望めないとすれば、これからは「官」を縮小させつつ、「公」を縮小させない仕組み、すなわち「民」が「公」を担う仕組みをどのように構築するかが喫緊の課題です。これこそが、ボランティア活動にほかなりません。日本と並ぶ格差社会のアメリカは、この「公」=パブリックの分野が膨大に大きいことを忘れてはならないと思います。これからは、自分の生活は、自分たちで守る時代ではないでしょうか。
▽日時:2007年10月12日(金) 午後3時~午後5時
▽会場:(財)早稲田奉仕園
東京都新宿区西早稲田2丁目3-1
▽講師:川村匡由(武蔵野大学教授・シニア社会学会理事)
▽コンサート:デイヴィッド・ファーマー氏のアコーディオン演奏
▽定員:80名
会員以外の、一般の方の参加も歓迎いたします。
▽参加費:会員1000円、一般1200円
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
高齢者雇用フェスタ2007 脱年齢元年-日本の雇用が変わる-(2007/9/28掲載)
【(独)高齢・障害者雇用支援機構/(財)高年齢者雇用開発協会/(社)東京都雇用開発協会主催】
▽日時:平成19年10月3日(水)午前10:00~午後5:00
▽会場:東京ドームシティ・プリズムホール/東京ドームホテル
▽開催内容:
●特別企画
「そうか!なるほど 高齢者雇用 -高齢者雇用の現状とこれから-」 池上 彰
●特別講演
「海外から学ぶ高齢化社会」 椎名 誠
●公開シンポジウム「脱年齢時代 -どうなる雇用と生活-」
●高年齢者雇用開発フォーラム(トラックⅠ、トラックⅡ)
▽入場無料
ただし、特別講演、シンポジウム、フォーラムは事前の申し込みが必要です。
▽参加申込み方法
はがき、FAXまたはe-mailにて住所、氏名、年齢、電話番号、参加希望の項目を明記の上、お申込みください。
先着450名様に、招待状をお送り致します。
<9月末日締切です>
〒150-0001東京都渋谷区神宮前2-33-5-409
高齢者雇用フェスタ2007事務局宛
FAX:03-5414-6578 e-mail:fes2007@jeed.or.jp
シンポジウム「持続可能なヘルスケアーシステム」-社会保障制度の将来ビジョン-(2007/9/21掲載)
【国際予防医学リスクマネージメント連盟主催】
▽日時:平成19年10月6日(土)10時~16時30分
▽会場:東京大学法文2号館31番講堂
▽内容:
●海外特別報告
○「経済協力開発機構(OECD)のヘルスマンパワー問題に関する取り組み」
川村 泰久:OECD東京センター所長
○「スウェーデンの医療福祉制度改革のあゆみ」
KajReinus:在日スウェーデン大使館参事官
●(バネル討論会) 日本でのヘルスマンパワー確保のあり方
○「医療経済学の立場から」
濃沼信夫:東北大学大学院医学研究科医療管理学教授
○「医療システム学の立場から」
信友浩一:東京大学先端科学技術研究センター教授(客員)
○「社会保障制度の立場から?中医協の意見を踏まえて」
土田武史:厚生労働省中央社会保険医療協議会(中医協)会長/早稲田大学商学部社会保障制度教授
●トップマネージメント・セミナー
○TQM(Total Quality Management)による病院経営の改善
飯塚悦攻:東京大学大学院工学研究科化学システム教授
▽参加対象:市民公開
▽定員:定数700名
▽参加費:なし
▽参加申込先・方法等:
ホームページより、ウェッブメールにて申込む。
ねんりんピック茨城2007 シンポジウム観覧者募集(2007/9/14掲載)
【厚生労働省/茨城県/財団法人長寿社会開発センター/ねんりんピック茨城2007実行委員会主催】
▽日時:11月13日(火)午前10時~12時(開場:午前9時30分)
▽会場:県民文化センター 大ホール(水戸市千波町東久保697番地)
▽内容
【第1部】基調講演:『若さと健康を手に入れるために-幸せ脳のつくりかた-』
茂木健一郎(脳科学者)
【第2部】パネルディスカッション:
「いつまでも若さを保つ秘訣!」-あなたは脳を鍛えていますか?-
パネリスト:
茂木健一郎(脳科学者)
木の実ナナ(女優)
コシノヒロコ(ファッションデザイナー)
宗像恒次(筑波大学大学院教授)
コーディネーター:
宮川泰夫(アナウンサー)
▽参加対象:どなたでも参加できます。
▽定員等:700名
▽参加費:無料(但し、入場整理券が必要)
▽参加申込先・方法等:官製往復はがきのみのお申込みとなります。往復はがき1枚で2名まで申込めます。申込みは、
(1)往信表面に、下記お申込み先の郵便番号・住所・宛先を記入。
(2)往信裏面には「シンポジウム入場希望」と記入の上、希望者のご氏名をすべて記入(2名まで)。
(3)返信表面には、お申込者(代表)の郵便番号・ご住所・ご氏名を記入(裏面には記入しないでください)。
応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。後日、入場整理券を発送いたします。
▽申込み先:〒310-8555 茨城県水戸笠原町978番6
ねんりんピック茨城2007実行委員会事務局「シンポジウム」係
▽締切り:平成19年9月20日(木曜日)必着
シニアネット・フォーラム21in東北(2007/9/14掲載)
【財団法人ニューメディア開発協会主催主催】
▽日時:平成19年11月5日~6日
▽会場:仙台市民会館(宮城県仙台市)
〒980-0823
宮城県仙台市青葉区桜ヶ丘公園4番1号
▽定員:150名
▽参加費:無料
▽参加対象:
○シニアネットへの参加や新規設立等シニアネットに関心のある方
○シニアネットのメンバーの方
○団塊の世代の方
○シニア情報生活アドバイザーの方
○企業で社会貢献、シニアマーケティング、バリアフリーなどシニア向け商品・サービスの企画開発等に携わっておられる方 ○自治体で高齢者問題やコミュニティビジネス、NPO活動推進をご担当の方
○コミュニティビジネスやNPO活動に取り組んでおられる方
にて開催
▽申し込み:
http://www.zundanet.co.jp/seniornetclub/snf21tohoku/mousikomi.html
から
アルツハイマー病の危険因子と予防-生活習慣の重要性-(2007/9/7掲載)
【(財)東京都医学研究機構/東京都福祉局主催】
▽日時:平成19年10月23日(火)午後2時~3時30分
▽会場:津田ホール(JR総武線 千駄ヶ谷駅前)
▽講演:「アルツハイマー病の危険因子と予防-生活習慣の重要性-」
自治医科大学附属さいたま医療センター神経内科 教授 植木 彰
▽参加:定員490名(申込制)
▽参加費 無料
▽申込み:往復はがき(1通につき1名)に「氏名」、「住所」及び「連絡先」を記載し、「第4回都民講座(10月23日)参加希望」と明記の上、
平成19年10月9日(消印有効)までにお申込みください。
申込先
〒156-8585 東京都世田谷区上北沢2-1-8
東京都精神医学総合研究所 調査係
「老化予防」第三のキーワード!~栄養・運動・次は『社会参加』~(2007/9/7掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団東京都老人総合研究所/江戸川区主催】
▽日時:平成19年10月15日(月曜日) 午後1時00分から4時00分まで
▽会場:場所タワーホール船堀
(江戸川区船堀4丁目1番1号) ⇒ 都営新宿線船堀駅下車 徒歩1分
▽定員:750人
▽内容:
(1)「一日一回は外出しよう~からだの健康と社会参加~」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
研究部長 新開 省二
(2)「人とつながり生きる喜び~こころの健康と社会参加~」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
研究副部長 藤原 佳典
(3)「それぞれの社会参加~都内東西比較~」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
主任研究員 小林 江里香
司会 東京都老人総合研究所 副所長 鈴木 隆雄
(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所、
▽入場無料・申込不要・先着順 ※手話通訳を同時に行います。
大人の文化祭 ~ゴールデンエイジ・フェスタ2007~(2007/8/31掲載)
【ゴールデンエイジ・フェスタ実行委員会主催】
ゴールデンエイジとは、人生の黄金期=人生の中で最も良き時代を過ごす50代~60代の人々を指す言葉です。
「大人の文化祭 ~ゴールデンエイジ・フェスタ2007」は、団塊世代の人々に代表されるゴールデンエイジ世代が、今後迎えることになるセカンドライフをアクティブに、そして価値ある人生を過ごしていただくためのさまざまなアイディアやヒント満載のイベントです。
▽日時:2007年9月28(金)・29日(土)
▽会場:第1会場 京王プラザホテル(新宿)「おとなのフェスティバル」
9月28日(金)11:00~20:00、
9月29日(土)10:00~18:00
第2会場旧淀橋第3小学校(芸能花伝舎)「おとなの小学校」
9月28日(金)10:00~19:30、
9月29日(土)10:00~19:00
2007年度講演会「『心のおしゃれ』でいきいき高齢社会を!―自分らしく生きるために―」(2007/8/31掲載)
【(財)ダイヤ高齢社会研究財団主催】
▽日時:平成19年9月19日(水)午後2時~4時30分(受付開始午後1時30分)
▽会場:文京シビックホール2階小ホール(東京都文京区春日1-16-21)
▽プログラム:「『心のおしゃれ』で自分らしく生きる!」
「『心のおしゃれ』の効用について」
▽参加費:無料
▽申込方法:FAX、E-mailまたは葉書でお申し込みください。
FAX:03-5802-1620 (電話:03-5802-1632)
E-mail:info@dia.or.jp
葉書:〒113-0033東京都文京区本郷3-28-8 日内会館
(財)ダイヤ高齢社会研究財団 講演会事務局宛
連続講座「人生100年時代をどう生きるか」第5回
“不老長寿”の“不老”とは、つねに心身ともに健康であること ~高齢者が健康を保つ秘訣~(2007/8/17掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:2007年9月14日(金) 午後3時~午後5時
▽会場:(財)早稲田奉仕園 リバティホール
東京都新宿区西早稲田2丁目3-1
▽講師:坂田 壽衛(日本大学大学院教授・社会保険横浜中央病院名誉院長)
▽コンサート:白鳥 俊氏(国立音楽大卒。元有料老人ホームのアクティビティ担当)によるピアノ演奏「クラッシクの名曲および懐かしい歌曲」ほか。
▽定員:80名
▽参加費:会員1000円、一般1200円
会員以外の、一般の方の参加も歓迎いたします。
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
第85回健康生きがいづくり支援活動研究会「あなたも“地域デビュー”しませんか」(2007/8/17掲載)
【(財)健康・生きがい開発財団主催】
会社や組織を離れて、しがらみのない新しいセカンドライフを楽しく過ごすために、まずは自分のテーマを見つけましょう。そして、地域社会に、これまでの知識・経験・工夫などを還元しましょう。独自のライフテーマをもって、「まちづくり」などにも参加してみてはどうでしょうか
▽日時:平成19年8月27日(月)18:30~20:30
▽会場:文京シビックセンター5階 中小企業振興センター 研修室 A+B
▽講師:中村 義(なかむら ただし)氏
(環境カウンセラー・公害防止主任管理者・生態系保護指導員・福祉住環境コーディネーター・生涯学習インストラクター等々幅広く活躍)
▽会費:無料(登録健康生きがいづくりアドバイザー、登録生きがい情報士)
それ以外の方は、参加費として1,000円いただきます。
▽定員:35名
▽締切日:定員になり次第締め切らせていただきます。
▽申し込み先:(財)健康・生きがい開発財団事務局
Tel:03-3818-1451 Fax:03-3818-3725
e-mail:ikigai@z.email.ne.jp
日本笑い学会関東支部 第130回研究会(2007/8/10掲載)
【日本笑い学会関東支部主催】
▽日時:2007年8月18日(土)14:00-16:30※第3土曜日
▽会場:台東区民会館・第5会議室
東京都立産業貿易センター台東館の8階
▽内容:
「ユーモアであろうとしてユーモアになれなかった、阿公の物語」
講師:香取久三子氏(法政大学/沖縄文化研究所)
「若い世代の笑い」
講師:瀬沼文彰氏(東京経済大学大学院)
※会員以外の方も参加できます。
▽問合せ先:日本笑い学会関東支部
〒162-0823東京都新宿区神楽河岸1-1
東京ボランティア・センターメールボックスNo.54
E-mail:waraikanto2004@yahoo.co.jp
介護予防 ー健康長寿の第一歩ー(2007/8/03掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団/東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成19年9月5日(木) 午後1:00~4:30
▽会場:北とぴあ さくらホール
最寄り駅 JR王子駅北口 徒歩2分
地下鉄南北線5番出口直結
都電王子駅 徒歩5分
(北区王子1-11-1)
▽定員:1300名(先着順)
▽入場無料 (事前申し込み不要)
*手話通訳を同時に行います
▽講演
(1)「誰がどうする介護予防」
東京都老人総合研究所 副所長 鈴木隆雄
(2)「しゃきしゃき噛んで介護予防」
日本大学松戸歯学部准教授 那須郁夫
(3)「筋トレで心も体もリフレッシュ」
介護予防緊急対策室 室長 大渕修一
(4)質疑応答 講師全員
司会:東京都老人総合研究所 副所長 鈴木隆雄
▽問い合わせ:東京都老人総合研究所 研究調整部 広報・普及担当
郵便番号173-0015東京都板橋区栄町35番2号
電話:03-3964-3241内線:3008
E-Mail rojinken@tmig.or.jp
『「身の丈起業塾・サロン」へのお誘い第6回(2007/8/03掲載)
【(株)まちづくり三鷹主催】
▽日時:2007年9月6日(木)19:00~20:30
▽会場:三鷹産業プラザB1 コミュニティビジネスサロン
▽講師: 沢田惠重氏 株式会社ABYZs 代表取締役
定年退職すると、今までの生活が変わることで、健康面や家庭内でも新しい対応を迫られます。そうした中で私は起業することで、新しい生き方をフルに楽しんでいます。
起業のきっかけやその準備、気をつけなければならないことなど、これから起業をお考えの方へのヒントをざっくばらんにお話します。
コーディネーター: 前田隆正氏 「SOHO CITY みたか推進協議会会長」
▽参加費:500円(ワンドリンク付き)
▽申込先:コミュニティビジネスサロン受付(日・祝日を除く10:00~18:00)
TEL/FAX:0422-40-0320
『アクティビティサービスの専門性とは』~高齢者福祉・介護予防における生活文化の創造~(2007/7/27掲載)
【高齢者アクティビティ開発センター主催】
▽日時:2007年9月1日(土)
《フォーラム》13:00~16:30(受付開始12:30)
《意見交換会》17:00~19:00
▽会場:中野サンプラザ8階 研修室2(東京都中野区)
▽参加費:《フォーラム》当センター会員:1,000円 一般:3,000円
《意見交換会》1,000円(お茶・お菓子代含む)
▽定員:80名(定員になり次第締め切ります)
▽プログラム:
講演1
「新時代に向けたアクティビティサービスを考える」
・綿祐二(文京学院大学教授)
講演2
「老人ケアにおけるおしゃれと色」
・岩井ますみ(イリデセンス主宰・カラーコーディネーター)
実践
「いきいき快眠体操のすすめ」
・山尾碧(ロフテー株式会社 快眠スタジオ)
現場報告
「アクティビティディレクターが語る福祉文化」
発表者・中野ひとみ(グッドエイジングクラブ古正寺の杜)
・藤田裕子(横浜市東永谷地域ケアプラザ)
・大門千恵(清瀬上宮病院)
コーディネーター・馬場清(浦和大学助教授・日本福祉文化学会事務局長)
17:00~19:00 意見交換会
初めて出会う国際協力NGOシニアのための平和貢献塾~入門編(2007/7/27掲載)
【国際協力NGOセンター主催】
▽日時:2007年8月1日18:30~20:00
(第1部:受付開始は18:10)
終了後に第2部として参加費別(1,000円)の懇親会を同会場にて行います。▽会場:渋谷区勤労福祉会館第1洋室
▽参加費:第1部・第2部ともそれぞれ1,000円です。当日会場にてお支払いください。
また、第2部のみのご参加はご遠慮ください。
▽定員:40名(事前の申し込みが必要です。また、定員になり次第締め切ります)
▽スケジュール:
18:30~18:40主催者ご挨拶
18:40~20:00第1部
ⅰ)シニアになって国際協力を始めてみて
講師:北川泰弘氏(地雷廃絶日本キャンペーンJCBL事務局長)
ⅱ)NGOが平和こうけんするということ
講師:長有紀枝氏(認定NPO法人ジャパン・プラット・フォーム共同代表理事)ⅲ)平和こうけんの現場から
講師:佐藤真紀氏(JIM-NET事務局長)
20:10~21:00第2部懇親会
▽お申し込み:Webページのフォームに必要事項を記入の上、メお申し込みください。定員を上回ってご参加いただけない場合には、担当者からご連絡差し上げます。
*同一メールアドレスからの複数お申し込みはできませんのでご注意ください。
介護保険を市民の手に取り戻し本物のコミュニティケアを創造する市民の集い(2007/7/20掲載)
【ワーカーズコープセンター事業団主催】
▽日時:平成19年8月4日(土)
▽会場:明治大学リバティタワー
▽内容:ケアワーカー、地域福祉の担い手の皆さん、立ち上がろう!
混乱と困難の中でゆがむ介護保険制度を、営利追求の市場にまかせず、かけがえのない介護・福祉を市民の手に取りもどすために介護の現場から、ケアワーカーの声を発信し、多いに語りましょう。
▽参加対象:高齢者福祉に関心のあるかた、福祉系の学生、教員、ホームヘルパー、ケアマネージャー、介護職員等介護に携わるかた、自治体関係者
▽参加費:500円
▽参加申込先・方法等:ワーカーズコープセンター事業団
参加申込書に記入の上、FAXにてお申込ください。
電話 03-6907-8030 FAX 03-6907-8031
E-mailアドレス center@roukyou.gr.jp
コミュニティビジネス入門講座(2007/7/20掲載)
【葛飾区市民活動支援センター主催】
▽日時:第1回 平成19年8月1日(水)10:00~17:00
第2回 平成19年8月8日(水)10:00~17:00
▽会場:葛飾区市民活動支援センター
葛飾区立石3-12-1
▽午前のプログラム コミュニティ・カフェのつくり方講座10:00~13:00
第1回 8/1(水) 地域で始めるビジネス「うまくいくコツ」
―主婦からの起業“世界一せんべい”―
事例講師:永澤のり子氏(㈱そーほっと取締役)
第2回 8/8(水)夢のカフェを開く
―子育て&ビジネス&カフェ ~現在進行形―
事例講師:市川望氏(NPO法人世田谷子育てネット)
◆午後のプログラム 「身の丈起業」で第2のライフステージは社長14:00-17:00
第1回 8/1(水)定年退職後から起業の成功例
―退職したら社長になろう―
事例講師:奥出實氏(InSync代表)
第2回 8/8(水)身の丈事業の計画づくり
―失敗には理由がある―
講師:前田隆正氏(SOHOCITYみたか推進協議会会長)
▽定員:午前・午後各15人
▽費用:1,000円
▽申込:7月30日(月)までにお電話(3694-7710)もしくはWebサイトよりお申込下さい
高津住男・真屋順子講演会「ありのまま ~支えあう人~」(2007/7/13掲載)
【下関リハビリテーション学院主催】
▽日時:平成19年8月12日(日曜日)13時30分~15時
▽会場:海峡メッセ下関イベントホール
▽内容:2000年に脳出血を発症し、半身不随となられた真屋順子(女優)さん。その後、舞台復帰をされるまでの道のりを、夫である高津住男さん(俳優・演出家)とどのように歩まれてきたのか。ご夫婦がそれぞれ経験された事をそれぞれの立場で、「ありのまま-支えあう人」をテーマに講演していただく。
▽参加対象・定員:一般、約1000名
▽参加費:無料
▽参加申込先:下関リハビリテーション学院
▽申込方法:電話・FAX・メールで
※参加者氏名・人数・連絡先を明記
電話 0832-22-0606 0120-301-402 FAX 0832-22-8906
E-mailアドレス info@shimonoseki-reha.jp
平成19年度高齢社会研究セミナー「大定年時代とシニアの社会参加活動」(2007/7/3掲載)
【内閣府/高齢社会NGO連携協議会主催】
▽日時:平成19年7月23日(月)10:00~16:30
▽会場:日本都市センター会館
(東京都千代田区平河町2-4-1 TEL:03-3265-8211)
▽定員:社会参加に取り組むシニア200名
▽参加費:無料
▽申込方法:所定の様式にて必要事項を明記の上、セミナー事務局までFAX(03-3542-0362)または郵便、Webサイト(http://www.jarc.net/notice.html)からお申込み下さい。
▽応募受付期間:6月25日~7月9日。先着順に受け付け、定員になり次第締め切ります。受付後、登録票をお送り致します。
▽申し込み先:
セミナー事務局〒104-0045 東京都中央区築地2-15-14 築地安田ビル
(社)エイジング総合研究センター内 TEL:03-3542-0360
第12回シニア健康スポーツフェスティバルTOKYO参加者募集(2007/7/3掲載)
【東京都高齢者研究・福祉振興財団/東京都福祉保健局主催】
高齢者に適したスポーツや健康づくり活動を通して、社会参加や仲間づくり、世代間交流を進められるよう、今年も大会の参加者を募集します。
▽種目:ラージボール卓球、テニス、ソフトテニス、ソフトボール、ゲートボール、ペタンク、マラソン、弓道、剣道の9種目
▽期間:10月1日(月)~10月31日(水)(予備日を含む。日程・会場は種目により異なります。)
▽対象者:都内在住で昭和24年4月1日以前に生まれた方
▽参加費:一人1,000円(監督・選手を問わず)
▽申込期間:7月1日~7月31日(消印有効)
▽申込方法
(1) 申込みは所定の申込書に必要事項を記入の上、「下の申込先」に送付ください。
(2) 参加費は所定の払込用紙に必要事項を記入の上、郵便局より振り込み、払込金受領証を(1)の申込書に貼付してください。
(3) 申込書類は7月2日より各区市町村高齢福祉課、区市町村社会福祉協議会、財団法人東京都高齢者研究・福祉振興財団で配布します。
▽申込先
〒151-0053 渋谷区代々木1-31-15 第二宝山ビル4階
株式会社 ヒューストンコーポレーション内
第12回シニア健康スポーツフェスティバル係
▽問い合わせ先
福祉保健局高齢社会対策部在宅支援課
電話 03-5320-4275(直通)
財団法人 東京都高齢者研究・福祉振興財団
電話 03-5206-8732 (直通)
連続講座「人生100年時代をどう生きるか」第4回
いくつになっても、生きいきとした自分の人生をまっとうする(2007/6/22掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:2007年7月13日(金) 午後3時~午後5時
▽会場:(財)早稲田奉仕園 リバティホールTEL:03-3205-5411
東京都新宿区西早稲田2丁目3-1
▽講師:坂巻 煕(社会福祉法人潤沢会理事長・元毎日新聞論説委員)
▽定員:80名
▽参加費:会員1000円、一般1200円
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
介護者フォーラム2007~日本版介護者支援策を考える(2007/6/22掲載)
【介護者サポートネットワークセンター・アラジン主催】
▽日時:7月8日(日) 13:00~16:50(開場12:30)
▽会場:女性と仕事の未来館
東京都港区芝5-35-3
※JR田町駅徒歩3分、都営地下鉄浅草線・三田線三田駅より徒歩1分
▽内容
第一部:基調講演
「イギリスにおける介護者支援政策」
講師:三富紀敬氏(静岡大学人文学部教授)
第二部:シンポジウム
「日本版 介護者支援制度を考える」
シンポジスト:
古都賢一(厚生労働省老健局振興課 課長)
渡辺俊之(高崎健康福祉大学教授 精神科医)
牧野史子(NPO法人介護者サポートネットワークセンター・アラジン 理事長)
小林良二(東洋大学 社会学部教授)
コーディネーター:藤ヶ谷明子(ジャーナリスト)
▽参加費:1,000円
※参加費は当日、会場にて申し受けます。
▽お申し込み
電話かメール、FAXにて、下記までお申し込みください(定員200名、先着順)
NPO法人 介護者サポートネットワークセンター・アラジン
TEL.03-5368-1955 FAX.03-5368-1956
高齢期のかしこい住まい方を考える~有料老人ホームの選び方~(2007/6/15掲載)
【東京都福祉保健局主催】
▽日時:平成19年7月24日(火曜日)午後1時30分から午後4時まで
▽会場:東京都庁 都議会議事堂1階 都民ホール
▽定員:250人
▽参加費:無料
▽内容
●基調講演 午後1時30分から2時25分まで:
(全体司会 福祉ジャーナリスト 村田幸子氏)
・「有料老人ホームの基礎情報」
特定施設事業者連絡協議会事務局次長 武田雅弘氏
・「高齢期の住まい選択の視点」
特定非営利活動法人 シニアライフ情報センター事務局長 池田敏史子氏
・「有料老人ホームのトラブル事例・契約する上での注意」
特定非営利活動法人 高齢社会をよくする女性の会理事 木間昭子氏
・「高齢期をかしこく生きる」
評論家 俵萠子氏
●司会と上記講演者とのディスカッション 午後2時35分から3時30分まで
●受講者を交えてのディスカッション 午後3時30分から4時まで
▽申込方法
往復はがき、FAX又はE-mailに、セミナー受講希望の旨と住所・氏名・電話番号を記入の上、お申し込みください。車いす使用の方、手話通訳希望の方は、その旨をあわせてご記入ください。締切りは、平成19年7月9日(月曜日)消印有効です。
なお、申込み多数の場合は抽選とし、参加の可否については、平成19年7月20日(金曜日)までに連絡いたします。
(宛先)〒163-8001新宿区西新宿二丁目8番1号
東京都福祉保健局総務部総務課広報係
FAX:03-5388-1400
E-mail:S0000190@section.metro.tokyo.jp
第44回社会福祉セミナー「地域生活を支援する社会福祉システム-新たな担い手を問う-」(2007/6/8掲載)
【財団法人鉄道弘済会主催】
▽日時:2007年7月24日(火)・25日(水) 10時~16時30分
(25日は9時30分~15時30分)
▽会場:有楽町朝日ホール(東京都千代田区有楽町)
▽定員:600名(定員になり次第締切)
▽受講料:7,500円(2日間)
▽内容:
第1日 7月24日(火)
基調講演 (10:15~11:45)地域生活を支援する社会福祉システム-価値前提の経営-
早稲田大学大学院公共経営研究科教授、前・三重県知事北川正恭
選択講座 (13:00~16:30)
講座(1)福祉行政の役割と担い手としての明日を問う
-地方分権、市町村合併、地域福祉計画、公私協働等を中心として-
講座(2)地域生活を支援する施設実践・相談活動の担い手の明日を問う
-障害者の自立支援、高齢者の生活支援、児童の社会的養護等を中心として-
講座(3)地域生活を支援する専門職の担い手としての明日を問う
-ソーシャルワーカーの専門職性、資質の向上、信頼性、他職種との連携・協働等を中心として-
第2日 7月25日(水)
シンポジウム (9:30~13:00)
地域生活を支援する社会福祉システムを問う
-自立支援、公私協働、NPO・市民活動等を通じて-
記念講演 (14:00~15:30)いのちの感受性2007
作家 落合恵子
百寿をめざして脳と心臓を守る~あなたの体質にあった生き方~(2007/6/1掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団/東京都老人総合研究所/板橋区主催】
▽日時:平成19年7月5日(木) 13:15~16:30
▽会場:板橋区立文化会館 大ホール (定員1200人)
(板橋区大山東町51-1)⇒ 東武東上線大山駅下車 徒歩3分、
都営三田線板橋区役所前駅下車 徒歩8分
▽内容
(1)「ヒト長寿科学へのお誘い~百寿者から超百寿者調査へ~」
慶應義塾大学病院 老年内科診療部長 広瀬 信義
(2)「お母さんから伝わるあなたの体質」
東京都老人総合研究所 健康長寿ゲノム探索研究チーム
研究副部長 西垣 裕
(3)「生活習慣病の遺伝因子・環境因子とオーダーメイド予防」
三重大学生命科学研究支援センター ヒト機能ゲノミクス部門
教授 山田 芳司
(4)「長生きと性格は関係する?」
東京都老人総合研究所 福祉と生活ケア研究チーム
研究員 権藤 恭之
○ 司会 東京都老人総合研究所 健康長寿ゲノム探索研究チーム
研究部長 田中 雅嗣
▽入場無料・申込不要・先着順 ※手話通訳を同時に行います。
▽問い合わせ先
東京都老人総合研究所 研究調整部
電話 03-3964-3241
福祉保健局 高齢社会対策部 施設経営課
電話 03-5320-4582(直通)
ボランティア・市民活動シンポジウム2007-ボランティア・市民活動の協動力をいかに高めるか(2007/6/1掲載)
【「広がれボランティアの輪」連絡会議主催】
▽日時:平成19年6月21日(木)13時~17時(※12時半受付開始)
▽会場:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟4階416号室
(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)
▽参加対象:ボランティア・市民活動推進機関・団体関係者、活動実践者(ボランティア・NPOスタッフ等)、その他活動に関心のある方など、どなたでも参加できます。
▽参加費:2,000円
▽プログラム:
◆シンポジウムⅠ
「ボランティア・市民活動の『協働力』をいかに高めるか
~「広がれボランティアの輪」連絡会議・2007年『提言』を読む~」
◆シンポジウムⅡ
「ボランティア・市民活動の動向と課題~今後の方向・展望を探る」
『エイジング社会の幸福学』~しあわせに生きるための、からだの健康、こころの健康~(2007/5/25掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:2007年6月14日(木)午前10時から午後5時30分
▽会場:東京・市ヶ谷の日本大学会館・大講堂
▽会費:5,000円(非会員:5,500円)
≪第1部≫定時総会 <シニア社会学会会員のみ> 10:00~10:30
▽第2部からは会員以外の一般の方も大歓迎です。
≪第2部≫ 基調講演 10:40~12:00
『エイジング社会を健康で美しく~男性と女性でこんなに違う』
坂田壽衛氏(日本大学大学院教授、社会保険横浜中央病院名誉院長、産婦人科医)
≪第3部≫ 「昼食・懇親交流会」(研究会報告を含む) 12:00~13:20
≪第4部≫ パネルディスカッション 13:20~15:30
『エイジング社会を健康でしあわせに生きる~クォリティオブライフの向上』
座長:坂田壽衛氏(日本大学大学院教授)
濱口晴彦氏(創造学園大学教授、早稲田大学名誉教授)
パネリスト:水野恭一氏(水野クリニック医院長)
田崎美弥子(心理学者・東京理科大学准教授)
池添 素氏(教育学者・らく相談室長)
櫻井登美枝氏(看護師・社会保険横浜看護専門学校副学校長)
≪第5部≫会員による事例・研究発表(3名の方が発表予定)15:40~16:40
≪アトラクション≫ 合唱 稲門グリークラブ・シニア会 16:50~17:20
申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
人生100年時代をどう生きるか(トーク&コンサート)美しくそして幸せに生きるヒント 若さを保つ10カ条(2007/5/18掲載)
【シニア社会学会/(財)早稲田奉仕園主催】
▽日時:平成19年6月8日(金曜日)15時~17時
▽会場:財団法人早稲田奉仕園リバティホール
▽講演:尾澤達也(資生堂顧問・日本化粧品技術者会名誉会長)
化粧品の効用から、サクセスフルエイジングを考える。若さを保つヒント10カ条
▽コンサート:シニアハーモニカ奏者・鳴瀬速夫によるバッハ・モーツアルトの演奏
▽定員:80人
▽参加費:会員:1,000円、一般:1,200円
▽参加申込先・方法等:シニア社会学会事務局
TEL:03-5778-4728 FAX:03-5778-4728
E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
特別講演/認知症と明るく生きる(2007/5/18掲載)
【日本通所ケア研究会/福山認知症ケア研究会主催】
▽日時:平成19年5月19日(土曜日)13時30分~15時30分
▽会場:リーデンローズ(広島県福山市)
▽内容:太田正博氏(認知症ご本人)と菅崎弘之さん(主治医)による講演会
▽参加対象・定員等:介護スタッフのかた、一般のかた
▽定員:1,000名
▽参加費:2,000円
▽参加申込先・方法等:「日本通所ケア研究会事務局」宛
TEL:084-948-0439(平日9:00~18:00)
FAX:084-948-0435(24時間受付)
メールアドレスinfo@tsuusho.com
講演「高齢者を襲う熱中症~この夏をのりきるヒント~」(2007/4/16掲載)
【東京都高齢者研究・福祉振興財団主催】
日時:平成19年4月19日(木)午後1:30~4:30
場所:養育院記念講堂(板橋区栄町35-2) ほか
入場無料:事前申し込み不要
講演:1:30~3:00 (定員180名)
野本茂樹 研究員
施設見学:3:00~4:30 (次の内いずれかひとつに参加可。講演会受け付けと同時に先着順で申し込みを受け付けます)
■PETで見る脳の働き -最先端の画像診断-
■高齢者ブレインバンク
■目で見るタンパク質の不思議
■線虫で探る長寿遺伝子
■散歩で脳の活性化
■転ばないからだづくり 等を予定
連続講座「人生100年時代をどう生きるか」(トーク&コンサート)・第1弾(2007/3/16掲載)
【シニア社会学会/(財)早稲田奉仕園主催】
今回から、「人生100年シリーズ」(トーク&コンサート)全8回をスタートします。
▽日時:2007年4月13日(金) 午後3時~午後5時
▽会場:(財)早稲田奉仕園 リバティホール
東京都新宿区西早稲田2丁目3-1.
地図はこちら http://www.hoshien.or.jp
▽内容:
○対談―人生100年時代をどう生きるか
轡田 隆史(テレビ朝日コメンテーター・元朝日新聞論説委員)
VS
加藤 仁(ノンフィクション作家)
コーディネーター 都築 賢二(シニア社会学会事務局長)
○コンサート:早稲田大学「稲門グリークラブ・シニア会」20名による合唱
▽定員:80名
▽参加費:会員1000円、一般1200円
(全8回前払いの場合は、会員7000円、一般8000円)
▽申し込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailでお申し込みください。
シニア社会学会・事務局 電話&FAX:03-5778-4728
(オープン:月・水・金) E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
シニアライフエキスポ2007(2007/3/9掲載)
【シニアライフエキスポ事務局主催】
▽日時:2007年3月28日(水)~29日(木) 10:00~17:00
▽会場:東京ビッグサイト東5ホール
▽参加費:1,000円(税込)
▽内容:展示会およびセミナー
「シニア社会塾第8回「老若共同参画社会はボランティアのフロンティア」(2007/3/2掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:2007年3月24日(土) 午後3時~午後5時
▽会場:市谷日本大学会館(本部)601A会議室TEL:03-5275-8110
東京都千代田区九段南4-8-4
▽講師:川村 匡由氏(武蔵野大学教授)
▽定員:50名
▽参加費:会員1000円、一般1200円
会員以外の、一般の方の参加も歓迎いたします。
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
「介護予防・認知症予防総合フェア(2007/3/2掲載)
【介護予防・認知症予防総合フェア実行委員会主催主催】
東京都老人総合研究所の研究実績・成果を中心に都内・都下の自治体および医療・福祉関連団体による事業と、介護予防・認知症予防を推進する民間企業のモノ・サービスが集結。展示と講演の両面アプローチによる国内初開催の専門展です。
▽日時:平成19年3月7日(水)・8日(木) 10:00~17:00
▽会場:池袋サンシャインシティ文化会館4FホールB
▽入場料:無料
▽セミナー:(定員170名)
○3月7日(水)介護予防緊急対策室セミナー
基調講演:「介護予防は健康長寿の第一歩」 鈴木 隆雄
「介護予防のまちづくり。動ける体をつくる」 大渕 修一
「粗食は大敵!」高齢期の栄養改善 熊谷 修
「あなたの食事は大丈夫?食べる機能から介護予防を考える」 平野 浩彦
「尿失禁はこわくない。しっかり締めて安心生活」 中田 晴美/和 佐代子
「新介護保険法対応、ケアマネージメント」 小島 基英/小島 操
○3月8日(木)認知症予防対策室セミナー
「ここまでわかった認知症」 本間 昭
「認知症に強い街を作ろう!」 宇良 千秋/多賀 努
「認知症に強いウォーキングのすすめ」 宮前 史子/大橋 智
「認知症に強い食事のすすめ」 矢冨 直美
「認知症に強い脳トレのすすめ」 矢冨 直美/杉山 美香
※セミナー講師:東京都老人総合研究所、他
※セミナーは各講座とも先着順、定員になり次第、締め切らせて頂きます。
▽お問合せ:介護予防・認知症予防フェア事務局まで 電話:03-3813-1598
老人の専門医療を考える会第29回全国シンポジウム
どうする老人医療これからの老人病院(Paret29)-ご存知ですか?後期高齢者医療制度-(2007/3/2掲載)
【老人の専門医療を考える会主催】
▽日時:平成19年3月24日(土曜日)13時30分~17時
▽会場:大手町サンケイプラザ3階
東京都千代田区大手町1-7-2
▽内容:
○基調講演1:「後期高齢者医療制度とは」/神ノ田昌博(厚生労働省)
○基調講演2:「後期高齢者医療制度設計への日医の基本姿勢」/天本宏(日医)
○現場からの発言:山上敦子(介護老人保健施設いこいの家鳴山荘施設長)
柴田勝博(柴田病院理事長)
○シンポジウム:座長:小山秀夫(静岡県立大学教授)
▽参加対象・定員:参加対象、定員の限定はありません。一般の方、医療・保健・福祉関係者等、どなたでもご参加いただけます。
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法:お名前、ご連絡先をお書きの上、老人の専門医療を考える会まで、FAX、E-mail、または葉書等でお申し込み下さい。
お申し込み後のご連絡は致しませんので、当日直接会場までお越し下さい。
FAX 03-3355-3633
E-mail info@ro-sen.jp
「認知症を知り地域をつくる」キャンペーン報告会
第3回認知症になっても安心して暮らせる町づくり100人会議
「認知症でもだいじょうぶ」町づくりキャンペーン2006発表会(2007/2/23掲載)
【認知症になっても安心して暮らせる町づくり100人会議/「認知症でもだいじょうぶ」町づくりキャンペーン2006実行委員会主催】
▽日時:平成19(2007)年3月3日(土) 13:30~17:00(13:00開場)
▽会場:津田ホール(東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24)
JR線千駄ヶ谷駅または地下鉄都営大江戸線国立競技場駅(A4出口)より徒歩1分
▽プログラム:
第1部第3回認知症になっても安心して暮らせる町づくり100人会議
▼挨拶:堀田力(100人会議議長、さわやか福祉財団理事長)
▼認知症の人「本人会議」報告、
「本人会議アピール」と本人が伝えたいこと(予定)
進行:永田久美子(認知症介護研究・研修東京センター主任研究主幹)
報告:松本一生(「本人ネットワーク」支援委員長、大阪人間科学大学教授)
加藤芙貴子・芳郎 夫妻(予定)
▼100人会議会員による活動報告
進行:村田幸子氏(福祉ジャーナリスト)
▼「認知症サポーター100万人キャラバン」活動報告
全国キャラバン・メイト連絡協議会
▼「認知症の人や家族の力を活かしたケアマネジメント推進」活動報告
認知症介護研究・研修東京センター
第2部「認知症でもだいじょうぶ」町づくりキャンペーン2006発表会
▼「町づくりキャンペーン賞」 8点の紹介・報告
認知症の人と家族をささえる町づくりについて全国各地の活動を発表
▼本日のまとめ:長谷川和夫(認知症介護研究・研修東京センター長)
▽参加:参加費は無料。会場準備のため 参加登録 が必要
生涯現役フェア2007(2007/2/16掲載)
【世田谷区/せたがや生涯現役ネットワーク設立準備会主催】
▽日時:平成19年2月18日(日)午後1時~午後5時30分(開場午後0時30分)
▽会場:世田谷区民会館
▽内容
【ステージ】
・「藤岡弘、トークショー」:俳優・武道家の藤岡弘さんをお招きしています。
・「生涯現役社会推進宣言」:せたがや生涯現役ネットワークの立ち上げを宣言します
・「輝け!団塊の星」:大人バンドのライブをお楽しみください。
【地域ライフ見本市】
40以上の地域活動をご紹介いたします。体験コーナー、相談コーナーなど、さまざまな出展があります。(出展団体は、以下の一覧表をご覧ください。)
【健康づくりコーナー】
ご自身の健康づくりと、地域の皆さんの健康づくりにかかわってみませんか?
内臓脂肪のチェック、歩行解析、健康体操など。
【生涯現役人「車座トーク」】
見本市のブースで、地域活動の先輩たちが経験談を語ります。「車座」に加わって、お話を聞いてみてください。
【地域へようこそ!パーティ】
地域の先輩たちや、同世代の仲間たちと語りあう交流会です。会費1,500円。フェア当日、午後2時までにチケットをお買い求めください。
(予約可。電話で生涯現役推進課[電話03-5432-2403]まで。先着100名)
ワークショップ「認知症の人も楽しめるレクリエーション」(2007/2/16掲載)
【東京YWCAケアサポート事務局主催】
▽日時:平成19年3月3日(土)13時30分~16時
▽会場:お茶の水/東京YWCA専門学校304教室にて
▽内容:デイサービスや、入所施設などのスタッフ向けに、具体的で、身の回りにある道具を上手に使うなど、参加者も体を動かすワークショップです。
▽参加対象:デイサービスや入所施設などの介護職員。ホームヘルパーなど。
▽定員:30名
▽参加費:2,000円
申し込みのうえ、当日会場受付にてお支払い下さい。
▽参加申込先・方法等:東京YWCAケアサポートまで電話またはFAXにてお申し込み下さい。
電話:03-5225-4898
FAX:03-5225-4899
E-mailアドレス care@tokyo.ywca.or.jp
第17回「健康長寿のまちシンポジウム」開催のご案内 『地域の絆~災害に学ぶまちづくり~』(2007/2/16掲載)
【社団法人シルバーサービス振興会主催】
今回のシンポジウムは、被災時の各方面の対応やその後の取組みを学び、安心なまちづくりの実現に向けて、行政や民間事業者、一般市民の方々を対象に開催するものです。
▽日時:平成19年2月21日(水)13時00分~16時40分(開場:12時30分)
▽会場:すまい・るホール
東京都文京区後楽1丁目4番10号(住宅金融公庫本店1F)
▽参加費:無料
▽参加人数:250名(予定)
応募者多数の場合、先着順とさせていただきます。
▽内容:
記録紹介「新潟県中越地震の記録」ビデオ上演
《基調講演》「災害を乗り越える連帯とシステム」
講演者:小山 剛氏
(社会福祉法人長岡福祉会高齢者総合ケアセンターこぶし園 総合施設長)
《パネルディスカッション》「災害に学ぶまちづくり」
コーディネーター:白澤政和氏
(大阪市立大学大学院 生活科学研究科 教授)
パネリスト:(50音順)
小山 剛氏(社会福祉法人長岡福祉会
高齢者総合ケアセンターこぶし園 総合施設長)
北本 明氏 (長岡市福祉保健部介護保険課 課長)
馬袋秀男氏 (株式会社クロス・ロード代表取締役社長)
守 茂昭氏 (財団法人都市防災研究所事務局長)
▽申し込み方法:「参加申込書(PDF)」に必要事項をご記入のうえ、FAX(03-5276-1601)にてご送付ください。
参加申込書受付後、後日、事務局より参加証(ハガキ)をお送り致します。
応募者多数の場合、先着順とさせて頂きますのでご了承ください。
「参加証」は開催当日には、必ずお持ちいただき、受付にご提示をお願いします。
▽お問い合わせ先:社団法人 シルバーサービス振興会 (担当:津國)
TEL 03-5276-1555
FAX 03-5276-1601
シニア社会塾第7回「社会から排除される若者を生まない社会作り」(2007/2/9掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:2007年2月17日(土) 午後3時~午後5時
▽会場:市谷日本大学会館(本部)TEL:03-5275-8110
東京都千代田区九段南4-8-4
私学会館(アルカディア)向かい側
JR/都営地下鉄新宿線/東京メトロ有楽町線/南北線・市谷駅・A2出口徒歩1分
▽講師:宮本 みち子氏(放送大学教授)
▽定員:50名
会員以外の、一般の方の参加も歓迎いたします。
▽参加費:会員1000円、一般1200円
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
第1回「身の丈起業塾・サロン」へのお誘い(2007/2/9掲載)
【NPOシニアSOHO普及サロン・三鷹主催主催】
▽日時:平成19年2月17日(土)13:30~15:30
▽▽日時:2007年3月1日(木)
午後7:00 ~ 午後8:30まで
▽場所:三鷹産業プラザB1 コミュニティビジネスサロン
0422-40-0320
▽参加費:500円(one drink付き)
▽講師:長井実重氏 メディカルシステム・ナガイ代表
電子カルテ時代に不可欠な医療画像のデジタルファイリングを
会社組織では無理だと判断、ひとりで勝負!と独立。フリーとして
ニーズを探りながら営業。お金をかけないビジネスモデルを確立。
年収1500万円。現役時代を凌ぐ利益をあげているバリバリの68歳
▽コーディネータ: 前田隆正氏
SOHO CITY みたか推進協議会会長
2006年「JapanventureAwards2006年」起業支援家部門経済産業大臣賞受賞
▽予約:NPOシニアSOHO普及サロン・三鷹コミュニティビジネスサロン受付まで
電話 0422-40-0320 (日・休除く10時-18時)
読売ウェルフェアシンポジウム2007@大阪(2007/2/9掲載)
【読売新聞大阪本社/広告局内「読売ウェルフェア事務局」主催主催】
介護のサービス企業であるオリックス・リビング株式会社と近畿福祉大学のコラボレーションにより、福祉系大学への進学や福祉・介護関連業界への就職を目指す方を対象としたシンポジウム。
少子高齢社会を迎えた日本の介護現場における現状や問題点、そして将来の理想像などについて基調講演とパネルディスカッションを展開、明日の福祉を担う若者と共に考えます。
▽日時:平成19年2月25日(日曜日)13時~16時10分
▽会場:大阪市中央公会堂
▽参加対象・定員:一般、800人
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法等詳細は http://osaka.yomiuri.co.jp/b/welfare/
▽問合せ先:読売新聞大阪本社/広告局内「読売ウェルフェア事務局」
電話 06-6366-1737
FAX 06-6361-3318
第81回健康生きがいづくり支援活動研究会(2007/2/2掲載)
【(財)健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成19年2月17日(土)13:30~15:30
▽会場:大阪府女性センター(ドーンセンター)4F セミナー室
▽講師:矢野 宗宏(やの むねひろ)氏
ユーモアコンサルタント・産業カウンセラー・日本お笑い学会理事
NPO法人『お笑い研究会』会長・元八光信用金庫志紀支店長
▽内容:笑いがもたらす様々な効用についてお話していただきます。矢野さんは金融マンからユーモアコンサルタント・へと転身。企業や職場でのユーモアの効能を伝え、老人介護施設への笑いの出前などもしておられます。セカンドライフのいいモデルでもあります。
▽会費:無料。ただし、登録健康生きがいづくりアドバイザー、登録生きがい情報士以外の方は、参加費として1,000円いただきます。
▽定員:50名
▽締切日:定員になり次第締め切らせていただきます。
▽申し込み先:(財)健康・生きがい開発財団事務局
Tel:03-3818-1451 Fax:03-3818-3725
e-mail:ikigai@z.email.ne.jp
第82回健康生きがいづくり支援活動研究会(2007/2/2掲載)
【(財)健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成19年2月27日(火)18:30~20:30
▽会場:商工会館6階 6G会議室
▽講師:鈴木 啓三(すずき けいぞう)氏
ライフプラン学習支援研究所 代表
定年後、ライフプラン学習支援研究所を設立。全国各地において、研修を進める、産能大学講師、財団の認定講師もされ、その間に学校にも通い勉学をされ、常に新しい知識も取り入れられています。
▽内容:「人生のラストステージを考える~人生のエンディングを安心して迎えるために~」
アルフォンス・デーケン氏は上智大学の名誉教授、1932年ドイツ生まれ、氏は、死生観・死の準備教育を提唱されているが…どんなものだろうか人生ラストステージをどのように生きるか。誰にでもおとずれるこれからの問題を共に考えてみたいと思います。
▽会費:無料。ただし、登録健康生きがいづくりアドバイザー、登録生きがい情報士以外の方は、参加費として1,000円いただきます。
▽定員:60名
▽締切日:定員になり次第締め切らせていただきます。
▽申し込み先:(財)健康・生きがい開発財団事務局
Tel:03-3818-1451 Fax:03-3818-3725
e-mail:ikigai@z.email.ne.jp
東京のんびり散歩 シニア健康ウォーキング大会(2007/2/2掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団/東京新聞/東京中日スポーツ主催】
▽日時:平成18年3月18日(土)9:30~10:30
▽会場:千代田区内幸町ホール、講演終了後日比谷公園に移動
▽内容
◆講演「シニアのための正しい歩き方でウォーキングデビュー」
講師 宇佐美彰朗氏
(東海大学体育学部教授、NPO日本スポーツボランティア・アソシエーション理事長、
元オリンピックマラソンランナー)
◆ウォーキング:11:00~13:00(10:45集合)
皇居周辺 「城郭と高層ビルの道」(※コースは一部変更になる場合があります)
A(3.5km)コース
日比谷公園→皇居外苑→皇居東御苑→竹橋→九段下(駅)
※グループに分かれ、引率者と一緒にウォーキングします。
(7.0km)コース
日比谷公園~九段下→北の丸公園北側→ニ松学舎大→半蔵門
→桜田門→日比谷公園
※ご自分のペースでウォーキングします。
▽定員:講演会は定員150名、ウォーキングは定員300名です。
定員になり次第締め切ります。
▽申し込み方法:ハガキに①住所②氏名③年齢④電話番号⑤講演会参加希望の有無
⑥希望のコース(AまたはB)を書いて2月15日までに
下記へお送りください。3月上旬に参加証をお送りします。
(講演会だけの参加はできません。)
▽申し込み先:〒162-0823
新宿区神楽河岸1-1セントラルプラザ14階
東京都高齢者研究・福祉振興財団 ウォーキング係
豊かな暮らし作り講座「スウェーデンにおける介護と住まい」(2007/1/26掲載)
【社会福祉法人長岡福祉協会 福祉プラザさくら川主催】
▽日時:平成19年3月9日(金)18:30~20:00
▽会場:福祉プラザさくら川 東京都港区新橋6-19-2
▽テーマ:「スウェーデンにおける介護と住まい」(日本語通訳あり)
講師 ヤール・リースベリ氏(ルンド大学・ルンド大学病院教授)
▽定員:100名(先着順)
▽参加費:資料代1,000円 ※資料代は当日徴収いたします
▽申込方法:FAX・郵送・メールのいずれかでお申し込みください(締切:平成19年2月28日)
▽申込み・お問合せ先:
〒105-0004 東京都港区新橋6-19-2
福祉プラザさくら川「豊かな暮らし作り講座」係
TEL:03-3433-0180 FAX:03-3433-7320
E-mail:info@fukushiplazasakuragawa.com
世代間交流シンポジウム 身近な子育て応援を考える
~世代間交流と地域コミュニティの役割~(2007/1/26掲載)
【財団法人あしたの日本を創る協会/財団法人こども未来財団/財団法人長寿社会開発センター主催】
▽日時:2007年2月17日(土)13:30~16:30
▽会場:東商ホール
(東京都千代田区丸の内3-2-2 東京商工会議所ビル4階)
▽内容:
基調講演「子どもの時間・長寿の時間」
東京工業大学大学院教授 本川達雄 氏
パネルディスカッション
「身近な子育て応援を考える~世代間交流と地域コミュニティの役割~」
<パネリスト>
早稲田大学人間科学学術院教授 鳥越皓之 氏
NPO法人わははネット代表 中橋恵美子 氏
日本総合研究所主任研究員 池本美香 氏
NPO法人ナルク丹波事務局長 笹倉武史 氏
<コーディネーター>
フリーアナウンサー 好本惠 氏
▽申し込み期間:2007年1月9日(火)~2月2日(金)
受付時間:平日 午前10時~午後5時
▽申し込み問合せ:「世代間交流シンポジウム」事務局
〒107-0052東京都港区赤坂6-5-28
TEL:03-3585-9921 FAX:03-3585-9938
URL:http://www.smet.jp/sedai/
介護予防講演会~あきらめない老化予防最前線~(2007/1/19掲載)
【財)東京都高齢者研究・福祉振興財団/東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成19年1月31日(水曜日) 13時15分から16時30分まで
▽場所:文京シビックホール大ホール 東京都文京区春日1-16-21
・東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園」徒歩3分
・都営地下鉄三田線・大江戸線「春日」徒歩3分
▽プログラム:
「元気にかんで飲み込んで口から始める介護予防」
東京都老人医療センター歯科口腔外科医長 平野 浩彦
「おいしく食べる!それが元気のコツ」
神奈川県秦野保健福祉事務所副技幹 迫 和子
「動ける体をつくる!」
東京都老人総合研究所介護予防緊急対策室長 大渕 修一
高齢者の自主グループ活動の発表・活動報告 ほか
▽定員:1,800人(先着順)入場無料・申込不要
▽問い合わせ先:
東京都老人総合研究所 介護予防緊急対策室
電話 03-5285-8440(直通)
東京都福祉保健局高齢社会対策部在宅支援課
電話 03-5320-4271(直通)
シニアライフ・セミナー2007 ~1日シニア大学/アンチ・エイジング~(2007/1/19掲載)
【(財)長寿社会開発センター・日本経済新聞社主催】
▽日時:平成19年2月3日(土)10:00~18:00
▽会場:日経ホール(東京都千代田区大手町1-9-5日本経済新聞社8階)
※地下鉄丸ノ内線大手町駅下車徒歩1分
▽内容:
10:10~11:30
講演1「物の豊かさから行動の豊かさへ」/今井通子氏(医師・登山家)
12:30~13:50
講演2「弛まぬ挑戦」(仮題)/杉原輝雄氏(プロゴルファー)
14:05~15:25
講演3「老けるな!アンチエイジング医学最前線」/坪田一男氏(慶応義塾大学医学部眼科教授)
15:40~17:00
トークセッション「充実のシニアライフ~大人の豊かな生き方とは~」(仮題)
<パネリスト>ねじめ正一氏(詩人・小説家)
鈴木史郎氏(フリーアナウンサー)
木原光知子氏(スイミングアドバイザー)
17:10~18:00
交流会(受講者及び講師との懇親会)
▽参加対象:豊かなシニアライフを目指している方(若い世代やご夫婦での参加も歓迎します)
▽定員:500名
▽参加費:10,000円/1名、16,000円/ご夫婦2名
※昼食代・交流会参加費、消費税を含みます
▽申込方法:氏名、性別、年齢、郵便番号・住所(ご自宅)、電話番号を明記の上、
下記事務局まで、はがき/FAX/E-mailにてお申込みください。
(電話でのお申込みはお受けしておりません。)
※定員になり次第締め切らせていただきます
※ご参加いただく方には、追って受講券と参加費の請求書をお送り致します
▽申込先:
「シニアライフ・セミナー」事務局
郵送:〒104-0061 東京都中央区銀座2-16-16GINSENビル6階
FAX:03-3545-6993
E-mail:senior07@info.email.ne.jp
▽お問合せ先:
「シニアライフ・セミナー」事務局
TEL:03-3545-2517(受付時間10:00~18:00 土・日・祝日は除く)
平成18年度独立行政法人福祉医療機構(長寿社会福祉基金)助成事業<東京YWCAケアサポート公開講座>
「認知症・住みなれた家で暮らす」~本音で語ろう、家族と専門職のチームケアのために~(2007/1/19掲載)
【東京YWCAケアサポート主催】
▽日時:平成19年2月3日(土)13:30~15:30
▽会場:飯田橋レインボービル2階 中会議室
東京都新宿区市谷船河原町11番地
JR総武線/飯田橋駅西口より徒歩約5分
地下鉄有楽町線・南北線・東西線・大江戸線/飯田橋駅(B3出口)より徒歩約5分
▽内容:
認知症になっても、住みなれた地域で、自分の家でくらしたい・・・と誰もが願うことですが、現実にはさまざまな難しさに直面します。在宅で、その人らしさを支えるために、何が必要なのか、誰がどのように支えればよいのか。家族を含めたチームケアのあり方について、介護家族、在宅医療に携わる医師、ケアワーカー、ケアマネージャーが語り合います。
講師・コメンテーター:永田久美子氏(認知症介護研究・研修東京センター主任研究主幹)
▽定員:100名(先着順)
▽参加費:無料
▽申込方法:電話またはFAXでお申し込みください
(FAXにはお名前、ご住所、電話番号をご記入ください)
▽申込・お問合せ先:東京YWCAケアサポート
〒162-0842 東京都新宿区市谷砂土原町3-1-1-4F
TEL:03-5225-4898 FAX:03-5225-4899
<東京都老人総合研究所 特別公開講座>
食生活とサクセスフルエイジング(2006/12/25掲載)
【財)東京都高齢者研究・福祉振興財団/東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成19年2月15日(木) 13時00分~16時30分
▽会場:文京シビックホール 大ホール(定員1800人)
東京メトロ丸ノ内線・南北線後楽園駅下車 徒歩1分
都営大江戸線・三田線春日駅下車 徒歩1分
▽内容
≪基調講演≫ 「食育とサクセスフルエイジング」
(学)服部学園理事長・服部栄養専門学校校長 服部 幸應
≪シンポジウム≫
1「機能性健康食品と予防医学」
東京海洋大学大学院 客員教授 矢澤 一良
2「ヘルシーフードとアンチエイジング」
野菜ソムリエ 王 理恵
3「認知症予防のためのアンチエイジング食材」
東京都老人総合研究所 老化ゲノムバイオマーカー研究チーム
研究部長 白澤 卓二
≪パネルディスカッション≫
パネリスト 服部幸應氏とシンポジスト
司会 NHK解説委員 谷田部 雅嗣
▽:入場無料・申込不要・先着順 ※手話通訳を同時に行います。
▽問い合わせ先
▽ 東京都老人総合研究所 研究調整部
電話 03-3964-3241
福祉保健局 高齢社会対策部 施設経営課
電話 03-5320-4582(直通)
シニアネットフォーラム21 in 2007(2006/12/25掲載)
【財団法人ニューメディア開発協会主催】
▽日時:2007年2月15日(木)10:30~17:00
(懇親会17:30~19:30)
2月16日(金)10:00~16:30
▽会場:日本青年館
東京都新宿区霞ヶ丘町7番1号
電話 03-3401-0101
▽定員:約200名
▽参加費:無料
▽参加対象:
●シニアネットへの参加や新規設立等シニアネットに関心のある方、シニアネットのメンバーの方
●団塊の世代の方
●シニア情報生活アドバイザーの方
●企業で社会貢献、シニアマーケティング、バリアフリーなどシニア向け商品・サービスの企画開発等に携わっておられる方
●自治体で高齢者問題やコミュニティビジネス、NPO活動推進をご担当の方
●コミュニティビジネスやNPO活動に取り組んでおられる方
シニア社会塾第7回「良寛に学ぶ生涯学習」(2006/12/14掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:2007年1月27日(土) 15:00~17:00
▽会場:市谷日本大学会館(本部)
東京都千代田区九段南4-8-4 私学会館(アルカディア)向かい側
JR/都営地下鉄新宿線/東京メトロ有楽町線/南北線・市谷駅・A2出口徒歩1分
▽講師:荒井 魏氏(毎日新聞編集委員)
▽定員:50名、会員以外の、一般の方の参加も歓迎いたします。
▽参加費:会員1000円、一般1200円
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
<東京都老人総合研究所 第89回老年学公開講座>
散歩のための第一歩~無理せずできる老化予防~(2006/12/14掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団/東京都老人総合研究所/板橋区主催】
▽日時:平成19年1月17日(水) 13:15~16:30
▽会場:板橋区立文化会館 大ホール
板橋区大山東町51-1 東武東上線大山駅下車 徒歩3分
都営三田線板橋区役所前駅下車 徒歩8分
▽内容:
(1) 「散歩で脳の活性化」
東京都老人総合研究所 老化ゲノム機能研究チーム
主任研究員 堀田 晴美
(2) 「歩いてこころとからだの活性化」
東京都老人総合研究所 健康長寿ゲノム探索研究チーム
研究副部長 青柳 幸利
(3) 「腰痛を克服して楽しい散歩~腰痛の診断と治療~」
獨協医科大学 整形外科 教授 野原 裕
○ 司会 東京都老人総合研究所 副所長 丸山 直記
▽定員:1200人
▽入場無料・申込不要・先着順 ※手話通訳を同時に行います。
≪問い合わせ先≫
東京都老人総合研究所 研究調整部
電話 03-3964-3241
福祉保健局 高齢社会対策部 施設経営課
電話 03-5320-4582(直通)
「ときめきらいふクラブ」創立10周年記念イベント「地域の中で元気高齢者づくり」(2006/12/8掲載)
【ときめきらいふクラブ主催】
▽日時:2007年1月27日(土)13:00~16:30
▽会場:埼玉県所沢市小手指公民館分館
▽内容:第1部 記念講演
テーマ:「人生100年 すべての世代に居場所と出番」
講師:NPO法人「高齢社会をよくする女性の会」理事長 樋口恵子氏
第2部 活動報告
①健康体操 ②中国舞踊 ③ハワイアンバンド演奏とフラダンス
▽定員:200名(ご参加不可の場合はお知らせします。)
▽資料代:500円(当日受付にてお支払い下さい)
▽締切り:平成19年1月20日(土)必着
▽申込先:ハガキ、またはFAXに、住所、氏名、性別、電話番号を記入し、下記へお申込み下さい。
電話番号&FAX:04-2924-7088
〒359-1118 所沢市けやき台1-22-8 磯 竹栄 宛
人生の終末期を考えるシンポジウム
-健やかに生き安らかに逝くための人生の過ごしかたについて-(2006/12/8掲載)
【財団法人日本訪問看護振興財団事業部主催】
▽日時:平成19年1月21日(日)東京14時30分~16時30分
平成19年1月28日(日)神戸14時30分~16時30分
▽会場:1月21日(日):東京/こまばエミナース
1月28日(日曜日):神戸/兵庫県看護協会ハーモニーホール
▽内容:
●基調講演:「よりよく生きることと人生の最期を迎えること」
大井玄(東京大学名誉教授)
●パネルデスカッション
東京
季羽倭文子(ホスピス研究会顧問)
高瀬昌義(高瀬クリニック医師)
桑田洋子(青梅慶夕病院看護介護開発室長)
角田直枝(日本訪問看護振興財団)
神戸
内布敦子(兵庫県立大学看護学部教授)
川原秀人(小規模多機能ホームきなっせ代表)
高瀬昌義(高瀬クリニック院長)
角田直枝(日本訪問看護振興財団)
当日は、「健やかに生き安らかに逝くガイドブック」を無料で進呈します。
▽参加対象・定員:一般の方:定員500名
▽参加費:無料
▽参加申込:財団法人日本訪問看護振興財団事業部
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目8番2号日本看護協会ビル5階
電話 03-5778-7004 FAX 03-5778-7009
ご希望の方は、財団にFAXかハガキで、(1)郵便番号、(2)住所、(3)氏名、(4)参加希望場所をご記入の上、お申し込みください。財団のホームページからも申し込みできます。なお、会場の都合上、定員になり次第、締め切らせていただきます。
第21回 生きがいサロン 「手話」(2006/11/24掲載)
【(財)健康・生きがい開発財団主催】
手話…はじめての手話との出会い。手話の世界をちょっぴり覗いてみませんか。誰もが知っている歌に手話をつけて歌ってみましょう。
▽日時:平成18年11月28日(火)18:30~20:30
▽会場:(財)健康・生きがい開発財団事務局
東京都文京区小石川5-2-2 わかさビル4F
▽参加料:無料
▽話題提供:星 里江氏(市川市在住 手話サークル汐風所属)
▽申込先:(財)健康・生きがい開発財団
電話03-3818-1451
藤原正彦『国家の品格』の著者が語る「日本のこれから、日本人のこれから」(2006/11/24掲載)
【お茶の水女子大学主催】
▽日時:2007年1月13日(土) 14:00~15:30
▽場所:お茶の水女子大学講堂(徽音堂)
東京都文京区大塚2-1-1 アクセス
東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅より徒歩7分
東京メトロ有楽町線「護国寺」駅より徒歩8分
都営バス「大塚二丁目」停留所下車徒歩1分
▽講師:藤原正彦(お茶の水女子大学 理学部教授)
▽内容:2005年11月に刊行された著書『国家の品格』が200万部を超えるベストセラーとなった。同書で藤原は「論理よりも情緒、英語よりも国語、民主主義よりも武士道精神」が大切であると強調しています。
読書を「教養を獲得して人間の知的レベルを高める極めて重要な要素」と位置付け、大学の1年生を対象とした読書ゼミナールを開いている。主に新渡戸稲造、内村鑑三、福沢諭吉の思想書や、宮本常一の民俗学の学術書等を読ませる。国語教育の重要性を説き、英語の早期教育を批判しています。
近年、子どもたちの学ぶ意欲の低下や規範意識・自律心の低下、社会性の不足、いじめや不登校等の深刻な状況など、幅広い角度から捉えた講話を予定しております。
▽受講対象者:学生、一般市民、現職教員など、興味のある方はどなたでも
▽募集人員:約1,000人(申し込み順とさせていただきます)
▽講習料:1,000円
▽申込期間:2006年10月16日(月)~11月30日(木)
※定員になり次第締め切らせていただくこともあります。
▽募集要項・申込用紙は こちら。
▽申込先:広報渉外課 Tel:03-5978-5112 E-mail:k-kouza@cc.ocha.ac.jp
▽講習料納入期間:2006年12月4日(月)~12月15日(金)
ユニバーサルデザインフォーラム(2006/11/24掲載)
【社会福祉法人長崎県社会福祉協議会/長崎県主催】
▽日時:平成18年12月8日(金曜日)13時~16時30分
▽会場:長崎県総合福祉センター5階大会議室(長崎県長崎市茂里町3-24)
※会場の駐車場は台数に限りがございますので、公共交通機関をご利用ください。
▽参加対象:ユニバーサルデザインに興味のある方なら、どなたでも参加できます。
▽定員:200名
▽参加費:参加費無料
▽内容:
13:00 開会
13:15 基調講演「ユニバーサルデザインとは?」
講師:プロダクトデザイナー中川聰氏
(トライポッドデザイン株式会社代表取締役社長)
15:00 パネルディスカッション
車いす生活者、建築関係者、観光関係者などによるパネルディスカッション
16:30 閉会
▽参加申込先:参加申込書にご記入の上、FAXにて送信してください。FAXをお持ちでない方は、お電話もしくはメールにてご連絡ください)
▽申込み締切:平成18年12月4日(月曜日)
▽問合先:長崎県社会福祉協議会地域福祉課
電話095-846-8600 FAX 095-844-5948
E-mailアドレス tiiki@nagasaki-pref-shakyo.jp
東京都老人総合研究所 第88回老年学公開講座
老化予防のABC~ビタミン摂るならC、D、E~(2006/11/17掲載)
【財)東京都高齢者研究・福祉振興財団/東京都老人総合研究所/中野区主催】
▽日時:平成18年12月12日(火) 午後1時15分から4時30分まで
▽会場:なかのZERO大ホール (定員1250人)
(中野区中野2-9-7) ⇒ JR中央線中野駅南口下車 徒歩8分
▽内容:
(1)「足りないと老化が進む!ビタミンC」
東京都老人総合研究所 老化ゲノムバイオマーカー研究チーム
主任研究員 石神 昭人
(2)「骨と筋肉の衰えを防ぐ!ビタミンD」
東京都老人総合研究所 副所長 鈴木 隆雄
(3)「ストップザ活性酸素!ビタミンE」
芝浦工業大学 エイジング&ヘルスサイエンス研究センター長
教授 浦野 四郎
▽参加費:入場無料
▽申込方法:申込不要・先着順
※手話通訳を同時に行います。
▽問い合わせ先:
東京都老人総合研究所 研究調整部
電話 03-3964-3241
福祉保健局 高齢社会対策部 施設経営課
電話 03-5320-4582(直通)
電気通信大学 地域貢献シンポシオン2006「新たな産学連携」―コミュニティとCSR―(2006/11/17掲載)
【電気通信大学主催主催】
▽日時:2006年11月19日(日)11:00~16:45
▽会場:電気通信大学 創立80周年記念会館(リサージュ)3階
▽定員:80名
▽参加費:無料
▽申込方法:Web参加登録かFAXで事前にお申込ください。
▽お問い合わせ:電気通信大学地域貢献部門
FAX042-443-5518
e-mail:desk@dcc.uec.ac.jp
▽プログラム:
11:00-13:00ポスター展示(2005年度参加各社)
「難病と戦う子どもたちとその家族のために」アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)
「FC東京とコミュニティ」FC東京
「水と生きる SUNTORY―社会と自然との共生をめざして」SUNTORY(株)
「流通とコミュニティ」(株)西友
13:30-14:00研究発表1 「産学連携による食品リサイクルへの取り組み」
(株)セブン£アイホールディングス
総務部環境推進シニアオフィサー 山口秀和
14:00-14:30研究発表2 「小田急の社会・環境活動について」
小田急電鉄(株)
法務・環境統括室環境担当課長 末廣好男
14:30-15:00研究発表3 「地域との共生をめざして」
東京電力(株)
企画部経営調査グループマネージャー 久米俊郎
15:15-16:45パネルディスカッション
パネリスト 各社ご担当者(ポスターセッション、研究発表)
コメンテータ 岡部一明(電気通信大学客員助教授)
コーディネータ 福田 豊(電気通信大学教授)
ITヘルスケア学会開設記念シンポジウム「これからの幸せに生かすITとは」(2006/11/10掲載)
【ITヘルスケア学会主催/総務省後援】
▽日時:平成18年11月19日(日)11:00~16:30
▽会場:国立成育医療センター講堂(東京都世田谷区大蔵2-10-1)
交通案内 こちらから
▽内容:
◇企画セッション「グローバル企業の対日ヘルスケア事業戦略」
第1部 IT企業のヘルスケア分野への取り組み
医療分野におけるマイクロソフトの取り組み (高橋道也/マイクロソフト株式会社)
Intelの日本での取り組み (宗像義恵/インテル株式会社)
第2部 ランチョンセミナー(協賛 GE横河メディカルシステム株式会社)
米国におけるGEHealthcareITの成長戦略 (V.D.Thirunavukkarasan/GE横河メディカルシステム株式会社)
第3部 製薬企業のIT戦略
「IT化」その前に~真の効果をもたらすIT化に欠かせないこと~ (矢坂徹/ファイザー株式会社)
◇シンポジウム「これからの幸せに生かすITとは」
近代病院とIT (亀田信介/亀田総合病院院長)
特別発言 (古川享/慶應義塾大学教授・元マイクロソフト株式会社取締役会長)
地上デジタル放送は宝の宝庫、国民生活はこんなに便利に、豊かに
-放送通信(IT)の大ブレイク- (澤雄二/参議院議員・元フジテレビ国際局次長)
ユビキタス社会に向けたICTと医療との連携 (甕昭男/YRP研究開発推進協会会長)
地域医療の基盤作りとしてのIT (高瀬義昌/たかせクリニック院長・学会副会長)
ディスカッション (コメンテーター:山崎摩耶/社団法人全国訪問看護事業協会理事)▽定員:200名
▽参加費:3,000円(事前登録〈11/12まで〉の場合には簡単な昼食用意あり)
▽申込方法:下記webサイト、もしくはFAX。
▽問合せ先:ITヘルスケア学会 E-mail:info2006@ithealthcare.jp
地域の中で元気高齢者づくり」認知症予防(2006/10/27掲載)
【ときめきらいふクラブ主催】
高齢者の増加に伴って、今、認知症も増えております。人々が尊厳を持って地域で暮らせる「地域づくり」の重要性について、市民団体、行政、福祉、医療関係者が連携し対策を考えることが大切です。認知症に対する正しい知識、理解、予防や支援のあり方、認知症を抱える家族の支援の仕方などを実践・体験の立場で解説します。
▽日時:平成18年11月14日(火)
受付:13:00 開演:13:30 終了:15:30
▽場所:所沢市新所沢公民館 小講堂 地図(PDF)
▽講演:「認知症予防と日常生活」~家族や自分のために~
講師:世田谷区介護保険認定審査委員・保健師 釘本 祥子氏
▽定員 50名(先着)
▽参加費:無料
▽締め切り:11月10日(金)
▽申込方法:ハガキ、またはFAXに、住所、氏名、性別、電話番号を記入し、下記のへお申込み下さい。
▽申込先:電話&FAX:04-2924-7088
〒359-1118 所沢市けやき台1-22-8 磯 竹栄
第「第2回介護予防大作戦in東京」開催(2006/10/27掲載)
【東京都老人総合研究所 介護予防緊急対策室主催】
東京都は、昨年に引き続き、「介護予防大作戦 in東京」と題し、介護予防への理解を深めていただくための講演・シンポジウムと、介護予防を通じて地域で活躍されている高齢者の方々の活動を広く知っていただくためのイベントを開催します。
▽日時:平成18年11月20日(月曜日) 10時から16時まで
▽場所:東京都健康プラザ「ハイジア」3階 東京都新宿区歌舞伎町2-44-1
(大久保病院隣り)
・西武新宿線「西武新宿駅」徒歩2分
・JR・私鉄各「新宿駅」徒歩7分
▽プログラム:
-午 前-
◇基調講演「地域での介護予防を通した社会貢献」
東北文化学園大学 教授 芳賀 博 氏
◇シンポジウム「介護予防を通した社会貢献」
コーディネータ:大渕 修一(東京都老人総合研究所介護予防緊急対策室)
パネリスト:菊川 操子 氏(東村山いきいきシニア【東村山市】)
藤井 昇三 氏(元気!ながさきの会【豊島区】)
青田 照子 氏(彩々会【北区】)
-午 後-
◇高齢者の自主グループ活動の発表・展示
◇元気力測定会ほか(おたっしゃ21健診、栄養チェックなど)
▽入場無料・申込不要
▽定員:午前中の基調講演・シンポジウムは先着200名。
▽問合わせ先:
東京都老人総合研究所 介護予防緊急対策室
電話 03-5285-8440(直通)
東京都福祉保健局高齢社会対策部在宅支援課
電話 03-5320-4271(直通)
富山市公募提案型協働事業「コミュニティビジネス支援セミナー」(2006/10/27掲載)
【特定非営利活動法人ワーカーズコープ富山地域福祉事業所主催】
▽日時:平成18年12月10日(日曜日)~平成19年2月11日(日曜日)
(平成18年12月10日/平成19年1月7日・1月14日・2月4日・2月11日)
10時20分~16時
▽会場:富山県富山市新富町1-2-3CICビル3階「市民交流館」学習室
▽内容:コミュニティビジネスの全国の先進的な事例を広く市民に紹介することを通じて、富山市における市民のコミュニティビジネスへの参加・ネットワーク形成や起業を支援します。
▽参加対象:対象に制限はありません。
▽定員:各回100名
▽参加費:資料代 各回1,000円
▽参加申込先・方法等:先着順、当日直接会場にお越し下さい。
▽問合せ先:特定非営利活動法人ワーカーズコープ富山地域福祉事業所
電話 076-443-7420 FAX 076-443-7420
E-mailアドレス hkrkb@roukyou.gr.jp
第1回生きがい発見シンポジウム『身の丈ビジネスで「生きがい起業」』(2006/10/16掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団主催】
定年後や早期退職後の人生設計を考える時、「起業」も1つの選択肢。20代、30代のITベンチャーでもなく、30代、40代のコンビニフランチャイズでもなく、50代、60代での起業は、ローリスク、ローリターンの身の丈ビジネス(これまでに培ってきたキャリア、ソフトを活かして立ち上げるスモールビジネス)がふさわしい。中高年で起業した4人の事例から、あなたの身の回りの起業のチャンスを考えてみるセミナー。
50代、60代での起業は、自分の人生の再構築、つまりは生きがいづくりにもつながります。
▽日時:2006年10月26日(木)18:30~21:00
開場18:00
▽会場:ベルエポック美容専門学校 第2校舎ホール
東京都渋谷区千駄ヶ谷3-57-6
アクセス JR原宿駅 竹下口出口徒歩5分
東京メトロ千代田線明治神宮前駅 2番出口徒歩6分
▽内容
●開会挨拶:財団常務理事 平田豪成
●Ⅰ部 パネルディスカッション:身の丈ビジネスを実践しているパネラー(健康生きがいづくりアドバイザー)に依る、起業の動機・事業内容・活動状況・課題・将来構想等の紹介
コーディネーター 吉田隆幸
パネリスト発表 小林洋子
松田誠一
柴田徇也
加藤玲子
●Ⅱ部 相談コーナー:パネラー方中心に、身の丈ビジネス起業を考えている参加者への相談コーナーを設けました。是非ご活用ください。
▽参加費:1000円 (資料代として)
▽定員:先着150名様
▽申込締切日:2006年10月24日(火)
▽申込方法:参加希望の方は、FAX(パンフレット裏面)またはEmailで、氏名・電話番号をご記入の上、下記宛にお申込みください。(電話、郵便でも受付けています)
財団法人 健康・生きがい開発財団
〒112-0002 東京都文京区小石川5-2-2 わかさビル4F
TEL 03-3818-1451 FAX 03-3818-3725
E-mail ikigai@z.email.ne.jp
シンポジウム「尊厳を実現するネットワークの力-現場の事例から学ぶ-」(2006/10/6掲載)
【財団法人さわやか福祉財団主催主催】
▽日時:平成18年10月17日(火曜日)13時~16時30分
▽会場:JAホール(東京都千代田区大手町1-8-3JAビル9階)
▽内容:
第1部
基調講演 「尊厳を実現するネットワークの力」/堀田力(さわやか福祉財団理事長)
事例報告 「調査担当者から6地域の事例報告」
・酒田市(山形県)・我孫子市(千葉県)・佐久市(長野県)
・尾道市(広島県)・大牟田市(福岡県)・京都市春日学区
第2部パネルディスカッション
「尊厳を実現するネットワークの力-それぞれの立場から-」
山崎史郎氏(厚生労働省)
石原重雄氏(流山市助役)
鈴木信男氏(特別養護老人ホーム なぎさ和楽苑副苑長)
鎌田博子氏(横浜市旭区若葉台地域ケアプラザ コーディネーター)
白岩正明氏(横浜市旭区若葉台支えあい連絡会会長)
コーディネーター 堀田 力(さわやか福祉財団理事長)
▽参加対象:介護支援専門員、社会福祉士、保健師、介護福祉士、ホームヘルパー、自治体職員、民生委員、助け合い活動関係者、他
▽定員:380名(先着順)
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法等:10月6日(金曜日)までに(財)さわやか福祉財団のホームページ(http://www.sawayakazaidan.or.jp/)上の参加申込書を印刷して、(財)さわやか福祉財団宛、FAXにてお申し込みください。追って、参加証をお送りいたします。
※定員になり次第、受付は終了させていただきます。
第20回シンポジウム「高齢社会を共に生きる-共に支え合う地域コミュニティづくり-」(2006/10/6掲載)
【ニッセイ財団主催主催】
特別養護老人ホームや社会福祉協議会の実践活動をベースに、「高齢者の社会参加」から「共に支え合う地域コミュニティづくり」までの課題や対策について総合的に討論を行うため、第20回シンポジウム「高齢社会を共に生きる-共に支え合う地域コミュニティづくり-」を開催いたします。
▽日時:平成18年11月18日(土)
▽会場:大阪国際交流センター
▽参加費:無料
▽定員:1,000名
▽募集締切:10月31日
▽申込方法:参加ご希望の方は、官製はがきに郵便番号・住所(通信先)・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢・職業をご記入のうえ、下記住所宛お申し込み下さい。お申し込みの方には参加証をお送りしますので、当日必ずご持参下さい。
〒541-0042
大阪市中央区今橋3-1-7 日本生命今橋ビル4階
ニッセイ財団シンポジウム事務局
FAX 06-6204-0120
第14回高齢社会ワークショップ「認知症高齢者等のケア・予防や地域コミュニティづくり」(2006/10/6掲載)
【ニッセイ財団主催主催】
▽日時:平成18年11月17日(金)
▽会場:大阪国際交流センター2階さくら
▽参加費:無料
▽定員:200名
▽申込方法:参加ご希望の方は、参加申込書に氏名(ふりがな)・団体名・郵便番号・住所(通信先)・電話番号等をご記入のうえ、ファックスまたは郵送にて下記住所宛お申し込み下さい。お申し込みの方には参加証をお送りしますので、当日必ずご持参下さい。
〒541-0042
大阪市中央区今橋3-1-7 日本生命今橋ビル4階
ニッセイ財団シンポジウム事務局
FAX 06-6204-0120
第87回老年学公開講座:無理せずできる老化予防「散歩のための第一歩」(2006/9/22掲載)
【財団法人東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成18年10月19日(木) 午後1:15~4:30
▽場所:江戸東京博物館ホール (→地図)
地下鉄大江戸線両国駅下車徒歩1分
JR両国駅下車徒歩3分
(東京都墨田区横網1-4-1)
▽定員:450名
▽入場無料 (申し込み不要)
*手話通訳を同時に行います
▽講演
(1) 「散歩で脳の活性化~脳の血流をよく保つには?~」
東京都老人総合研究所 老化ゲノム機能研究チーム
主任研究員 堀田 晴美
(2) 「歩いてこころとからだの活性化」
東京都老人総合研究所 健康長寿ゲノム探索研究チーム
副部長 青柳 幸利
(3) 「腰痛を克服して楽しく散歩 ~腰痛の診断と治療~」
獨協医科大学 整形外科
助教授 種市 洋
(4) 質疑応答 講師全員
司会:東京都老人総合研究所 副所長 丸山 直記
第13回介護労働シンポジウム/介護保険法改正後の現状と介護職の未来
~介護労働を魅力あるものに~(2006/9/22掲載)
【財団法人介護労働安定センター主催】
▽日時:平成18年10月23日(月)13:00~16:00(開場12:15)
▽会場:津田ホール(JR総武線千駄ヶ谷駅又は都営地下鉄大江戸線国立競技場駅前)
〒151-0051京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24
▽内容:
「介護保険制度改正後の現状と介護職の未来」をテーマに、シンポジウムを開催します。介護保険制度が改正されて半年が経過した時点での、介護サービス事業の現状と、今後の介護労働者の働きやすい職場づくりに向けて、ご一緒に考えましょう。
基調講演:「介護労働における“夢”と“希望”」/袖山卓也氏((有)笑う介護士代表取締役)
パネルディスカッション
コーディネーター:沖藤典子氏(作家)
パネリスト:石井晴美氏(作業療法士)
岡村清子氏(東京女子大学文理学部社会学科教授)
堀田聰子氏(東京大学社会科学研究所助手)
松下かほる氏(白十字ホーム生活福祉課課長)
三浦和行氏(桜町高齢者在宅サービスセンターセンター長)
▽参加対象:介護事業所の経営者や現在働いているかた、介護職を目指しているかたなど、介護分野に興味のあるかたならどなたでも参加できます。
▽定員:約500名
▽参加費:無料
▽申込方法:Eメール(「参加申込フォーム」あり)、「参加申込書」をFAXまたは郵送
※参加申込みが多数の場合は先着順とさせていただきますのでご了承ください。
▽申込・お問合せ先:財団法人介護労働安定センター企画課
〒101-0062東京都千代田区神田駿河台2-2 御茶ノ水杏雲ビル11階
TEL03-3292-1724 FAX03-3292-1706
E-mail:info@kaigo-center.or.jp
平成18年消費生活講演会「賢い医療消費者になるために」-上手に使う医療サービス-(2006/9/15掲載)
【財団法人福岡県消費者協会主催】
▽日時:平成18年10月6日(金曜日)14時~16時
▽会場:アクロス福岡(大会議室)
<福岡市中央区天神1-1-1・7F>
▽内容:「いざと言うときに、質の高い納得のいく医療を受けるため、日頃から知っておきたいこと、考えておきたいこと」について九州大学大学院医学研究院教授の信友浩一先生にお話いただきます。
▽参加対象・定員等:一般200名
▽参加費:無料
▽参加申込先・方法等:FAX、電話、メールにて、10月2日(月曜日)までに氏名・連絡先電話番号を(財)福岡県消費者協会へ
電話 092-641-8753 FAX 092-611-8780
E-mailアドレス fpca@luck.ocn.ne.jp
平成18年度日社大福祉従事者専門講座『社会福祉実践をつくる』(2006/9/15掲載)
【学校法人日本社会事業大学/日社大をかこむ地域福祉連絡会主催】
<メイン企画>
▽日時:平成18年10月14日(土)10:00~17:00
▽内容:
◇全体会
・講演「社会福祉実践のあらたな展開-地域でのソーシャルワーク機能の創造を-」
講師:大橋謙策氏(日本社会事業大学学長)
・講演「私のソーシャルワーク実践-その方法と伝達-」
講師:寺谷隆子氏(日本社会事業大学専門職大学院客員教授・JHC板橋会理事長)
講師:山下英三郎氏(日本社会事業大学専門職大学院教授・日本スクールソーシャルワーク協会会長)
◇分散会
○パネルディスカッション「福祉サービス質向上のための組織と人材」
○実践検討会
▽定員:200名(先着順)
▽受講料:2,000円
<サブ企画>
▽日時:平成18年10月7日(土)10:00~17:00
▽内容:
○地域包括支援センター交流会
語り合おう!「地域包括支援センターの現在と未来」
コーディネーター:矢部正治(日本社会事業大学専門職大学院助教授)
○実践検討会
高齢者分野スーパーバイザー:奥川幸子(対人援助職トレーナー)
▽定員:100名(先着)
▽受講料:2,000円
▽会場:日本社会事業大学 教学B棟301教室ほか
※お車でのご来場はご遠慮ください
▽対象:社会福祉の現場に従事している方
※実践検討会では、参加者から実践事例を提出いただいて検討します。
実践事例を提供いただける方は、積極的にご提出ください。
▽申込方法:「申込票」を郵送もしくはFAX
※受付先着順に「受講票」をお送りします。講座当日は受付で「受講票」をご提示ください。受講料は同封の「振込取扱票」でお振込みください。
▽その他:内容スケジュールは変更になる場合がございます。ご了承ください。
▽後援:社会福祉法人東京都社会福祉協議会
▽申込・お問合せ先:日本社会事業大学社会事業研究所(公開講座担当宛)
〒204-8555 東京都清瀬市竹丘3-1-30
TEL042-496-3050FAX:042-496-3051
「社会福祉士を知ろう、目指そう」~社会福祉士による社会福祉士資格に関する電話相談~(2006/9/15掲載)
【社団法人東京社会福祉士会事務局主催】
▽日時:平成18年9月2日(土)~10月24日(火)10:00~14:00
火曜・土曜の週2回・計16回
▽実施場所等:社団法人東京社会福祉士会では、2006年9月から10月まで、社会福祉士資格に関する電話相談受付専用窓口を設置します。
▽相談内容:
(1)社会福祉士資格を目指す方へ
資格取得方法、試験学習方法、資格取得のメリットについてなど
(2)社会福祉士資格に関心のある方へ
社会福祉士の職域、業務内容、専門領域についてなど
(3)東京社会福祉士会の活動や入会に関する問合せなど
▽対象:
“「社会福祉士」ってどんな仕事をする人?”という素朴な質問や社会福祉士の資格について、また資格をとるにはどうしたらよいかなど、どんなことでもお気軽にお電話ください。当会会員が対応させていただきます。
▽相談料:無料(通常の通話料金のみかかります)
☆「社会福祉士資格」相談専用電話番号:03-5215-7372
※設備の都合上、電話のみの受付とさせていただきます。
▽お問合せ:社団法人東京社会福祉士会事務局
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-7-6 カクエイビル4F
TEL03-5215-7365FAX03-5215-7371
高齢者雇用フェスタ2006-団塊世代力が活きる社会をめざして-(2006/9/8掲載)
【独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構/財団法人高年齢者雇用開発協会/社団法人東京都高年齢者雇用開発協会主催】
▽日時:平成18年10月4日(水)午前10:00~午後5:00
▽場所:東京ドームシティ・プリズムホール/東京ドームホテル
▽内容:
・開会式
・高年齢者雇用開発コンテスト厚生労働大臣表彰等表彰式
○基調講演(午前11:00~午前12:00)
川島隆太 「脳を鍛える」 東北大学加齢医学研究所教授
自由参加(直接会場にお越しください)
○特別講演(午後1:30~午後2:30)
五木寛之 「共に生きる思想」
参加には事前申し込みが必要
○公開シンポジウム 「どう活かす団塊力」(午後3:00~午後5:00)
高年齢者問題に関係する各分野の有識者、著名人を招いてこれからの高齢化社会を展望する。
参加には事前申し込みが必要
[パネリスト]
・浅野史郎(前宮城県知事・慶應義塾大学教授)
・阪本節郎((株)博報堂エルダービジネス推進室長)
・残間里江子(プロデューサー)
・堀紘一((株)ドリームインキュベータ代表取締役会長)
[コーディネーター]
・清家篤(慶應義塾大学教授)
▽参加申し込み:①、②のうちのいずれかの方法でお申し込み下さい。
①参加申込書(Word34KB)に必要事項を記入の上、FAX:03-5414-6578(高齢者雇用フェスタ2006事務局)にお送りください。
②必要事項 {参加プログラム名「特別講演五木寛之」又は「公開シンポジウム」(両方参加も可能です)、お名前、招待状送付先ご住所、電話・FAX番号(必要であれば 事業所・団体名、所属・役職)}をご記入の上、E-mail:fes2006@jeed.or.jpにお送りください。
▽締切:平成18年9月27日(水)
創ろう協働!生み出せ活力!!
~パートナーシップとネットワーク 労働団体・NPO・企業・行政の連携による地域づくり~(2006/9/1掲載)
【財団法人さわやか福祉財団/(社)徳島県労働者福祉協議会/日本労働組合総連合会徳島県連合会主催】
労働団体・市民団体等が互いに得意分野を活かして連携し、市民が安心して暮らせる地域づくりに取り組んでいる徳島県において標記シンポジウムを開催します。当日は、先進的な協働事例の紹介のほか、各種団体と参加者との情報交換の場をご用意する予定です。皆様のご参加をお待ちしております。
▽日時:平成18年9月16日(土) 13:30~16:30(受付13:00)
▽場所:徳島県立総合福祉センター5階ホール
(徳島市中昭和町1丁目2 TEL:088-652-0294)
▽内容:ア.労働団体、NPO・ボランティア団体、企業、行政等による協働事例報告
イ.労働団体、NPO・ボランティア団体等と参加者による交流会
ウ.県内NPO・ボランティア団体によるブース出展(30団体程度)
▽定員:250名
▽対象:NPO・市民団体の活動に関心がある方どなたでも!
▽参加費:無料
▽申込方法:参加申込書に必要事項をご記入の上、9月8日(金)までに、FAX、メール、郵送、手渡しのいずれかの方法でお申し込みください。
高齢者の睡眠健康法(2006/9/1掲載)
【(財)東京都医学研究機構主催】
▽日時:平成18年9月26日(火)午後2時~3時30分
▽場所:津田ホール (JR総武線 千駄ヶ谷駅前)
▽講師:三島和夫
(国立精神・神経センター精神保健研究所精神生理部 部長)
▽参加:当日先着490名
▽参加費:無料
▽問い合わせ先:
(財)東京都医学研究機構 東京都精神医学総合研究所
Tel 03-3304-5738(直通)
(財)東京都医学研究機構 本部事務局
Tel 03-5320-7836(直通)
福祉保健局総務部企画課
Tel 03-5320-4204(直通)
東京都老人総合研究所 第86回老年学公開講座 「認知症に強いまちを作ろう!」(2006/8/25掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成18年9月28日(木) 午後1時30分~4時30分
▽会場:調布市グリーンホール (定員1300人)
調布市小島町2-47-1
▽内容:
第1部 基調講演「今日からできる認知症予防」
東京都老人総合研究所 自立促進と介護予防研究チーム 主任研究員 矢冨 直美
第2部 シンポジウム 「住民の住民による住民のための認知症予防」
コーディネーター 東京都老人総合研究所 自立促進と介護予防研究チーム
研究部長(認知症予防対策室長) 本間 昭
コメンテーター 東京都老人総合研究所 自立促進と介護予防研究チーム
主任研究員 矢冨 直美
(1)「いち認知症予防推進員として」
(2)「活動支援者(ファシリテーター)として考えたこと」
(3)「認知症予防しようねット」
(4)「認知症予防で街づくり」
総合司会 東京都老人総合研究所 認知症予防対策室 研究員 宇良 千秋
▽入場無料・申込不要 ※手話通訳を同時に行います。
高齢者が元気に!市民主体の介護予防のまちづくり(2006/8/25掲載)
【NPOワーカーズコープ北九州支部主催】
▽日時:平成18年8月27日(日曜日)13時~16時30分
▽会場:ウエルとばた2階多目的ホール
▽内容:
◆基調講演「北九州市の介護予防の現状と課題」
古賀厚志さん(北九州市保健福祉局地域福祉部高齢者福祉課長)
◆シンポジウム「市民主体の介護予防・元気高齢者づくりの実践」
○パネリスト
毛利和江さん:ケアワーカーズステーション「帆柱」所長
奥田知志さん:NPO法人北九州ホームレス支援機構代表
中村多恵子さん:NPOワーカーズコープ北九州支部代表
○コーディネーター
冨安兆子さん:高齢社会をよくする北九州女性の会代表
○コメンテーター
田中羊子さん:NPOワーカーズコープ専務理事
▽定員:300名
▽参加費:500円(当日700円)資料代
▽参加申込先・問合せ先:電話、FAX、郵送、Eメールでお申し込みください。
NPOワーカーズコープ北九州支部担当:田中
北九州市門司区広石1丁目1-7
TEL:093-331-0313FAX:093-331-0389
E-mailアドレス: mojifj@roukyou.gr.jp
長期滞在のすすめ~ニューツーリズムの提案~「こだわりステイ1weekセミナー」の開催(2006/8/17掲載)
【国土交通省主催】
2007年からの団塊の世代の大量退職時代を控え、長期滞在型旅行のニーズの高まりが見込まれています。長期滞在型旅行では、交通機関や宿泊施設側での対応、地域の情報提供など、長期であるがゆえの特有の課題があり、長期滞在を希望する方が安心かつ快適に過ごすことができるようにするための対策が必要となります。国土交通省では、長期滞在型旅行への意識啓発とこのモニター調査への参加者を募るため、「こだわりステイ1weekセミナー」を開催します。参加には事前の申し込みが必要です。
▽日時:平成18年8月23日(水)13:30~16:00
▽会場:東商ホール 東京都千代田区丸の内3-2-2 東京商工会議所ビル4階
▽定員:先着300名
▽参加費:無料
▽プログラム:
[第1部基調講演]
・講演者:種田陽平氏(美術監督)
テーマ:『物語をさがす旅』
・講演者:伊藤緋紗子氏(翻訳家・エッセイスト)
テーマ:『これからのバカンス考』
[第2部プレゼンテーション]
・各地域によるプレゼンテーション
モニターツアーを実施する九州5地域(別府、阿蘇、雲仙、佐世保・波佐見域、五島)より、
各地の長期滞在型体験プランを発表。
▽申込方法:必要事項(お名前・ご住所・電話番号・E-mailアドレス)を明記の上、E-mailまたはFAXにて。ご参加頂けない場合のみ返信あり。
▽申込先・お問合せ:JTB「おとなの長旅・九州」実証実験デスク(JTBビジネスネットワーク内)
TEL:03-5949-1347 FAX:03-5396-8143 E-mail:chiiki@jtb.jp
▽セミナー詳細(FAX申込用紙):「おとなの長旅・九州」ホームページ http://www.nagatabi.jp/meeting.html
シニア社会塾-「甘ったれるなシニア!」というヤングの叫び(2006/8/17掲載)
【シニア社会学会主催】
「老若共同参画社会はどういう社会か」を基本コンセプトに、シニア社会塾のシリーズ展開が始まっています。
今回は、東京・テレビ朝日・月曜午後5時からのJチャンネルで、コメンテーターをなさっている轡田隆史(くつわだ たかふみ)さんから、若者の視点からのシニアを語っていただきます。
会員以外の、一般の方の参加も歓迎いたします。
▽日時:2006年9月16日(土) 午後3時~午後5時
▽会場:みなとNPOハウス 4階会議室
港区六本木4-7-17
地下鉄、大江戸線・日比谷線六本木駅6番出口・俳優座ウラ
▽講師:轡田 隆史(テレビ朝日コメンテーター、元朝日新聞論説委員、エッセイスト、シニア社会学会会員)
▽定員:50名
▽参加費:会員1000円、一般1200円
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
シニアネットフォーラム21in北陸
◇シニアの再チャレンジ!大きく楽しみ(チョット)社会貢献◇(2006/8/17掲載)
【財団法人ニューメディア開発協会主催】
▽日時:平成18年10月12日(木)~13日(金)
▽会場:ボルファートとやま(富山市奥田新町)
▽定員:150名
▽参加費:無料
▽内容:
1日目:10月12日(木)
オープニングセッション
特別講演Ⅰ「これからのシニアの生き方 -ITは強い味方-」
中尾 哲雄氏(インテックグループCEO最高経営責任者)
特別講演Ⅱ「シニアが活躍する地域づくり(全国の事例から)」
海原 清美氏(富山県知事政策室 次長)
基調講演「ネットがつなぐ地域社会:市民活動を通じて生きがいと社会参加を」
山西 潤一氏(富山大学人間発達科学部 学部長 富山インターネット市民塾 理事長)
パネルディスカッション「再チャレンジしよう!市民活動で大きく楽しみ(チョット)社会貢献」
2日目:10月13日(金)
ワークショップ:コーディネーター
柳原 正年氏(富山社会人大楽塾 代表)
ワークショップ1.
「シニアネットはIT普及活動を行い、シニアや地域の情報化を支えています」
課題提供者:塩見 信雄氏(NPO法人シニアネットひろしま 理事長)
ワークショップ2.
「シニアネットは地域の歴史文化遺産を守り、継承し地域振興に貢献しています」
課題提供者:吉田 高志氏(NET・陽だまり 副会長)
ワークショップ3.
「シニアネットは行政・企業と協働のコミュニティビジネスで、地域を元気にしています」
課題提供者:堀池 喜一郎氏(NPO法人シニアSOHO普及サロン・三鷹 顧問)
ワークショップ4.
「シニアネットは地域コミュニティづくりを通じ、シニアの新しい生き方を提案します」
課題提供者:柳原 正年氏(富山社会人大楽塾 代表)
クロージングセッション・統括 柳原 正年氏(富山社会人大楽塾 代表)
▽問合せ先:シニアネットフォーラム21事務局(担当:石井・斉藤恵美)
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-4-2大同生命霞が関ビル18階
日本コンベンションサービス株式会社内
TEL03-3508-1209 FAX03-3508-0820
E-mail:snf21@convention.co.jp
▽申込方法:
FAXまたは郵送でシニアネットフォーラム21事務局まで
Webサイトからの申込
※主催者URL:http://www.nmda.or.jp/mellow/
※フォーラム事務局
URL:http://www.npo-idn.com/SNF21-hokuriku/annai/index.htm
▽申込締切:平成18年9月15日(金) (必着)
申込締切後「参加証」をお送り致します。
なお定員に達した時点で締め切らせていただきますのでご了承下さい。
第80回健康生きがいづくり支援活動研究会(2006/8/4掲載)
【財団法人健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成18年8月25日(金)18:30~20:30
▽会場:商工会館6階6G会議室(東京都千代田区霞が関3-4-2)
地図は こちらから。
▽講師:川上千里(かわかみちさと)氏
薬剤師、日本笑い学会関東支部運営委員、NPOシニア大楽講師、読売文化センター講師、アドバイザー11回生、生きがい情報士
▽内容:「笑って長生き・・免疫力アップは笑いから」と「癒しと笑いのスキル」
笑いの医療効果が注目されています。
笑いは免疫力を高めるだけではなく、痛みやアレルギーを抑える、血糖値を抑える等多くの効果が科学的に立証され、医療にもあちこちで応用され始めました。
心の免疫力の関係を分かりやすく解説し、アドバイザーとして活用できる癒しのスキルを紹介する楽しい講演です。
▽会費:登録健康生きがいづくりアドバイザー、登録生きがい情報士は無料。その他の方は、参加費として1,000円いただきます。
▽定員:60名
▽締切日:定員になり次第締め切らせていただきます。
▽申し込み先:(財)健康・生きがい開発財団事務局
Tel:03-3818-1451 Fax:03-3818-3725
‘06たかつきボランティア・市民活動フェスティバル
-あなたはきらめきながら生きていますか-(2006/7/28掲載)
【(福)高槻市社会福祉協議会・高槻市ボランティア連絡協議会主催】
▽日時:平成18年7月31日(月曜日)
昼の部(講演会と映画会):開場13時
夜の部(映画会のみ):開場18時
▽会場:高槻市総合センター2階・多目的ホール(高槻市役所総合センター)
▽定員:先着300人
▽入場料:無料
▽内容:高齢者や障害のある人が地域の中で、いきいきと自分らしく生きるためには、地域全体で包み込んでともに支えていく「地域づくり」が求められています。地域の福祉力について考える機会として、講演会と映画会を開催します。
<昼の部>講演会と映画会
☆第1部:午後1時30分から
講演:“すべての人が誇りを持って生きられるまちに”
竹中ナミさん(社会福祉法人プロップ・ステーション理事長)
☆第2部:午後2時45分から
映 画 『博士の愛した数式』
<夜の部>(映画会のみ)
☆午後6時30分から
映画 『博士の愛した数式』
▽問合先:高槻市ボランティア・市民活動センター
TEL:072-683-2200 FAX:072-683-2209
シニア社会塾第3回「少産少死と老若共同参画社会」(2006/7/21掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:2006年7月22日(土) 午後3時~午後5時
▽会場:みなとNPOハウス 4階会議室
港区六本木4-7-17
地下鉄、大江戸線・日比谷線六本木駅6番出口・俳優座ウラ
▽講師:嵯峨座 晴夫氏(早稲田大学名誉教授)
少産少死による高齢社会の老若共同参画の必然性を「生きがい」の観点からあきらかにして、労働参加、社会参加、世代間交流のあり方についてお話をしていただく予定です。
▽定員:50名
会員以外の、一般の方の参加も歓迎いたします。
▽参加費:会員1000円、一般1200円
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
シンポジウム「高齢者の権利擁護における連携の模索」(2006/7/13掲載)
【東京弁護士会/第一東京弁護士会/第二東京弁護士会主催】
▽日時:平成18年7月29日(土曜日)
午後1時30分から午後5時まで(開場:午後1時)
▽場所:弁護士会館2階 講堂クレオ(千代田区霞が関1-1-3)
東京メトロ丸ノ内線「霞ヶ関」駅B1出口直通
▽内容:
<第1部>
はじめに「地域包括支援センターと高齢者虐待防止法の概要について」
報告「東京都の取り組みについて」
アンケート発表「地域包括支援センターと高齢者虐待」
<第2部>シンポジウム
▽参加費:無料・事前申込不要
▽問合せ:東京弁護士会 人権課 03-3581-2205
求職活動支援セミナー~頑張るあなたを応援します~(2006/7/13掲載)
【わくわくサポート三鷹主催】
いま、労働市場はどうなっているか。みんなどのように就職先を探して、職を得ているか。また、履歴書・職務経歴書の書き方や面接試験でのテクニックなど、求職活動のノウハウを指導します。お気軽にお出かけください。若い方も歓迎です
▽日時:7月28日(金) 13:30-16:00
▽会場:三鷹産業プラザ 地下1階コミュニティ・ビジネス・サロン
三鷹市下連雀3-38-4
電話:0422-40-0320
▽内容:
1.求職活動の心構え
2.自己分析・キャリアの棚卸
3.面接試験のテクニック
4.魅力的な職務経歴書の作り方
▽講師:市川信一(キャリアカウンセラー)
▽参加費:無料
▽応募方法
下記に電話、FAXまたはEメールでお申し込みください
・氏名、電話番号(連絡先)、年令、住所(市・区名)など
・既登録者は、お名前と登録番号だけでけっこうです
無料職業紹介所「わくわくサポート三鷹」
三鷹市下連雀4-17-23 三鷹市市民協働センター1階
電話:0422-45-8645 FAX:0422-45-8646
E-mail:wakuwaku@mitaka.ne.jp
第43回社会福祉セミナー「人口減少社会と社会福祉」(2006/7/7掲載)
【鉄道弘済会主催】
▽日時:平成18年8月2日(水曜日)~3日(木曜日)
▽会場:明治学院大学(東京都港区)
▽内容:
◆1日目◆
・基調講演:「人口減少社会と社会福祉の課題」/京極高宣
・選択講座①:「高齢者の暮らし-介護保険制度見直しの中で-」
東内京一・藻谷浩介・小山 剛・(コーディネーター)高橋紘士
・選択講座②:「障害者の暮らし-三位一体改革の中で-」
坂本祐之輔・武者明彦・樋口恵子・(コーディネーター)/茨木尚子
・選択講座③:「子育て支援対策のゆくえ-三位一体改革の中で-」
島津直美・坂本純子・中山美知子・(コーディネーター)/加賀美尤祥
◆2日目◆
・シンポジウム:「人口減少社会と私たちの暮らし-社会福祉の公的責任-」
阿部孝夫・樋口美雄・池田恵利子・(コーディネーター)/松原康雄
・記念講演
「新・地域ケアにおける福祉の新時代
-尾道方式の高齢者介護と医療の包括的システム-」/片山 壽
▽参加対象:行政関係者・社会福祉協議会・施設関係者・学生など
▽参加費:7,500円
▽参加申込先・方法等:http://www.kousaikai.or.jp/event/seminar.html参照
▽問合せ:財団法人鉄道弘済会「社会福祉セミナー」
電話 03-5276-0325 FAX 03-5276-3606
E-mailアドレスfukushikenkyuu@kouksaikai.or.jp
第85回老年学公開講座 老化予防のABC「ビタミン摂るならC、D、E」(2006/6/28掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団主催】
▽日時:平成18年7月26日(水) 午後1:15~4:30
▽会場:板橋区立文化会館 大ホール
東武東上線 大山駅 下車3分
都営三田線 板橋区役所前駅 下車8分
(東京都板橋区大山東町51-1)
▽内容:
<講 演>
(1) 「足りないと老化が進む!ビタミンC」
東京都老人総合研究所 老化ゲノムバイオマーカー研究チーム
主任研究員 石神 昭人
(2) 「骨と筋肉の衰えを防ぐ!ビタミンD」
東京都老人総合研究所
副所長 鈴木 隆雄
(3) 「ストップザ活性酸素!ビタミンE」
芝浦工業大学 エイジング&ヘルスサイエンス研究センター長
教授 浦野 四郎
(4) 質疑応答 講師全員
司会:東京都老人総合研究所 副所長 鈴木 隆雄
▽定員:1200名(先着順)
▽入場無料 (申し込み不要)
シニア社会塾第2回「エイジフリー社会を生きる」(2006/6/23掲載)
【シニア社会学会主催】
▽日時:2006年7月1日(土) 午後3時~午後5時
▽会場:みなとNPOハウス 4階会議室
港区六本木4-7-17
地下鉄、大江戸線・日比谷線六本木駅6番出口・俳優座ウラ
▽演題:「エイジフリー社会を生きる」
講師:清家 篤氏(慶応義塾大学教授)
▽参加費:会員1000円、一般1200円
申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailで事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728 E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
第79回健康生きがいづくり支援活動研究会のご案内(2006/6/16掲載)
【(財)健康・生きがい開発財団主催】
▽日時:平成18年6月20日(火)18:30~20:30
▽会場:商工会館6階 6G会議室
▽講師:金田 進(かねだ すすむ)氏
(ときめきらいふクラブ会員、所沢ニュータウンふれあい会代表、健康日本21所沢市策定メンバ)
▽内容:
1)講演
「会社人間から地域人間へ」地方の時代を迎えて、今や地域の課題に主体的に取り組む人材が求められています。小学生の下校時の見守り、防犯パトロール等地域ボランティアを立ち上げ、自他ともに生きがいを求めている事例を紹介していただきます。所沢ニュータウンふれあい会をつくり、3部会を設け無理がないように続けているとのことです。
2)ディスカッション
講演を聴いた後に、行政とのかかわり、立ち上げ方、今地域で求められているものは何か?など、アドバイザーのかかわり方なども含めて、皆さんで話し合い、地域に住んでいるものとして、地域活動の大切さをあらためて考えてみたいものです。
▽会費:無料。ただし、会員企業以外の方は、参加費として1,000円いただきます。
▽定員:60名
▽締切日:定員になり次第締め切らせていただきます。
▽申し込み先:(財)健康・生きがい開発財団事務局
Tel:03-3818-1451 Fax:03-3818-3725
e-mail:ikigai@z.email.ne.jp
平成18年度高齢社会研究セミナー~社会参加に取り組むシニア~(2006/6/9掲載)
【内閣府/高齢社会NGO連携協議会主催】
▽日時:平成18年7月18日(火)10:00~16:30
▽会場:日本都市センター会館
(東京都千代田区平河町2-4-1 TEL:03-3265-8211)
▽定員:社会参加に取り組むシニア200名(先着受付順)
▽参加費:無料
▽プログラム
基調講演「エイジフリー社会を生きる」
清家 篤(慶応義塾大学商学部教授)
分科会
第1分科会「シニアによるシニアのための地域社会活動」
第2分科会「健康づくりに取り組むシニア」
第3分科会「地域福祉サービスに取り組むシニア」
第4分科会「地域環境づくりに取り組むシニア」
▽第5分科会「シニアの就労、ボランティア等社会活動と課題」
▽申込方法:所定の様式(PDF形式:23KB)にて必要事項を明記の上、セミナー事務局までFAX(03-3542-0362)
または郵送で、6月30日(金)までにお申込み下さい。締め切り後、登録票をお送り致します。
http://www.jarc.net/notice.htmlからもお申込みできます。
連絡先:高齢社会研究セミナー事務局TEL:03-3542-0360
(社)エイジング総合研究センター内
〒104-0045 中央区築地2-15-14 築地安田ビル
川島隆太教授講演会「脳を知り認知症を予防する」(2006/5/26掲載)
【上尾市・地域包括支援センター・あげおふるさと学園主催】
▽日時:平成18年7月7日(金曜日)13時30分~15時30分
▽会場:上尾市文化センター 大ホール
▽内容:
東北大学加齢医学研究所、脳機能開発研究分野、教授である川島隆太先生をお招きし、
脳の機能および認知症の予防についての講演をおこなっていただきます。
▽参加定員:950名/先着順(応募者多数の場合は市内の方優先)
▽参加費:無料
▽申込先・方法
官製はがき又はファックスにて必要事項を記入の上
高齢介護課地域包括支援センター担当宛
詳細は下記資料参照
平成18年6月16日(金)必着
上尾市・地域包括支援センター・あげおふるさと学園
電話 048-775-4190 FAX 048-776-8872
E-mailアドレス a1594835@city.ageo.lg.jp
セミナー「知っていますか認知症のこと」~第8回東京の新しい福祉保健を考えるセミナー~(2006/5/26掲載)
【東京都福祉保健局主催】
▽日時:平成18年6月16日(金曜日)午後1時30分から午後4時45分まで
▽場所:東京都庁第一本庁舎5階大会議場
▽定員:650名
▽参加費:無料
▽内容:
第1部:13:30~15:10認知症の正しい理解と生活上の支援について
(東京都認知症サポーター養成講座)
和田行男(株式会社大起エンゼルヘルプ・東京都認知症介護指導者)
第2部:15:25~16:25高齢者虐待や消費者被害から認知症の人を守るために
高村 浩(弁護士)
※終了後、「認知症サポーター」についてガイダンスを実施します。(16:25~16:45)
▽申込方法:セミナー受講希望の旨と住所・氏名・電話番号を記入の上、はがき・FAX・e-mailでお申し込みください。【6月9日(金)受信・消印有効】
(宛先)
東京都福祉保健局総務部総務課
〒163-8001新宿区西新宿2-8-1
FAX:03-5388-1400
e-mail:S0000190@section.metro.tokyo.jp
※希望者多数の場合は抽選の上、落選した方のみ、御連絡を差し上げます。
(参考)認知症サポーターについて
認知症について正しく理解し、自分のできる範囲で認知症の人や家族を応援するのが「認知症サポーター」です。
本講座を受講した方には、「認知症サポーター」のシンボルグッズであるブレスレット「オレンジリング」をお渡しします。
(東京都認知症サポーター養成講座は、厚生労働省が提唱する「認知症を知り地域をつくる10ヵ年」キャンペーンの一環として、実施するものです。)
【問い合わせ先】
(セミナーに関すること)
福祉保健局総務部総務課
電話03-5320-4032
(認知症サポーターに関すること)
福祉保健局高齢社会対策部在宅支援課
電話03-5320-4276
東京大学総括プロジェクト機構ジェロントロジー研究部門/開設記念シンポジウム
「健康寿命100歳を実現する学際科学」(2006/5/26掲載)
【東京大学総括プロジェクト機構ジェロントロジー研究部門主催】
▽日時:平成18年6月3日(土曜日)9時30分~17時30分
▽会場:東京大学/安田講堂
▽内容:高齢化やエイジングに関する有識者による講演やディスカッション。主な講演者は、小宮山宏(東京大学総長)、日野原重明(聖路加国際病院理事長)、柴田博(桜美林大学大学院教授)、村田昭治(慶応義塾大学名誉教授)他。これからの高齢社会や個人の生き方を考える上で有益な会と言える。
▽参加対象:参加対象不問(一般の方、研究者の方等)。
▽定員:なし(ただし、当日の来場者が1100名を超えた場合、特設会場での視聴となる場合がある)
▽参加費:無料
▽参加申込
http://www.prime-intl.co.jp/gerontology/index.htmlにて受付
東京大学総括プロジェクト機構ジェロントロジー研究部門【担当:宮内、前田】
番号 03-5841-1662 FAX 03-5841-1662
E-mailアドレス miyauchi@gero.dpc.u-tokyo.ac.jp
在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク大会/東京大会06年プレ大会(2006/5/19掲載)
【NPO法人日本アビリティーズ協会主催】
▽日時:平成18年6月4日(日曜日)10時15分~16時
▽会場:日本教育会館:一ツ橋ホール
▽内容
●基調講演:医療制度改革のめざすもの~在宅医療への期待~
講師/辻哲夫(厚生労働省審議官)
座長/新田國夫(新田クリニック院長)
●分科会Ⅰ
講演:認知症の病期に応じた包括的医療・ケア~脳活性化リハとパーソンセンタードケア~
講師/山口晴保(群馬大学医学部保健学科教授)
座長/大澤誠(大井戸診療所院長)
●パネルディスカッション~認知症の終末期緩和医療を考える~
パネラー:箕岡真子(東京大学大学院医療倫理学客員研究員)
苛原実(いらはら診療所院長)
古茂田宏(一橋大学大学院社会学研究科教授)
林大樹(一橋大学大学院社会学研究科教授)
座長:大澤誠(大井戸診療所院長)、新田國夫(新田クリニック院長)
●分科会Ⅱ
講演①高齢者の在宅ケアにリハの視点を
講師/大田仁史 (茨城県立健康プラザ管理者)
講演②食と口腔ケア
講師/加藤武彦(加藤歯科医院院長)
講師/稲川利光(NTT東日本関東病院リハビリテーション科部長)
●ディスカッション「高齢者のリハ」をどう進めるか
司会/伊東弘泰(NPO法人日本アビリティーズ協会会長)
▽参加対象:不問
▽定員:800名
▽参加費:(1名)ネットワーク会員:2,000円、非会員:3,000円/学生:1,000円
▽参加申込先:FAX、E-mailいずれかにて、参加希望分科会番号・お弁当予約・その他事項を選択・ご記入の上、5月25日(木)までにお申し込みください。
申込受付後、「受付票・プログラム・会場案内図」を返信いたします。(なお、参加費・お弁当代は当日受付にてお支払いください。)
NPO法人日本アビリティーズ協会【担当:会田、清沢】
東京都渋谷区代々木4-31-6、5F
電話 03-5388-7506 FAX 03-5388-7504
E-mailアドレスpre.tokyo@zaitaku-nw.com
「第10回サードエイジ・フォーラム」(2006/4/14掲載)
【アクティブ・エイジング・キャンペーン実行委員会事務局主催】
▽日時:2006年6月3日(土)13:30~
▽会場:パシフィコ横浜 国立大ホール
(横浜市西区みなとみらい1-1-1
(みなとみらい駅より徒歩3分/JR桜木町駅より徒歩12分)
▽定員:3,000名(自由席/事前申込) ※応募者多数の場合は抽選となります。
▽入場料:無料
▽内容:
第1部 基調講演:星野仙一氏(阪神タイガース・シニアディレクター)
「前へ -これからの青春-」
第2部 ワンダフル・サードエイジ2006/青春大賞発表セレモニー
第3部 パネルディスカッション
テーマ:青春-Youth-
モデレーター: 加藤タキ氏
パネリスト:新井満氏、出井伸之氏(ソニー株式会社最高顧問)、山口峻宏代表
生涯現役シニア・ベンチャーの新時代(2006/4/14掲載)
【日本生涯現役推進協議会主催】
▽日時:2006年4月29日(祝)13:30~16:30
▽会場:東京しごと財団/シニアワーク東京・地下大講堂
〔千代田区飯田橋3-10-3/TEL:03-5211-2310〕
▽内容:
第一部 基調講演:『若者・団塊・シニアの協働で日本の将来を変えよう!』
講 師:山崎明敏〔株式会社ヘルスケア・マネジメント代表取締役社長〕
第二部 シンポジウム『生涯現役に取り組むための具体例ご紹介』
①江島 優〔?日本人材紹介事業協会会長/日本生涯現役推進協議会理事〕
「これからの人材マーケットで求められるシニア像とは・・・」
②志賀 政雄〔NPO法人IT活用能力振興協会理事長/㈱エムシーエイセンター代表取締役〕
「UBA能力検定で生きがいシニアの活躍マーケットづくり」
③鈴木 絹英〔NPO法人ホール・ファミリー協会理事長/日本生涯現役推進協議会理事〕
「心豊かな社会づくりへのシニアが共助するピア・カウンセリング」
④福留 強〔NPO法人全国生涯学習まちづくり協会理事長/聖徳大学生涯学習研究所所長〕
「まちづくりコーディネーターの元気シニア全国ネットワーク」
⑤東瀧 邦次〔NPO法人ライフ・ベンチャー・クラブ理事長/日本生涯現役推進協議会代表代行〕
「生涯現役プロデューサーが創りあげるシニア研修事業の将来性」
▽参加費:1,000円(日本生涯現役推進協議会/高齢社会NGO連携協議会に参加する団体の所属会員)、2,000円(一般参加者)
▽定員:100名先着順締め切り
▽申込先:NPO法人ライフ・ベンチャー・クラブ事務局 TEL:03-3517-6667/FAX:03-3517-6668
〔日本生涯現役推進協議会事務局〕Mail:info@sgsk.netまたはinfo@lvc.co.jp
シニア社会塾シリーズ第1回、講師変更のお知らせ(2006/4/14掲載)
【シニア社会学会主催】
4月26日(水)のシニア社会塾(シリーズ第1回)が講師の都合により、講師・演題が変更になりましたのでお知らせいたします。
日時・会場は、まったく変更はありません。既に申し込みをされた方には大変申し訳ございませんが、あらためて参加申込みをお願いいたします。
「老若共同参画社会はどういう社会か」を基本コンセプトに、シニア社会塾のシリーズ展開が始まります。会員以外の、一般の方の参加も歓迎いたします。
▽日時:2006年4月26日(水) 午後1時~午後3時
▽会場:みなとNPOハウス 4階会議室
港区六本木4-7-17、地下鉄、大江戸線・日比谷線六本木駅6番出口・俳優座裏(港区三河台中学校の廃校を利用したNPOの集合体で30近い団体が入っています)
▽講演:老若共同参画社会は「普通の社会」である
講師:濱口 晴彦(創造学園大学教授・シニア社会学会運営委員長)
▽定員:50名 参加費:一般1000円、学生500円、
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailでシニア社会学会事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728
E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
シニア社会塾「エイジフリー社会を生きる」(2006/4/7掲載)
【シニア社会学会主催】
主催:シニア社会学会
「老若共同参画社会はどういう社会か」を基本コンセプトに、シニア社会塾のシリーズ展開が始まります。会員以外の、一般の方の参加も歓迎いたします。
▽日時:2006年4月26日(水) 午後1時~午後3時
▽会場:みなとNPOハウス 4階会議室
港区六本木4-7-17、地下鉄、大江戸線・日比谷線六本木駅6番出口・俳優座裏(港区三河台中学校の廃校を利用したNPOの集合体で30近い団体が入っています)
▽講演:「エイジフリー社会を生きる」
講師:清家 篤氏(慶応義塾大学教授・当学会副会長)
▽定員:50名 参加費:一般1000円、学生500円、
▽申込み:参加ご希望の方は、FAXまたはE-mailでシニア社会学会事務局までお申し込みください。
FAX:03-5778-4728
E-mail:jaas@circus.ocn.ne.jp
地域情報化にシニア参加の道~その経験から仕組みと展望を考える(2006/4/7掲載)
【日本社会情報学会(JASI)ISAC研究部会主催】
シニアSOHOはシニア(元気な高齢者)の社会参加のプラットホームとして、多数の地域情報化事業を行政や企業と「協働」で参加してきた。シニアと地域の役割が大きく変わった今、向き合っているものは何かを考えたい。
▽日時:平成18年4月28日(金)15:30~17:00
▽会場:電気通信大学スカイオフィス
〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル15階
ナジックプラザ(株式会社学生情報センター)内
http://www.kikou.uec.ac.jp/skyoffice/skyoffice-index.htm参照
▽講演:「地域情報化にシニア参加の道~その経験から仕組みと展望を考える」
講師 堀池 喜一郎(シニアSOHO普及サロン三鷹顧問)
▽定員:50名(一般参加可)
*申込戴いた方へ、お断りの連絡がない場合は定員内です。
▽締切日:4月21日(金)
▽参加費: 無料
▽申込・問合せ:日本社会情報学会事務局まで、氏名・所属を明記のうえ e-mailまたはファックスでお願いします。
e-mail:jasi@jade.dti.ne.jpFAX:0422-40-2062
認知症と明るく生きる(2006/3/31掲載)
【朝日新聞厚生文化事業団/テレビ朝日福祉文化事業団主催】
▽日時:平成18年4月23日(日曜日)13時~16時
▽会場:浜離宮朝日ホール(東京都中央区築地5-3-2朝日新聞東京本社新館2階)
▽内容:認知症の人を支えていくには何が一番大切なのか?認知症の本人も家族も生き生きと暮らせる社会を作っていく為には何が必要なのか?もし、自分や家族が認知症になったら、どうしたいのか、して欲しいのか?認知症の本人と支える医師、作業療法士にそれぞれの立場で語っていただく講座をおこないます。
生井久美子さん(朝日新聞記者)
太田正博さん(認知症本人)
菅崎弘之さん(すがさきクリニック院長/医師)
上村真紀さん(すがさきクリニックデイケアスタッフ/作業療法士)
▽参加対象:認知症や介護に関心のある人
▽定員:300名(先着順に受付)
▽参加費:1,000円
▽参加申込方法:氏名、連絡先電話(FAX)番号を書いて、はがきかFAX、電子メールで。
朝日新聞厚生文化事業団「認知症」係へ
はがき:〒104-8011(住所不要)、
FAX:03-5565-1643
電子メールアドレス:semi@asahi-welfare.or.jp
バリアフリー2006(高齢者・障害者の快適な生活を提案する総合福祉展)(2006/3/24掲載)
【社会福祉法人大阪府社会福祉協議会/テレビ大阪主催】
▽日時:平成18年4月20日(木)~22日(土)10時~17時
▽会場:インテックス大阪(国際会議ホール)
〒559-0034大阪市住之江区南港北1丁目5番102号
▽内容:
高齢者・障害者の生活を快適にする福祉機器・製品を含めた総合的な福祉情報を発信します。12回目を迎える本展は出品者数約350社、約950小間の展示規模で西日本最大の福祉関連展示会です。
●車いす、福祉車両、自助具、コミュニケーション機器、ベッド、住宅設備機器などジャンル分けされた展示館内
●「介護予防・リハビリゾーン」開設
●自治体(まちづくり、交通バリアフリー担当者)、交通事業者、建築設計向けの「交通バリアフリーゾーン」開設
●アクティブシニア音楽ライブやUDスポーツ紹介コーナーなどイベント開催
●基調講演、バリアフリー・ワークショップ、海外福祉セミナーなどの講演会
●バリアフリーフォーラム~交通バリアフリーとまちづくりを考える~の開講
(主催:国土交通省近畿運輸局、バリアフリー展事務局)
●同時開催:アンチエイジング・フォーラム2006(後援:日本抗加齢医学会)
▽対象:
高齢者・障害者、ケアマネ・ヘルパー、福祉施設関係者、理学療法士、作業療法士、行政・自治体、医師・看護師など福祉に係わるすべての人
▽参加費:入場無料
▽参加申込方法:登録制(当日会場・公式サイトより事前)
▽問合せ先:バリアフリー展事務局
電話 06-6267-8213 FAX 06-6267-8212
E-mailアドレスinfobf@itp.gr.jp
東京都老人総合研究所 平成18年度科学技術週間行事(2006/3/24掲載)
【東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成18年4月20日(木) 午後1:30~4:30
▽場所:養育院記念講堂(板橋区栄町35-2) ほか
▽プログラム:
【講演】 1:30~3:00 (定員180名)
「散歩で脳の活性化 ~脳の血行をよく保つには?~」
老化ゲノム機能研究チーム 内田さえ 研究員
【施設見学】 3:30~4:30 (いずれかひとつに参加可。当日の講演会受け付けと同時に先着順で申し込みを受け付けます)
・老化を防ぐ筋トレ
・PETで見る脳の働き ー最先端の画像診断ー
・高齢者ブレインバンク
・目で見るタンパク質の不思議
・線虫で探る長寿遺伝子
などを予定しています。
▽入場無料 事前申し込み不要
三鷹いきいきプラス講演会(2006/3/17掲載)
【三鷹市シルバー人材センター/三鷹いきいきプラス主催】
▽日時:平成18年3月30日(木)15:00~16:30
▽会場:三鷹市公会堂(東京都三鷹市野崎1-1-1)
▽内容:講演
「人生100年すべての世代に居場所と出番」樋口恵子氏
▽参加費:無料
▽申込み:当日直接会場にお越し下さい
▽問合せ先:高齢者社会活動マッチング推進事業
「三鷹いきいきプラス」事務局
三鷹市下連雀8-3-1 三立SOHOセンター
電話0422-70-5753 FAX 0422-70-5754
火・木 10:00~16:00
e-mail place@mitaka.ne.jp
平成17年度「かながわ福祉用具フォーラム」福祉機器評価モニター事業報告会(2006/3/3掲載)
【神奈川県総合リハビリテーションセンター生活支援工学研究室主催】
▽日時:平成18年3月20日(月曜日)13時~16時30分
▽会場:かながわ労働プラザ3階「多目的ホール」(横浜市中区寿町1-4)
▽内容:
【特別講演】
「"マイティエイド80"の開発について」
荒井豊(株式会社ミクニライフテック事業部)
「介護をサポートするパワーアシストスーツの開発」
山本圭治郎(神奈川工科大学福祉システム工学科長)
【モニター対象機器見学】
【フォーラム】
「福祉機器開発・商品化支援への課題と展望」
「モニター事業の総括と展望」 藤井直人(神奈川総合リハビリテーションセンター)
「高齢者が使える、使いたい福祉用具開発」 中島素子(NPO法人横浜市福祉用具協会)
「福祉機器流通側から期待する福祉機器」 入江繁(アビリティーズ・ケアネット株式会社)
「建築専門家から見た福祉機器開発」 福井義幸(NPO法人地域住環境改善センター)▽参加対象:高齢者・障害者及びその家族のかたがた、ケアマネジャーなどの中間ユーザーのかた、福祉用具の製造・販売に関心のある事業者のかたなど、福祉用具に関心をお持ちのかたであればどなたでもご参加いただけます。
▽定員:130名
▽参加費:無料
▽参加申込方法:
申込み用紙をダウンロードして頂きまして必要事項をご記入の上、FAXまたはEメールで「神奈川県総合リハビリテーションセンター生活支援工学研究室」までお送りください。
電話 046-249-2590 FAX 046-249-2598
E-mailアドレスito0010@kanagawa-rehab.or.jp
老年問題セミナー2006介護保険改正後の新システムを探る―ケアの連続性から介護予防まで―(2006/2/24掲載)
【社会福祉法人長岡福祉協会内「老年問題セミナー2006事務局」主催】
▽日時:平成18年3月17日(金曜日)9時30分~17時30分
▽会場:ホテルニューオータニ長岡NCホール
▽内容:4月に介護保険法と医療法の同時改正を控え、介護予防・地域密着型サービス・24時間連続するサービス・地域包括・既存施設の分散等が話題となっています。
先駆的に実施されているSwedenの事例や国内の先駆的な実践者、さらには第一線の研究者などから示唆いただき、今後のあるべき姿を学ぶ機会にしたいと思います。
▽定員:400名
▽参加費:8,000円(学生は3,000円です)
懇親会参加者は別途5,000円かかります。
▽参加申込方法:
参加申込書に必要事項を記入の上、FAX・郵送・メールのいずれかの方法でお申込みください。参加費等は当日会場にて徴収いたします。また急なキャンセルにつきましては、事前に連絡のない場合のみ参加費等をご負担いただきますことをご承知下さい。
▽問合せ先:社会福祉法人長岡福祉協会内「老年問題セミナー2006事務局」(担当:小山・相崎・高橋)
電話 0258-46-6610 FAX 0258-47-1243
E-mailアドレスinfo@kobushien.com
2006シルバーサービスフォーラム in横浜~次世代シルバーサービスの展望~(2006/2/17掲載)
【社団法人シルバーサービス振興会主催】
▽日時:平成18年3月2日(木) 13:00~16:55
▽会場:パシフィコ横浜 アネックスホール (F201+202)
〒220-0012横浜市西区みなとみらい1-1-1
▽参加費用:無料
▽募集人員:250名 (お申し込みは、先着順となりますので、ご了承ください)
▽内容:
基調講演「次世代シルバーサービスと団塊世代の大きな波」
株式会社博報堂エルダービジネス推進室室長 阪本 節郎氏(
講演「TOTOがシニア世代に提案する水回りの生活空間について」
東陶機器株式会社福祉機器販売企画グループ 奥野 祐一氏
講演「シニア世代をサポートする情報のユニバーサルデザインをめざして」
株式会社NECデザインソリューションデザイングループユニバーサルデザインセンターチーフデザイナー 太田 知見氏
講演「シニア世代のこだわりや趣味を活かした学習プログラムについて」
株式会社小学館プロダクション
▽お申し込み方法「参加申込書(PDF)」に必要事項をご記入のうえ、FAX(03-5276-1601)でご送付ください。
事務局で受付後、聴講券をFAXにて返信いたします。
※参加申込書は、お一人1枚でお願いします。
▽お問合せ先:社団法人シルバーサービス振興会
TEL03-5276-1555 / FAX03-5276-1601
「東京のんびり散歩シニア健康ウォーキング大会」参加者募集(2006/2/3掲載)
【(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団/東京新聞/東京中日スポーツ主催】
▽日時:平成18年3月18日(土)
▽プログラム:
○9:30~10:30
「シニアのための正しい歩き方でウォーキングデビュー」
宇佐美彰朗氏(東海大学体育学部教授、NPO日本スポーツボランティア・アソシエーション理事長、元オリンピックマラソンランナー)
会場:千代田区内幸町ホール、終了後日比谷公園に移動
○11:00~13:00(10:45集合)ウォーキング
皇居周辺 「城郭と高層ビルの道」(※コースは一部変更になる場合があります)
A(3.5km)コース
日比谷公園→皇居外苑→皇居東御苑→竹橋→九段下(駅)
※グループに分かれ、引率者と一緒にウォーキングします。
B(7.0km)コース
日比谷公園~九段下→北の丸公園北側→ニ松学舎大→半蔵門
→桜田門→日比谷公園
※ご自分のペースでウォーキングします。
▽申し込み方法:ハガキに①住所②氏名③年齢④電話番号⑤講演会参加希望の有無
⑥希望のコース(AまたはB)を書いて2月15日までに
下記へお送りください。3月上旬に参加証をお送りします。
(講演会だけの参加はできません。)
▽申し込み先 :〒162-0823
新宿区神楽河岸1-1セントラルプラザ14階
東京都高齢者研究・福祉振興財団 ウォーキング係
▽定員:講演会は定員150名、ウォーキングは定員300名
定員になり次第締め切ります。
介護予防サミット in 東京(2006/2/3掲載)
【東京都老人総合研究所/東京都福祉保健局高齢社会対策部主催】
▽日時:平成18年2月21日(火曜日) 13時30分から16時30分まで
(開場12時30分)
▽場所:銀座ブロッサム(中央会館) 東京都中央区銀座2-15-6
▽プログラム
◇オープニングセレモニー 中央区ジャパンポンポンチアダンス
◇基調講演「介護予防とアンチエイジング医学」
東京都老人総合研究所 白澤卓二
◇シンポジウム
コーディネータ:大渕修一(東京都老人総合研究所介護予防緊急対策室)
パネリスト:下地恵得(東京の介護予防を進める高齢者の会)
成田友代(中央区保健衛生部健康推進課長)
田上豊資(高知県健康福祉部副部長)
松田晋哉(産業医科大学教授)
◇クロージングセレモニー 東村山いきいきシニア ミュージックベル演奏
▽定員:900人(先着順)入場無料・申込不要
▽問い合わせ先:
東京都老人総合研究所 介護予防緊急対策室 大渕
電話 03-3964-3241(代表) 内線2566
東京都福祉保健局高齢社会対策部在宅支援課 金井
電話 03-5320-4270(ダイヤルイン)
03-5321-1111(代表)都庁内線33-550
第16回健康長寿のまちシンポジウム「地域にくらす」~小規模多機能サービスの可能性~(2006/1/27掲載)
【社団法人シルバーサービス振興会健康長寿のまち推進センター主催】
▽日時:平成18年2月24日(金曜日)13時20分~17時
▽会場:浜離宮朝日ホール・小ホール(朝日新聞東京本社新館)
▽内容:介護保険制度の改正によって地域密着型サービスがスタートすることで、地域住民の多様なニーズに対応したサービス供給への期待が高まっています。中でも特に小規模多機能サービスは、生活圏域での重要な役割を担っていくと考えられています。
【基調講演】樋口恵子(高齢社会をよくする女性の会代表)
【パネルディスカッション】
コーディネーター 大原一興(横浜国立大学大学院工学研究員教授)
他、パネリスト4名
▽参加対象:特に限定しておりません(介護・福祉にご関係の方々)
▽定員:200名(定員となり次第締め切らさせていただきますのでご了承下さいませ。)
▽参加費:無料
▽参加申込方法:「社団法人シルバーサービス振興会」にお電話を下さい。
申込書をファックス申し上げますので、ご記入の上ご返送下さい。
確認後参加証を送付いたしますので、当日受付に提出して下さい。
(社)シルバーサービス振興会健康長寿のまち推進センター(担当:三重野・星)
電話 03-5276-1555 、FAX 03-5276-1601
詳細は<http://www.espa.or.jp/>をご覧下さい。
世代間交流シンポジウムコミュニティの再生~世代を超え、時代を超えて家族・地域の絆を見直す~(2006/1/20掲載)
【(財)あしたの日本を創る協会/(財)こども未来財団/(財)長寿社会開発センター主催】
▽日時:平成18年2月11日(土曜日)13時30分~16時30分
▽会場:東商ホール(東京都千代田区丸の内3-2-2東京商工会議所ビル4階)
▽内容
【基調講演】『私が子供だった頃・大人になってから』 阿刀田高氏(作家)
【パネルディスカッション】
『コミュニティの再生~世代を超え、時代を超えて家族・地域の絆を見直す~』
パネリスト:阿刀田高氏(作家)
大日向雅美氏(恵泉女学園大学・大学院教授)
塩崎泰雄氏(NPO法人桐生地域情報ネットワーク理事長)
多田千尋氏(芸術教育研究所所長・おもちゃ美術館館長)
コーディネーター:好本惠氏(アナウンサー)
▽定員:500名(応募多数の場合は抽選:聴講券は後日発送)
▽申込締切:1月27日(金)
▽参加費:無料
▽参加申込方法:
はがき又はFAXにて郵便番号、住所、氏名、参加人数を明記の上、「世代間交流シンポジウム事務局」までお申込み下さい。(電話での申し込みはお受けしておりません。)
※インターネットからの申し込みは<http://www.smet.jp/sedai/>へ。
※詳細は<http://www.smet.jp/sedai/>をご覧下さい。
▽問合せ先・申込先:世代間交流シンポジウム事務局
〒104-8689東京都京橋郵便局留
電話 03-3545-2215 FAX:03-3545-4370
小規模多機能ホームセミナー in ちば(2006/1/20掲載)
【小規模多機能ホームセミナー in ちば事務局主催】
▽日時:平成18年2月5日(日曜日)10時20分~19時
(セミナー)10時20分から16時30分(開場は9時30分)
(ふくしなしゃべり場)17時00分から19時00分
▽会場:千葉県労働者福祉センター大ホール
▽内容:
【セミナー】
「先達(宅老所)に学ぶ!小規模多機能ホームの真髄」(オープニングトーク)
・惣万佳代子さん(このゆびとーまれ)
・小野寺道子さん(社会福祉法人東北福祉会せんだんの杜)
・池田徹さん(千葉県老人保健福祉計画策定作業部会)
「様々な小規模多機能ホームの根底にあるもの」(ディスカッション)
・伊藤英樹さん(井戸端げんき)
・大久保信之さん(くまハウス)
・森田真希さん(子どもとお年寄りの家「鳩の翼」)
・池田昌弘さん(全国コミュニティライフサポートセンター)
「生活圏域福祉の実現を目指して・・・・」(総括ディスカッション)
・色平哲郎さん(長野県厚生連佐久総合病院内科南総木村国保直営診療所)
・惣万佳代子さん(このゆびとーまれ)
・七尾ひろ子さん(小規模デイサービス・宅老所千葉県連絡会)
・伊豆敬治郎さん(千葉県健康福祉部高齢者福祉課)
・渋谷篤男さん(社会福祉法人全国社会福祉協議会)
【ふくしなしゃべり場】(情報交換会)
▽参加対象:どなたでも大丈夫です。
▽定員:300名
▽参加費:(セミナー)一般:3,000円/学生:1,000円
(しゃべり場)全員:1,500円
▽参加申込方法:
(1)参加申込書(こちらから入手下さい)にご記入の上、FAXで申込みください。
(2)FAXでの申込みと同時に、要項に記載されている口座に参加費をお振込みください。追って参加確認書をFAXまたは郵送にてお送りいたします。
▽問合せ・申込先:小規模多機能ホームセミナーinちば事務局(担当:石島・水落)
電話:043-310-0514 FAX:043-310-0521
E-mailアドレス: ushio.mizuochi@shafuku-s-club.jp
シニアライフ・セミナー2006~1日シニア大学/大人の豊かな生き方~(2006/1/13掲載)
【(財)長寿社会開発センター/日本経済新聞社主催】
▽日時:平成18年2月4日(土曜日)10時~18時
▽会場:日経ホール(東京都千代田区大手町1-9-5日本経済新聞社8階)
▽内容:
【講演1】「高齢社会を元気に生き抜く~それでいいのか蕎麦打ち男」(仮題)
残間里江子氏(プロデューサー)
【講演2】「病気と共存しながら、生き甲斐ある長寿をめざして~長寿医療最前線から」(仮題)
大島伸一氏(国立長寿医療センター総長)
【講演3】「最後まで自分の足で生きる人生のよろこび」(仮題)
デューク更家氏(ウォーキングドクター)
【講演4】「私たちの忘れ物」(仮題)
久世光彦氏(演出家・小説家)
【トークセッション】「豊かなシニアライフ~大人の豊かな生き方~」(仮題)
パネリスト:
田沼敦子氏(歯科医・料理研究家)
露木茂氏(キャスター)
城戸真亜子氏(女優・画家)
【交流会】(受講者及び講師との懇親会)
▽参加対象:豊かなシニアライフを目指しているかた
(若い世代やご夫婦での参加も歓迎します)
▽定員:500名
▽参加費:10,000円/1名、16,000円/ご夫婦2名
※昼食代・交流会参加費、消費税を含みます
▽参加申込方法:
氏名、性別、年齢、郵便番号・住所(ご自宅)、電話番号、を明記の上、上記「シニアライフ・セミナー」事務局まで、はがき・FAX・Eメールにてお申込み下さい。
(電話での申し込みはお受けしておりません。)
※定員になり次第締め切らせていただきます。
ご参加いただくかたには、追って受講券と参加費の請求書をお送りいたします。
▽申込・問合せ先:「シニアライフ・セミナー」事務局
住所:〒104-0061東京都中央区銀座2-16-16GINSENビル6階
電話番号:03-3545-2517
FAX番号:03-3545-6993
E-mailアドレスsenior06@info.email.ne.jp
シニアネットフォーラム21 in 東京(2006/1/13掲載)
【財団法人ニューメディア開発協会主催】
主催 財団法人ニューメディア開発協会
▽日時:平成18年2月27日(月)10:30~17:45
(懇親会18:00~19:30)
2月28日(火)9:30~17:00
▽会場:全共連ビル
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-9
Tel 03-5215-9501
http://www.jankb.co.jp/
▽定員:200名
▽参加費:無料
▽参加対象:
シニアネットへの参加や新規設立等
シニアネットに関心のある方
シニアネットメンバーの方
団塊の世代の方
シニア情報生活アドバイザーの方
企業で社会貢献、 シニアマーケティング、バリアフリーなどシニア向け商品・サービスの企画開発に携わっておられる方
自治体で高齢者問題やコミュニティビジネス、NPO活動推進をご担当の方
コミュニティビジネスやNPO活動に取り組んでおられる方
▽:申込方法
▽申込締切:平成18年2月3日(金) (必着)
▽申込締切後「参加証」をお送り致します。
なお、定員に達した時点で締め切らせていただきますので、ご了承下さい。
▽お問合わせ先:「シニアネットフォーラム21 事務局」
〒100-0013 東京都千代田区霞ヶ関1-4-2
大同生命霞ヶ関ビル18階
日本コンベンションサービス株式会社内(石井・武笠)
TEL 03-3508-1209
FAX 03-3508-1302
e-mail snf21@convention.co.jp
第10回中高年いきいき講座「老いへの挑戦」~生きがいと社会参加…~(2006/1/6掲載)
【ときめきらいふクラブ主催】
▽日時:平成18年2月4日(土)13:00~16:30
▽会場:所沢市新所沢公民館 大講堂
西武新宿線・新所沢駅西口 徒歩8分
▽定員:100名(先着順)
▽会費:500円(当日受付にて頂戴します)
▽内容
〈第1部 基調講演〉 13:00~14:20
~人生100年時代「自分らしく生きる」~
お茶の水女子大学名誉教授 袖井孝子先生
〈第2部 体験教室〉 14:30~16:30
1. 絵手紙(25名) 2. ニュースポーツ(ディスコン)(50名)
3. 川柳(25名)
▽申込:1月25日(水)必着
住所・氏名・電話番号・体験教室(第1希望、第2希望)をご記入の上、ハガキ又はFAXでお申込下さい。
▽問合せ・申込先: 〒359-1118 所沢市けやき台1-22-8 磯 竹栄
電話&FAX 04-2924-7088
特別公開講座「高齢期の生き方とメンタリティ」(2006/1/6掲載)
【財団法人東京都高齢者研究・福祉振興財団 東京都老人総合研究所主催】
▽日時:平成18年2月1日(水) 午後1:00~4:30
▽場所:文京シビックホール
地下鉄丸ノ内線・南北線後楽園駅下車徒歩1分
都営地下鉄大江戸線・三田線 春日駅下車徒歩1分
(東京都文京区春日1-16-21)
▽定員:1800名
▽入場無料 (申し込み不要)*手話通訳を同時に行います
▽内容
<基 調 講 演>
「高齢期の生き方とメンタリティ」
東京大学名誉教授 養老孟司
<シンポジウム>
(1) 「脳とこころの発達と老化」
長崎大学医学部 第一解剖学教室
教授 森 望
(2) 「メンタリティと健康長寿」
東京都老人総合研究所 社会参加とヘルスプロモーション研究チーム
研究部長 新開省二
(3) 「高齢期のチャレンジ精神」
東京都老人総合研究所 老化ゲノムバイオマーカー研究チーム
研究部長 白澤卓二
<パネルディスカッション>
「高齢期を生きがいを持って生きるために」
講師全員
司会:多摩六都科学館 館長 高柳雄一
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